無差別殺人計画への応援コメント
祐里さん、こんにちは。
きちんと布団をかけて寝て、免許証を用意しているところが既に「普通の人」感と良い人感が……。
関口くん、きっと普段からあれこれ考えちゃう人なんですね。
そしてコミュニケーションベタ。
もっとバッサリさっぱり生きて良いんだよ、関口くん!
と声を掛けたくなりますね。……もしや愛されキャラ?
面白かったです! ありがとうございました!
作者からの返信
こんにちはー。
そーですよね、関口は普通の人でもあり、けっこういいやつでもありますよねw
だからいろんなこと押し付けられちゃうんですよ~
確かにコミュニケーションも、上手ではない……
人の良さで乗り切ってる感ありますw
愛されキャラのはずなのですが、キモいとか言われてるので、豆さんが言うように清潔感などに気をつけるといいですね!
槙野さんがバッサリさっぱり生きていいって言ってたよと、関口に伝えておきたいと思いますww
ありがとうございました!
編集済
無差別殺人計画への応援コメント
弘法は筆を選ばない。
関口君は人を殺せる刃物を選ばない。
一本でいいのに、つい購入してしまった缶ビール六本パック(イメージです)を少しずつ消費するか、お料理に使ってほしいところです。
無差別……。脳内でしたらいつでも実行可能ですね。
プリンの彼女は、もう少しだけ積極的になってみてほしいです。
関口君、清潔感が常に、になりましたら、キモいとか言っていた連中が手の平を返しそうな気がいたしますので。
楽しかったです!
作者からの返信
ビール6缶パック、そうそう、そういうイメージでした!
関口は刃物を選ばないというか……選べないですね……
何を偉そうに「弘法は筆を選ばない」なんて言っているのかとww
しかしそれが彼のカワイイところ☆
はい、脳内でぐさっといっとくのもいいかもしれません。
しかしプリンで恨み言を忘れてしまう人種なので……
あ、そうだ、無差別殺人計画は船越さんに預かってもらったんでした。
確かに、服装とか髪型とかちょっと見直したらイケるかもしれません。
プリンの彼女はおとなしくて優しい性格という設定なので、がんばらないといけませんね。
きっと何とかなるんじゃないかな……(楽観的)
いろいろ推測していただけてこちらも楽しかったです♪
ありがとうございました!
無差別殺人計画への応援コメント
あー、面白い! 祐里さん、これいいですよ。
何がすごくいい、っていうことじゃないんだけど、ついつい読んでしまう。
関口君のキャラからして、どうせ人なんか殺せないだろう、と思いつつ、やはりその想定通りに進んでしまう。だけど荒んだ感じにはならなくて、最後は、少し救われて終わる。読後感爽やか。もうやるなよ。って感じ?
WEB小説の手練れの一作。
お星さまもパラパラしておきますね。
それでは。
作者からの返信
「どうせ人なんか殺せない」、まさにそのとおりですねー!
プリンのおかげで、きっともう無差別殺人については考えなくなると思いますw
読後感爽やかとおっしゃっていただけてほっとしました☆
お褒めのお言葉もいただけて光栄です!
ありがとうございました!
無差別殺人計画への応援コメント
こんにちは、スーパーシリーズですね。
土曜日のスーパーで無差別殺人? 不穏な感じで始まりましたが、何だか良い人で安心しました。良い人は理不尽な扱いを受けてしまうこともありますが、彼が思い止まってくれて良かったです。面白かったです。
読ませて頂いてありがとうございました。
作者からの返信
こんにちはー。
はい、スーパーシリーズです☆
ほんと、関口は無差別殺人とか向いてないのに、どうしてこうも自分のことになると判断力が鈍るのか……
いや、周囲がそうさせてしまっているのかもしれませんねぇ💧
プリンのおかげで無差別殺人の優先順位が低くなって、作者も安心ですw
お褒めのお言葉、とても光栄です!
ありがとうございました!
編集済
無差別殺人計画への応援コメント
えのきにぶなしめじが混じっているのを戻した辺りで
「あれ、こいついいやつじゃね??」
と思ってしまうのを、こいつは殺人鬼、こいつは殺人鬼……
と、印象を引っ張り戻そうとしながらの読書でしたw
決行前に身だしなみに気を使うところは、リアルな殺人鬼感があって良かったです。世に爪痕を残そうと、「これ」を考える人というのは、やはり見た目に気を使うものですし、生活に困ってたりもしていないことのほうが多いような気がします。善悪はともかく。
翻って……財布に所持金もなく、身なりもあまり良くない、そんな人が凶行に走るというのは、世間の闇の方を感じて後味の良いものではありません。そいつが弱いからだ、というのは多くの人が言いそうですが──
作中の、『謝っておけばいいだけじゃん』『空気読めないって最悪』という周囲のその他大勢の心理というのが、薄ら寒いほどの現実感を伴って、心無い言動、利己思考、他責心理、というものを感じさせます。こういう事象が積み重なって、人は壊れていくんだということも。
冒頭からの不穏な感じで、自作を思い出し、「さて、これはどっちだ……?」
という手探り感も相まって、日常に戻っていく空気感には安心を覚えますw
けれど、そのまま戻ってこれない人もいるんですよね……
スーパーという、あらゆる雑多な人々が集まる場所で、それぞれがどう思って行動しているのか……そこに思いを馳せるだけでも、ドラマがあります。
彼は、それを慮る余裕がまだあったのかもしれませんね。
殺しの対象を選ぶ時に、隠しきれない人の良さがにじみ出ている感じがなんとも……この作品のハイライトのような気がします。
同僚のプリンは……ちょいとあざといw こいつ、悪口言ってたやつじゃないよな……? と変な警戒心を抱いてしまったりしましたw
◯曜日スーパー計画、お疲れ様でした✨️
みんなそれぞれのスーパーがあって、とても楽しかったです✨️
追記
すみません💦
コメント書いてすっかり星を押した気になっておりました。ただの押し忘れでございます✨
申し訳ありません💦
作者からの返信
けっこういいやつの関口を殺人鬼として見てくださってありがとうございます!
なんかこう大きなことをする前に身だしなみを整えるのって、きっとよくあることなんですよね。
関口は本来の性格が災いして(?)本懐を遂げられなかったということになりますが、ほんの小さなことで人間の心は壊れて破滅方向に行ってしまったり。
そのあたりの心理を書くのがちょっとムズかったです。
関口は物事の裏を読めるやつなので、おっしゃるとおり、どうにも人々のことを慮ってしまい、無差別殺人は失敗に終わりましたw
プリン女子は優しくておとなしいという設定なので、そんな悪口など言えない子なのです。
ご安心くださいww
コメントありがとうございました!
[追記 2025/03/31/14:07]
お待ちしておりましたが星をいただけておりませんね。
この作品にダメなところがあるということですよね。
すみません、理由を講評視点で書いていただけるとありがたいです。
お手数ですがよろしくお願いいたします。
[追記 2025/04/04/11:23]
わざわざお越しくださって追記までしてくださってありがたいです!
無差別殺人計画への応援コメント
いますね〜、真面目で控え目で、イマイチ要領が悪いので色んなことを押し付けられてしまう人。
「いい人」と括られて、でもあまり好きじゃない、悪くするとよくわからないし気持ち悪いとか影で言われる…。
関口さんがそうなのかは分かりませんが。
しかし、周りの評価なんて勝手ですね(@_@;)
彼が気づいていないだけで、逆の評価だったり好意だったりも周りにあるのでしょうね。
無差別殺人の優先順位がどんどん下がっていく人生でありますように(笑)。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
はい、読み取ってくださったとおり、それが関口です。
身だしなみなんてどうでもいい思っているので、女子人気もちょっと……
です、が!
おっしゃるとおり、プリンをくれた女子は好意を持っているわけでっ!
彼女は関口が来るってわかってたからプリン持ってきたんだよ!?
と作者は言いたいのですが、関口には届いていません。
たぶん労働に勤しみすぎてこんな感じになってしまったのでしょう。
真面目で控えめ、要領悪い、ほんとまさにw
応援コメントでみなさま関口にエールを送ってくださっていてありがたいです。
幸まるさんのお言葉も、とてもうれしいです!
こちらこそ、ありがとうございました♪