第53話◆閑話:公爵令息セルティーノ・プラターヌの場合――③への応援コメント
才がないとかぐだぐだと他責してるけど、婚約者を殺そうとした計画に乗ったのはお前の判断で、今の現状を作ったのはお前のせいだからな
第3話◆運び屋ノー・フェイスへの応援コメント
首無し馬のいななきは、どこから出るのだろうか・・・
しょーもない疑問ですw
第2話◆とあるパーティー会場にてへの応援コメント
修正点です。
>殿下のご提案はわたくしの一存で返事できることではございません【せん】ので、
→【せん】が多いです。
第64話◆閑話:其の悪魔はハッピーエンドを望むへの応援コメント
キャンペーンの無料と言うことで読ませてもらいました
とても面白かったです
第63話◆閑話:転生王女が知る未来への応援コメント
>エスメラルダがまだ押さない頃に
幼いでしょうか?
第61話◆だいたい大団円への応援コメント
>朝一へ買い出しにいったつ
朝市でしょうか?
第55話◆生まれた時から何でも持っている者への応援コメント
>決められた道を進んでいたら絶対になった未来だから。
無かったでしょうか?
第53話◆閑話:公爵令息セルティーノ・プラターヌの場合――③への応援コメント
>僕はヴィオラを結婚しなければ、
ヴィオラとでしょうか?
第51話◆閑話:公爵令息セルティーノ・プラターヌの場合――①への応援コメント
無能に家督を譲る馬鹿はいない!
第47話◆混沌とする空間への応援コメント
>さらりと婚約解消をセルティーノの言い渡した後は涼しい顔で茶まで啜り始めている。
さらりと婚約解消を言い渡した後のセルティーノは涼しい顔で茶まで啜り始めている。
でしょうか?
>右手に刺さった小さなナイフを左手で引き抜き
ナイフではなくフォーク
第46話◆本当の敵は愚かな味方への応援コメント
聞かれてもいない犯行を自ら暴露!!
第45話◆招かざる客?への応援コメント
>セルティーノ達にとっては真似がざる客。
招かざるでしょうか?
第41話◆閑話:魔法使いアルジェント・プラターヌの場合――④への応援コメント
深刻な空気に陽気な誘い!
第31話◆閑話:侯爵令嬢ヴィオラ・ハルトリーゲルの場合――④への応援コメント
>それはシッスル自信が言い出した計画。
自身でしょうか?
第27話◆上位貴族の権利への応援コメント
>映像魔導具は効果なものなので
高価でしょうか?
第64話◆閑話:其の悪魔はハッピーエンドを望むへの応援コメント
なんと。
この物語の主人公はもしかして悪魔だったのか?
壮大なスピンオフがいくつも生まれそうな壮大な物語。
とても楽しそう。
でも霊に遭遇しまくる不運な元勇者や若返った元勇者にとりついたナスのような神獣のいる世界も時々は思い出して下さいね!
第63話◆閑話:転生王女が知る未来への応援コメント
エスメラルダの中身、男性だった!!
(エスメラルダという文字を読むたびに心の中にクイーンエメラルダスが現れていたというのにw)
第62話◆閑話:嫌われ者の王女への応援コメント
おっと。ここにも違う世界線を知る存在が!
編集済
第61話◆だいたい大団円への応援コメント
多分だけど「上で級なお貴族様」はシッスルの言い回しなんじゃないかな、と思いました。
アルジェントの前の世界での彼らの犯行ってうまくいったとは限らないよね。
計画が杜撰すぎるのでヴィオラを殺すところまではうまくいってもその後、公式に後継者と認めてもらって実権を握るとこまではできなかった気がする。
アルジェントにとってはヴィオラが殺されたところで既に大失敗だったんだろうからその後を知ることはできないけれど。
あとあと、思いがけず朝食の場にアルジェントが混じってくれてて嬉しい!
編集済
第60話◆運び屋ノーフェイスの日常茶飯事への応援コメント
混乱の中、生首の言葉は外野に聞かれないですんだのかな。
王太子とアルジェントとヴィオラの間でくらいは後々に話題になって欲しい気もするけど。
ところで首ポロリの時にその首を転移で取り戻すって可能なのかな。
きっと不可能じゃないだろうけど思いつかないのか
それとも密かにこの阿鼻叫喚が楽しみで言わないでいるシッスルだったりw
第59話◆サービス残業への応援コメント
それ、落ちてきたら不吉なやつでわ?!
第57話◆閑話:ヴィオラ・ハルトリーゲルの場合――⑥への応援コメント
お!
あるじぇんとがんばれw
第55話◆生まれた時から何でも持っている者への応援コメント
セリアの母も身に余る身分にあがってその中で娘を育てられたのだからそこに満足して教育に力を入れてたら、元の自分達の地位よりはるかに高い地位を娘は得ることができたはずなのにね。
その方が確実で安全だったろうに、博打に出を出す不思議。父母の取り調べもみてみたいものです。
第54話◆それが剥がれ落ちる時への応援コメント
まだ10代か〜。
親が悪かったなぁ。
親が欲をかいたにしろここまで性根がが腐ってるのは教育の質がその程度なんだろうなぁ。
両親共に一応どちらも貴族なんだろうにまるで場末の女みたいだ。
ところで高位貴族用牢と一般貴族用の牢と質感差が知りたいです!
第53話◆閑話:公爵令息セルティーノ・プラターヌの場合――③への応援コメント
やっぱり少しだけかわいそうになってしまう。
これが恵まれた長男だったらザマァすぎるんだけど。
殺意なくても傀儡にしようとかそんだけで充分重罪じゃアホか!と責めまくりたくもあるけど。
せめて平民落ちしたあとどん底まで苦労したあと心底後悔しながら周囲に恵まれて自分がどんなに愚かだったか反省するくらい成長できたらいいな…
親も、いきなり見捨てるんじゃなくて本気で説教するとか一度くらいしてくれたらよかったのにね。
なお、セリアは親が親なので生育途上から救いがなさそうなのであまり同情しないw
編集済
第52話◆閑話:公爵令息セルティーノ・プラターヌの場合――②への応援コメント
ほんの少しだけ同情してしまう。
才能がなくてもせめて兄たちと同じ扱いをされていたら、同じ程度の教育を与えられていたら、少しは結果が違っただろうか?と。
結局は妬みから歪んで無能なアホか、少しは頭のあるアホになったかの違いしかなかったかもしれないけど、それでももしも両親の関心や愛情を感じられていたらと。
まあ、その上でクズになってくれたら斟酌なくザマァできるだけなんだけど。
兄弟の扱いに差があるのは子は苦しいよね。
第50話◆後悔と共に絶望をへの応援コメント
追試と補習の風景が読みたいです!!
第49話◆悪魔の所業への応援コメント
マカロニグラタン…
孔雀な悪魔の旦那って食べたことあるのかな
いつか噂を聞きつけて赤毛の冒険者に作ってもらいに手土産もって会いに行って欲しいw
第48話◆転移スクロールが招くものへの応援コメント
クシ=コスはやっぱりクシ=コスw
編集済
第47話◆混沌とする空間への応援コメント
いいですねぇアホでクズな愚か者の土壇場ジタバタ劇。
真面目にポンコツなクシコスの行動と相まってとても楽しいです。
以下、蛇足になるかもしれません。必要に応じて削除の判断をお願いします。
ところで作者様、ご体調などいかがでしょうか。もしかしてこちらは締切などで
ご多忙の中、無理を押して書いておられますか?
指摘してよいものやら迷ったのですが、こちらのネクストの方の話は他の話に比べて文章が些か雑に感じられておりまして💦
同音漢字の誤字もですが単純な「てにをは」や一人称の間違い、文頭と文末の不統合的な箇所が多くて違和感を覚えると申しますか…。
このまま黙って脳内補完しながら読み進めていくのと、気づいた時に該当箇所をお伝えするのとどちらを好まれますか?
作者様の手間を省くお手伝いになるならコメントに(またはご希望の方法で)お伝えしますし、かえってストレスに感じられるようなら控えたいと思いますが、いかがでしょうか?
(もちろん訂正の時期等、作者様のご都合によればよく、クレームのつもりも催促するつもりもありません。 どの作品もとても楽しませていただいており全て完結まで、なんなら無限のスピンオフ開催まで末長くお付き合いさせていただきたいと切望しておりますので無理をしてほしくはないですし、不愉快な思いもさせたくないのです。 この不器用な一ファンの、応援したい一途な思いが不愉快にさせずに伝わればよいのですが…)
第42話◆ハッピーエンド好きのアイツへの応援コメント
今度はどんなクシ・コス節で起こしてくれなかったのか気になるw
何日の8時って言わなかったから8時ならいつでもいいと思ったとか。←ちなみにこれ、信じ難いことに現実で実際にやられた過去である。
第36話◆薊の亡霊への応援コメント
グランならローパー好物なのに…w
第35話◆運び屋の社長たる者への応援コメント
自爆w?
第27話◆上位貴族の権利への応援コメント
いいねえ、気待ちいいっす!
第21話◆元王太子の嗜みへの応援コメント
問題しかないでわすね
一瞬、問題しかないでごわすねって読んじゃったw
一文字入れ替わるだけで貴婦人から相撲取りみたいなイメージになるなんて日本語って面白いですね
第77話◆閑話:侯爵夫人ミリアリア・エリッソンの場合――②への応援コメント
なんでか知らんけど竜ってダメンズ属性付きがち。
(番、とか言い出すタイプだと倍ドン。
第69話◆竜の執着への応援コメント
アベル様の異常な執着がこの作品で謎解きされてしまった・・・
第67話◆氷の騎士ミカエリス・エリッソンへの応援コメント
手紙も検閲されてるのか…
配偶者の行動を監視して外部との交流を阻害するのは暴力を伴わないDV
武術の心得があっても毒でも盛られてればどうしようもないし
だいぶ緊急性高いのでは
第65話◆侯爵夫人ミリアリア・エリッソンの場合――プロローグへの応援コメント
身バレしてるのにしれっと仕事してるのねw
次は束縛系かぁ。鈴を渡すのがシッスルじゃないパターンもあるのね。
第65話◆侯爵夫人ミリアリア・エリッソンの場合――プロローグへの応援コメント
束縛というか殺害目的で妻の交遊関係を遮断して円満アピールしてるように見える
第65話◆侯爵夫人ミリアリア・エリッソンの場合――プロローグへの応援コメント
…引っかき回しがいのあるご家庭で…
(固形化しそうなくらい煮詰まってるとも言う
第64話◆閑話:其の悪魔はハッピーエンドを望むへの応援コメント
うっわ!物語が壮大だった!
キルシェの拾い物もえらいブツだったし
どうなるのでしょう(; ・`д・´)Σ(・ω・ノ)ノ!ワクワクドキドキ
第62話◆閑話:嫌われ者の王女への応援コメント
凄い勢いで好感度上げてくバーデルはなんなのか。
(生存戦略で無能の振りをする切れ者とか老若男女問わず好きなやつやん
第61話◆だいたい大団円への応援コメント
私は何だかんだでーこの奇想天外なストーリーが気に入ってるようです
ですので、次の依頼が早く来ることを望んでおります
編集済
第61話◆だいたい大団円への応援コメント
誤字です
我が家であるはずなのに外泊をした日の朝のような気分になるのは、季節がなるなる一つ(←まるまる一つ)過ぎるほどハルトリーゲル侯爵邸に住み込んで働いていたからだろうか。【←これは誤字報告】
庶民にとっては蜘蛛の上(←雲の上)の存在である王族や上級貴族の集まる場所に【←これも誤字報告】
いや、もしかしたら、あの世界では、王侯貴族が乗れる蜘蛛が………………うーん?【←これはついつい思ってしまった感想】
「なぁんで、上で級なお貴族様(←上級なお貴族様)が朝っぱら、庶民の家で朝飯を食ってんですかねぇ」【←これも誤字報告】
なんだかんだ言って仲がいい奴らww【←そうして、またまた、感想】
第60話◆運び屋ノーフェイスの日常茶飯事への応援コメント
(゚_゚ )なんとかの最後っ屁wwww
第59話◆サービス残業への応援コメント
落とすな危険ww
第58話◆閑話:ヴィオラ・ハルトリーゲルの場合――⑥への応援コメント
ブチブチ湿り気100%で部屋でじめってたのを貶して脅してしりを叩いて用意させて叩き起してまたせてたのかなww
第56話◆クシ=コスの漆黒の馬車への応援コメント
漆黒というか、光を反射する気がないというか………………ww
第60話◆運び屋ノーフェイスの日常茶飯事への応援コメント
更新ありがとうございます!
これは事後の隣国サイドが欲しいですね。
転がる生首が読者から見るとギャグにしか見えないのはさすが作者様です。
第24話◆閑話:侯爵令嬢ヴィオラ・ハルトリーゲルの場合――③への応援コメント
誤字報告
誤用達運び屋契約→御用達運び屋契約
第55話◆生まれた時から何でも持っている者への応援コメント
たしかに、分からないよねー
身分は貰えなくても、侯爵令嬢としての教育や環境は手に出来てて、育ってるんだから、自分がそれを利用して、学べば、血は持てなくても、侯爵令嬢として、王子妃くらいまで、手に入れられるのに
王太子妃はもしかしたら無理かもしれないけど、実家は実家だもん
それを初めから、お姉様はなんでも持ってるって僻んで、自分で掴み取ろうとしないで、入れ替わろうとするのは意味がわからないだろうな
代われるものなら、代わって、自分の好きなやりたい事が出来る環境に行きたいと思ってるけど、血に縛られて、逃げることが出来ない自分から見たら、縛られるものがなくて、学べて、何にでも手を出せる環境はとても羨ましいのにね
でも、交換もできない
血に縛られてるから………………
第54話◆それが剥がれ落ちる時への応援コメント
>公爵家の介入次第では厳刑はあるだろうが
厳刑→減刑?
第53話◆閑話:公爵令息セルティーノ・プラターヌの場合――③への応援コメント
愚鈍に何も考えず、一つづつ、繰り返し練習をしたり、勉強をしたりするだけでも、何も持たないなんてことは無いのにねー
公爵令息として産まれただけで、他の人よりも多くのものを持ってるのに
第52話◆閑話:公爵令息セルティーノ・プラターヌの場合――②への応援コメント
傀儡にして
そこで、実権を持ってるはずの義父になるはずの侯爵がそれを言い出す違和感に気付かないところが………………ww
第51話◆閑話:公爵令息セルティーノ・プラターヌの場合――①への応援コメント
]_・)つまり、馬鹿だったと………………
第50話◆後悔と共に絶望をへの応援コメント
収穫されてしまったww
第49話◆悪魔の所業への応援コメント
(゚_゚ )あ、マカロニの元………………の育ちすぎたヤツ
第48話◆転移スクロールが招くものへの応援コメント
つまり、ワクワクしながら、いたずらを待ってたのねww
第50話◆後悔と共に絶望をへの応援コメント
その行動は人間落第!! 追試と補習待ったなし!!
ヾ(≧▽≦)ノ爆笑
第9話◆サルヴァ・ツィオーネ神聖国への応援コメント
国を跨ぐのにたった5日で辿り着くとかどんな小さな国なんだろう?
第46話◆本当の敵は愚かな味方への応援コメント
ぅわぁぁぁぁぁぁ………………しょうもな………………ww
編集済
第45話◆招かざる客?への応援コメント
ひっくり返っちゃう~ww
ヴィオラのは普通の紅茶だから、別のカップを確保しとかないとww
第43話◆ティータイムへの誘いへの応援コメント
膿んでるところは、根から絶やさないとねー
第42話◆ハッピーエンド好きのアイツへの応援コメント
多分、時計を見てくれないと思うのww
第41話◆閑話:魔法使いアルジェント・プラターヌの場合――④への応援コメント
あちこちで声、かけまくってるなーww
第41話◆閑話:魔法使いアルジェント・プラターヌの場合――④への応援コメント
>『ヘイ、そこの人間! 時間巻き戻してみない?』
wwww
シェイクスピア悲劇に陽気なジャマイカンが登場してレゲエを奏で始めたような異物感www
第39話◆閑話:魔法使いアルジェント・プラターヌの場合――②への応援コメント
( ̄_ ̄)うわぁ、最低な奴らだな
第38話◆閑話:魔法使いアルジェント・プラターヌの場合――①への応援コメント
]_・)おぉ、タイムトラベリゃー
第37話◆アルジェント・プラターヌへの応援コメント
そりゃクシ=コスは気のいいやつだし頼りになるけど、味方の人間もちょっとは居たほうが良いよ
でないとシッスルはいつか人外のほうに行っちゃう気がしてさ
それは多分悲しいことだよ
あ、空間馬車への住み込みは丁重にお断りしなさいね
第37話◆アルジェント・プラターヌへの応援コメント
「いや、ヴィオラの味方にデュラハンやペルッソスの王太子がいるのも――やはり、前とは状況が大きく違いすぎる」
えっえっええええぇ⁉前ってなになになに⁉
これはもしかして、、、、、特殊個体一名ゲットの予感、、、
第35話◆運び屋の社長たる者への応援コメント
踏んだり蹴ったりww
第34話◆クシ=コスは嘘をつかないへの応援コメント
盗むな盗むなww
第6話◆格の違う存在への応援コメント
やっと面白くなってきました
第33話◆悪夢を終わらせる者への応援コメント
( ̄_ ̄)そういえば、頭はあっちにいるんだっけ………………
第6話◆格の違う存在への応援コメント
酔っ払いを轢きそう(担った→になった)時と同じように
第31話◆閑話:侯爵令嬢ヴィオラ・ハルトリーゲルの場合――④への応援コメント
追いかけて行っちゃったし、多分、鈴、鳴ってるし、仕方ないねwwww
第29話◆それが俺の相棒への応援コメント
既に、眠気に負けてるww
第28話◆時間外勤務への応援コメント
(゚_゚ )人使いが荒すぎるwwww
第27話◆上位貴族の権利への応援コメント
リーダー、命を拾ったな(゚_゚ )
第26話◆デュラハンの戦い方への応援コメント
颯爽と討伐に参上したら、既に終わってる予感???
編集済
第25話◆クシ=コスの普通の馬車への応援コメント
俺TUEEEEするのはクシコスww
第23話◆閑話:侯爵令嬢ヴィオラ・ハルトリーゲルの場合――②への応援コメント
意外と、頻繁に起こる、過去に戻る現象ww
第22話◆閑話:侯爵令嬢ヴィオラ・ハルトリーゲルの場合――①への応援コメント
( ̄_ ̄)まず、本人に継がせて、そうして、結婚させて、子供が産まれる前に殺すのかー
( ̄_ ̄)極悪人だな、うん
第21話◆元王太子の嗜みへの応援コメント
( ̄_ ̄)え?
恋愛結婚だと思ってるの?
( ̄_ ̄)え??
頭、湧いてる?
第20話◆超優秀執事シッスルへの応援コメント
そこまで必死に情報を集めるなら、手を出す女の情報をまず、集めてばいいのに、その辺の詰めは出来ないのねー
もしかしても、集めた情報、無駄になってない?
第19話◆婚約者と異母妹への応援コメント
( ̄_ ̄)貴族の令嬢なのに、ショートなんだ………………いや、ショートでもいいのか
でも、髪飾りで飾り立てることは出来なそう~そうして、ノックはして欲しいねー
第18話◆ヴィオラ・ハルトリーゲルからの依頼への応援コメント
>敵の見つけるのは簡単。
敵をでしょうか?
第18話◆ヴィオラ・ハルトリーゲルからの依頼への応援コメント
これは、不倫を捏造して………………捏造?暴いて?婚約破棄する?
第2話◆とあるパーティー会場にてへの応援コメント
ホイール→ホールでしょうか?
第16話◆侯爵令嬢ヴィオラ・ハルトリーゲルへの応援コメント
緊張感と一緒に、色々がどこかに家出したww
第13話◆ノー・フェイスのある場所への応援コメント
元神だというからマトモなのかと思ってたら、かなり大物の大悪魔だったw
第12話◆幕間:平凡な王子への応援コメント
婚約破棄で馬鹿王子かと思ってたら、ちゃん理由が有ったのか…
しかも第一王子を慕ってて、どちらかといえば味方だったのか
少なくとも第6王子と実の妹姫は味方ぽいな
残る異母弟妹達とその母達が怪しいのか…
王家に次ぐ公爵家が、王族を見限ってる辺り、この国は王と王宮や貴族派閥とかも終わってそうだねぇ…
第11話◆閑話:僕と彼の出会いへの応援コメント
孔雀頭は元神だったのか…
受肉してこの世界で暮らしてたり、多少良い方向に関与する辺り、悪い神ではなさそうだな
第10話◆閑話:デュラハンという存在への応援コメント
孔雀頭、王子暗殺が予知で見えてたのか…
その先の混乱も知ってて王子を生かして引っ掻き回す事を考えたのね…
第6話◆格の違う存在への応援コメント
デュラハンしゅごい、に集約されたゃったねw
第10話◆閑話:デュラハンという存在への応援コメント
デュラハン川を渡らないってクスに会って川に飛び込んで逃げて生き延びた人から来たのでは?
もしかして噂の出所大体……