この場を借りて...
①~③巻の本を手に取ったのは中学生のときです。当時の美咲と同世代、わたしのほうがひとつ下くらいの年齢だったかな。あれから14、5年の月日が流れて、わたしも二児の母となりましたが、いまだに何度も読み返す小説です。続編を読めて感無量です。この歳になっても暴走族系の恋にきゅんきゅんするオンナなのです。そしてひとりっ子のわたしはこんなお兄ちゃんと弟が欲しかったと...(皆んなそうだよね)小説読み終わった後めちゃくちゃ妄想してましたもん。もしもわたしが美咲だったら⭐︎的な(ヤバいやつ)ちなみに今も妄想癖は治ってないです⭐︎(おい)
とにかく、何が言いたいかと言いますと、こんな素敵なお話を作った作者さまを大大大尊敬しておりますし、わたしの青春を彩ってくれたひとつです、このお話は☺︎
はやく続きが読みたいです。じゃないとわたしが勝手に妄想してしまう...(こら)