応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • この良き日の終わりには 1への応援コメント

    ………よく分からないまま押し切るのは、強いですから…ね、ぃゃ、ぇ???つらぁぁぁ…って言ってたところに…?
    これはラブコメ

  • 死と変容への応援コメント

    茉莉さん、よくぞ…!
    でも不穏、とっても不穏。死なないでほしいけど変容はどうしようもいやでも…茉莉さんお願いだ

  • あの人達への応援コメント

    「子どもの頃に」とか「ことはないかな」とか、こういう気軽っぽい例え話は不味い

    これまで築けたと思ってた友達関係は本当にあっさり崩れていったしそらベランダスイッチも入るし挙げ句の果てに本当に誰もぼくを見てなくてあああああ
    おじさん、おじさんをください

  • 友達への応援コメント

    アッッッ

  • 仕事 2への応援コメント

    レスパン君!逃げて!超逃げて!君のことだから笑顔でバッチバチにやりあうんだろうけど!
    ヒロインが集結していく…癒しはおじさん?

  • 仕事 1への応援コメント

    「副業」がどんどん細かく、文字数が増えていくよ…

  • この人を見よ 3への応援コメント

    うぇいうぇいうぇいうぇいっ

  • この人を見よ 2への応援コメント

    よしきた、メインヒロインだ!
    大丈夫!時代だから、いけるよ!押せー!

  • 労基かな?への応援コメント

    えーーーー、どういうこと!!
    これ以上ないくらいに綺麗に完結した暗君なのに!!
    驚きとワクワクと笑いの新章がスタート!!

  • ブランドへの応援コメント

    すげぇ!全く分からないけど時計に詰められたこだわりがダイレクトに伝わって来る!(遠い目)

    次は修羅場かぁ…

  • ぼくの心の中を読むのがとても楽しかったです。
    ぼくが幸せだと感じてくれてほっとしました。

  • 心からの感謝を。まさか暗君のその先ともいうべき物語を読めるとは。書籍化しないかな。暗君と一緒に本棚に並んでもらえたらこれ以上の喜びはないのだけれど。

  • 敵 1への応援コメント

    皆さんの思い入れが半端ない。好悪はさておき、自分と言ってもいいキャラが物語の中に出てきたら誰だって興奮しちゃうよね。初めて見た時の由理の反応が容易に想像できで笑ってしまう。

  • 運命論への応援コメント

    情緒の振れ幅が大変なことになってます。ただ言えるのはヒロインがもう本当に可愛いということですね。主人公の添え物ではダメなんですよ。やはり一人の人間ですから。求め、行動する。そこに愛らしさがあればいうことなしです。

  • 敵 3への応援コメント

    "他者の存在が価値を定めるんじゃありません。評価する他者の存在を知った先輩が、自分自身で定めるんです。"
    この言葉が刺さった

  • 前作と共に引き込まれました。
    楽しませて頂きありがとうございます。

  • 敵 1への応援コメント

    ユリスくんのSNSアカウント、『この人を見よ』ファンの間でも長文批判批評に対して「これもはやファンだろ」「ファンとアンチが紙一重なことをアニメ化作者が体現していくとは……」とか面白がられてそうで好き
    そして自分が出てきた瞬間の手のひら返し!!面白すぎて声出して笑っちゃいました。

  • 運命論への応援コメント

    これだけシリアスな駆け引きをしておいて、最後こんなに語るに落ちることある!?!?滅茶苦茶笑いました!!

  • 決定論への応援コメント

    ここを読んで5購入しツイッターで『汝、暗君〜』と一緒に写真を撮ってupしたので5はファンアイテム(断言)

  • 友達への応援コメント

    カチッ

  • 死と変容への応援コメント

    メアリちゃんが滅茶苦茶正ヒロインしている……好きです……。
    こういう、周りが主人公に対して本人以外の虚像を見ている中で、唯一等身大の青年としての側面を受け入れてくれるヒロインが大好きです。

  • 勿論、本編もおもしろかったが、自分はこっの方がより好みでした。
    書いてくれてありがとうございました!

  • 友達への応援コメント

    うわぁ……

  • 決定論への応援コメント

    煽ってて草

  • 友達への応援コメント

    導火線に火がついちゃった……

  • 死と変容への応援コメント

    「ささいな切っ掛けから子羊をもらい受けた青年が、1人と1匹当て所ない旅をする話」は、青年が子羊は自分であることに気づいて終わるのかな。
    次回作は、羊青年の生活ですね。

  • ブランドへの応援コメント

    暗君と何周読んでも小グロワス、でめっちゃ泣く

  • 友達への応援コメント

    あっ...

  • タナトスに取り憑かれた“生”より
    人との関わりに翻弄されている今を感じる“死“の方が
    言葉とは裏腹に幸せに感じて安心しました

    今後も圧の強い愛情とギスギスは続きますがw
    ベルトの件と言い、以前の兄さん発言といい由利くんが一番距離が近くて警戒してない正ヒロインポジなのが面白いです!

  • 補遺:être-en-soi 前への応援コメント

    久々の社長にうっとり

  • ぼく、はまた消えてしまうのです…

  • 運命論への応援コメント

    \(^o^)/

  • 幸せな女 1への応援コメント

    島津=外様の最大勢力=ガイユールってことですか...

  • 労基かな?への応援コメント

    汝、暗君を愛せよを読み切ってからすぐこっちに来ました。
    凄いワクワクしながら読みます!

  • 運命論への応援コメント

    間抜けは見つかったようだな\(^o^)/

  • 「は?」

  • 真贋 3への応援コメント

    いいオチだ笑

  • あの人達への応援コメント

    雲行きが…

  • 友達への応援コメント

  • 仕事 2への応援コメント

    混ぜるな危険

  • 結局不条理な世界を受容して生きるには前世界の自分は死ぬしかないというテーマに帰着するのだろうか。そう考えると前世とか転生とか連想される概念が既に世界に存在していることに気付けて面白い。

  • この人を見よ 1への応援コメント

    これは5ページの女ですわ笑

  • 「完全無欠の幸福は、死そのものだった」という言葉を思い出しました。希死念慮を取り上げられた「ぼく」は、4匹(5匹か?)の獣に囲われて、目先の幸福に耽溺していくのでしょう。「ぼく」が高尚なビターエンドではなく退廃的なハッピーエンドを選んだことが、一読者として何より嬉しいです。

  • 「フランス革命史 自由か死か」を借りて来てしまうぐらい没頭しました
    読了後、再読しますです
    メリークリスマス!そして良いお年を!

  • 「死」の形は一つなのか。
    そう考えてしまう程に、一つの「死」から生まれた
    「今」幸せについて考えてしまう文章であり、
    諦めと後悔と今をまだ生きている幸せと向かい合う物語でした。

  • 補遺:être-en-soi 前への応援コメント

    カシオのランニング用が同じような壊れ方
    本体は未だに動いてる
    直せないのが悲しい

  • 更新ありがとうございます。
    大変面白かったです。
    まさに、――――――ホラーでしたね。


    ……それにしても、これ、まさに、芥川の言う『孤独地獄』ですよね……。

  • あ~~~  「ぼく」が死んでしまうのかぁ

  • 地に落ちなくともぼくは死したのね。
    今の彼や未来の彼がどうなるかは分かりませんが、想いを馳せてしまうのが読者の性ですな。

  • 前半のサスペンス、中盤のホラー、後半の独白どれも最高でした

  • しまっちゃう青佳さん

  • 素晴らしい読後感でした
    丁度小説2巻ラストと対比のようで
    良かったね"ぼく"と思いました

  • 補遺:être-en-soi 中への応援コメント

    最初のコアラ(雄)の方がリシャルなのか
    あの本に描かれた「羊」の方がリシャルなのか
    或いは両方ともそうなのか

  • 補遺:être-en-soi 中への応援コメント

    あぁ、娘と言うことは彼女か…。

  • 補遺:être-en-soi 前への応援コメント

    Cは良い時計ですよね、私も雨に砂にまみれるような使い方をしていますが壊れる気配が全くありません。機械式時計とは対局の工業的な完璧主義の極地にあるマスプロダクツの象徴であると思っています。

  • 補遺:Gloiceへの応援コメント

    お幸せに

  • 始まりの終わりへの応援コメント

    とても面白かった

    一つだけ
    王太子もまたぼくなんだろうか?

  • 地に落ちて死なずばへの応援コメント

    んー。わかんない。

  • 火花 1への応援コメント

    身を引かなければ愛してない事になるよ?
    同時に選ばなければ愛していない

  • 敵 2への応援コメント

    赤と黒…むかーし挫折しましたん
    そーか、んーむ

  • 全ては許されているへの応援コメント

    この重要なピースが足らない感

  • これは…かの世界の創造者まであるのか

  • 真贋 3への応援コメント

    メインヒロイン不在で過呼吸に陥りました

  • 真贋 1への応援コメント

    近衛大隊が転生してきたのかと焦ったでござる

  • 上機嫌への応援コメント

    そっか、時計やめたしね
    引いてる感じを取り違えたのかな
    店員さんは優しい人だと思うけどね

  • 彼我への応援コメント

    老詩人の詩を思い他人に贈った若者が老詩人に「詩は詩を愛する全ての人のものだ」って言い放つ映画がありましたね

  • 物語への応援コメント

    どうだろう
    面白かったら評価押さずに次の話を読んじゃうんだよね
    感情が溢れたら感想を書く
    評価やコメントは面白さとは乖離する場合もまたある

  • 彼自身を知れへの応援コメント

    日本庭園は海外セレブでも作る人いる
    あとはCLTの緑化高層ビル…おじさん引き込んでプレゼン必要か
    何ができるだろう

  • 善の凡庸さについてへの応援コメント

    汝とはぼくの事だった
    そしていつも彼もいたわけか

  • この良き日の終わりには 2への応援コメント

    輪廻ではなく
    全存在的なのかしら

  • この良き日の終わりには 1への応援コメント

    危機は2度目
    今度は即断速攻鋼の意志
    流石は近衛
    極まってるね

  • 死と変容への応援コメント

    アルケミストかな
    羊を手放して船にのる
    どうなるか

  • あの人達への応援コメント

    これは彼等自身にも当てはまる
    前世に、今世が侵食されている
    でも「ぼく」は今世は今もいるって言ってたし
    どのような展開になるんだろう

  • 友達への応援コメント

    この店。逃走経路は複数あるがね。うん。逃げ切れるかね

  • 幸せな女 2への応援コメント

    さすがは知子さん
    あれからどうなったんだろうか

  • 日はまた昇る 1への応援コメント

    ドンガラガッシャーン
    ピカピカズドーン!

    ラベルやボトルを愛でて呑む
    その通り!

  • ブランドへの応援コメント

    泣いた
    褒めてあげて欲しいんだな
    陛下の後を継ぎ、陛下のように往々しく生き切った息子を

  • 享楽的であることへの応援コメント

    陛下の一番の癒しを確保してるって、強い強い

  • パパ活かな?への応援コメント

    小説を書けるお人…導き手さんも?

  • 労基かな?への応援コメント

    にゃ?にゃんと?

  • みんな生前できなかった正妻戦争を思う存分楽しめて何よりです(白目

  • 運命論への応援コメント

    うまい!
    山田君座布団10枚!

  • 労基かな?への応援コメント

    こんな続編とは!😭😭😭

  • 地に落ちて死なずばへの応援コメント

    自分自身として定義した醜い(と本人が思い込んでいる)願望を認められた上で、相手もそれを持ってますが何か?というスタンスで愛してもらえる。
    安心だね。
    本当に良かった。

    今後アルパカは祝いの席以外禁止でお願いします!

  • 仕事 2への応援コメント

    「ぼく」は自分の価値を、全て与えられたものしかないと卑下するけど
    あの時計に「意思」を感じられる感性自体、とても希少なものだし
    それをちゃんと言葉にして表現できる素直さとか真摯さとかも
    他の人からすれば好ましい「すばらしさ」なんだとは思うんだけど
    それでは「ぼく」の心は満たされないんだよね
    難しいね人間て

  • 仕事 1への応援コメント

    「国内に抱える異国のような」存在=島津……
    確かにそう……

  • 日はまた昇る 2への応援コメント

    祖父が錯乱した時に、
    戦時中にされた讒言が蘇って、それを何度も何度も言ってたなあ……
    本人が忘れてたつもりの事も、心の澱みの底に残ってて
    理性が制御を手放した時に吹き出てくることがあるんだよね……
    人間て辛いね

  • 敵 3への応援コメント

    おかしいぜ、熱く語り合っていた社長が一瞬でちいかわになっちゃったんだぜ

  • 真贋 3への応援コメント

    ジュール!いいぞ!それでこそだ!とニヤついてたら、待ち切れないファンが積極的にアピール(浸透強襲)してきたでござる
    喜んだり笑ったり焦ったり感情の整理が不可能っス

  • 真贋 2への応援コメント

    推しの夢小説書いてたら推しが解釈違いの内面吐露発表して混乱してるところにクソヤバい危機にも気づいてどんな顔してるだろうか…
    真顔すら保てん、顔面ピカソになるわ

  • 真贋 1への応援コメント

    誰かこいつから酒を取り上げて筋トレブートキャンプに叩き込めと心が叫んでいる
    ぼくの自己評価の低さが鍵なんだろうか

    レスパンくんはぼくの更新の度に最上質紙にプリントアウトしてUVカットのラミネートして神棚に祀ってそう
    あの4人に立ち向かうのお前だけでソロなんだ!応援するぞ!

  • あの人達への応援コメント

    初っ端から腹筋壊されてゲラゲラ読んでたら冷や汗の出る展開で、読んでるこちらはどんな顔をすればいいんだぜ?
    陛下いた!と浮かれてる5人に実はヤバいんですよと伝えたくて仕方がない
    おじさん早く来てー!

  • 補遺:Gloiceへの応援コメント

    この作品は私の中にしっかり痕跡を残してくれました。
    本当にありがとうございました。

  • 始まりの終わりへの応援コメント

    まさしく胡蝶…。始まって終わり、そしてまた始まるのか…。
    前作から続けて一気に読み進めてきましたが、とても幸せな時間でした。

  • 花火への応援コメント

    どちらが先か、遂に確信に触れる時です。

  • 敵 1への応援コメント

    もうレスバを隠す気もないw

  • 運命論への応援コメント

    流石にそこで間違えてたとなると自分が許せなくなるかw

  • 事後感だすな!w

  • 日々の泡 1への応援コメント

    そんな、親友のアルパカくんがしまわれてしまった…!!

  • 物語への応援コメント

    初めてに近い「ぼく」を見てくれた人に出会えた瞬間か…。
    実際、今世でパッとしない人が別の地で大きな事をなすってのは難しいよなぁ。