第25話 ドラゴンをボコすへの応援コメント
竜騎士の素顔と名前が民衆に知られてしまったね(笑)
第22話 ジークと相対への応援コメント
その異常なエネルギーをどこから供給してるのかとかかな。寿命とか(笑)
第20話 ネタ晴らしへの応援コメント
この領主は、勇者は国が召喚する仕組なのを知らされて無かったのだろうね。
第16話 王の怒りへの応援コメント
無能が何故無能かよくわかる話だな
乱戦になったら誤射しようず( ゚д゚)
幕間1 普通の結界術師への応援コメント
TVアニメの結界師では見習いでさえ単純な結界なら瞬時に連続生成して色々な応用を見れましたが
こちらの世界線ではレースケ以外の普通の結界師はかなり制限がかかって応用が全然効かなさそうですね
レースケや結界師なら汚物は消毒ヒャッハーも隔離も自由自在っぽいかな
幕間4 エルフたちの狩りに同行②への応援コメント
隔離された村では血が濃くなりすぎたり
外界の感染症に対する免疫が全くなくて来訪者からの感染で実在の孤島で起こったパンデミックで全滅の危険があったり
少子高齢化が爆速で進んだり
不老長寿で隔離された村は万能ではなさそうに見えますね
第16話 王の怒りへの応援コメント
初登場からわかってたけどこの王、愚王すぎるな
第16話 王の怒りへの応援コメント
Oh、レースケを勧誘する方に行くかと思いきやそうなるとは……予想の斜め上を行く愚者っぷりだ
第2話 月を見ながら露天風呂への応援コメント
スキル、バッカスとか出ないかなwww
第16話 次の依頼へへの応援コメント
7月予定の書籍化おめでとうございます
編集済
第7話 オーリスの話題への応援コメント
情報伝達が早すぎるのが不自然だから、魔族かもね。
真贋もだけど、初対面の相手には必ず鑑定を使うよう習慣づけないとね。
編集済
第22話 今後の街についてへの応援コメント
前述の方と同意見で、宗教国家を怒らせると恐ろしいですね。
イギリスの作家がイスラム教を根底からコケにする「悪魔の詩」を出版して、賞金首に指定されて警察の保護を受けたり、作者や翻訳家など四十数人の死傷者が出たり(ラシュディ事件)、
天才が多いことで知られるユダヤ教(イスラエル)はヒズボラなどの凶悪なテロ組織やテロ支援国家と日夜戦い続けて常在戦場で、世界最強と言われる3つの諜報機関の力で敵対する組織や国の幹部を非正規戦で適宜処理したりしているので、大手の宗教に関わる用語は慎重に扱った方がベターですね。
第6話 英雄ジークへの応援コメント
グイグイ来るイケメン陽キャには、初手「鑑定」をぶちかますべき。
敵知るは兵法の初手。初対面で笑顔で握手を求めるイケメンは、何かしらの意図がその笑顔に裏にある。
握手のタイミングで鑑定が基本。
第5話 ギブロンの街への応援コメント
イケメンは疑え。イケメンは敵だ!
それが鉄則だ!だ。
第4話 マーロウへの応援コメント
怪しい奴の言葉はすべて嘘と思え。
ドアを開けて出て来た時点で「真贋鑑定」は使うべきでしたね。
家の中に入ってからでは少し遅い。
後ろでドアがバタン!と締まってから、罠を疑うのは物語の中だけ……、
そういえば物語でしたね。
第1話 新スキルへの応援コメント
地球の家は大丈夫なのかな?
何もしないと朽ち果てるのが早くなる。
創作ブツへの突っ込みは野暮だが、固定資産税とか、社会保険とか、電気にガスに水道などのインフラ料金に…。
銀行口座に残高が無くなると、督促が来るし、裁判所から呼び出しもあるし、やがて訪ねて来る。誰も居ないとなると、警察沙汰にもなる。
速いとこ一時帰宅のバージョンアップしないと、帰宅先が無くなる。
ま、その頃には、スキルも使い切れない程にたまるだろうから、地球のアレコレはすべて踏み倒して、異世界に骨を埋める覚悟だけすればいいのか。
第46話 エピローグへの応援コメント
大型の魔物も力量になる
はて?どういう意味なんだろう。
調理するとあるから…、料理か?
違うかな?
第40話 vsスタンピードへの応援コメント
アウラかな?
オーラバトルはなかったな…
第15話 化け物への応援コメント
仕方ないけど一時帰宅スキルの異物感がとてつもなく半端ないなw
第40話 vsスタンピードへの応援コメント
結局この国を守って魔族と戦ってしまったね。
名実ともに勇者だね。
第22話 今後の街についてへの応援コメント
そうそう、それと街の名前の「シオン」ですが、イスラエルのエルサレムにあるシオンの丘に由来する地名です。
聖書には、「神の都」または「イスラエル」そのものを指す名称です。
そこに居る女性がイスラム風の装束を来て顔を隠して生活していた、という話になってましたが、これ(イスラムとイスラエルは数世紀に渡っての不退転の敵同士ですから、混在や混同は)表現手段として非常にデリケートな問題を孕んでいます。
出版の際は編集者や編集部から指摘があると思いますが、もし無いまま出版して外部から指摘されると…
ハッキリ言って相当ヤバいですよ。
物語の中の名称を変えるか、「イスラム教」部分の削除や、「シオン」名称改稿をお薦めします。出版ブツだけでなく、このカクヨムでの記載も変えて置いた方が無難ですね。何処で誰が読むか判らんですから。
触らぬ「神」に…、です。
第18話 屋敷へ押し入りへの応援コメント
こういう前座に対しての手早い展開は良いですね。
第1話 質の悪いギルドへの応援コメント
この話は出版予定とか。であるならば、
ベール等で顔を隠すのがイスラム教の教義一般の様に記述するのは些か問題ありかと。
あの姿には地域性(国に拠って)や宗派や部族的な違いがあり、また種類も違いブルカ・ヒジャブ・ニカブ・チャドルなどがあり、それぞれ隠す部位も違ったりする。
これらを「イスラム教」で十把一絡げにすることは、例えれば日本で仏教宗派の違いて異なる教義を、仏教の一括りで一緒くたにするようなもの。
このご時世、世に出すモノであるなら、その辺りの微妙な表現は避けるか、濁すかしないと、どこから突っ込まれるか判ったもんじゃない。
イスラム教の名言を避け、「地球の某宗派の様な」と濁すのが吉かと。
第11話 復讐するということへの応援コメント
復讐するは我にあり、がしかしそれだけでもなし。
罪人を牢屋に活かして置くのも食事やら世話がいる。司法機関の常駐の無い地では、それのある地まで出向き訴え引き渡す労が要るが、それもこれも掛かりが必要となる。自らの手でそれを代行すれば、それらは要らぬ。人はそれを自治と呼ぶ。
第10話 合流への応援コメント
いまさらな常識のなさの自覚回かな?
エリアヒールを使ったので、解放が介抱でも間違いではない。
第9話 村の男たちを助けるへの応援コメント
囚われの身が牢屋の鍵を開けた人間に対して「何だチミは?」か…
助けてくれた相手をお前呼ばわりだし…
王族・貴族制度がある社会にしては、村人の初対面に対しての尊大なもの言いは?教育の問題か、圧政の経験が無いのか、現在進行形で理不尽に晒されて居るにしては身の程を知らな過ぎるかなと。
社会的にはCランクスキルが幅を効かせて、B以上は権力者に取り込まれるか、希少種扱いで人目に触れる機会も無しと。
第6話 酒場に行くへの応援コメント
元幽閉令嬢出身の奴隷と、此方も数百年間封印されていたドラゴンに、常識や社会性を求める方が無理と言うもの。
レースケもこの世界では異端な存在なのに、時にそれを忘れている様で、今更に常識人ぶるのはどうかと。その常識すらこの世界のモノではないし。
他者視点からは、強いけどアタマのオカシナ三人組…、が関の山。
第2話 月を見ながら露天風呂への応援コメント
酒が絡むと、あの奴隷商人レベルに堕ちるのか…。
質が悪いというレベルじゃないな。
第1話 王都を出たあとへの応援コメント
料理の鉄人使って唐揚げとは…。
主宰の鹿賀丈史が聞いたら怒りますな。
第40話 王都の冒険者への応援コメント
レースケは唐突な良い切っ掛け話風に感じてますが、王都の冒険者的には、ある日突然現れて狩場を荒らされ稼ぎを減らされまくり、挙句に美女を二人も侍らせてブイブイ言わせて歩く目障りな奴を、他に行かせるべく上手く水を向ける、そんな話でしょうかね。
世知辛い話でした。
第34話 スタンピードへの応援コメント
主人公ならやれるだろうけど、それだけの功績だと確実に叙爵されるだろうね。
あの国王に結局仕える事になるのは嫌だね。
第39話 落とし前への応援コメント
幻術は恐怖公的なアレですな。
しかし暗殺を請け負うギルドも迂闊過ぎますな。金の多寡で派遣人員のレベルを決めるとは。
衛兵も既知な評判の冒険者に、調べもせずに三下を送れば返り討ちに会い、生け捕りにされ司直の手に渡れば、簡単にギルドの事をゲロする、とか考えないのでしょうか?
ギルドの事を話そうとすれば◯ぬ、くらいの制約でも負わせてないと、気安く依頼も請けてられないでしょうに…。
第15話 化け物への応援コメント
鑑定偽装は持ってなかったかー
めんどくせぇな(゚д゚)
第15話 化け物への応援コメント
バレてしまったか(ノ∀`)アチャー
第15話 化け物への応援コメント
性豪だけ光輝いて見える
第22話 仲間を増やして街に戻るへの応援コメント
なんだハーレム要員か。
ならドラゴンでなくても…
第21話 ドラゴンと契約への応援コメント
偏見が酷いなw
大学は兎も角、銀行はそんなところではありませぬな。証券会社や街金なら…
ドラゴンとの契約か…。友情を育みパスを繋ぐだけじゃ駄目かね?100年自由を奪われやっと解放されたばかりなのに、また主従関係で縛られたいとは、このドラゴンはドM調教されてるのか?
第19話 ドラゴンに遭遇への応援コメント
光の色と大小と点滅か…。
冒険者ランクにE〜Sがあり、主人公が既にその頂上付近にいるなら、更に既に多くの魔物と戦った経験があるなら、自分を基準にE〜Sの記号分けでもいいかな。
カーナビ準拠なら、その方が見易いし、状況に拠って(スタンピードなどの大侵攻の際)点滅や大小は見辛いかな。
第18話 マップへの応援コメント
測量の技法や、緯度経度や等高線の概念があり、それらが書物に記されて多少なりとも普及している世界、であれば、一般的な地図がラクガキ程度なのはちと。
高度な地図が国の秘匿なら、測量技術もそれを記した書物も秘匿。でないなら領地管理が任の領主の専権事項であったり、商人辺りが作って売るものだが…。
第17話 アイナと冒険に行くへの応援コメント
うん。一時帰宅を使っているだろうことは想像に難くないが、というかそれが眼目のお話なのだから、それに伴う「超絶スキル」のお披露目が、奴隷との買い物や腕試しより優先事項ではないかな?
そうして得たスキルをどうこの世界で使っていくか?が、この物語のキモであって、美形奴隷とのあれこれは定型過ぎて二頁使うのは饒舌ですかね。
第16話 買い物への応援コメント
緊急時の対応として物資を買い与えるなら、まずはマジックポーチやバッグを買わないとかな。
それと奴隷歴が長いのであれば、「愛してる」は主従関係から出て来る言葉としてどうかな?「感謝します」が妥当かな。
危機から救って一発やったら即「愛してます」は吊り橋過ぎるし、それは妄想拗らせ過ぎです。
第15話 アイナの半生(アイナ視点)への応援コメント
「嫌悪の呪い」が及ぼす影響と扱いがエスカレートすれば◯害まで有り得るのだから、相手に最後の一線を越えない禁忌感情の励起、被呪われ側に物理耐性や自◯防止の抑制や精神耐性がないと、ここまで生き残れないかな?、と。
これがあれば、後に役立つ即戦力パートナーへと…
第14話 風呂に入る(風呂だけじゃないよ!)への応援コメント
お湯を張った浴槽の重さに言及したのは良かった。
ただ室内で土魔法使うなら、最初から陶製の浴槽をクリエイトしても良かったか。
床の防水や清潔、かけ湯の排水に後の掃除も魔法で出来そうだし、洗面器や石鹸やシャンプーリンスを浴槽と一緒に準備して、最後にコーヒー牛乳が人数分出て来るまであればな…。
魔導大帝ならそれらをまとめて「お風呂魔法」として創れそうだ。
第10話 奴隷の呪いを解くへの応援コメント
栄養まで…か、Sランク過ぎるな。
第9話 奴隷を買うへの応援コメント
…まあいいか。
第8話 10日経過への応援コメント
どれかひとつでも持っていれば、物語が始まるくらいのチートスキルばかり…。
まあ異世界に行くならこれくらい欲しいよね、ってのが山盛りね。
第7話 初めての魔法への応援コメント
主人公、大学生?
子供の様にはしゃいで?
うかつだな。
まだ召喚された国の王都にいるのに…
第18話 レストランを救おうへの応援コメント
改装工事したり看板を新しくしたりすれば、別の店と認識されないかな(笑)
引越するのが確実だけど。
第14話 決闘①への応援コメント
某ミツルギよりかませやんw
あ、書籍化おめでとうございます
第14話 決闘①への応援コメント
ついでだから不要なタマも潰しとこうぜ(゚д゚)
第13話 決闘開始の宣言への応援コメント
この国は王命で人の嫁寄こせって言うのかぁ、へぇー
第14話 決闘①への応援コメント
ガハハいい気味だ
第13話 決闘開始の宣言への応援コメント
ボコボコしまくって勇者が死にかけてる時に、王が止めるが決闘なら殺してもいいのでは?と問いてみる。
王も頭下げないだろうから、決闘が不履行ということで観衆にその国は決闘による約束さえも守れない国だと周知とかさせたらオモロイかも
第13話 決闘開始の宣言への応援コメント
まぁこれで勝てば「戻ってこい」「もう遅い」フェイズもスキップ出来るから二度手間は省けるので悪くないな
幕間6 エルフたちを鍛える②への応援コメント
このウジ虫どもがー!とか言い出すんじゃないかと期待していたのにw
第13話 決闘開始の宣言への応援コメント
こんなアホの勇者は殺したほうがいい
かなりウケると思う🤣
第27話 謝罪と決意への応援コメント
敵幹部を王政府が尋問(拷問)したら、主人公が竜騎士だってバレてしまうね(笑)