天空の町パウル

@iwashita6

第1話 天空の町パウル

俺の名前はボウ・リーチそこそこ有名な冒険者だ

そんな時、冒険者仲間のカーからこんな話を聞いた、

天空の町パウルといわれる伝説の街についたものは一つ願いをかなえてもらえるとゆうもの、俺はその願いをかなえてもらえるとゆう魅力にすぐに準備を済ませ

高い山に登り始めた。

だんだん疲れて息苦しくなってきた。そんな時が「うぉぉぉぉ」とゆう叫び声が聞こえた。

そっと覗いてみるとくまのような生物がいた。だが羽が生いているもしかしたら天空の街につながっているかもしれない!そう思った俺は持っている剣を構えて

挑発した「おいデブクマ!こっちに来いやー!」そうゆうと熊はぐらぁぁぁと

叫び始めたそうすると熊は腕を思いっきりスイングした。

とっさに石の陰に隠れた。周りの木々がどんどん倒れていく。

こんなところまで来るんじゃなかった!

そう思ったがここまでくると流石に戻れない。

くまの攻撃を剣で受け流すとピシッとヒビが入った。

ヤバイと思ったその時、くまが俺の顔面にクマパンチ!

気を失いかけた

だが俺は最後の力を振り絞り剣を振った。

すると「ヘブンズドア!」と謎の声が聞こえた。

そこで俺は気を失ってしまった。

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る