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  • 言語がミックスし、通貨も完全にはなくならない―― 確かに未来、そんな感じかも知れませんね。

    さすがに10キロないってことはなさそうですが、最初の方で出ていた体脂肪率、低かったですもんね~

    作者からの返信

     コメントいただき、ありがとうございます。

     うん。まぁ……
     質量はそれなりにあるのですが、
     シータと融合している関係で浮力が働き、軽減されているので、手応え的には 10キロ以下なのです。

    (なんぼにしてたかなー? 正確なところ忘れました💧
     6~7キロくらいだったかなぁ?
     状態によっては変化もいたします)

     体脂肪率しぼりましたが、マッチョではないので、この子、細身ながら、ほどほど胸はある設定です(誰もがグラマラス認識するにはいたらない、C~Dくらいかなぁと/いや、そんなこと聞かれてもいないのに💦)。

  • 私もそっこう「もったいない」という感想が出てきました(^_^;)

    尾行されているのか、いないのか――
    人間の勘のほうがAIにまさることもあるって感じでしょうか?

    作者からの返信

     こんばんはです。
     コメント、ありがとうございます。

     ときどき、無性にモモ(をはじめ、果物類)が食いたくなるのです (o゜▽゜)o☆

     シータは〝翠〟でもありますし、AIというより、準生物的位置づけ(電子生物? 量子生物?)なのです。
     AIは⦅CO⦆のポジションなのですよー (^^ゞ💦

     これと目をつけて探りをいれれば、身体の反応から対象物の感情や状態を予測することはできるけど、なにを考えているか細部までは読みとれない(距離的制約・守備範囲ありななかにも、キャラを脚色する上で、いろいろ思惑が……)。

     嘘も複雑な感情をともなってくれば、見ぬけなかったり、判断つけあぐねたりする。

     鋭い面もありますが、人間同様、勘違いすることも多い――かなり、ファジーな存在です。
     
     

  • パーソナルスペース=15歩分は広い!
    10歩にしてもらってもまだまだ遠い・・・会話するのに「おーい」って言いたくなる距離ですね。

    作者からの返信

     はいです。
     おちゃらけてしまいました💦
     でも、翠は気をゆるしはじめると、かなり脇が甘い子です。
     ゆるしていなくても、甘い部分があります(ん、性格もありますが、若さです)

     応援とフォローとお星さま、ありがとうございました⭐
     恐縮でございます💦

  • 005. 不審者は突然にへの応援コメント

    未来都市なんですね。
    とはいえ、世界中がここと同じような都市ではなく、この場所は実験都市といった感じでしょうか。

    作者からの返信

     はい。ほぼ、正解です(けっこう、テキトー💧 自分が、いちばんわかっていなかったら、どうしよう💦💦)

     いたれりつくせりの理想都市計画——初期登録市民優遇です。
     発足とうじの裕福層や著名人、企画株主および計画関係者の身内……
     もう、相応の伝手がないとほぼ入れない。

  • 体脂肪率があるということは、本人が言う通り、「人」なのかーと思いながら読んでいました!
    1話と2話の感じだと、語り手自体がAIなのでは!? とも思っていたので。
    天才たちが作った人造人間なのかな?

    作者からの返信

     こんばんは。

     お越しいただき、ありがとうございます。

     えっと💦💦
     詳しくもないし、どこまでも想像なのですが、マットな誰かが自分+αな細胞を魔改造した人造です(もちろん違法だし、巻き込まれた助手ありきの構想)。

     プロジェクト〝Θ〟は、そうして生まれたもの(翠)が、そっちに有益な資質をみせたので組まれた後出しの社内企画。

     いずれにせよ子細は、市にも国にも内緒の社内機密としております(でもまあ、壁に目あり障子に耳あり……です)。

     機械と生物——その比率をどうするかで、当初は、かなり迷った品です(人間くささをとりました)。
     中につけた【大題】も、一章の終わりになってから決めてつけたものです💦