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  • 第1話への応援コメント

    こんにちは、
    娘さんでしたか…って好きだったんですね、ツンデレですかと笑いました
    企画ご参加ありがとうございます(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    鈍感な中年男の話です。笑ってもらえてよかったです。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 第1話への応援コメント

    栗色の髪の女は誰なのかと思いながら読んでいましたが、まさか愛花とはねえ。
    しかし独特の味わいを出した短編ですね。
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    そうなのです。雄一郎には娘に嫌われているという勘違いがあって、この部分をもっと描写したかったのですが字数が足りませんでした。

    誰も悪くない、みんな幸せ、だけど外聞は最悪といった感じの、ろくでもないハッピーエンドの物語を目指しています。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 第1話への応援コメント

    私の作品を読み進めていただき評価までありがとうございます(*'▽'*)

    驚愕なオチですね!( ゚д゚)
    考えてみると、愛花にとって雄一郎は血縁が無い義理の父なわけですもんね……。
    それに、娘さんが母親にあんな態度だったのは、娘さんが母親の浮気を知っていたからなのでしょうか……。


    作者からの返信

    こちらこそ、コメントまでいただき、ありがとうございます。

    そうなのですよ。愛花は雄一郎に好意を持っていて、それに気がついている母親の紗枝と折り合いが悪くなっている。しかも愛花は紗枝の浮気を知ってしまった。一方で、雄一郎は愛花の気持ちに気がついていない。

    このような状況で、愛花は紗枝の浮気を利用して雄一郎を寝取る、という碌でもない話です。

    字数の制限があって描写が不十分になってしまいました。

    今後ともよろしくお願いします。

  • 第1話への応援コメント

    まさかの娘さんΣ(´∀`;)
    実際にあったらビックリだけどお酒の勢いで愛花を抱いてたとか冷や汗もんだわ

    作者からの返信

    応援コメントをありがとうございます。
    実は好かれていたという碌でもないオチです。驚いてもらえてうれしいです。