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  • 月詠 透音(つくよみ とーね)さま

    こんにちは。うーん、痛そうでした。
    痛みは痛くてものすごく不快なので、その高い山を頑張って踏破した先にあるものはめちゃくちゃ強いなにかだと想像しています。その強烈さが怖いので、痛みの山は乗り越えないようにしています。なのでこの話は「痛そうです」以上の感想は持てないですね、今のところ。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    佐藤女史、こんにちは。痛い物語を、そして、とても変態的なお話を最後まで読んでいただいて、なぜか評価までいただき、たいへん申し訳ない限りですm( )m ペコペコ。

    *今回は題材が題材で、男性よりの視点・思考のお話しなのでした、無理だと思われた地点で止めていただいて全然かまいませんよ。
    と、言いますかこれは普通に読むとたんなるesuemu小説なので・・・

    今構想中の江口作品も「痛み」を扱ったものですが、伝えたいものはそれを題材とした強烈な愛憎みたいなものなのですよね。かと言って、表面的な物語をマイルドにしては伝えたいこともマイルドになってしまう。難しいもので、トータル的な実力をつけないといけないですね。

    謝罪と同時に感謝申し上げます。