第35話 慌ただしくも穏やかな休日への応援コメント
休日もお仕事!
二人とも、頑張ってますね。
そして千冬さんのお部屋へ。
お互いドキドキな様子。
お仕事ですからね。でも、緊張しますよね。
千冬さんの、また来てね、の一言が可愛いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
大変な仕事も一緒なら怖くない。
しかも彼女のお部屋で。
充実した休日ですね。
きっとこれからも続いていくのでしょうね。
第34話 コンテストに向けてへの応援コメント
開発に500万円と聞いた時は、厳しいと思いましたが。
いい感じに進んでいますね!
これはひょっとすると、と期待が高まります!
大きく動き出したので、うまくいってほしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
結局何をするにも、金がかかるんですね。
けど今回は、なんとかうまく行きそうです。
前回のようなわけにはいきません。
第33話 再びのリベンジへへの応援コメント
王さん、多才ですね。
ちょっと驚いてしまいました。
久我山さん、社内コンテスト。
今回は遠野さんの一緒に、それに織部さんや津田さんの感触も良さそうです。
いいところ、狙っていけるんじゃないでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
実は単なる店員じゃなくて、もっと繋がっていたのですね。
ちょうどこの場に上司も揃っていて、話は上手く進みそうです。
第32話 大物との懇親会への応援コメント
津田専務や桐山部長と、再び麻雀ですね。
今度は千冬さんも一緒に♪
千冬さんがいることで、なにか変化があるのか。
また久我山くんが勝ってしまうのか。
色々と、先が楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
今度はより大物と卓を囲むことになりました。
だだの懇親会、のはずですが?
久我山君は接待麻雀は苦手です。
第31話 同じ時間、同じ場所への応援コメント
グランピング、存分に楽しめたようですね。
寝不足なのは……仕方ないかと(*´艸`*)
そして充実したGWの最終日は買い物に、なんと!
お部屋に呼んで、一緒に料理ですか。
これは、またぐっと距離が縮まったんじゃないでしょうか。
早足ではなく、二人の速度で距離が縮まっている感じがいいですね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
グランピングは二人の距離を縮めたようです。
お部屋に呼ぶのは初めてですね。
楽しい休日になりそうです。
第30話 昔みたいにへの応援コメント
うーん、女の子と二人で来ている元カレをわざわざ呼び出して相談ですか。
いくら彼女ではないと聞いても、それはどうなんでしょうね。
しかもやり直したいとか。
久我山くんが、はっきり断ってくれてすっきりしました。
夕食のことと言い、久我山さん、ちゃんと断ってくれるので安心します。
作者からの返信
ありがとうございます。
若菜としては、昔みたいにはいかなくとも気軽に、といった感じだったでしょうか。
けど、久我山君の中ではすでに終わってしまっていますからね。
それでも捨てて置けないのが、彼の良さ? なのでしょうか。
第29話 これでまた一歩?への応援コメント
まさかこんなところで、よりによって若菜さんと会うとは。
夕飯を一緒にと誘われて、久我山さんが断ってくれた時は安心しました。
ここで流されて一緒になってしまえば、遠野さん、千冬さんが可哀想です。
ですが、若菜さんから呼び出し。
千冬さんは、嫌な気持ちですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
若菜との偶然の邂逅は、運命の悪戯ですね。
千冬の方は、なかなかに複雑なことでしょう。
けれど、何か話したいことがあるみたいですね。
第28話 海辺の時間への応援コメント
グランピング!
いいですね!
したことないんですけど、いつか行ってみたいと思っていて、二人がどんなふうに過ごすのか楽しませていただきます。
昼食の風景がいいですね。
二人の距離が少しずつ近くなっているのが伝わってきて、なんだかくすぐったい気分です。
二人でゆっくりグランピングを楽しむのだと思っていましたが、おや?
お知り合いがいるようですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
私もあまり経験はないのですが、こんな感じかなと思い描いてみました。
淡路島は自然豊か、海産物も美味しいでしょう。
ゆっくりした時間が流れるかと思いきや、小さな波乱の予感が…?
第27話 浪速の夜は少し熱くへの応援コメント
美田園さんの案内で、大阪を堪能しましたね♪
そして美田園さんに翻弄される久我山さん。
美田園さん、頑張ったと思いますが、久我山さんにはその想いは届かず、ですね。
久我山さんみたいなタイプは、時間をかけて、少しずつ距離を縮めたいんじゃないでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さんなりのアピールなのでしょうが、久我山君には彼なりのペースがあるのでしょう。
しかも今は遠野さんもいますしね。
いつか届くとよいですが。
第26話 休日WITH美田園さんへの応援コメント
大阪観光、けっこう歩いたようですね。
お好み焼き、美味しそうです♪
美田園さんも、彼氏と別れたところだったんですか。
物腰は優しいし、仕事はできるし、面倒見はいい。
美田園さんには、久我山さんがそんなふうに見えているんですね。
好感触です。
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さんにも色々とあったようです。
久我山君は聞き役が上手なのかもしれないですね。
元カノさんといい。
大阪観光は、いいリフレッシュになったみたいです。
第25話 連休は忙しい!?への応援コメント
7連休とはいえ、この様子ではすでに予定がいっぱいいっぱいですね。
遠野さんと美田園さんはともかく、元カノの北条さんとも会うんでしょうか。
うーん……。
遠野さんはまだ会社の同僚という枠ですが、元カノさんと会って、大丈夫なんでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
GWはどこも混んでいるでしょうね。
三人の相手は何かと大変そうです。
元カノさんは何かあったっぽいですね、きっと話を聞いて欲しいのでしょうが。
第24話 都会の片隅でへの応援コメント
あ、遠野さん、帰っちゃうんですね。
一緒に食べるんだと思っていました。
でも、いつものように、ベランダでは一緒に。
この距離が落ち着くようですね。
トンカツと海老フライ、美味しそうです♪
ゴールデンウイークの街ブラ。
遠野さんと約束していましたよね?
美田園さんも付き合ってくれるみたいですが、これは、どうするんでしょう??
作者からの返信
ありがとうございます。
遠野さんは、ここはお帰りのようです。
まだ、会社の同僚としての距離感ですね。
このあたりは、まだまだこれからのようです。
GWも近づいてきました。
なかなか忙しくなりそうです。
第23話 どうにかこうにかへの応援コメント
商談、うまくいって良かったですね。
大企業相手だと緊張しそうです。
遠野さんの手作り晩ごはん!
豚肉と海老に野菜。メニューはなんでしょうか。
楽しみですね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
大きな企業だと交渉力がありますから、ハードルは上がりますね。
けれど、今回は上手くいきました。
ご褒美は手作りご飯。
どんな晩餐になるのでしょうか。
第22話 これが終わったらへの応援コメント
取り留めのない会話を交わせる相手って、とても大事だと思います。
そういう人こそ、日常を共にできる人ですよね。
そしてゴールデンウイークは、デート!
いいですね♪
どこに行くんでしょう?
今から楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
普通の時間の中に安らぎがあるものですね。
社会人にとってはGWは重要イベントです。
何か起こりそうな予感!?
第21話 夜の協同作業への応援コメント
美田園さん、もしかして嫉妬でしょうか?(*´艸`*)
遠野さんと仲良くなったのを、敏感に察しているようです。
>ベランダでお話する時間、なくなっちゃうものね
遠野さん、可愛いですね!
ベランダでお話するの、楽しみにしているのが伝わってきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さんも素直じゃないですのでね。
上手く自分を表現できません。
その点、遠野さんの方がすなおかもしれません。
第20話 明日に向かってへの応援コメント
遠野さんの、遠回りなヤキモチですよね。
可愛いです。
でも、久我山くん、全然気が付かないですね。どうも鈍いのでしょうか。それとも、そんなわけがないと思っている?
遠野さんにしたら元カノやら美田園さんやら、気になる存在なんでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
久我山君は自己肯定力は低いし、鈍チンです。
なので、周りからすればヤキモキでしょうね。
第19話 夜の静寂でへの応援コメント
これまでは道路を挟んだベランダで。
それが今日は、こんな近くで二人で。
ドキドキしますね。
ですが、二人でいることが自然に見えます。
一緒にお酒を飲んで、お散歩をして。
ゆっくり時間を過ごしてほしいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
近くて遠いベランダの距離、お互いに立ち入らない絶妙な距離感でもあります。
のんびりお酒ものめますね。
第43話 これからの選択への応援コメント
完結おめでとうございます!
見送られ飛行機に乗り込む主人公……寂しい別れではありますが、ヒロインの視点が語られ、読者には見えないこの先で二人の関係性が進展していく、余白の広がりのようなものを心地よく感じました。
コメントお邪魔いたしました!
作者からの返信
ありがとうございます。
皆さまのお陰で、どうにかここまで書けました。
申されるように、これから先はもっと広がっていくのだろうと思います。
千冬の目には、そんな未来がもう映っているのかもしれませんね。
第43話 これからの選択への応援コメント
信と千冬、その先にどんな物語が続いていくのか。
美田園さんの今後も気になりますが……
別れの寂しさよりも、これから広がっていく世界への想像が大きく膨らみました。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読み頂き、誠にありがとうござます。
きっとこれから、信と千冬、美田園さんの世界は広がっていくのでしょうね。
作者としてそこは楽しみにしながら、一旦は区切として筆をおきたいと思います。
また機会がありましたら、是非に!
第43話 これからの選択への応援コメント
ひとまずの完結、おめでとうございます♪
二人の未来はまだまだこれからですね♪
素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
ありがとうございます。
仰るとおりです。
二人の未来に幸あれ。
美田園さん含め、他の方たちも!
第43話 これからの選択への応援コメント
物語の一区切り、本当におめでとうございます🎉㊗️
信さんと千冬さん、それぞれが抱えてきた過去と向き合いながら、確かな今を選び取っていく姿が胸に響きました!
空港での別れと希望が同時に灯るラストは、読者にもそっと勇気をくれるようで、心が温かくなりました。
ここまで丁寧に積み上げられた感情の軌跡に、心から拍手を送りたいです!
二人の未来がどこまでも広がっていくことを願っています✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
ここまでお付き合いを頂き、感謝申し上げます。
派手さは無くても、きっと二人の距離は接近したことでしょうね。
遠く離れていても、それは変りません。
そして、ここからの世界もずっと広がっています。
信と千冬、そして周りの人間たちのこれからを、願ってやみません。
第15話 過去との再会への応援コメント
久我山信の「過去」と「現在」が、東京という街で静かに擦れ合う感じが胸に残りました。遠野千冬のまっすぐさは、無自覚に人の立場を照らしていて、だからこそ周囲の歪みが浮き彫りになっているのかなと思いました。北条若菜や久米川裕也の言葉は軽いのに、重さだけが後を引きますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ざまあとまでは言いませんが、本作を書くにあたって頭にあったのは、どこを向くかととの積み重ねでした。
その違いが、久我山と久米川を分けたのだろうと思います。
もちろんそれは、周囲の支えがあったからこそですね。
第42話 気になる人への応援コメント
すれ違いの理由が明かされて、想いが言葉になった瞬間に胸が震えました。
千冬さんの勇気と信さんの誠実さが本当に尊いです。
呼び捨てにする場面は最高にロマンチックで、ここまで積み重ねてきた関係が報われたと感じました。
読後感がとても温かい名シーンです!
作者からの返信
ありがとうございます。
温泉での出逢いを経て、やっとここまで来れました。
お互いの心の中に横たわっていたものも、これですっきりしたでしょう。
あとは前を向くだけですね。
第43話 これからの選択への応援コメント
完結お疲れ様です。
ラスベガスには一人で行くようですが、千冬さんとの距離はもう縮まっているでしょう。
麻雀でも恋でも彼なら結果を出してくれるでしょう。
素敵な作品、ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
ずっと細かく読んで頂いて、励まされました。
ラスベガスはきっと、信の成長にもつながるのでしょうね。
彼らの未来に幸あれ!
第43話 これからの選択への応援コメント
ひとまずの完結、おめでとうございます✨
織部さんはオファーを受けたものの残ることを選んだようですね…桐山さん共々、良きお方ですm(_ _)m
そして久我山さんは渡米!きっと彼ならテッペンを取れるでしょう(`・ω・´)
見送った千冬さんの心にももう、久我山さんがはっきりと映っているようです。これからの彼らに幸あれ…!( ̄^ ̄)ゞ
作者からの返信
ありがとうございます。
ずっと読んで頂きコメントも頂戴し、支えて頂きました。
この作品はある意味、自分もこんな大人達になりたいなあ、そんな願望もありました。
いつか彼らに、テッペンをとって欲しいですね。
第43話 これからの選択への応援コメント
完結おめでとうございます。
途中、久我山さんのあまりの鈍さにヤキモキしましたが(笑)、素敵なラストで良かったです!
どんな出会いも偶然からですが、それを強く繋いでいったのは二人の努力と人柄ですよね。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
これまでありがとうございました。
偶然の出会いからここまで、長かった短かったような。
最後はなかり千冬が頑張りましたね。
実はこの二人って、似た者同士なんじゃないかとか、思ったりしています。
第43話 これからの選択への応援コメント
完結お疲れ様でしたっ。
個人的には「美田園さんが簡単に引き下がるのかな?(ラスベガス行ったら、『ども〜、通訳どうっすか?』とか言っていたりして)」とは存じますが、とにもかくにも大団円ですね(^^)
作者からの返信
ここまでありがとうございました。
そうですね、超ラブコメちっくな展開だとそれもありですね。
それか、美田園さんがこのゲームのバグを見つけて運営側に回るとか。
ひとまず信と千冬には、お疲れさまです。
第43話 これからの選択への応援コメント
完結おめでとうございます。
しっとりした大人の恋愛、楽しませていただきました。
久我山さんがいい男で……(*´艸`*)
つい、応援コメントにも熱が入ってしまいました。久我山さん、とうとう、ラスべガスへ。つきそいの女性は、選ばず。久我山さんらしいですね。
千冬さん、いいんですよ、つい比べてしまったって。顔じゃない。男は中身!
達也さんもいい男で、久我山さんもいい男だった。
その、中身のいい男の部分に、惹かれた。好みの男性は、どこか似通っていた。そういう事なんだと思います。
千冬さん、久我山さん、お幸せに……(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
ここまでお付き合いを頂き恐縮です。
信は転勤と千冬との出逢いで成長しましたね。
これから行く先は世界?
最後は千冬の本音が漏れました。
きっと葛藤があったとは思いますが、その分素敵な女性へと成長したのではと思います。
第43話 これからの選択への応援コメント
完結お疲れ様でした。
いいエンディングでした。
織部は部長昇進で東京栄転を断る。格好いい大人でした。
信と千冬は関係を深め、この先が楽しみでもありますね。
美田園はこうなってしまいましたが、彼女も幸せになってほしいところです。
しかし、外見だけは亡くなった達也の圧倒的勝利(笑)
普通が一番ですね。
★は改めて入れますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
どうにかこうにか、区切りを迎えることができました。
エンディングをどうしようかと悩みましたが、そう言って頂けて幸いです。
美田園さんはめげないと思いますので、まだまだこれからです。
またひと悶着くらいはあるかも?
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第43話 これからの選択への応援コメント
完結まで描き切っていただき、ありがとうございます。
その後の美田園さんの巻き返しや、二人の甘々なシーン等も読んでみたいと思いましたが、それはまた別の作品での楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
最後までお読み頂きまして、まことにありがとうございました。
これからも美田園さんを含めて色々とあたり、麻雀大会で上位入賞? などといったことも目に浮かびますが、それはまた機会がありましたら。
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第43話 これからの選択への応援コメント
完結おつかれさまです。
信はラスベガスに行くことを決意にしたのですね。
雪の温泉郷から会社での再会、そして今では……。
何れ千冬の気持ち全てが伝えられるといいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ラスベガスは信にとっては冒険ですね。
その背中を押したのは、きっと二人の女性。
いまのところは千冬リードの展開ではありますが。
最後までお読み頂き、ありがとうござました。
第42話 気になる人への応援コメント
信よ、別のこともあるが、元カノに何故振られたから気付け……いい加減気付け!!
まあ、お互いに不器用だったかもしれませんけど( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ありがとうございます。
にぶちんの二人なので、ようやっとここまでこれました。
ここからがスタートライン?
編集済
第43話 これからの選択への応援コメント
完結お疲れ様でした。
もしかすると現実でもあるかもしれない偶然から始まった物語、面白かったです。
20メートルの距離がもっと遠くなりましたが、それからはお互いもっと近くで暮らしていけるんだという明るい未来が想像できます。
やはりまささんにしか出せない作品の雰囲気というものがあると思います。
きっとみんなそこに惹かれて読まれているのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
お陰様をもちまして、どうにかここまでこれました。
最後までお読みい頂きありがとうございます。
そう言って頂けて光栄です。
自分の出したい空気感と、読んでもらえる内容、これからも模索続きですね。
ところで、GAウェブコン中間の発表がございましたですね。
第42話 気になる人への応援コメント
信くんへっぽこです♪
だけどやっととうとうお互いの気持ちが確認できました♪
やったね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
温泉宿での出逢いから、やっとここまできました。
でも、やっとスタートライン?
第42話 気になる人への応援コメント
こんにちは
もーーー、久我山さんが(その人とこれからは……)と席を立とうとした時、
「待て待て待て! それはお主じゃ、待たんかぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!」
と心のなかで叫んでしまいましたよ。久我山さんったら!
そのあと、千冬さんがしっかり心のなかを語って、二人で下の名前を呼びあって、
YES!
YES!!
( ´∀`)bグッ!
加須 千花、喜びました。やっと二人の思い、確認できました。良かったね! 千冬さん、久我山さん!
作者からの返信
ありがとうございます。
大事なところでは、千冬が頑張りましたね。
お陰でこれで、気持ちも通じました。
ここからはまた、違った時間の流れ方になっていくのでしょう。
第42話 気になる人への応援コメント
いやいや、鈍感というか、ここまでいくとちょっと嫌味な奴とも受け取られないところですが、まあ信だからなあ、ということで。
これで晴れて二人とも新しい一歩が踏み出せそうですね。
下記、誤字でした。
何もなかったよ、三田園さんとは。
↓
何もなかったよ、美田園さんとは。
※前話にも誤字が残ったままなので修正した方がよいかと。
作者からの返信
ありがとうございます。
お互いの事情があって、距離を取っていたのですね。
でもこれからは、そうしたことも薄らいでいきそうです。
誤字のご指摘、誠にありがとうございます。
修正させて頂きました。
第42話 気になる人への応援コメント
なるほど、お互い自分じゃない誰かを気になってるんじゃないかとギクシャクしていたのですね…やれやれ、お二人とも不器用なんですから(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
お互いに気を使って遠慮をしていたわけですね。
けれどこれで、そうしたこともなくなっていくのでしょう。
第18話 仮初の時間への応援コメント
すき焼きが美味しそうです。
食べたくなってしまいました♪
遠野さん、達也さんのことを忘れる必要はないし、忘れられるわけもありませんよね。
ただ前を向いて、頑張ってほしいと願わずにはいられません。
作者からの返信
ありがとうございます。
かなり奮発したすき焼きは美味しそうです。
星宮社長にとっては、久々の団らんなのかもしれません。
千冬も少しは前に向けたことでしょう。
第17話 いつかあった日常への応援コメント
星宮のお父さん、奥さんと息子さんを亡くされて……。
お辛いですね。
遠野さんも。
なにも言ってくれなかったと。
でもそれは、達也さんなりの愛情と優しさだったと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
何も言わなかったのは、達也なりの優しさだったのでしょうね。
けれど千冬にとっては、それが許せない気持ちもあるようです。
編集済
第40話 なぜか一緒の誕生日への応援コメント
>強引に断るのも申し訳ないので、一先ずそう言って誤魔化したけど。
そういうところだぞ〜。どっちの女性が好きなんだっ、久我山さん!
実際美田園さんも、千冬さんも、二人とも素敵な女性だから、どちらを選んでも幸せそうですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
多分信君は、どっちかを選ぶといった発想が、まだ無いのかと。
なので、美田園さんへはお礼のつもりなのでしょうが、彼女の方はそうは思っておらない感じですね。
ずっとこのまま行くとは思えませんが。
第41話 取り戻したい非日常への応援コメント
とっても頼りにされて忙しいのはいいことだけど?
早い返信
千冬ちゃん、ずっと待ってくれています♪
作者からの返信
ありがとうございます。
仕事は大事、でも、今のタイミングで!?
千冬もそれは、分かっているはずですが…
第41話 取り戻したい非日常への応援コメント
すれ違う気持ちと仕事への責任、その両方を抱える信がとても人間らしくて胸に響きました。
待ちながらも責めない千冬さんの優しさが切なくて尊いです……。
「取り戻したい非日常」というタイトルが、この二人の関係を美しく象徴していて好きです✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
千冬も仕事の大切さと、信の性格は分かっていますのでね。
とはいえ待ちぼうけですから、このフォローは信次第。
仲直りのチャンスになればよいですが。
第40話 なぜか一緒の誕生日への応援コメント
美田園さんの切ない過去と真っ直ぐな想いが胸に刺さる回でした。
空港という旅立ちの場所で語られる未練と希望がとても綺麗で!
そして「負けませんから」の一言で、物語は一気に恋の局面へ!
信さんの鈍感さも含めて、続きが気になりすぎます✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
空港とは旅立ちの場所、美田園さんはそこで思いを馳せたのでしょう。
そして彼女なりに、前を向きました。
その先には千冬という強敵が待っていますが。
第41話 取り戻したい非日常への応援コメント
待たせるのは仕方ないけど忘れてるのは駄目ですよ。
今からきっちり埋め合わせしないと。
作者からの返信
ありがとうございます。
仕事とはいえ間が悪いことで。
けどこれは、仲直りのチャンスでもあり。
信にかかっていますね。
編集済
第41話 取り戻したい非日常への応援コメント
う~ん、鈍いというかなんというか、信はもう少し自分に自信をもっていいと思うのですが、性格的なところもあるのでしょうね。
ぎこちない千冬との関係、せっかく居酒屋に誘ったはいいけど、こういうトラブルはつきものですね。挽回できるのか?
【追記誤字】
三田園さんが目で追いかける。
これ以降の三ヶ所、名前が三田園になっています。
作者からの返信
ありがとうございます。
間が悪い時ってこんなもので。
仕事に穴は空けられませんからね。
けれどそれは、千冬も十分に分かっているのかと。
第41話 取り戻したい非日常への応援コメント
一般的にはまずいのですけどね。カンフル剤になる可能性も。
作者からの返信
ありがとうございます。
ですね、距離ができてしまうと逆に、おや? となる場合も。
仕事の大事さは、千冬も分かっているようです。
第41話 取り戻したい非日常への応援コメント
なんとか関係修復を図りたい久我山さん!しかし、そこで急にお仕事が舞い込むとは…何と間の悪い( ;´Д`)
頑張れ久我山さん!押せ押せも大切ですよ!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
ありがとうございます。
何とも間が悪いことに…
ここは仕事優先、千冬もそれは分かっているようです。
第40話 なぜか一緒の誕生日への応援コメント
ささやかな宣戦布告ですね…これで終われば…ですがっ!?(^^)
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さんはやるべきこおとをやったのかと。
後は信次第ですが、あまり意識していないようで…
第40話 なぜか一緒の誕生日への応援コメント
美田園さんぐいぐいきてますな(;^_^A
あと、夜までって勘違いされているかもしれないぞ……w
作者からの返信
ありがとうございます。
積極モードですね。
夜までの意味は、ちょっと取り違えがあったような。
信は気付いていないかもですが。
第40話 なぜか一緒の誕生日への応援コメント
美田園さんとのデートが順調です♪
負けない宣言♪
ぐいぐいです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
なぜか一緒の誕生です。
美田園さんには、きっと意味があるのでしょうね。
第40話 なぜか一緒の誕生日への応援コメント
美田園、落ちちゃったなあ。
まあこの展開は分かっていたし、この流れだととは思っていたけど。
遠回しな言い方は信には通用しないから、はっきり言わないと駄目なんだけど、美田園も千冬もそれができたら苦労しないわけで。
この辺のじれったさがまた妙味ですね。
もうラスベガス、一緒に行ってしまえ(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さんは、本当にラスベガスまで行ってしまいそうな勢いですね。
信は性格的にYESとは言わない気はしますが。
でも、キャンプには行ったしなあ。
大人の駆け引きですね。
第40話 なぜか一緒の誕生日への応援コメント
久我山君、君の考える「夜まで一緒にいる」と美田園さんの言うそれは意味が違うと思うよ^ ^;
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、ちょっとここは、お互いに誤解があったようでして。
美田園さんが過剰に反応してしまったようです。
第40話 なぜか一緒の誕生日への応援コメント
ガンガン押しているじゃありませんか、美田園さん!
こ、これでもこの淡白な反応ですか…(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さんは元々パワフルなキャラみたいです。
前に進むと決めたら、どんどん行ってしまいそうです。
第40話 なぜか一緒の誕生日への応援コメント
空港で昔の自分を慰める美田園さん。そんな彼女に、意図せず優しい言葉をかける久我山さん。
それが最後の一押しになったのか、かなり積極的に!?酔いなのか、それとも?m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
空港にいるとそれだけで、世界とつながったような気分になれたりします。
美田園さんにはよい栄養剤になったことでしょうね。
第12話 新しい仕事は二人でへの応援コメント
信と千冬が、まるで見えない絆でピタッと繋がっていく感じが最高すぎます‼︎
村田社長の人情と仕事への誇り、そして「拾う神」たちの優しさが、ちゃんと人の努力や真心に光を当ててくれる世界で、なんだか明日も頑張れそうな気がします😤
作者からの返信
ありがとうございます。
まさかこんな日が来るとは、といった感じですが。
二人での初仕事です。
息も合っているようで、昔からの知り合いのようですね。
レビューコメントまで頂戴し、誠にありがとうございました!!!
第38話 夏を迎えてへの応援コメント
AI開発のワクワクと、人間関係の火花が同時に走る絶妙な回でした!
美田園さんの「一日ください」は破壊力ありすぎです!
仕事も恋も加速していく気配に胸がざわつきます✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さんが一歩前出ました。
誕生日は特別な日ですからね。
何か想いがあるのでしょう。
第39話 下手かなへの応援コメント
左遷人事決まりましたね。まあ当然のことなので驚きはないですが、久米川はデリーですか。当分は戻ってこられないでしょうね。
美田園、若菜、千冬とモテモテの信ですが、若菜の言うとおりで下手くそ、でもそれが信なのでしょうね。
嘘をつくよりはよいとしても、美田園と二人で会うことを千冬に言ってしまって、そりゃあ会話も弾みませんよね。
でもこれで進展が見られそうでもありますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
会社としても外から言われると、捨てておけなくなったのでしょうね。
デリーは牧歌的な場所もあるので、自分を見つめ直すには最適化も。
あちらを立てればこちらが立たずですが、これで何か動きそうな予感です。
第38話 夏を迎えてへの応援コメント
2人きりになった瞬間に、1日をくださいというお願い。
これは何かが起こる予感がしますね。
おでん、食べたくなってきた……w
作者からの返信
ありがとうございます。
二人きりでしかも誕生日、きっといつもとは違った日になるのかと。
この季節のおでん、美味しいでしょうね〜
第38話 夏を迎えてへの応援コメント
美田園さんが一緒にアメリカ行くとなったら千冬さんもついてきそうな気がしますねえ^ ^;
作者からの返信
ありがとうございます。
本当にそうなったら、ややこしそうですね。
どっちか一人を選ぶ訳にはいきませんしね。
第38話 夏を迎えてへの応援コメント
二人きりになった隙に、誕生日のお祝いに一日をください!
とってもドキドキしちゃいそうです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
誕生日ですのでね、特別な日です。
何か考えかあるのかもですね。
第38話 夏を迎えてへの応援コメント
王の会社でしたか。美田園、やはりコンタクトしていたのですね。
ここなら安心できそうです。個人情報で。なるほど、彼女はそれで痛い目に遭ったのか。
おでん、いいですね。関西と関東では全然味が違いますからね。
千冬と美田園、お互いに探り合いといったところで牽制入っていますね。
誕生日をネタに一日確保した(?)美田園、勝負に出るのか?
下記、文末の句点間違いです。
パタンとノートパソコンを閉じた・
↓
パタンとノートパソコンを閉じた。
作者からの返信
ありがとうございます。
王兄妹は、やはりただ者ではなかったようです。
真夏のおでんも、かなりおつなものかと。
出汁がしみた玉子やこんにゃくは最高!
美田園さんは、少し思い切りましたね。
ご指摘ありがとうございます。
修正させて頂きました!
第38話 夏を迎えてへの応援コメント
お仕事お疲れ様の飲み会!冗談?も交えながらの飲みは楽しい…はずですね^o^
しかし、2人きりになった時の美田園さんのお願い。これは、本気な気がします∑(゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます。
夏におでんってどうよ? もありますけど、きっとビールに合うはず。
疲れも吹っ飛びそうです。
美田園さんは、何か考えがあるようですね。
第37話 一山を越えてへの応援コメント
信さんと千冬さんの誠実さが、ついに会社全体を動かす力になっていく展開……胸が熱くなりました(´;ω;`)ブワッ
取引先にも社内にも真っ直ぐ向き合う二人だからこそ掴んだ信頼ですね!
焼肉のほんわか温度と、裏で進む大改革の対比が最高にドラマチックでした✨️
p.s.
二話まとめて拝読することをお許しくださいm(_ _)m💦
作者からの返信
ありがとうございます。
ひたむきな努力が人を動かし、組織を変えつつあるようです。
小さなことの積み重ねの成果ですね。
きっと今宵の焼肉は格別でしょう。
お時間がある限りでご拝読を頂けますと幸いでございます。
第37話 一山を越えてへの応援コメント
お部屋で焼肉パーティー。
どこまで距離が縮まるかな?
そしてやっぱり出てきましたね。
下請けいじめの問題。
さてさてどうなるか。
作者からの返信
ありがとうございます。
一仕事を終えて2人で肉パーティー、羨ましいですねえ。
きっと素敵な夜になることでしょう。
悪いことはできません、どこかで誰かが見ています。
第37話 一山を越えてへの応援コメント
美田園、頑張っていますね。また信と二人で出かけてほしいところですが、千冬がちょっと嫉妬するかな。
千冬と信はすっかり距離感もなくなって、あと一歩といったところですね。
そして、織部の過去が判明し、当時の人事課長が津田だったとか、意外なエピソードが聞けて面白かったです。
なるほど、だから東京で浮いていた信を引っ張ったのですね。
そして東京の方はかなり危険な状態ですね。奴が人事でどこに飛ばされるか楽しみです。
下記、誤字と脱字一ヶ所です。
そこは、前回の時を同じ程度でお願いしたいです。協力会社の方でも利益を確保しないといけませし、
↓
そこは、前回の時と同じ程度でお願いしたいです。協力会社の方でも利益を確保しないといけませんし、
作者からの返信
ありがとうございます。
信としては、美田園さんに世話になった分のお恩返し的なものですが、千冬との関係では微妙でしょうね。
信が大阪に異動したのには、実は理由がありました。
きっとこれからは、もっと飛躍していくことでしょう。
誤字等のご指摘、誠にありがとうございました。
修正させて頂きました!
第37話 一山を越えてへの応援コメント
まさか久我山さんの異動にそのような…やはり、彼は間違っていなかったのです!(`・ω・´)
そして東京の方で異動のお話ですか。法令違反…やはり、どれだけ苦しくても相手を思いやれないようでは営業は成り立たなくなるでしょうm(_ _)m
久我山さんたちのような人こそ、こうして受け入れられていくのです!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
ありがとうございます。
実際にこういう通報とか当局の調査とかは、多くなっているようですね。
この会社は、ややコンプライアンスが遅れているようです。
これをきっかけに、久我山君のような人材が日の目を浴びて欲しです。
第37話 一山を越えてへの応援コメント
通報される事態にまでなっていましたか……。
まあ、そうなって当然ですよね。
しかし、人事異動にそんな裏話があったとは……w
作者からの返信
ありがとうございます。
人事異動って、裏で色んな事が話し合われているようですね。
あいつとこいつは相性が悪い、などなど。
大阪には思ったよりも有能な人材が揃っているようです。
第36話 良かったよへの応援コメント
最優秀賞!よかったです(⌒∇⌒)
頑張ったかいがありましたね!
ただ、元カノの方が何かありそうな予感が……。
作者からの返信
ありがとうございます。
何と最優秀賞でした。
二人の努力のたまものですね。
元カノさんは、多分大丈夫です。
自分が入る隙がないことに、気が付いていますから。
第37話 一山を越えてへの応援コメント
いよいよ社内粛清が始まりますか。
まあ、見てる人は見てるってことですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
社外から通報が入ったら、会社も動かざるをえませんのでね。
営業の責任者たちは、きっとただでは済まないことでしょう。
編集済
第37話 一山を越えてへの応援コメント
久米川裕也、通報されましたか。やりすぎるからですよ……。奢れる者久しからず。
久我山さん、織部さんがひっぱってくれたのか。見てる人は見てくれてる!!
千冬さんと久我山さんの未来は明るいぞお(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
やはり世間は甘くなく、悪いことはできません。
今まで放置してきた会社にも責任はありますけれどもね。
捨てる神あれば拾う神ありということですね。
これからは大阪の時代!?
第36話 良かったよへの応援コメント
こんにちは
>コンテストの結果が発表され、『最優秀賞』の結果が俺達に届いたのは、それから3日後だった。
おー、千冬さん、久我山さん、おめでとうっ(≧▽≦)
おめでとう、お疲れ様、きちんと声がけをできた若菜さん、えらいですね。きっと切なくても、これで、前をむいて歩いていけるんじゃないかしら。
作者からの返信
ありがとうございます。
二人努力が実を結びました。
これからまた飛躍が始まるのでしょうね。
若菜にも、前を向いて進んで欲しいと思います。
逃がした魚は大きいですが。
第36話 良かったよへの応援コメント
堂々としたプレゼン、そして結果。
努力が報われた時ですね!
西田部長も久米川さんも、少し見る目が変わるでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
遠野さんのプレゼンの陰に久我山あり、まさにチームプレーと言えるかと。
西田部長は、立場を変えざるを得ないでしょうね。
第36話 良かったよへの応援コメント
事前準備もしっかりしていたし、社内の有力どころも協力してくれていたし、当然の結果でしたね。
久米川は相変わらず嫌味たっぷりな奴だし、若菜はもうね、といったところですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
天の時、地の利、人の輪、全てが揃いましたね。
無事にトップ通過です。
久米川はともかく、若菜は頭を打ったかもです。
けどこれも、自分の選択なのですよね。
第36話 良かったよへの応援コメント
おぉ!久我山さんたちの頑張りが認められて、最優秀賞!ついにやりましたね!(*´Д`*)
2人を見送る北条さんの視線は切ないですが…声を再び掛けなかったのは凄いと思いますm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
二人の努力が実を結びました。
北条さんは、大魚を逸したような思いかもしれないですね。
今となっては、もうどうしようもありませんが。
第36話 良かったよへの応援コメント
最優秀賞になったのですね。
二人の頑張りが認められました(*^ω^*)
作者からの返信
ありがとうございます。
今回はトップが取れました。
二人の頑張りもありますが、きっと津田専務の後押しもあったことでしょうね。
第35話 慌ただしくも穏やかな休日への応援コメント
こんばんは
よい距離感ですね。お家訪問でどきどきなんだけど、最後はベランダの距離感で終わるという……。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、最後はベランダで。
ここから始まりましたのでね。
第35話 慌ただしくも穏やかな休日への応援コメント
はてさて次の進展はいつになるのか……。
社内コンテスト後かな?( ̄ー ̄)
作者からの返信
ありがとうございます。
二人の目標が、今はそれですのでね。
まずはコンテストで、社内をあっと言わせたいところです。
第35話 慌ただしくも穏やかな休日への応援コメント
休日返上で並んで走り続ける二人の姿に、もう信さんと千冬さんの物語が動き出してるんだって実感しました!
千冬さんの「うち来る?」の破壊力も、お手製ごはんの温度も尊すぎる……(*´艸`*)
距離が縮まる瞬間の積み重ねが本当に愛おしい回でした✨
作者からの返信
ありがとうございます。
仕事は面倒でも、こんな休日ならありですかね。
仕事の後のご飯は美味しいでしょう。
同じ目標も共有できていますしね。
もう単なる同僚ではなさげです。
第35話 慌ただしくも穏やかな休日への応援コメント
つきなみに、「もう少し一緒に」でしょうけど、何だか意味深にも。
まさかもう会えなくなる、なんてことはないでしょうけど。
どちらもあと一歩、なんですけどね。このじれったさもまたいいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ここで一気に、とはいかないのが、色々な経験を積んだ大人といったとこなのでしょうか。
二人一緒で同じことをしている、その時間こそが、心地よいのかもしれません。
第35話 慌ただしくも穏やかな休日への応援コメント
久我山さんと千冬さんがついに同じお家でひとときを!もしかしたら、泊まっていって欲しかったのかもしれませんね(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
もっと若ければお泊り! もありだったかもですね。
そこは二人とも大人、緩やかな時間を楽しんでいるのかもしれません。
第35話 慌ただしくも穏やかな休日への応援コメント
休日出勤(出勤してないけど)デート^ ^;
作者からの返信
ありがとうございます。
仕事は嫌だけれど、こんなのならあり?
一緒にやっているって、気分が高まりますね~
第36話 良かったよへの応援コメント
最優秀賞!
おお✨️
二人とも頑張りましたからね。
私まで嬉しくなってしまいました。
本社について早々、久米川さんに絡まれて、災難でしたね。
ですが、
>今はそんなことより、これからのことに集中しよう
素早く切り替えられる久我山さん、改めて大人だなぁと感心しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
やってきた大舞台で結果を残すことができました。
努力がやっと実りましたですね。
久我山にとっても、雪辱を果たした瞬間です。