第462話への応援コメント
懐かしい!この小説大好きでした。
移動していただいてありがとうございます。
岡本さんや柴田さんの奥様との話や、
それぞれの子供達の恋愛模様の話もあったような記憶が…間違っていたらすみません。
移動大変だと思いますので、真紗美さんのペースでお身体に気をつけて。
また更新される事を楽しみにゆっくりとお待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
覚えていてもらって本当に嬉しいです。
そうなんです。次が柴田さんで次が岡本さんの話で、短編集や子供たちの話も長編であるのですが……本当にお恥ずかしい話、こちらに移動するのにやらかしたのを最近知りまして(涙)抱きしめ本編と続編は無事移動できました。
ちょっと思い出しながらまた新しく書くパターンでよろしいでしょうか?
それで皆さんが許してもらえるのなら、ちょっとまた書いてみようかなと、コメントをいただいて思いました。
温かな優しいコメントをありがとうございます。
とても嬉しかったです。ありがとうございました。
第1話への応援コメント
お忙しい中、お返事ありがとうございます。
やはりそれぞれのお話ありましたよね!
すごく沢山あってワクワクしながら読んでいた憶えがあります。
違うサイトへの移動はよくわからない事も多そうで大変そうですね。お疲れ様でした。
それなのに!また新しく書いていただけるかもとは!!
密かに柴田さんファンの私は、柴田さん幸せになれて良かった〜と安心しましたし、
葵ちゃんにカレーのアドバイスをもらった話では貴子さんが大好きになりました♪
本当に本当に嬉しいです!
ありがとうございます!
あ、でも移動より更に大変な事と思いますので、くれぐれも無理はなさらないで下さいね。
のんびり楽しみにお待ちしていますので。
嬉しさのあまり長文失礼いたしましたm(_ _)m
作者からの返信
こちらこそ、お返事ありがとうございます(*^-^*)
自分で書いたお話なのに、あれっ?最初はどうだっけ?どんな展開だったっけと、由香里ちゃんの名前もド忘れしていたという恥ずかしさです。
エピソードとか抜けていたりするかもしれませんが、ハードルを低く設定していただいて、ゆるく読んでもらえたら嬉しいです。
私も葵ちゃんと貴子さんのやり取りが好きで、改めて書き直す時はもう少し貴子さんを色んな意味でパワーアップしてみたいです……って、貴子さんまでたどり着くのはいつなのだろうと(笑)
どこまで自分が覚えているのか挑戦してみますね。
コメントありがとうございました。