第33話 再びのリベンジへへの応援コメント
こんにちは
>結局この日も、接待麻雀には縁が無かったのだ。
麻雀には詳しくないのですが、久我山さんが麻雀に関しては容赦ナシでぶっちぎりで強すぎる事はわかります。接待麻雀する気は……ないッ!!
作者からの返信
ありがとうございます。
麻雀は運が物をいうのですが、それ以外にも観察力とか感だとか、そんな物も影響します。
きっとそうしたものが、無意識に優れているのでしょう。
第34話 コンテストに向けてへの応援コメント
ひとつの目標に向けて、色んな場所から力が集まる感じ、良いですよね。
でも美田園さんとそんな約束しちゃって良かったのでしょうか(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます。
人は石垣、人は堀…といったところですね。
確かに、美田園さんは、後が怖くはありますが。
第34話 コンテストに向けてへの応援コメント
資金問題まで突破していく信さんと千冬さん、もう二人の物語として全方向に風が吹いてますね✨
千冬さんの行動力と信さんの調整力がかみ合って、プロジェクトが一気に前へ!
読んでいて勇気をもらえる展開でした(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
ありがとうございます。
二人の努力が形になりつつありますね。
行動力と知恵が、人脈と資金を生みました。
あとは結果がついてくれば…
第34話 コンテストに向けてへの応援コメント
資金面は何とかクリアできましたね!
なんだか順調なようで(⌒∇⌒)
やはり仕事は人脈はなによりもだいじですな。
作者からの返信
ありがとうございます。
資金が得られたのも、周到な準備と人脈のお陰。
やっぱり人とのつながりは宝ですね。
第34話 コンテストに向けてへの応援コメント
二人の人脈と協力でうまくいきそうです♪
二人きりになっちゃいました♪
作者からの返信
ありがとうございます。
二人での共同作業は、きっと充実しているでしょうね。
いい結果が待っているとよいですが。
第34話 コンテストに向けてへの応援コメント
資金面はこれでクリアですね!美田園さんをはじめとする周囲の皆さんに感謝感謝m(_ _)m
これだけ期待を寄せられているのです!何とか、良い結果をお返ししたいですな(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
資金は何とかなりそうですね、これも周到な準備のお陰えしょう。
いい結果がついてくればよいのですが。
第34話 コンテストに向けてへの応援コメント
かなりトントン拍子的に進んでいますね。
こういうのって本当に人脈なんですよね。
仕事って大半が人との付き合いなので、幅広いネットワークは重要ですよね。
美田園も絡んでくれているし、津田も協力してくれるとなれば、かなり強力ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
何ごとも人とのつながりが命ですかね。
それさえあれば、大抵のことは何とかなってしまいそうな。
美田園さん、津田さんは、強い味方になってくれることでしょう。
第34話 コンテストに向けてへの応援コメント
企業の情報集めは大変そうですね。
既存の取引先ならやってくれるでしょうが新規だと。まあ将来の取引可能性に価値があると判断してくれる企業もありそうですけど。
後はやっぱりお金ですよね。
ものになるかわからないものに出資するのは企業としては冒険ですからね。
作者からの返信
ありがとうございます。
企業にとってはやはりお金は大事、出資する方も参加する方も。
慈善事業ではないですからね。
そこは丁寧に説明する必要がありそうです。
第16話 社長はお父さんへの応援コメント
星宮工機、素敵な会社ですね。
アットホームで温かな空気を感じました。
遠野さんも本当の娘のように「お父さん、お父さん」と星宮さんを慕っていて。
かつての幸せが、垣間見えました。
作者からの返信
ありがとうございます。
かつてはここに、温かな日常があったのでしょう。
今宵は久々にそんな空気が訪れて、お父さんも和んでいることでしょう。
第33話 再びのリベンジへへの応援コメント
信さん、まさかの社内コンテスト共同リベンジ宣言!
千冬さんを信じて背中を押すこの感じ、本当に胸が熱くなりました✨
そしてラストは結局ガチ勝負でトップを取るあたり、信さんらしさ全開で笑いました😆
作者からの返信
ありがとうございます。
信としては控えめな性格に加えて、千冬の頑張りに応えてあげたいこともあるのでしょう。
けれど、勝負は勝負、今宵も接待麻雀はでいなかったようですね。
第33話 再びのリベンジへへの応援コメント
お願いしているんだからここちゃんと接待したほうがいいんじゃ(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
リーマンとしては失格かもしれませんね。
けど、そこも含めて、しっかりと見られている気もしますね。
第33話 再びのリベンジへへの応援コメント
5万点超えのトップは容赦無いですね。4万くらいでサクッとかわさないと接待にはならないかと(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
そのあたりは容赦がないですね。
5万点でトップが決まると、場が白けますのでねえ。
けどこの役員さん、それさえも温かく見てくれそうです。
第33話 再びのリベンジへへの応援コメント
よく分からないけどとってもうまくいきそうな感じ♪
ドンケツ確定シクシク♪
作者からの返信
ありがとうございます。
信君はトントン拍子でえすね。
その裏で、美田園さんはひどいことに…
第33話 再びのリベンジへへの応援コメント
メーカーなら取引先企業はDB化されてるでしょうけど久我山さんのところは商社ですからね。
新規顧客開拓や顧客同士のネットワーキング化に力を発揮しそうですね。
そして最強タッグ誕生か。
作者からの返信
ありがとうございます。
この会社はまだまだ属人的なとこが多いですね。
それがDBになってAIで選別できるようになれば、という発想のようです。
第33話 再びのリベンジへへの応援コメント
王はかなりのやり手でしたね。IT系でAIやっていたら、今は引く手あまたですしね。
なるほど、あの企画の再挑戦ということで、千冬をメインにして、というアイデアは面白そう。
信はもちろん、美田園まで巻き込んで、上司承認だから進みそうですね。
これで東京の連中に一泡、といきたいものです。
ちなみに王は、御作のあの内藤みたいな立ち位置ですね。においが同じです(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
同じ企画をただ繰り返すだけでは、芸が無いですからね。
今回は連名で臨みます。
周りの理解も、強力な武器になりそうです。
大人もほっとできる場所があった方がいいかなと思い、今回は雀荘の王さんに登場願いました。
第33話 再びのリベンジへへの応援コメント
公私色々絡む二人の今後が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
共同作業の始まりですね。
一人では無理でも、二人ならなんとかなりそうなこと、多いのかと。
第33話 再びのリベンジへへの応援コメント
なるほどIT!それならば、久我山さんのアイデアが実現できるかもしれませんね!(`・∀・´)
とんとん拍子で話が進む中、美田園さんはとんでもないことに…勝負の世界は、過酷です(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
今はITの時代ですからね。
ただ、開発には時間とお金が必要。
ここからがスタートかもですが、今回は強い味方がいますね。
編集済
第32話 大物との懇親会への応援コメント
こんばんは
>今まで取引がなかった鴻池産業から、初めて受注を取り付けた。しかもかなりの額だ。
やったあ! 褒められて良かったですね、久我山さん、千冬さん!
津田専務、しっかり久我山さんを覚えてくれた。好印象のようです♫
作者からの返信
ありがとうございます。
頑張った甲斐がありましたですね、初めて皆の前で褒められました。
しかも人事役員の目にも留まり。
いい事がありそうな予感です。
第32話 大物との懇親会への応援コメント
信さんの仕事ぶりがしっかり評価されて、朝会の拍手シーンは読んでいて誇らしい気持ちになりました!
そして、懇親会→雀荘→千冬さんと隣で乾杯……この流れが最高です(*´艸`*)
仕事の緊張感と、二人の距離が縮む甘さが同居してて、続きが楽しみです✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
信にとっても千冬にとっても、初めての経験ですね。
ずっと頑張った甲斐がありました。
接待が雀荘とは、中々見ない光景ではありますが、信にとっては自分の土俵ではあります。
第32話 大物との懇親会への応援コメント
さすがは人事担当役員。顔はちゃんと覚えてくれてましたね。
しかし、何故にスピーカーモード?何するんだろ?
作者からの返信
ありがとうございます。
どうやら人事の目にも留まったようですね。
スピーカーモードは、きっと両手で作業をするためなのかと。
第32話 大物との懇親会への応援コメント
お仕事の成果をしっかり認めてもらえました♪
二人ともうれしいですね♪
麻雀でなにが起こるか楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
信にとってこのようなことは初めてなので、驚きのようです。
まさか人事役員まで麻雀好きとは、なかなか個性のある会社のように思います。
第32話 大物との懇親会への応援コメント
見ている人はちゃんと見ている。津田はそういう人物でしょうね。
千冬と信の株が上がったところで、宴会からの接待麻雀と。
雀荘の王も何か謎めいた人物ですが、何を誰と会話しているのか。気になるところです。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、そんな感じの人物ですね。
信のことも覚えているし、美田園さんのことも気に入っているようでしす。
王さんの相手、何か関係してくるかもしれませんですね。
第32話 大物との懇親会への応援コメント
人事担当役員が出てくると何かあるかとついつい身構えちゃいますね。
さて、王さんがわざわざスピーカーモードで話をする意図はなにか?
作者からの返信
ありがとうございます。
人事が姿を見せると人が動く、そんな噂も会社であったりしますしね。
王さんは多分、両手で作業をしながら話をするためのように思われます。
第32話 大物との懇親会への応援コメント
津田専務、少し顔を見ただけでもバッチリ覚えているとは流石ですねm(_ _)m
本気でやったら大変?接待麻雀に腹を括りかけた時、遠野さんも同行したいと言うお話が。
見てるだけでも楽しいと言うことはありますからね!でもおや、王さんは一体どなたと…?(´-`).。oO
作者からの返信
ありがとうございます。
人事は人を見るのが仕事、そこのトップですからね。
王さん、何を話しているのでしょうね。
それは、すぐに分かることになると思います。
編集済
第31話 同じ時間、同じ場所への応援コメント
うふふ。距離が縮まりましたね。二人の仲を見守ります。(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
キャンプイベントで、友達以上にはなれましたかね。
ここは千冬の頑張りが大きかったように思います。
編集済
第30話 昔みたいにへの応援コメント
こんにちは
>「千冬さんとは、今はただの友達だ。けど、気にはなっているんだ。だから俺の気持は、そっちに向けたいと想う」
おおお〜。はっきり言いました。
まだ曖昧な関係のままだけど、でも……。
いいな〜。久我山さん、いいな〜。いい男だな〜(大絶賛)
>そう告げると、若菜の表情が、ふわっと和らいだ。
ここの表現も好きです。そうか、気持ちがスッキリして、ふわっと表情が柔らかくなったのか。若菜も悪い子ではなかったのでしょう。でも彼女に言ってあげたい。
のがした魚はでかかったぞ!久米川裕也と久我山さんでは、男の器が雲泥の差だよ。
おぬしは何も見えていなかったのだよ、若菜……!
作者からの返信
ありがとうございます。
千冬と出会う前の信であれば、どうなっていたか分からないですね。
若菜に気持ちがあるかどうかというよりも、優しいのでほっておけないというか。
若菜はそんな彼に、甘えていいたのかもしれません。
はっきりと告げられて、すっきりしたかも知れないですね。
久米川は今、春を謳歌していますが、このままでいられるのでしょうかね。
見る人は見ていますから。
第15話 過去との再会への応援コメント
元カノさんも先輩も、なんだかなぁって感じですね。
遠野さん、あっさり先輩の誘いを断ってくれて、スッとしました。
しかし、彼女の前で若い女の子を誘う先輩って(^_^;)
元カノさんも、苦労してそうです。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、この先輩、かなり癖があります。
そのことでゆくゆくは、信も巻き込まれることになっていくのですが。
第14話 少し波乱の昼下がりへの応援コメント
古巣の東京本店へ。
嫌な話を聞いたあとで、嫌な課長さんです。
しかし、津田専務は気さくないい方のようです。
美田園さん、顔が広い!
そしてラーメン、美味しそうですした。
肉厚とろとろチャーシューなんて、最高ですね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さんが実は顔が広い、実は最強かもです。
このラーメンは、実際にあるお店がモチーフです。
食べたいなあ。
第31話 同じ時間、同じ場所への応援コメント
この回、本当に胸がぎゅっとなりました!
グランピングの余韻が残る中で、ふたりの距離が自然に、でも確実に近づいていくのが最高に愛しいです!
信さんの部屋で並んでカレーを作るシーンなんて、もうニヤけずに読めませんでした(*´艸`*)
20メートルの関係が一気に1メートルへ進展の瞬間が尊すぎます!!
作者からの返信
ありがとうございます。
ずっと距離がありましたが、今では同じカレーと1mの距離。
偶然の出会いから、ここまで来ましたね。
もう単なるご近所さんではないようです。
第31話 同じ時間、同じ場所への応援コメント
だいぶ距離が近くになりましたな(⌒∇⌒)
これはもう次の関係になるのは秒読みかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
ゆっくりじっくりですのでね。
大人の時間は、こんな感じ!?
第31話 同じ時間、同じ場所への応援コメント
ベッドは別々とはいえ、同じは部屋内、なかなか平常心を保つのが難しいシチュエーションですね。
千冬、やはり若菜のことを気にしていますね。信はちゃんと答えてあげないとね。
たこ焼きミュージアム、ユニバのか?と思って見たら、まだ潰れず営業していたんだと懐かしくなりました。
そしてカレーパーティーに。ここでさらに距離感が近くなりましたね。
作者からの返信
ありがとうございます。
介抱的な建物だから実現しましたが、普通の密室ならきっとダメだあったことでしょう。
その点は、距離感を測っているようです。
ユニバのたこ焼きや有名ですね、梅田にも同じような場所はありますが。
簡単に作れて美味しい、やっぱりカレーは偉大です。
第31話 同じ時間、同じ場所への応援コメント
距離も大きく縮まりましたね!身も、心もm(_ _)m
もしかしたら、お互い意識してないだけでその距離感はもう別の関係になりつつあるのかも…?(●´ω`●)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、距離は近づきましたね。
きっともう友達い以上ではありますね。
第31話 同じ時間、同じ場所への応援コメント
お料理持ってくるから一緒に作って食べるにだいぶ距離が縮まりましたね^ ^
作者からの返信
ありがとうございます。
キャンプでの時間が、また二人の距離を近くしましたですね。
第30話 昔みたいにへの応援コメント
若菜さんの告白シーン、胸がざわつくのに、信さんの答えがあまりに誠実で惚れ直しました!
戻らないと決めた強さと、千冬さんへの想いがにじむ優しさが刺さります!
帰ってきた二人の時間も温度があって、ふわりと幸せになる回でした✨
作者からの返信
ありがとうございます。
無事に帰って来た信を見て、千冬はほっとしたでしょうね。
若菜は後悔しているようですが、時すでに遅すぎたようです。
編集済
第30話 昔みたいにへの応援コメント
やり直せないか……う~ん、自分から振っておいて都合よすぎない?
ただ、千冬を優先したいと言った瞬間に直ぐに諦めた所を見ると、彼女ってこういう性格な子なんだなと少し納得。
信君、もう気になってるなら動き出すべきだと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
若菜は意外とサバサバしているようです。
良くも悪くも、自分に正直といいますか。
けど今回は、もう遅すぎたようです。
そしてこれからは、信と千冬の時間です。
第30話 昔みたいにへの応援コメント
経緯が経緯ですからね。今更元サヤなんていかないでしょう。
とりあえず通りを挟まない距離の近さの心地よさを感じた所で、千冬さんともっと距離を詰めていきましょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
若菜はきっと後悔もあるのでしょう。
千冬の存在を知って、あきらめざるを得ませんね。
戻って来た信を見て、千冬も安心したことでしょう。
第30話 昔みたいにへの応援コメント
若菜、ちょっと理解に苦しむ行動ですね。これだと信がまるで都合のいい男みたいで。
さすがに信は断りましたが、当然の結果ですね。
千冬への思いもちゃんと口にしたし、信にはきちんと向かい合ってほしい。
だからこそ千冬に正直に話すべきなのですが、じれったいにもほどがある(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
若菜は今さらながらに、信の良さに気が付いたのかもしれません。
しかし、もう遅かったようですね。
信がしっかりと口にできたのは、千冬がいたからでしょう。
心の内は、まだ整理できていないようですが。
第30話 昔みたいにへの応援コメント
信くんしっかりお断りできました♪
ちゃんと自分の気持ちにも気づいてますね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
ブレずにはっきりと言えたのは、千冬がいたからでしょうね。
第30話 昔みたいにへの応援コメント
やり直せないかと聞かれ、今はもう考えられないとはっきり言った久我山さん。流石ですm(_ _)m
遠野さんとの距離は少しずつ縮まり、これからどう進んでいくのか気になります(`・∀・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
そこはぶれなかったですね。
信の顔を見て、千冬もほっとしたことでしょうね。
第30話 昔みたいにへの応援コメント
「昔に戻りたい……その下りは、口にはできなかった。」…言って良い気がします…
作者からの返信
ありがとうございます。
思わぬ告白でしたが、信君はぶれませんでしたね。
今は白戸さんがいますから。
第29話 これでまた一歩?への応援コメント
海辺の時間が本当にきれいで、千冬さんとの距離がふっと近づくたび心が温かくなりました!
名前呼びの破壊力、尊すぎます(*´艸`*)
その直後に若菜さんの連絡という波乱の予感を重ねてくるの、もう最高の引きです!
次の展開、息を呑んで待ってます✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
今回は二人ともがんばりましたね。
キャンプ場の爽やかさが後おししてくれたのかも。
若菜も何か事情がありげ、信としは放ってはおけないようです。
第29話 これでまた一歩?への応援コメント
せっかくのいい雰囲気なのに、ここでも元カノが。
自分から振ったのに、彼女は何がしたいのでしょうか。
逃がした魚は大きいというやつでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
若菜の真意はじきに明らかになると思いますが、逃がした魚ということはあるでしょうね。
実は信はできるやつです。
第29話 これでまた一歩?への応援コメント
やっぱり若菜でしたね。というか、何なのかなと思うような女ですね。
別れたくせに、未練があるのか、何とも言えませんが。
千冬との距離がどんどん狭まっていく中での、この行為はどうなの?ですね。
千冬の最後の表情がちょっと切ないなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。
千冬としては驚きと一緒に気になるところでしょうね。
信としては、この機会に話しをしておけば、色々とややこしくない程度にしか思っていないようですが。
若菜の真意は、じきに明らかになると思います。
第29話 これでまた一歩?への応援コメント
>職場の同僚ってだけではなくて、友達、とは思っていいのかな
うん、もう友達以上、恋人未満な感じもするけど、友達だよね、友達^ ^
作者からの返信
ありがとうございます。
信からすると、まずは友達から、といったところでしょうか。
それにしては、随分と親密なイベントではありますが。
第29話 これでまた一歩?への応援コメント
やはり元カノさんでしたか!運命は数奇的です∑(゚Д゚)
名前を呼び合う仲になれた久我山さんですが、彼女さんから話せないということで一時離れることに。
ううむ…元カノさんより、遠野さんと仲良くして良いと思いますが…(>人<;)
作者からの返信
ありがとうございます。
若菜との再会は全くの偶然ではあるのですが、運命は数奇なものですね。
千冬は気にしているようですが、信としては単純に知り合いとして話を聞くつもりのようです。
第29話 これでまた一歩?への応援コメント
こんばんは
キャンプの良い雰囲気! 下の名前呼び。距離が縮まって……。 でも、若菜さんの電話が、簡単に千冬さんとの仲が深まるのを、許さない!?
作者からの返信
ありがとうございます。
二人だけのイベントは、やっぱり距離を縮めますね。
若菜も信と話がしたいようです。
何か伝えたいことでもあるのでしょうかね。
第29話 これでまた一歩?への応援コメント
まさかの元カノさんが来ていたか(;^_^A
まあ、二人っきりなので二人で楽しんだほうがいいでしょう。
おお、まさかの下の名前で……。
でも、そんな雰囲気の中、元カノは何ようなの!?
作者からの返信
ありがとうございます。
元カノさん、鉢合わせしてしまいました。
この状況で一緒にどう? は野暮でしょうね。
千冬は少々複雑でしょうが…
第10話 ゆるやかな時間と朗報への応援コメント
もどかしい距離感にも思えますが、繋がれてる気もしていいですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
なかなか一気にとはいかないようです。
二人ともトラウマを抱えているような感じでもあり。
第28話 海辺の時間への応援コメント
おはようございます。
……文章を二度見したけどわからず、他の方も突っ込んでないので、おそるおそるお訊ねしますが、これ、久我山さんと遠野さん、別々の部屋の宿泊施設ですよね……?
グランピング。ベッドはひとつ……?
いやいや、でっかいテント内に部屋がふたつあるんだ……。いやいや、あ、テントをふたつ予約したのかあ!(もうわけがわからなくなってる)
この前までの話で言及されていたような気も。見落としていたらすみません。
作者からの返信
こんにちは、ありがとうございます。
すみません、そのあたりは、まだ細かくは書けていません。
次の話あたりで出て来るのですが、同じ建物の中にベッドが二つのような感じです。
ただ、鍵のかかるドアのような物はなくて、キャンプのテントで寝ているように開放的な場所になります。
第28話 海辺の時間への応援コメント
二人の関係が“友達以上”へと静かに傾き、傾き、……えっ、最後の騒めき展開、先はまだまだ続きそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
海辺の時間を満喫中の二人です。
しかしまた、あらたな展開が…?
この日常はなかなか、待ってはくれないようです。
第28話 海辺の時間への応援コメント
自分も嫁にはじめての泊まり旅行を提案されたときは…まあ…猿になったのですが(汗)、とても上品なお二人ですね。
…しかしそこで横槍ですか…
作者からの返信
ありがとうございます。
二人はお向かいさん、職場の同僚…のつもりですのでね、少なくとも信君の方は。
けれど、何か現れましたね。
第28話 海辺の時間への応援コメント
爽やかなドライブの臨場感、淡路島の海のきらめき、二人の距離がふわっと縮まる食事シーン……全部が心地よくて、読んでいるこちらまで旅気分でした(*´ω`*)
最後の「信!?」で一気に空気が変わって、その落差がたまらない回でした。続きを早く読みたいです!✨
作者からの返信
ありがとうございます。
海辺のキャンプ場、きっと気持ちがよいでしょうね。
けど、そこに何やらイレギュラーが。
その影の正体は…何か波が来そうな予感です。
第28話 海辺の時間への応援コメント
今回は千冬が相手でグランピング、しかもレンタカーですか。なかなかにスリリングですね。
淡路島はグランピング施設も多いし、だいたいのところが海一望でいいですね。
最後に出てきたのは、若菜なのかな。千冬とも面識あるし、ここで波乱?
作者からの返信
ありがとうございます。
最近では手軽にキャンプができる施設も増えました。
ペーパーに近い実力ですが、そこは頑張ったようですね。
最後は…ただでは終わらない空気感ですね。
波乱を呼ばないとよいですが。
第28話 海辺の時間への応援コメント
スタイルを遺憾なく発揮するような素敵な格好の遠野さんとのお出かけ!
まるで…と思い掛けて冷静になろうとする久我山さんですが、遠野さんの内心は果たして?^ ^
そして声をかけてきたのは一体!?元カノさんがこんなところにいるはずは…?( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
風薫る5月のキャンプ場、気持ちがいいでしょうね。
けれど、何やら波乱の予感が!?
第28話 海辺の時間への応援コメント
淡路島……是非とも今度はサワラ丼をw
おや、もしかして昔の知り合いでもいたのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
海の幸が美味しそうですね、淡路島。
キャンプ場には色んな人がいますが…?
第7話 二人で外回りへの応援コメント
職場の人間模様と大阪の街の空気が、麻雀やグルメ、夜風の描写を通してリアルに息づいていますね。ちょっとしたすれ違いや、距離感の取り方、誰かの過去が交差する場面など、何気ない日常の中にドラマの種が潜んでいる感じが好きです。仕事の厳しさや悩みもきちんと描かれていて、次はどんな縁や偶然が生まれるのか、ワクワクしながら読ませてもらっています!
ギフトもありがとうございました、励みになります。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
新たな環境に不安はあったようですが、よい出会いとよい仕事に恵まれたようです。
きっとここで、また新しい世界が待っているのだと思います。
ギフトはお気になさらずに。
これからも応援致しております。
第27話 浪速の夜は少し熱くへの応援コメント
前回の更新を見逃してしまっていてすみませんでしたm(_ _)m💦
浪速の熱気も、美田園さんの小悪魔っぽい揺さぶりも最高です(*´艸`*)
冗談と本音の境目がふわっと揺れて、読んでる側まで心臓が走り出す回でした!
麻雀での掛け合いも微笑ましく、最後の「また案内します」が優しい余韻を残してくれました(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
いえいえ、お時間がある時にお読み頂ければ嬉しいです。
そうですね、まさに小悪魔。
けど、内心では意外と真面目だったりして。
ご飯でも麻雀でも、一緒に過ごせれば美田園さんはOKなのでしょう。
第27話 浪速の夜は少し熱くへの応援コメント
ラブホはへの誘いは本当に冗談だったのかな?
美田園さんはもしかして本気だったりして……w
作者からの返信
ありがとうございます。
半分うざがらみ、半分本気、って感じかもですね。
どっちにしても信君次第だったわけですが。
第27話 浪速の夜は少し熱くへの応援コメント
う〜んと、このままホテル行ってたらどうなっていたやら…まあ結局麻雀やってるかも知れませんね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
ラブホに入ってまで麻雀だったら、筋金入りですね。
けど信君はそれでもいいけど、美田園さんは少し寂しい!?
第27話 浪速の夜は少し熱くへの応援コメント
むふふ、他の方も書かれてますが、「じゃあラブホ入ろう」と答えたら、どう反応したでしょうね、美田園さん。
そしてカラオケで一曲ならぬ一局^ ^;
カラオケで一曲も歌わずスマホ画面を凝視する男女。
店員さんも困惑したことでしょう^ ^;
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さんの本気度は?ですが、あわゆくばの想いはあったかもですね。
もちろん、真面目なおつきあいが前提でしょうけど。カラオケでも麻雀でも、きっとこの二人は、一緒に過ごせたらよかったのでしょう。
編集済
第27話 浪速の夜は少し熱くへの応援コメント
ん〜、ん〜、もしかしたら、ラブホに行くって久我山さんが言ったら、美田園さん、OKしてくれたかもしれないです。
きちんと「恋人になってくれるんですか?」というプロセスをへてから、ですけど。
それだけ久我山さんの好感度は高いと思います。
でも久我山さんは、試された、と思うだけでしょうね……。
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さんがどの程度本気だったのかは?ですが、きっと真面目なおつきあいなら、ということにはなったのでしょね。
誤字、誠に申し訳ございません。
美田園さんがほぼ丸ごと三田園さんになっておりました。
頭が寝ていたのかもしれません。
ほぼ修正しましたが、もう一度確認いたします。
第27話 浪速の夜は少し熱くへの応援コメント
ラブホへと誘ったのは冗談だという美田園さん。本当に試していたのかは…はてさて、彼女のみぞ知るところですね^^
久我山さんはいつにも増して麻雀で絶好調!何だかんだで美田園さんも楽しかったようですし、意外とこれで良かったのかもしれません(*´꒳`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
ラブホは美田園さん流のうざがらみでしょうかね。
もし久我山君が本気にしてたら、引っぱたかれた可能性もあったりして。
麻雀でもなんでも、きっと二人で過ごせればよいのでしょうね。
第27話 浪速の夜は少し熱くへの応援コメント
美田園、可愛いです。やっぱりヒロインにしましょう。冗談はさておき。
カラオケで麻雀アプリに興じるって、ちょっとどうなの、ですね(笑)
次の機会もまたありそうですね。
あと、
それはつまり、三田園さんが人目を惹くからであって。
以降の全てが三田園になっていますので、美田園に修正した方がよいかと。
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さん、仕事はできるし冗談は分かってくれるし、かなり素晴らしい女性だと自分では思っています。
誤字、誠に申し訳ございません。
無茶苦茶多いのですが、一時頭が空白になってしまったのかもしれません。
気付いたところは直したのですが、またもう一度確認させて頂きます。
第26話 休日WITH美田園さんへの応援コメント
>瑞々しくて可愛い。
若さの特権だなあ。みずみずしくて可愛い女性ってのは……。
>物腰は優しいし、仕事はできるし、面倒見はいいし。かなりいい線はいってますよ
わかります! 私もそう思います! 久我山さんみたいなタイプは結婚したら浮気もせず誠実で幸せにしてくれそうな人! そう思って拝読しています。
後輩ちゃんとの大阪デート(?) いや、大阪観光はいい雰囲気です。
優秀で可愛い美田園ちゃんをふるなんて、前カレは見る目がなかった野郎だな。
作者からの返信
ありがとうございます。
久我山君は元の職場にめぐまれなかったのですが、実はかなり仕事はできて、業者の信頼は厚いです。
きっとそういうところを、女性陣は見抜いたのかも。
美田園ちゃんもさばさばしていますが、久我山君が気になるようです。
第25話 連休は忙しい!?への応援コメント
なんとまあ元カノまで……。これは波乱のGWの開幕です!
作者からの返信
ありがとうございます。
三者からのお誘い、のんびり暇をかますはずが、そうもいきそうにありません…
第24話 都会の片隅でへの応援コメント
手作りの晩ごはんを差し入れしてもらって、ベランダで食べて。良い距離感ですねぇ。
そして、美田園さんからもお誘いが……っ?!
久我山さんモテてるっ?(*´艸`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
手作りの料理をベランダ越しに、これが今は、心地よい距離感なのでしょうね。
でもだんだんともどかしくもあり。
ここは一歩踏み出す時!?
編集済
第23話 どうにかこうにかへの応援コメント
こんにちは
ふふふ、これは、久我山さんと遠野さんの勝利といえそうですね。10倍にしたらどれくらい値がさげられるかは未知数ですが、唯々諾々と大会社の言い値を受け入れる事態は避けられました!
ご褒美晩ごはん(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
久我山君と遠野さんは、しっかりと準備をしていたようです。
それが通じましたですね。
沢山買うから安くしろと言われそうですが、そこはまた腕の見せ所かと。
さあ、宴の時間です。
第13話 古巣の東京へへの応援コメント
飛騨牛おろし煮弁当と北海道カニ釜祭り。
甲乙つけがたいですね!
正直どちらも食べたい!
半分こは正解だと思います♪
そしてお仕事の方は、なんだか不穏な雰囲気ですね。
堀場社長からは、どんな事情が語られるのか。
作者からの返信
ありがとうございます。
どっちも美味しそうですね。
半分こ、さらっとやってしまいましたが、はたしてこれって良いのでしょうか?
これからお仕事もあるというのに…
第26話 休日WITH美田園さんへの応援コメント
モテ期到来のようなGWになっていますが、本人無自覚そうで…。
大丈夫なのでしょうか(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます。
なかなかリア充なGWですよね。
仰せの通り、本人は無自覚ですが。
第26話 休日WITH美田園さんへの応援コメント
お昼飲みでお互いのお話ができて距離がぐぐっと近づきそうです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
お休みの日の昼飲み、絶対に距離が近くなると思います。
そうでないと、そんなこと出来ないですよね。
第26話 休日WITH美田園さんへの応援コメント
まさか織部さんがそんな経歴を持っていたとは…人は見かけによらないと言うことですねm(_ _)m
そして美田園さんも実は彼氏さんにフラれてしまっていたのですね!まだ好きな人ができた、という理由ではないのが吹っ切れやすかったポイントかも…?( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
織部課長、今はぼんやりとしてますが、昔は別人だたったのかもしれません。
同じ転勤でも、フル側、フラれる側、色々です。
この二人、何か親近感がありそうで。
第26話 休日WITH美田園さんへの応援コメント
美田園の過去が少しだけ明らかになりましたね。
なるほど、別れたばかりですか。信も似たようなものですが、過去の話はしてもね。
ミナミは雑多な街だけど、面白くていいですよね。ちょっと人が多すぎて、飲食店は並ばないといけないけど。お好み焼き、たこ焼きは定番ですね。
下記、誤字でした。
三田園さんは豪快に→美田園さんは豪快に
作者からの返信
ありがとうございます。
美田園さんにも、人並みに悩みはあったようです。
この二人、かなり似ているのかもしれません。
粉物はやっぱり定番ですかね、東京のもんじゃと同じように。
ミナミは何でもそろっていますが人が多くて、商店街の中は中々進みませんね。
ご指摘ありがとうございます、修正させて頂きました!
第26話 休日WITH美田園さんへの応援コメント
美田園さんも同じ境遇だったのか……。
お好み焼きもいいですが、次はビールなら串カツを……w
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、人には色々と悩みがあるものです。
串カツもいいですね、大阪には名店もありますし。
二度漬け禁止だったころの文化が少し懐かしく。
第26話 休日WITH美田園さんへの応援コメント
初日は美田園さんですか。
まだまだ絡まれそうな予感……^ ^;
そして最後、「美田園さん」が「三田園さん」になってます。
作者からの返信
ありがとうございます。
後輩孝行は始まったばかり。
まだまだ後輩孝行は終わりません。
ご指摘ありがとうございます。
修正させて頂きます!
第26話 休日WITH美田園さんへの応援コメント
おっと…彼氏の話は地雷だったかも。
…正直、大阪と東京のお好み焼きの違いって豚バラ肉を敷くことくらいしか違いが分からないのですが(^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
強気な美田園さんも、やっぱり女子だったようです。
あんまり違いは意識したことはないですね、大阪でも店によって違ったりしますし。
第25話 連休は忙しい!?への応援コメント
美田園に千冬に、さらに北条若菜もですか。
波乱のGW幕開け決定ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
のんびりと過ごすつもりが、思いもかけない展開になりました。
無事に乗り切れればよいのですが。
第25話 連休は忙しい!?への応援コメント
遠野さんとのキャンピングに元カノさんとの再会、そして美田園さんとの大阪探索。
久我山さん大忙し!休みという休み、あまり無いかも?(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
久我山君、お大忙しですね。
よくキャンプの予約が取れたものですが。
どんなお休みになることやら。
第25話 連休は忙しい!?への応援コメント
遠野さんとの本気のグランピング計画に胸がきゅっとなりました!
二人きりの旅なんて、もう完全に距離が特別になってるやつですよね(*´艸`*)
そこへ美田園さんの攻勢、元カノの急浮上と、ドラマが一気に加速してワクワクが止まりません!
作者からの返信
ありがとうございます。
連休のキャンプ場、よく予約が取れたものです。。
これも運命ですかね。
自然な会話ですが、かなりの親密度ですね。
美田園さんも不器用ながら、信君が気になるようです。
第25話 連休は忙しい!?への応援コメント
気になる相手とキャンプ、後輩と大阪の観光、元カノとプライベートで近況報告。
このリア充がぁぁぁぁ!!羨ましいんじゃぁぁぁ!!
……発狂失礼しました(;^_^A
しかし、これ時間帯が鉢合わせたらやばいんじゃ。
作者からの返信
ありがとうございます。
三者三様の三人のお相手は大変そうですが、うれしい悲鳴でしょうか。
信君自身は、あまり意識してはいないみたいですが、鉢合わせしてしまうと大変かもですね。
第25話 連休は忙しい!?への応援コメント
元カノと会社の出来る女先輩と気になる女性同僚ですねっ!
…三竦みになったりして…
作者からの返信
ありがとうございます。
いそがしいGWになりそうですね。
何ごともなくすごせればいいのですが、運命の神様がそうさせてくれますかどうか。
編集済
第24話 都会の片隅でへの応援コメント
ベランダで手料理幸せですね♪
キャンプに誘われちゃいました♪
街ブラにも誘われちゃいました!
作者からの返信
ありがとうございます。
大きな仕事もおわり、緩やかな時間です。
これからのお休みが楽しみ♪
第24話 都会の片隅でへの応援コメント
手料理からのベランダ越しキャンプは反則級の可愛さでした(*´艸`*)
20メートルの距離が、もう心の距離じゃないって分かる回です✨️
しかもキャンプの約束まで自然に流れ込むの、読んでて完全にニヤけました!
カツ&エビフライいいですね! 明日食べたい……って思ったけれど、明日はそばでした💦
でも、三が日すぎたら絶対食べたいです✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
もうすぐ年越し、大みそかはやっぱり天ぷらそばでしょうか。
通りを挟んでのご飯が、むしろ二人にとっての日常。
でもこの次は、もっと近くで!?
第24話 都会の片隅でへの応援コメント
一緒のご飯とはなりませんでしたが、これはこれで乙なもの。素敵な時間になりましたね(*´꒳`*)
キャンプ、いつか行く日が楽しみですね(*゚∀゚*)
そして美田園さんから街ブラのお誘い!?さてさて、久我山さんはどうされますかな?(`・∀・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
いきなり一緒のご飯にはなりませんでした。
が、この後はキャンプが待っているかも。
大阪の街ブラも、いいものですよ。
編集済
第34話 コンテストに向けてへの応援コメント
「俺とデートでもしたくなったんか?」
「あいかわらずのセクハラ魔人ですねえ。ちょっと相談に乗って欲しいんです」
美田園さんのこのセクハラ発言をさらっとかわす手腕がいいですよね。目くじらたてて怒るでもなく、セクハラをいいと許すわけでもなく。北野課長はこんな美田園さんと会話するのが楽しいのでしょう。美田園さんが顔が広いのもうなずけます。
どんどん資金捻出の目処が立ってきました!
コンテスト頑張って!
作者からの返信
ありがとうございます。
会社の研修で習ったのですが、セクハラだと言い合えるうちは、まだましなようです。
コミュがきちんとできていて、女性が嫌がっていなければ、の話ですが。
その点、美田園さんはしたたかかもしれません。