第17話 やっと会えた!への応援コメント
読み終わりましたー°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
まさか、こんな壮大なSFになろうとは――意外な結末でした!\(◎o◎)/!
>超時空の脳で、創造したものが現実化する
面白い設定ですね☆
これまで起こった不思議にも納得でした。
最初、主人公は異常な精神状態なんじゃないかとドキドキしましたが、想像以上に幸せな結末でホッとしました(●´ω`●)
しかも――
>世界は私をそっと抱き寄せた
恋が始まりそうな予感!!!!(〃ノωノ)vV
遅ればせながら、執筆お疲れさまでした。完結おめでとうございます。
作者からの返信
貴重なお時間を使って読んでいただき、ありがとうございました!
レビューまでいただいて、もうステキなレビューで、しかもオチを隠してくださって、勉強になります・・!
私もレビューがうまくなりたいです・・!
「声たちのアドバイスで主人公の辛い日々が好転していく様子」を印象的だと書いてくださってありがとうございました。
大切にしていたシーンなので、嬉しいです。
設定をお褒めくださりありがとうございます。
結末に幸せを感じてくださったご様子で、安心しました。
明るい未来予感と少しの幸せを入れたくて、
>世界は私をそっと抱き寄せた
↑こうなりました(^^)
babibuさまがおっしゃるように恋が始まりそうな予感です(^^)
最後まで読んでくださって、本当に本当にありがとうございました!
第11話 プレゼントへの応援コメント
>きみは存在するだけで仕事になって行く
すごい!
そんなことが現実でもできたらいいのになー(笑)
妖精(なのかな?)たちと世界のおかげで、どんどん良い方向に人生が変わっていっていますね♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
本当に、存在するだけで仕事になっていければいいなぁという、今の自分の願望もあるかもしれません(笑)
いつも気づいてほしいところに気づいてくださってありがとうございます!
babibuさまのおっしゃる通り、声たちのおかげで南の人生がよい方向へ変わってきているので、このまま幸せになってもらいたいところです。
第6話 『世界』と名乗る声 への応援コメント
>妹が居たんだっけ?あれ?
忘れそうにないことを忘れてる?
やっぱり、どこかへんなのかな???
作者からの返信
>妹が居たんだっけ?あれ?
こんなことに気づいてくださりありがとうございます。
声たちと出会ってちょっと不具合が出てきている・・?
第5話 成人男性の声への応援コメント
>デザイン料が大幅にアップ
>信頼を得られるようになって
良いことが起きてるし、幻聴ではないのかも???
作者からの返信
そうなんです。
どうやら声たちは南の知識以外の知識をサポートしてくれているみたいで、
幻聴ではなさそうなんです(^。^)
babibuさま
まだ直す前の読みずらい拙作を読みに来てくださってありがとうございます!
他の拙作にまで♡、☆をくださり、本当にありがとうございました。
もう、すごくすごく嬉しいです!
私もbabibuさまのお作品、これからも拝読させていただくのが楽しみです♪
第17話 やっと会えた!への応援コメント
完結お疲れさまでした。
現代ファンタジー作品にSF要素もあって壮大なスケールのお話でしたね。
宇宙を司ることができる超時空の脳、だったのですね。最後はこの声の主たちにも会うことができ、幸せそうな前向きなラストでよかったなぁと思いました。これからも幸せであってほしいですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
まだ直す前の読みずらい状態の拙作を最後まで読んでくださってありがとうございました。
「これからも幸せであってほしい」、本当にそうなんです。そういう思いで書き上げました。
小説応募に間に合わせた形になってしまい、本当はもっと話をふくらませて謎の部分が明らかになるシーンをもっとしっかり書き上げたかったのですが・・心残りでいっぱいです。
はる❀さまがくださったコメントのように壮大なスケールにちゃんとなれるように、改訂版とかで書き直してみたいと思っています。
まだまだ構成力が足りず、未熟な私です。
ステキなレビューをありがとうございました!
初めて頂いたレビューなのでキャッチコピーにさせてくださいませ。
(本当にすごく嬉しいです!)
第17話 やっと会えた!への応援コメント
拝読しました
最初はぽわぽわした現代ファンタジーかと思っていたのですが、ラスト付近で急にSFにハンドルを切って驚きました
これほど壮大な物語になるとは……!
しかし、丁寧に描写を積み重ねられていたので、唐突感よりも納得感のほうが強かったです
物語のあとも南が幸せに生きられることを祈ります
執筆、お互いに頑張っていきましょう!
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございました!
壮大な物語なんて言ってくださって嬉しいです!
唐突感、きっと感じられる方もいらっしゃいますよね…
実はちょっと直したいところはあるのです。
参考にさせていただきます!
南のその後とか、今度書けたらいいなぁと感じております。
後ほど八白 嘘様のお作品、読みに行かせてくださいませ☆
お名前書き間違えてしまって申し訳ありません!
執筆、頑張っていきましょう!と言ってくださって、ありがとうございました!
励みに頑張ってまいります!
編集済
第2話 自己紹介への応援コメント
妖精さんは人形なのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます☆
人形ではないようです(*´ω`*)