応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 『富士見ノベル大賞』用のあらすじですね。
    いい結果が出ることを祈ってます。

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    引き続きこんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    お優しいコメントをありがとうございます。

    これは本編が終わりましてその後にあらすじを規定文字数書きまして、本編とあらすじを合わせて規定文字数にするようにというご指示でした。
    確かに、この書き方なら、うっかり本作を読む前に梗概を読み切ってしまったということがなさそうですね。
    私のようなものでもなにかしらいい結果と巡り合えましたら、嬉しいですね。
    お祈りありがとうございます。
    お祈り返しだぞ――! ✨

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_💐

  • 第四十八話 花の囁きへの応援コメント

    完結、お疲れ様です。
    家族の絆と時の流れを感じる感動的な物語でした🌸✨。

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    完結までお付き合いいただきありがとうございました。

    完結への労いをありがとうございます。
    改稿された方とはいえ、あのシーンを削除したのが大きな点で、あとは句読点とか細かいことなのにお読みくださいまして誠にありがとうございます。
    主人公は当初大学生か卒業して間もなくの頃、また想い出として祖父母のことなどから始まりまして、父を亡くして母に寄り添ってゆき、その折に橘寧くんと自分はどうするのか、そう考えて年月が経ちました。
    最終的には結婚し、二人の子ども達と新しい家庭を作っていくが、思わぬ老いの悲しみで、母の介護問題が生じたという流れがあります。
    そしてラストシーンはこれからのしば桜とのお付き合いですね……。
    華族の絆を描けていたら嬉しいです。
    ありがとうございます。
    絵文字も可愛いですよね。

    過分にもご評価と素敵なレビューをありがとうございます。

    皆様が幸せでありますように。
    _(._.)_🌸

  • 第三話 遺影投げへの応援コメント

    父の死という大きな出来事を通じて、家族間の絆が再構築されたようですね。
    未来へ歩む力となったようです。

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    希望のあるコメントありがとうございます。

    櫻絵さんの父の亡くなり方は実は同じ名前のうさぎを看取ったときに感じたことを模しました。
    しかし、思ったよりも重い出し方をしてしまったものだと思いました。
    でもエピソードとしては越えなければならないので、お別れをしています。
    書いたときよりもどうしてなのかをよく考えています。
    遅かったですが。
    もしも、これから書いていくのに、本作の推敲はいい方向へ行ければと思っております。
    そこで、仰います通り、しば桜が応援していく生原家にも色々あったようです。
    絆の再構築とは、ありがたいお言葉です。
    未来へ歩むのに原動力となればいいと思っています。
    母のさくらさんにとっても。
    櫻絵さんにとっても。

    いらしてくださっただけでも嬉しいのに、ご評価までありがとうございます。
    想いを込めた素敵なレビューをありがとうございます。

    皆様の幸せを祈っております。
    _(._.)_🌸⇐桜ですよね。

  • 第二話 父と時化への応援コメント

    父との最後の会話や温かい思い出が描かれることで、家族の絆の大切さが伝わってきました。

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    引き続きコメントありがとうございます。

    実際の生活では、父親像も母親像も随分と異なります。
    しかし、現実を描写するのではなく、敢えて構築したものなので、櫻絵さんとその父は信頼関係がしっかりしていたのですね。
    亡くなってから気付くこともあるかも知れません。
    その衝動のようなものが、「時化」ではないかと思いました。
    想い出についてなのですが、私自身がよく覚えていることが多く、ああだったとかこうだったとか反芻するように思い出します。
    家族の絆を描けていたら嬉しいです。
    ありがたいお言葉です。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_💐

  • 第一話 燃ゆる恋への応援コメント

    しば桜が象徴する忍耐と希望の物語の始まりですね。

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    こちらへもお越しくださり、コメントありがとうございます。

    しば桜ととある特徴から本作を練りました。
    所が私は文章が下手みたいで、ちくちく繕っております。
    推敲は何度しても足りないようで、いたく反省しております。
    櫻絵さんのあの大ショックな点は特によろしくなかったようなので、エピソードを変えました。汗。
    いつもあたたかくお見守りくださいまして、ありがとうございます。
    本作は、仰います通りのしば桜が象徴する物語です。
    始まりですね。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_💐