第33話 放課後の帰り道、二人だけの時間への応援コメント
尊い。
第12話 車中で語る、君とのことへの応援コメント
2世代ローンとか…苦笑
第6話 一口ちょうだいへの応援コメント
最近、
主人公が、
ただのイケメンチャラ男くんになってる…
編集済
第4章最終第30話 屋上のへの応援コメント
作者がキスシーンがたくさんある別のシリーズを書いているのに、物語がキスなしで終わるのは奇妙です w
それでも素晴らしい物語です。作者に感謝します。
第4章最終第30話 屋上のへの応援コメント
こちらも完結😭お疲れ様でした!
初期の方から読ませていただきましたが、こちらの2人の雰囲気もめちゃくちゃ好きでした😭
第25話 一対一の対話への応援コメント
ほう…w
第21話 隣にいる安心感への応援コメント
そこまでヤバかった自覚があるならなぜ救急車を呼ばなかったんだよっていうツッコミはいかがでしょう笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いやあここら辺は自分の描写不足やら諸々足りなかったなあと反省しています。
喘息の発作で息苦しさのあまり目が覚めたとき、すぐには頭が働きません。まるで深い霧の中にいるかのように意識が朦朧とし、例えば、たった2歩先の薬を手に取り吸入するという単純な動作でさえ、5分ほどかかってしまうこともあります。
一方で、こうした発作の状況は、見慣れていない方から見ると非常に深刻に映るようです。しかし、発作を起こしている本人は、身体の自由がきかない苦しさの中でも、意外と冷静に状況を分析していたり、あるいは「まだ大丈夫」と考える思考の余地が残っていたりすることもあります。
もちろん、その余裕さえない場合もありますが、この「身体の不自由さ」と「内面の冷静さ(あるいはその欠如)」のギャップ、そしてそれを見る側の「実際と乖離した深刻な印象」、これらをまとめて表現したくなり、結果、どっちつかずのものになってしまいました。
第19話 合鍵で開ける、彼の部屋のドアへの応援コメント
大抵、
ラブコメの看病イベント、
翌日ぐらいには快方に向かってることが多いけど、
酷くなるパターン珍しいかも。
第11話 胸の奥でくすぶる、嫌な予感への応援コメント
実は、
重い病の前触れだったしないよね?
第8話 本当に、……大嫌いへの応援コメント
初々しいなぁ
第8話 本当に、……大嫌いへの応援コメント
尊い…
第15話 彼の、匂いへの応援コメント
ペースがゆっくりですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
いやーゆっくりですよね。本日始まった2章はもう少しテンポよく進み、3章はさらに加速させられればと思っているのでご辛抱いただけますと。
第27話 静かな部屋、満ちる想いへの応援コメント
ポジティブで好感しかない主人公
自分も似たような感情の時期があったので共感出来て楽しいですw
作者からの返信
ありがとうございます!
共感していただけて非常に嬉しいです!
第16話 静かな部屋、揺れる心への応援コメント
拝読しました
いきなり恋人ではなく、まずは友達から始めよう
そんな誠意が見て取れる告白をした怜央は、読んでいて快い主人公でした
そして、怜央と澄香の視点が交互に繰り返されるため、澄香の心情の変化がわかりやすく、そのおかげで魅力的なヒロインになっていると思います
器用だけれど恋愛には不得手の二人が、手探りで距離を詰めていく甘酸っぱい恋愛小説、とても面白いです
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございます!
励みになります!
第1章最終第29話 新しい距離感への応援コメント
楽しく読ませていただきました^^