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  • エピローグへの応援コメント

    夢とは現実だったんですね。すごい活躍。
    友情も深まるでしょうね。

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございます。プロローグの講義は、夢と現実の繋(つな)がりと言いますか、そういうことが話されていて。
     優れた芸術は、夢と現実が地続(じつづ)きになっているような感覚を与えるものだと。そういうことを言ってた気がします。うろ覚えですが。

     ノーベル賞作家さんの講義はともかく、「夢を与える」という職業のまぶしさに感化されたヒロインが、輝いて。
     その輝きがアイドルちゃんの瞳にも焼きついてしまうという、青春模様でありました。友情も愛情も、末永く続いてほしいです。

  • エピローグへの応援コメント

    現実に起きたことを夢の中でも見ていたのですね?愛する人のために体を張る姿がかっこいいです。いつかマネージャー兼ボディーガードてのもいいかもですね(笑)

    作者からの返信

     そうです、現実の追体験でありました。お読みいただき、ありがとうございます。

     マジメに書くと、どうしても深刻になりがちなテーマなので。
    「これは夢なんだよ」という展開で、少しでもマイルドな話になってたら良いですね。物語の時期は夏ですが、今の時期らしい春めいた爽(さわ)やかさを狙いました。
     マネージャー兼ボディガードで、夜は攻守逆転でしょうか。こういうことを書いてしまうから、爽やかになりきれないんでしょうが(笑)。それはそれで良いかと思ってます。