第58話 知識は使い方次第への応援コメント
更新ありがとうございます!続きも楽しみにしております。お忙しいと思うのでご無理なく執筆作業頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!
書籍追い込み作業の合間、ぼちぼちですが更新続けますので、ぜひ続きも読んで下さい!
第57話 ゲーム知識というアドバンテージへの応援コメント
計画的殺人事件ということは相手はロイドの力を事前に把握していたということか
覚醒前のロイドを既に把握する力を持っているって事ね
作者からの返信
まぁクラウスも言ってましたが、ロイドの不完全な聖痕は、見る人が見たら分かるレベルなので。
相手からしたら、覚醒する前に……みたいな部分があるのかもしれませんね。
この謎がどう繋がるかは、もう暫くお待ちください。
第57話 ゲーム知識というアドバンテージへの応援コメント
……うーわぁ。じゃあアレか、ロイドの母親の死は仕組まれたものだった、ってことかぁ。
1つ1つは無害としても、食い合わせ飲み合わせ次第で毒にも変わるってか。
これも【黄昏】側の仕掛だとすると、どんだけ手が長いんだよ連中……。
作者からの返信
ゲーム本編では誰も気付かず、病死扱いですが……。
仰る通り、どれも単体では無害どころか、薬の原料として勇名ですが、成分バランスや摂取方法でアウトになるやつですね。
現代でも、飲み合わせの悪い薬があるみたいな感じでしょうか。
犯人はまだ確定してませんが、どんな思惑があるのやら。
第25話 救済と咎――への応援コメント
極めて重要なことを伺います。主人公は撃てるのか?邪王炎○黒龍波を?
作者からの返信
残念ながら内在魔力がショボく、外の魔素を動かすのも出来ませんからね……。そのうち撃てるようになればいいかなー、ってところです。笑
第7話 戦いを終えてへの応援コメント
ステータスのことですが、今後閑話としてキャラのステータス一覧を作るのもいいかも知れません。
作者からの返信
ありがとうございます!
一応アッシュ以外はステータスの見えない世界でして。
一章最後にアッシュの物だけは作りましたが……。今後キャラが増えたら、主要キャラだけでもアッシュとの比較で載せてみる方向で考えてみます!
第56話 閑話 ノブレス・オブリージュへの応援コメント
フェルナーがどんどん良い味出してきているw
最初はよくある貴族のクソガキだったのがこうも味が出るスルメ系男子だったか
作者からの返信
その辺も含め、アッシュのおかげかもしれませんね。
常に貴族の令息として張り詰めていた気持ちを、アッシュが文字通り叩き潰したので。
もちろんその後ベリルが見せた、ケアありきですけど。
子供達は、キッカケ一つで色々な可能性を見せてくれるのが、最大の魅力ですから。スルメキャラとしては、相性抜群かもしれないです。
第56話 閑話 ノブレス・オブリージュへの応援コメント
『だぁくねす・ぺがさす』wwwww
年齢の割に大人びてみえるフェルナー君も、やはり男の子なんですねぇwww
……アッシュなら厨二病ネーミングは……
しない、多分しないと思う、しないんじゃないかな? ま、ちょっとは覚悟をしておこう。
作者からの返信
フェルナーも年相応の男の子という事で。笑
多分現代日本なら、ドラゴンのエプロンとかを羨ましがりつつ、無難なのを頼むんだろうなー。
アッシュは一応大人を経験してるので……ないと思いたいけど。
関白宣言風に言われると、オジサンには響いてしまいますな。
第55話 ぬいぐるみのジョンへの応援コメント
一時的かもしれないけれど更新待ってました!
フェルナーもレスバ初心者にしてはだいぶ返しが上手く才能がある
アッシュに刺激されて色々伸びてるねぇ
作者からの返信
お待たせしました!そしてまた止まるかもしれませんが…。
アッシュのせいでフェルナーもセレナも、レスバが強くなってしまう……。そのうち「リーベルト辺境伯領は、腕っぷしもだけど口も立つ」なんて言われるかもですね。笑
第55話 ぬいぐるみのジョンへの応援コメント
おかえりなさい!
何のかんの言いつつ名(迷?)コンビだなこいつらw
作者からの返信
また直ぐに休載に転がるかもしれませんが……。
出会いが最悪から、お互いのいい面を知っていったので、関係地が上がるだけというのも大きいですね。
一応貴族ですが、フェルナーにとっては、この生意気な態度も新鮮でしょうから。
第55話 ぬいぐるみのジョンへの応援コメント
なんだかんだ良いコンビだなww
作者からの返信
出会いが最悪で、お互いそれ以上下がりようがなかったのも大きいですね。
あとは何だかんだで、お互いを認めてたりするので。
フェルナーはアッシュの強さを。
アッシュはフェルナーの直向きさを。
良き喧嘩友達ですな。
第53話 劇薬の取扱への応援コメント
クラウス好きすぎて死んでほしくないけど、なんか死んじゃいそうで悲しい。アッシュとクラウスの絡みもっと見たいな
作者からの返信
クラウス好きの発言は、嬉しいです!
ゲームだと彼も戦争で命を落としますが……。今回は色々と変わりましたからね。
それに40代なので、寿命はまだまだありそうです。
第52話 千の言葉よりへの応援コメント
イージーモードとはいえ……やはり達人級には達人なりの凄みが有りますねぇ‼️😳
アッシュくんや……君が『闘いたい』と望んだ先には、これ程の達人がゴロゴロ蠢いてる魔境なんですよ😱💦
『生き残る』だけでは……到底追いつけませんし、まして君は『飲み込む』つもりでしょ❓🤔
説教だろうと感想だろうと、与えられるモノは貪欲に吸収してかないとねぇ🤣
作者からの返信
世界が彼らにとってのイージーモードなだけで、達人はその努力を怠ったりしないでしょうからね。それに何だかんだで、ハインツを支える重臣ですからね。
アッシュが望む先には、これを超える達人がウヨウヨしているわけで。ちなみにこの戦いを止めたライナスなんかもそうですね。
おっしゃる通り、生き残るだけでは足りませんね。
久しぶりにあの感覚を思い出した……もしかしたら、それ以上に何か思うところはあったかもしれません。
説教も素直に聞ければ、金言になり得ますからね。クラウスも言ってましたが、「素直なことはいい」ということで。
第52話 千の言葉よりへの応援コメント
説教感謝して受け取っとけアッシュ、
己より遥かに高みにある強者と戦りあった上に感想戦までして貰えるなんて、望外の経験だぞ。
フェルナーは見稽古出来ずにドンマイw
作者からの返信
仰る通り!
それと彼がどんな人物なのか、それを見極めるためにも対話は重要ですね。
フェルナーは……。護衛の後の仮眠中でしたね。タイミングの悪い事で。笑
第52話 千の言葉よりへの応援コメント
達人がイージーモードで更に強いという理不尽
ゲームだとイージーモードは強い分、一部のスキルや装備が使えないってハンデもあるけれど、この世界だとアッシュの影響を受けてセレナが原作以上に努力するなどイージーモードのデメリットも無さそう
羨んでも仕様がないと割り切ってるアッシュ君だけど、まざまざと見せつけられるのもやはり思うところは出てくるね
作者からの返信
ゲームのイージーモードは、主人公達に有利ですからね。
アッシュとしては、思うところはあるのでしょうが……。
それでもロイドとの邂逅と、クラウスの質問は今まで「生き残る」だけが目的だったアッシュに、何かしらの変化を与えたのだと思います!
第51話 モブと主人公への応援コメント
一晩こなしたら、完全にバディ感出してるよこの二人。
これにはお嬢もモヤモヤが止まらないw
とはいえ先ずは、村長やお母さんからのお説教が先かな、頑張れロイド君。
作者からの返信
確かにバディ感がでてますね!
何周もしたゲームの主人公なので、アッシュの好感度がはじめから高いのが一因ですが。
そう考えるとセレナとしては、面白くないかもですね。笑
第51話 モブと主人公への応援コメント
歩く特異点のアッシュ君と主人公ロイドが良い出会いを果たしたけれど、これがどう影響を与えていくかだね
作者からの返信
少なくとも、「まだ」戦えなかったはずのロイドが、戦うという選択をしましたからね。大きな一歩だと思います。
ただ影響を与えるのは、アッシュばかりではなく……。恐らくアッシュもロイドと交わった事で、何かしらのいい影響があるかもしれませんね。
第51話 モブと主人公への応援コメント
現実ロイド君は……原作のままの好青年(今は少年)ですね👍
アッシュは契約が切れる一年後には、黄昏の元に向かう訳で……となると🤔
コレは……良き後任が見つかったかも知れませんねぇ⭕️
作者からの返信
ロイド君は真っ直ぐ素直な青年になることでしょう!
アッシュとは真逆……。笑
ロイドという、心底お人好しの好青年がいるからこそ、アッシュもセレナを心配せずに旅立てるというもの。
もちろん、頭ではそう考えていますが……果たしてアッシュの本音はいかに、ですね。
第50話 これからと日常への応援コメント
別れに関してはお嬢には涙を飲んで経験してもらうしかない
作者からの返信
別れが人を強くしますからね。それまでしばらく……是非思い出を沢山作って欲しいですね。
次に遭うその日に向けて。
第49話 最悪の相性への応援コメント
こんな人がなぜ裏切ってるのだろうか、理由が明かされるのが楽しみ
クラウスとアッシュくんは相性悪そうで実は相性良いのでは?
もうクラウスは気に入り始めているでしょw
作者からの返信
良くも悪くも真っ直ぐな男ですからね。
アッシュとの相性で言えば、思想は全く噛み合わないけれど、人としての相性は悪くないと思います。
クラウスがアッシュを気に入っている、というか「面白い」と思ってるのは事実ですので。
第49話 最悪の相性への応援コメント
こういう堅物を堕とせたらもうこっちのもんですわw
作者からの返信
落とせたら勝ちでしょうね。ただ長い事心に刻んだ信念ってのは、厄介ですから。
それこそいい落とし所が見つかればいいですが。
第49話 最悪の相性への応援コメント
更新乙です。
……う~~ん、アッシュ吠える吠えるw
まぁ吠えた以上は「結果」を出さんとね、頑張れw
>「本当に……いつも君は、いつ殺されてもおかしくない戦場を、全速力で走り回るよね」
>「しかも、素っ裸で――」
アッシュ「クセになってんだ ケンカ売って歩くの」
作者からの返信
吠えまくりですね。
ただおっしゃる通り、言ったからには結果を出さねばならないですね。
そういった意味では、自分を追い込んでる節があるのかも。笑
第49話 最悪の相性への応援コメント
まだどんな人物か完全にはわからんけど、クラウスみたいな傲慢でも芯を持って生きてるキャラ好きなんよなぁ
作者からの返信
ありがとうございます!
私も芯のある人間は好きです。それが例え傲慢な考えと言われようと、己の信念を持って行動する奴は、敵味方関係なくいいですよね!
だからこそちゃんと、部下たちもついてきてますし。
アッシュの考えとは正反対ですが、何かのキッカケがあれば、「背中合わせの理解者」になり得るかもしれませんね。
第47話 毒を食らわば皿までへの応援コメント
さすが伯爵、ヒント一つで剃刀の切れ味を取り戻しやがった。
ホント、コレに勝って「お義父さん」呼びするのは大変だぞ、アッシュ?www
>「思いは思いのまま……。口にせずってのが粋だろ」
これ、たまたま近くにいた侍女か女中あたりにうっすらと聞こえてしまっていて(アッシュは気付いていないがアスマは気付いていた)、ウッキウキでセレナに『ご報告』に行ってたりしたら、超笑うw
作者からの返信
ハインツは曲者ですからね。勝つには相当な努力が必要ですね。
アッシュとの相性は結構いいんですが、だから尚の事、アッシュの考えも読まれてしまうので……。
アッシュも気配は察知できるので、そのあたりの確認は大丈夫です!ただもしもそんな事があれば、セレナがどんな顔をするか見てみたい気もしますね。笑
第47話 毒を食らわば皿までへの応援コメント
1年後の契約満了の時にお嬢はついて行くと大暴れしそうな予感
作者からの返信
そうならないように、頑張れアッシュ。笑
まぁ、セレナも己の立場は理解しているので、無茶は言わないでしょうが……。怒られるでしょうね。
第46話 バグとしての矜持への応援コメント
……キッツいなぁ。
いくらアッシュが言い出した事とはいえ、伯爵からしたら、人身御供を差し出したようなものだしなぁ。
猶予の一年で自体が好転、も期待は出来ないだろうし、一年経ってアッシュがいなくなる事を知ったら、お嬢様怒り狂った後で泣いちゃう……いや、アッシュを追って家出しそうだわこのお嬢。
作者からの返信
そうなんですよね。
猶予は一年ありますが、ソフィアを治す事との取引なので、アッシュの身柄は黄昏行きという。
セレナには上手く伝えて穏便にお別れしたい所ですが……。
第46話 バグとしての矜持への応援コメント
制作陣はここまで設定してプロローグを作ったのだろうか?
ゲーム内に入れておくと考察厨が大喜びするレベルの内容なのに
作者からの返信
どうでしょう。
帝国が攻め入るだけの理由を、背景で設定していたでしょうが、それをオープンにすると、物語がセレナと黄昏主軸に変わるので、入れられなかったのかもしれないです。
もっと言えば、当時のことを完全に闇に葬ったという設定で、大国の本気度合いを表してたり。
編集済
第46話 バグとしての矜持への応援コメント
プロローグの辺境伯領壊滅の原因が……閣下と黄昏が手を結んだ事だったとは思わなんだ‼️😱💦
そりゃあ……帝国からしたら、飼い犬に手を噛まれる+表に出してはならないモノが表舞台に出るって事だし、王国からしても閣下の裏切りは看過できないでしょうしねぇ😅
前話見た感想は……閣下と黄昏との同盟は有りなんじゃって思ったけど、確定された破滅への直行便だったとはなぁ〜😱
作者からの返信
帝国が総力を挙げて攻め入るだけの、相応の理由になっちゃいますからね。
ただ今回はアッシュが身代わりを申し出る事になりましたが、黄昏と辺境伯領はアッシュという特異点での接点を持つことになったと言えますね。
第45話 七日後への応援コメント
アカン、役者が違う。伯爵の方が一枚も二枚も上だわw
「パトロンは帝国だ」のあたりまでは予想3割、カマかけ6割くらいだったのを、二人の反応で一気に確証99%まで持ってったな。
>(いやぁ。若え若え。確か俺よりも七つ上だから、今十六だったか? とにかくまだまだガキだな)
本日の『おまいう』いただきましたw
作者からの返信
流石に辺境を治める男なだけあって、肚の読み合いにはめっぽう強いですね。
アスマもアッシュやハインツの思惑を読んで、あの闇市を整えたくらいには切れ者ですが、こういった場面の経験はほぼ無いで、どうしても負けてしまいますね。
そしてアッシュへのツッコミありがとうございます!
ほんと、アッシュ。君は今チンチクリンだからね。
第45話 七日後への応援コメント
相手が悪すぎた
騙し合い、探り合いならハインツ≧アッシュ>>アスマ&リコリスの格差がある
座標指定の空間削除とかいう初見殺しかつ応用もあるアスマより強いとか閣下はヤバすぎる
こんな人がパトロンになったらそりゃ将来アッシュ君によって飲み込まれますわ
作者からの返信
確かに相手が悪すぎましたね。
アスマも頭は切れますが、こうして面と向かった騙し合いや探り合いには、ハインツの方が上手ですね。
恐らくアスマとアッシュが似たりよったり。リコリスは……なんというか、脳筋担当なので。笑
アスマもリコリスも、まだ逆聖痕が定着してませんからね。だとしても仰る通り、ハインツの化け物じみた強さは変わりませんが。
流石に辺境を治め、帝国の侵攻を防ぎ、「実力主義」を掲げる男だなという事で。
このパトロン話ですが、アッシュがどんな顔をするかはまた次回のお楽しみということで。
第44話 幕間 おみやげへの応援コメント
……甘酸っぺえーーーーーっ!!!wwwww
これはマルタさん、皆さんにご報告の義務ありですよ!www
作者からの返信
そりゃもう報告しますよ!
メイドに、使用人に、そしてライナスに……どんどん広がりますから!笑
第44話 幕間 おみやげへの応援コメント
辺境伯の領主邸で後方腕組見守り部隊が量産されていく( *¯ ꒳¯*)ニヤニヤ
しかしアッシュくん、ときメモのプレゼントの猛者とは好感度という爆弾とその爆弾処理という別の意味での猛者なのよw
作者からの返信
本人達は相変わらず、『弟、妹』と忙しいですが。笑
確かに爆弾処理という猛者でありますね!
残念ながら、彼はよく爆発させていた人間でもありますが……。
第36話 死の気配を乗り越えてへの応援コメント
シリアスなところで、換気の声で笑ってしもたwww
作者からの返信
は、恥ずかしい誤字を……。
ご指摘ありがとうございます!
修正したので、またシリアスな雰囲気で読み返していただければ。
第43話 おかえりとただいまへの応援コメント
YES!( *¯ ꒳¯*)ニヤニヤ Noタッチ
後方腕組み見守りおじさんがベストポジション!
作者からの返信
まだまだ幼い二人ですからね。
そっと見守るのがベストです!
まぁライナスは、ニヤニヤしてないでさっさとエリスと仲直りするべきですが。笑
第43話 おかえりとただいまへの応援コメント
誰だってニヤニヤする、ライナスさんも門番さんもニヤニヤする、
当然読者もニヤニヤする、ヨシ!w
>「……怒ってない?」
>「なんで私が怒るのよ。大事な仕事だったんでしょ?」
……休日出勤のお父さん感がががwww
作者からの返信
こちらもニヤニヤ、ヨシ!笑
あー!どこかで既視感があると思ったら、休日出勤だ!笑
編集済
第43話 おかえりとただいまへの応援コメント
こちらも……ニヤニヤしておりますとも( *¯ ꒳¯*)ニヤニヤ
しっかし……現時点でバケモンクラスの強さのアスマが、何故プロローグでは退場してんのか気になりますねぇ🤔💭
作者からの返信
ニヤニヤいただきました!笑
それだけの戦争ともいえるかもしれませんね。
なんせ世界が方針転換を促される程の戦いですから。
ただ逃げずに留まった理由は気になりますが。
第42話 Step Aheadへの応援コメント
力が欲しいかって言われると、ハゲおっさんにしか効かない滅びの母の力の方を思い出すようにしている
作者からの返信
グラー◯さん、でしょうか。
残念ながらそのゲームは未履修なのですが、グラー◯さんは、かなり魅力的な敵っぽいですね。
敵が格好よかったり、ちゃんと悪役やってるゲームはいいですよね。
第42話 Step Aheadへの応援コメント
ナニカさんがチラッと顔見せしてパワーアップ姿を見せてくれたのか
これはアッシュくんの中でARMS読んで参考にして、登場のタイミングをワクワクして待ってただろ
作者からの返信
ですです!
一度気を失い、ナニカが勝手に身体の主導権を奪った形ですね。
恐らく途中の魔力供与が、トリガーにもなってますが。
アッシュとしては不本意でしょうが、ARMS世代の私としては、『待ってました』のタイミングです。笑
第42話 Step Aheadへの応援コメント
アッシュ君、ここまでの負け(TKO)も久しぶりだねぇ。途中の暴走がなければ、もっと惨敗だったろうし、辺境伯やライナスさん含め、上には上がいるねぇ……てぇか辺境魔窟過ぎw
>アスマが口角を釣り上げて右手をゆっくりと前に突き出す。小指、薬指を握り込み人差し指を添えた中指を親指に押し当てた。
うんうん、とっても『Reckless』な握り拳の作り方だねwやる事は『素晴らしき』だけどw
作者からの返信
流石に相手が悪すぎましたね。
まだまだ余力を残してますし、何よりレベル差、体格差、経験も含めて何もかも足りてないですからね。
アスマくんの演出は、拳というよりフィンガースナップの形をゆっくり作る…ちょっと芝居じみた行動ですね。
表現が分かりにくくて申し訳ないです。
握り込み…が悪そうなので『折りたたみ』に変更してみようと思います!
第41話 接触への応援コメント
>可愛らしい妹分を思い出せば、自然と笑みがこぼれる。
セレナ「は?何言ってんの。あんたが『何しでかすかわからなくて目を離せない』弟分に決まってるでしょ(絶対零度の口調)」
>元同業者
戦場にも日常にも、どちらにも馴染めなかった半端者か、惨めな……。
作者からの返信
言いそう。笑
セレナ言いそう!
めちゃくちゃジト目で、口を尖らせて。
元同業者は、仕方ないですね。
だいぶ前にアッシュも言ってましたが、彼らはどこまでいっても傭兵なんですよね。この世界でははみ出しもの、社会不適合者。
戦場を後にしても結局日常には馴染めず……。
彼らの姿は、多くの傭兵にとってこの先に待つ確かな未来なんです。
第40話 読み合い化かし合いへの応援コメント
狐と狸の化かし合いに毒蛇まで加わったような探り合い
ゲームのプロローグすら始まってないのに濃い
作者からの返信
仰る通り、まだプロローグも始まっていないという。
こんなに長くなるとは……。
何とか皆さんが満足頂けるよう、熱量と濃さを保ったまま走り抜けます!
第39話 動き出す者たちへの応援コメント
ようやく『向こう側』も動き出しましたか。
さてさて、アスマくんの真意はどの辺にあるのやら。
作者からの返信
動き出しましたね。
アスマくんは、恐らく本気の興味でしょうね。あのゴロツキに扮してた頃から、アッシュに目をつけてましたし。
第39話 動き出す者たちへの応援コメント
アッシュに宿ったのが逆聖痕の進化版で呪われるくらい(ある意味)寵愛されているとは思うまい
こうやって見るとアッシュくんは特大特異点だな
作者からの返信
流石にそこまでは、読み切れなかったみたいですね。
ホント特大の特異点になっちゃって…。ゲームのプロローグの裏側だけでも結構引っかき回してます。
第37話 フェルナー 〜敗北の意味〜への応援コメント
>カードが配られなかった人間は、カードを集めるところから始めないといけない
……スヌーピーの言葉に
「You play with the cards you’re dealt …whatever that means.(配られたカードで勝負するしかないのさ…….それがどういう意味であれ。)」
というのがあるが、カードが配られてもいない、というのはさすがに初めてですわ(苦笑)。
フェルナー君、正しく『敗北』を得ましたね。この気持ちを忘れない限り、この子は強くなれますわ。
出来れば、ライナスのような「目指すべき先輩」でもお嬢のような「守り、守られる相手」でもなく、「心許せる対等な友人」になって欲しいですねぇ。
作者からの返信
スヌーピー格好いいですよね!
この格言を思い出しつつ、ただそのままだと駄目だよなぁ、と。
なので配られなかった…みたいな形になりました。
フェルナーは少し歳上ですが、良き喧嘩友達になってくれるといいですね。
第37話 フェルナー 〜敗北の意味〜への応援コメント
11歳でその考えに至っているだけでもフェルナー少年も大概イカれている部類に入る人間だと思うぞ
アッシュくんが頭のネジ5本くらい外れているのが悪いんだ
作者からの返信
フェルナー含めて、騎士見習いの子達は優秀なんですよね。
ちゃんと子供らしさを残しつつも、しっかりと己の頭で考えられるので。各家が騎士への推薦を書くだけはあるかな、と。
アッシュはアレですね。確かに頭のネジが吹っ飛んでますから。笑
第36話 死の気配を乗り越えてへの応援コメント
わずか数日で呪いを突破されるナニカさん、涙目w
作者からの返信
確かに。笑
たった数日ですからね。
それでもあのナニカは、「この程度想定内」とか強がってくれるはずです!
第34話 アンダンテへの応援コメント
>アッシュをして初めて見る笑顔であった。
……笑うという行為は本来攻撃的なものであり獣が牙をむく行為が原点である(シグルイ)。
>「そりゃぁ最初は腹が立ったわよ……」
>「でもね。何だかアッシュらしいな、って思って」
……あ、これこの後も『生涯ずっと』当て擦られるやつだw
作者からの返信
一瞬でしょうが、殺気が凄かった事でしょうね。笑
生涯か分かりませんが、思い出す度に擦られる事でしょう。
第27話 従者アッシュとしてへの応援コメント
敵の登場人物達は一枚岩みたいだから、戦うとなると総力戦かな?
作者からの返信
完全に一枚岩とはいかないでしょうが、今のところ総力戦になるでしょか。なんせ相手がアッシュやリーベルト辺境伯に、肩入れする理由がないですからね。
第26話 咎の果てに生み出されしモノへの応援コメント
覚醒して額からじゃなくて腕に目が出てきたら笑うかも。
作者からの返信
そうなったら、セレナからは気持ち悪がられるでしょうね。
冗談抜きで、包帯が手放せなくなる未来が……。
第19話 幸運(LUCK)E−は伊達じゃない!への応援コメント
絶対死ぬルートをどう切り抜けるのか…楽しみ
作者からの返信
ゲーム知識も動員しつつですが、アッシュらしいガッツで乗り越えていけたら、と思ってます!
編集済
編集済
第33話 その一歩は小さくともへの応援コメント
>「なぜ、包帯か聞いても?」
>「もちろん、前腕までカバーするためです」
……アッシュ、お前これ絶対内心ウッキウキで言ってるだろこの厨二病がwww
あ~、でもこれである意味『射出するタイプの攻撃魔法』には、対抗手段となりえるのか?
>……遠くから不機嫌なセレナが近づいてきているとも知らず。
さ、アッシュにライナス、座禅じゃなくて「土下座」の時間だw
作者からの返信
そりゃあウッキウキですよ!笑
呪いなんて最悪なモン押し付けられましたが、堂々と包帯巻けますからね。
しかもちゃんと「左手が疼く」ってやっても大丈夫なやつです!笑
お嬢の事も完全に忘れてますから、まぁ……怒られるでしょうね。
第33話 その一歩は小さくともへの応援コメント
修行バカが二人揃ってしまったせいで忘れられてしまったお嬢
なんの為にシャワー浴びて整えようとしたんだいw
作者からの返信
そりゃあ二人して、道の先が見えましたからね。
こりゃ試してみたい、ってなったんでしょうね。笑
シャワーはほら、座禅だけですから……。
第32話 傭兵と貴族への応援コメント
更新乙です!
いやぁ、フェルナー君とベリルさんの意外な血縁w
でもそのおかげでちょーーーっとだけ視野が広くなってますね、成長成長w
>中指一本拳
真島くんで云うところの「鉄菱」だw
あれ不慣れな子がやると、逆に中指折るんだよねぇ。
似たような握りに「鶏口拳」なんてのも(こちらは立てるのは人差し指)。
作者からの返信
アッシュにやられたのも大きいでしょうね。
冷静になれば、見えてくる物もあるのでしょう。
恐らくその日のうちにベリルには怒られてるでしょうし。
真島くん懐かしいです!どストライク世代なので。
中指一本拳と言ったり、中高一本拳と言ったり……。あとは単純に一本拳とかも言うのかな?
鶏口拳は五指の先端を纏める物だと思ってたんですが、どうやら人差し指の一本拳を「鶏口拳」と呼ぶ流派もあるみたいですね。
どちらにせよ、危険なので絶対に真似したら駄目ですが。笑
第32話 傭兵と貴族への応援コメント
フェルナーくんの株が上がった!
頭に血が上りながらも考える力があるとはやるじゃない
アッシュも早めに魔力操作を取り戻さないとピンチが続くね
作者からの返信
あの敗北から学ぶ事があったのでしょう。一旦冷静になると、見えてくる物がありますからね。
なので今回の少年も、成長してくれるはずです。
何だかんだで、優秀な子供達ですから。
確かにアッシュも、己の力を取り戻さねばならないのですが……。まだ呪いを受けて一日目なので。
何かキッカケを掴めば、早そうですがどうなることやら。
第31話 悪魔憑きと呪いへの応援コメント
これは成長させたらダメな物だが、成長させないと諸々解決の糸口が見えない系の力になりそう
作者からの返信
このまま成長させるのはリスクが大きいですよね。「深度」というのがまた……。
何とか調伏して、己の物にしたいところですが。
第31話 悪魔憑きと呪いへの応援コメント
更新乙です。
>『力が欲しいか?』
A〇MSよりも、ベル〇ルクのベ〇リットぽいですねぇ、聖蝕痕くんはw
作者からの返信
あー!確かにそれっぽいですね!
「力が欲しいか?」
と言われると、私もAR〇Sを思い出す世代ですが、様々な作品でも似たような展開はあるんですよね。
ただアッシュは、それを頑なに拒むという。
第30話 更なる深淵へへの応援コメント
若いが知己に富んだ狐と、酸いも甘いも噛み分けた古狸の化かし合い。
いいですよねぇ、周りは胃痛だらけでしょうけど♪
作者からの返信
周りもですが、アッシュも胃痛がしそうですよね。
なんせ一歩、一言を誤れば首が飛ぶ可能性もありますから…。
まぁハインツに限っては、そんな事しないでしょうけど。それでもこの世界におけるアッシュという人間は、まだ無力ですから。
第30話 更なる深淵へへの応援コメント
歳とった狐と狸の化かし合いだぜ
横で聞いてるベリルさんは「何なのこの10歳児....」と読者と同じことを思っているに違いない
そして最後に更に爆弾が放り込まれそうでアッシュくんの脳みその回転はしばらく止まれそうにない状況
作者からの返信
アッシュにとっても、ハインツにとってもいい刺激でしょうね。
ただベリルもエリスも「何なんコイツ……」ってなってるのは間違いないかと。
この先に続く出会いが、アッシュにとってどんな刺激になるか、是非楽しみにしていてください!
第17話 異端は異端が好きへの応援コメント
パッパ有能ですねぇ。
…コレってもしかして、よくある「有能過ぎて原作都合で消されるキャラ」じゃないですかね?
だから原作ではプロローグで退場なのかな?
さてはパッパにも転生者がインストール可能性が…。とか邪推するなろう系読者です。
作者からの返信
確かに「有能すぎて…」という可能性もゼロではなさそうですが。
どちらかというと、プロローグに描かれる程の帝国侵攻を抑えるには、有能にせざるを得なかった…かもしれませんね。
パッパは純粋なこの世界の人間ですが、柔軟な思考の持ち主が、アッシュとどう関わっていくか、是非楽しみにしていて下さい!
第14話 逆境に立って――への応援コメント
締め出されたというか、自分から出ていったのでは?
作者からの返信
確かに自分から臨んでこの難易度にきてるので、「出ていった」と言ってもいいきがしますが。
それでも紋章を取り上げ、他の人が得ている恩恵の外に「締め出した」のはやはり神というか、アッシュを呼んだ人間でもあるかな、と。
ただ自分から出ていった……という方が、格好いいですね。
第6話 セレナ 〜生意気な子供〜への応援コメント
手をひらひら
これで、白米🍚3杯いけます。
会社で、使うの、確定👍👍👍
作者からの返信
これでまだ9歳ですからね。笑
私ですらこんなダンディな別れ際の挨拶が出来ないというのに……。
ぜひ会社で使ってください!そしてその感想を!
第17話 異端は異端が好きへの応援コメント
こいつほんと頭切れるし婿候補にしたいなあ思ってそう、しかも胆力あり、実力もある、紋章なしでも高スペすぎる
作者からの返信
紋章ないからこその、生存戦略とも言えますね。
強力な力があれば、それ一辺倒でもある程度までは上がれますから。
もちろんそれだけだと、ある程度止まりでもありますが。
第27話 従者アッシュとしてへの応援コメント
黒幕の暗躍…
目をつけられちゃったから、これからも厄介事がついて回るんだろうなぁ
エリスちゃんを追っかけたたら
→ エリスちゃんを追っかけてたら でしょうか
作者からの返信
目をつけられちゃいましたね。今はまだ興味だけでしょうが……これから接触が増えていけばどうなることやら。
誤字報告もありがとうございます!
ご指摘の通り、「追っかけてたら」です。
修正しております!
第27話 従者アッシュとしてへの応援コメント
テンポよく面白い1部でした
新たな2人組は敵側だけどガルシア&ヴィオラのような匂いを感じる
こいつらも苦労人になるのだろうか....
作者からの返信
ありがとうございます!
第一部もまだまだ二章、三章と続くよていなので、ぜひお付き合い下さい。
二人組は……どうでしょうね。今のところ敵ではあるのですが、アッシュとの相性は悪くなさそうな気もしますね。
それとアッシュはまだ何処かの赤毛のように、ぶっ飛んでないので……苦労はかけない、はず!
第7話 戦いを終えてへの応援コメント
ステータスに映るものは才能で最初から持っている先天的なもの。ステータス外のスキルは後天的に得たものって解釈でいれば良さそう?
作者からの返信
一応、後天的なものもステータスに反映させますが、あまりにも「あれもこれも」となると、最終的にステータス画面を開く度、膨大な量の文字数になるので……。
個人的には、物語の進行に重要に関わる項目だけを載せたいな、と思ってます。
ところどころタイミングを見て、本当のステータス画面を幕間などで挿入できたらな、と思ってます。
第27話 従者アッシュとしてへの応援コメント
『細目痩身の関西弁美形は悪役』、よくわかんねwww
当然CVは「石田彰」さんでwww
第一部第一章完結お疲れ様でした。
引き続き再開をお待ちしております。
……まあゴリラのほうが優先ですがw
作者からの返信
もうなんなんでしょうね。この細目関西弁の悪役率といったらもう。CVもバッチリですよ!笑
第一部二章の再開は、ゴリラのクライマックスに目処がついたら、と考えてます。やはりクライマックスで放置はマズイので。
編集済
第58話 知識は使い方次第への応援コメント
意外にも見つかるのが早かった神の涙
原作でも重要アイテムだったのかな?
作者からの返信
原作では出てこないアイテムですね。
本編開始前に、黄昏の連中が手に入れて逆聖痕を安定化させるためのキーアイテム。いわゆるフレーバーテキストに近いくせに、超重要アイテムです。
なのでこのタイミングで見つけるのは、原作よりは早いもののソフィアの病気を考えればラッキーと言えるでしょう!