友達への応援コメント
うわぁ……
友達への応援コメント
導火線に火がついちゃった……
友達への応援コメント
あっ...
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
タナトスに取り憑かれた“生”より
人との関わりに翻弄されている今を感じる“死“の方が
言葉とは裏腹に幸せに感じて安心しました
今後も圧の強い愛情とギスギスは続きますがw
ベルトの件と言い、以前の兄さん発言といい由利くんが一番距離が近くて警戒してない正ヒロインポジなのが面白いです!
補遺:être-en-soi 前への応援コメント
久々の社長にうっとり
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
ぼく、はまた消えてしまうのです…
運命論への応援コメント
\(^o^)/
幸せな女 1への応援コメント
島津=外様の最大勢力=ガイユールってことですか...
労基かな?への応援コメント
汝、暗君を愛せよを読み切ってからすぐこっちに来ました。
凄いワクワクしながら読みます!
運命論への応援コメント
間抜けは見つかったようだな\(^o^)/
青、黒、灰褐色のコンポジション 1への応援コメント
「は?」
真贋 3への応援コメント
いいオチだ笑
あの人達への応援コメント
雲行きが…
友達への応援コメント
草
仕事 2への応援コメント
混ぜるな危険
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
結局不条理な世界を受容して生きるには前世界の自分は死ぬしかないというテーマに帰着するのだろうか。そう考えると前世とか転生とか連想される概念が既に世界に存在していることに気付けて面白い。
この人を見よ 1への応援コメント
これは5ページの女ですわ笑
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
「完全無欠の幸福は、死そのものだった」という言葉を思い出しました。希死念慮を取り上げられた「ぼく」は、4匹(5匹か?)の獣に囲われて、目先の幸福に耽溺していくのでしょう。「ぼく」が高尚なビターエンドではなく退廃的なハッピーエンドを選んだことが、一読者として何より嬉しいです。
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
「フランス革命史 自由か死か」を借りて来てしまうぐらい没頭しました
読了後、再読しますです
メリークリスマス!そして良いお年を!
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
「死」の形は一つなのか。
そう考えてしまう程に、一つの「死」から生まれた
「今」幸せについて考えてしまう文章であり、
諦めと後悔と今をまだ生きている幸せと向かい合う物語でした。
補遺:être-en-soi 前への応援コメント
カシオのランニング用が同じような壊れ方
本体は未だに動いてる
直せないのが悲しい
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
更新ありがとうございます。
大変面白かったです。
まさに、――――――ホラーでしたね。
……それにしても、これ、まさに、芥川の言う『孤独地獄』ですよね……。
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
あ~~~ 「ぼく」が死んでしまうのかぁ
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
地に落ちなくともぼくは死したのね。
今の彼や未来の彼がどうなるかは分かりませんが、想いを馳せてしまうのが読者の性ですな。
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
前半のサスペンス、中盤のホラー、後半の独白どれも最高でした
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
しまっちゃう青佳さん
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
素晴らしい読後感でした
丁度小説2巻ラストと対比のようで
良かったね"ぼく"と思いました
補遺:être-en-soi 中への応援コメント
最初のコアラ(雄)の方がリシャルなのか
あの本に描かれた「羊」の方がリシャルなのか
或いは両方ともそうなのか
補遺:être-en-soi 中への応援コメント
あぁ、娘と言うことは彼女か…。
補遺:être-en-soi 前への応援コメント
Cは良い時計ですよね、私も雨に砂にまみれるような使い方をしていますが壊れる気配が全くありません。機械式時計とは対局の工業的な完璧主義の極地にあるマスプロダクツの象徴であると思っています。
青、黒、灰褐色のコンポジション 3への応援コメント
これは…かの世界の創造者まであるのか
この良き日の終わりには 2への応援コメント
輪廻ではなく
全存在的なのかしら
この良き日の終わりには 1への応援コメント
危機は2度目
今度は即断速攻鋼の意志
流石は近衛
極まってるね
青、黒、灰褐色のコンポジション 3への応援コメント
みんな生前できなかった正妻戦争を思う存分楽しめて何よりです(白目
地に落ちて死なずばへの応援コメント
自分自身として定義した醜い(と本人が思い込んでいる)願望を認められた上で、相手もそれを持ってますが何か?というスタンスで愛してもらえる。
安心だね。
本当に良かった。
今後アルパカは祝いの席以外禁止でお願いします!
仕事 2への応援コメント
「ぼく」は自分の価値を、全て与えられたものしかないと卑下するけど
あの時計に「意思」を感じられる感性自体、とても希少なものだし
それをちゃんと言葉にして表現できる素直さとか真摯さとかも
他の人からすれば好ましい「すばらしさ」なんだとは思うんだけど
それでは「ぼく」の心は満たされないんだよね
難しいね人間て
仕事 1への応援コメント
「国内に抱える異国のような」存在=島津……
確かにそう……
日はまた昇る 2への応援コメント
祖父が錯乱した時に、
戦時中にされた讒言が蘇って、それを何度も何度も言ってたなあ……
本人が忘れてたつもりの事も、心の澱みの底に残ってて
理性が制御を手放した時に吹き出てくることがあるんだよね……
人間て辛いね
敵 3への応援コメント
おかしいぜ、熱く語り合っていた社長が一瞬でちいかわになっちゃったんだぜ
真贋 3への応援コメント
ジュール!いいぞ!それでこそだ!とニヤついてたら、待ち切れないファンが積極的にアピール(浸透強襲)してきたでござる
喜んだり笑ったり焦ったり感情の整理が不可能っス
真贋 2への応援コメント
推しの夢小説書いてたら推しが解釈違いの内面吐露発表して混乱してるところにクソヤバい危機にも気づいてどんな顔してるだろうか…
真顔すら保てん、顔面ピカソになるわ
真贋 1への応援コメント
誰かこいつから酒を取り上げて筋トレブートキャンプに叩き込めと心が叫んでいる
ぼくの自己評価の低さが鍵なんだろうか
レスパンくんはぼくの更新の度に最上質紙にプリントアウトしてUVカットのラミネートして神棚に祀ってそう
あの4人に立ち向かうのお前だけでソロなんだ!応援するぞ!
あの人達への応援コメント
初っ端から腹筋壊されてゲラゲラ読んでたら冷や汗の出る展開で、読んでるこちらはどんな顔をすればいいんだぜ?
陛下いた!と浮かれてる5人に実はヤバいんですよと伝えたくて仕方がない
おじさん早く来てー!
青、黒、灰褐色のコンポジション 3への応援コメント
事後感だすな!w
人間的なへの応援コメント
誰も一歩も引かない極限バトル
ブラウネさんも強いわあ
第二部の陛下は愛する子供たちのためとはいえ、完璧超人すぎて半ばホラーなんですよね
国内の敵も含めた全ての勢力をコントロールして時代を進めた政治家とか研究者にSANチェック入るわ
レスパンくんとしては「陛下を全く理解できずに、与えられたことすら理解せずに相手を蔑む民衆どもにはこの程度の英雄像がお似合いだ」という感じなのかな
あの極限強火ファンが解釈違いの王を描くなんて色々ありそう
片割れへの応援コメント
他2人とは少し違ったベクトルで情念が濃い…
この3人に割って入るであろうジュールくんが楽しみです
現代の知識もったら「あの頃の自分は職業差別だったんじゃないのか」とか悩んでそう
青、黒、灰褐色のコンポジション 1への応援コメント
王様の前で肉食を隠そうともしないよね、君たち。
運命論への応援コメント
吹いてしまった(笑)
決定論への応援コメント
ブラウネさんかわいい。ふふってなった(笑)
編集済
真贋 3への応援コメント
「メインヒロインは最初に登場してるでしょう!」
「自死を救われた姫こそメインでしょう!」
「快活で闊達、可愛らしいお姫様に決まってるでしょう!」
補遺:être-en-soi 後 ー幸福な死ーへの応援コメント
勿論、本編もおもしろかったが、自分はこっの方がより好みでした。
書いてくれてありがとうございました!