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第1話 三日月は東京へ続くへの応援コメント
何度か最後まで読みましたが、
あと5話くらいあっても良い作品ですよね( *´艸`)なんてね笑笑。
作者からの返信
おお、レモンさん。何度も読んで頂き、ありがとうございました!
そうなんです。ポエジーに仕上げたので、短いんですが、それにしてもヒデ君600字ですからね。「チュンチュンと温度差ありすぎ。男だと書く気しないんだろう?」というような感想も頂いておりますw 実際には、チュンチュンだけで終わりにするはずが、「一緒の月を見ているっていいなあ」と思って、ヒデ編を付けたので、ヒデパートがあんな簡単な造りにw
この人魚シリーズは、続編を望んで下さる読者の方もおられたのですが、婚約くらいがいいとこかなあ、という気がしております。もともと本編だけのつもりだったわけですしw 続編書くとすると、「子供連れて上海に里帰り」とか「ヒデ君浮気疑惑」とか、そんなのになるわけで、実際問題、あんまり意欲が湧かない。。
しかし、そのようなお気持ちになって頂けたのは嬉しいです。
ありがとうございました!
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第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
うーん。スピンオフ2と3を一気に読んじゃって、
もう少し余韻に浸ればよかったーー。1日空けるべきだったか……
変な感想で申し訳ないです(笑)
2が不人気ってコメントにありましたが、私は好きですねー。
少数派なのかもしれませんが。
後日、また読み直してみます!
作者からの返信
おっと、レモンさん。応援コメントとお星さま。それから詩的で素敵なレビューコメントをありがとうございました!
このスピンオフ2は、実はわたくしはシリーズで一番気に入っているのですが、一番人気がないというw なかなか作者と読者の評価は一致しないものです。。なのでレモンさんに「私は好きですよ」と言って頂けて嬉しいです!
人気がないのは、ポエジーに仕上げたところと、エッチがないことが理由かも知れませんw エッチ強し。。
こちらに比べると、スピンオフ3は、恋愛を扱ったコメディと言った趣きで、もっと読みやすいと思います。ややご都合主義の感もありますがw、ハピエンで二人をくっ付けることが肝要だったので、そこには片目つぶってくださいw
それではまた宜しくお願い致します!
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
5年経っても消えない二人の思い。
いいですね。
スピンオフ3の素敵な展開が思い浮かびます。
作者からの返信
ああ、六散人さん。お昼休みに応援コメとお星様ありがとうございます!
このスピンオフ2は、わたくし、シリーズで一番好きなんですが、エッチがないからなのか、不人気なんですよね。。
3で取り返しますから、またよろしくお願いします!
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第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
もう1人おったぞここに。
一途な男が!
追記
最近星爆した方がいてその調整が行われているようです。
だから、旧作を読んで星をつける時はドキドキします。
これはつける前65だったのが68になりましたよ。
作者からの返信
あはは、ホントにね。はよライン通話せーや! って思いますよね。
すれ違いは、恋愛の基本ですよ。あー、もう! っていうね。
この二人は相手を尊重し過ぎて、手を伸ばせなくて、まごまごしてるところが歯がゆいですよね。
まあ、それがカタルシスに繋がっていくわけで、高く飛ぶ前には、いっぺんしゃがまないといけないんですよw
また宜しくお願いします!
追伸。荒川馳夫さんの作品に、わたくしがレビュコメ書いたら、★が3つ減ってしまって、「いったいどういうカラクリなんだ?」って不思議に思っています。その3つがね、100から97になるっていう、ほんとにショッキングな減り方なの。。本人も悔しそうだし、これ、どうにかならないのかな? 応援したらかえって★減るっておかしいでしょ?
追伸 そうか、もうそのあたりは神様の差配と思うしかないんだなあ。こちらは68になってよかったです。アザース! 可哀そうなはせおさん。100が97になったら、そりゃ落ち込むだろうなあ。。
第1話 三日月は東京へ続くへの応援コメント
5年も1人の人を想っているなんて!
一途なチュンチュン、可愛いです。
作者からの返信
おっと、フヅキ女史、再読ありがとうございます!
チュンチュンはねえ、中国出身の方の中ではかなり特殊な方でしょうねえ。あちらの方、女性が強いですからw
もともと日本への親和性があって、高校時代に日本に来て、日本人以上にジャパンナイズされてしまった、という感じではないでしょうか。
大相撲のジェシー高見山とか、ラグビーのリーチ・マイケルとか。日本人以上に日本人ぽいっていうね。
そう言った意味では、このお話は現代のおとぎ話みたいなところがありますね。チュンチュン、具体的なモデルはおりませんけれども、大学のときにこんな友達がいたら、きっとあれこれあったような気がしますね。
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
何というか、切ないですね。
そしてファンアート。
美麗ですね!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
おお、四谷軒さん。今日も応援コメと、あとお星さまパラパラもありがとうございました!
第2話だけ読むと、量が少なくても物足らなったでしょう?
「ヒデのパート、手を抜きすぎだろ!」というご指摘を受けておりますw
このお話は、もともとチュンチュンのパートの1話完結にするつもりだったのですが、「せっかくだからヒデも出しとくか」ということで、ボロアパートの前でビール飲むシーンを書いたんです。ヒデの心情も細かく追うと、第1話から続いてしつこくなりそうなので、サラっと、「同じ月を見ている」というだけのエピソードにしました。
だけど、やっぱりね、エッチがないから、不人気でw
お読み頂きありがとうございました。
完結編も宜しくお願いします。
あとで、新作見にお伺いしますね。
それでは!
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
葵竜梢様のファンアートは惚れ惚れいたします。
下手な横好きにはなりますが(^^;)
このイラストを参考にしてファンアートを描かせていただこうかな
作者からの返信
そうそう、梢さんの、上海編のイラストいいですよね。微妙に中国らしい服とか、やたら濃いハイボールとかw
こんなスキルがあったらな、とも思いますが、自分で描いたら、ファンアート下さる人がいなくなっちゃう。。というジレンマもありますねw
縞間さん。是非、お一つお願い致します!
第1話 三日月は東京へ続くへの応援コメント
「彼を選んでいたら、今頃どうなっていたのだろう」という言葉は、キャリアと愛を両立できない現実を突きつけられる多くの女性に共鳴を生むかもしれませんね。
作者からの返信
お、法王院さん。今日も応援コメありがとうございます。
本話は、法王院さんのように、立派なお仕事をされている女性には、響くお話かも知れませんね。
このスピンオフ上海編、わたくし、シリーズの中で一番気に入ってるんですが、一番人気ないんだよなあ。。
エッチがないのがそんなに不満かーっ! というとこが原因かしら?
それとも、第2話が短すぎる?
法王院さーん! 教えてくださいー!
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
同じ月を見ている……凄く良いシチュエーションですね!
あれから五年も経ったのに、二人は相変わらず互いを想い合っているなんて、こんな素敵なことはそうそうありますまい。
(少なくとも私はありません汗)
二人のこれからはどうなるのか、引き続き楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
おおファラドゥンガさん、上海編にも応援コメとお星さまありがとうございました!
わたくし自身は、シリーズの中で、これが一番気に入ってるんですけど、一番不人気なんだよなあ。。まあ、エッチなしだし、動きに乏しいからでしょうけど、こういうウェットでメロウなのが好きなんです。
性格のよい美男美女が5年も一人のままなんて、現代のおとぎ話ですけどねw お話ですからね。それもありですw
また宜しくお願いします。
編集済
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
葵竜さまのファンアートから来ました。
月が二つって話(コメントを見るまで気づきませんでした💦)、本作を読むと、同じ月を見ているけれど交わる予定のない二人の関係性のようで……粋な演出だなぁって思いました^^
作者からの返信
咲野ひさとさま 本日、一気読みして頂いているようでありがとうございます。スピンオフ2にお星さまもありがとうございました!
わたくし、個人的にはこの上海編が一番好きなのですが、なんでか不人気で、あれー? って感じでしたが、ご評価して頂けてとても嬉しいです! よく分かってる! って気持ちw
月が二つなんですよね。しかも光の方向が違うというw 梢さん曰く、単なる消し忘れらしいですが、咲野さんおっしゃるとおり、なんらかの意図をもった粋な演出に見えてくるから不思議ですw
このお話しを読んで頂けるということは、わたくしも咲野さんの作品に親和性がありそうです。フォローさせて頂きますね。
また宜しくお願い致します。
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
おお、切ないですね。
ヒデ君の方が切ないです。
チュンチュンさんは、ヒデ君のことをよく見抜いていて、自分も納得していて、控えめですが、上海にいながら5年も会えない相手を想うって、なり、ため息の数がたくさんありそうです( ;∀;)
作者からの返信
ああ、セイさん。こちらにもコメとお星さまありがとうございます。
せつないお気持ちになって頂けたようで、嬉しいです。しめしめですw
だけど、この上海編、人気ないんだよなあ。。私は大好きですし、心に刺さった方も沢山おられるのですが、広がりがないっていうw 抒情的なのは、読み手を選ぶということなのでしょうかね。
ちなみに、このお話、ずっと、今井美樹さんの「年下の水夫」をかけながら書いてました。「一夜で千夜を生きる様に」はここからパクリました! すんません! すごーくいい歌なので、ぜひどうそ。またmvがいいんだ。こちら。
https://www.youtube.com/watch?v=Xd8fAJV6vhI
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
2話でここまで伝えられるとは。
さすがですね!
作者からの返信
ああ、七彩さん、応援コメとお星さまをありがとうございました!
本編は2話で短いのですが、二人の想いを伝えられたのではないかと思っています。
だけど、あんまり人気ないんだよなあw 本編とスピンオフ1を読んでからでないとワケ分かんないのと、あと抒情的なのはカクヨム的にはあまり受けないのかも知れませんね。動きが乏しくて。
そのうち、最終話も書こうと思っていますので、また宜しくお願いします。
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
人魚シリーズ、イッキ読みさせて頂きました!
素敵な恋愛の物語ですね。
可愛らしい二人が大好きです。
終章が待ち遠しいです。
作者からの返信
お、マヤさん。人魚編一気読みありがとうございました!
終章が待ち遠しいって、すごい嬉しい褒め言葉です。頑張ります!
「黒い髪の人魚」は、あの一遍で終わりにするつもりだったんですけど、ナーロッパ編があんなバッドエンドになったので、「ハピエンが書きたいなー。男女のエッチなのがいいなあ」と思っていたところに、チュンチュンのことを思い出して、再登場願ったものです。
狙ったわけではないのですが、お泊り編はラブコメ、人魚編は純文学+官能、上海編は叙情&ポエムと、それぞれ異なったテイストになりました。最終話はまたラブコメに回帰かな?
競馬編もフォローして下さったご様子。あれもきっとマヤさんに向くと思いますよ。
それでは。
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
大人になってからもお互いに想い合ってて、この感じだったらいつかはきっと……という風になれそうですね。
二人の未来に希望が持てそうで、とても良かったです。
作者からの返信
ああ、バレてる! カヌレさんには何もかもお見通し! お見事!
はは、まあ確かにこの流れはハピエンですよね。
例によって、いなげやに行く車中で、脳内プロット組んでみます。
カヌレさんのお作にはどれもすごく刺激を受けていますよ。
真似できないんですけど、作風が違い過ぎて活かすのも難しいんですけど、「特別な才能に惑わされない。これが俺の生きる道」って、書くべき土俵が明確になりましたw
何がご縁だったのかは忘れましたが(一休さんか?)、お知り合いになれてよかったです。
それではまた!
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
短い文章のなかに、詰まっているものが沢山あるね。
愛を自覚するのに必要な5年間だったのかもしれないね。
誕生日を覚えてるって、すごく特別ですよね。人間、大人になると、必要のない情報はどんどん忘れていくから……いまでも覚えてるってことは、忘れたくないってことで。過去の思い出にしたくないってことで。
ヒデ君の時は、ずっと止まったままなんだな。
こういう弱ってるときの♂って異様に色気があるからなぁ、ライバルが現れる前に本命ちゃん帰ってきて……!!(ハラハラ
作者からの返信
おお、梢さん。こちらにもコメありがとうございました。
たった600字ですけどね。中身濃いですよね。
お、そうですか。色気ですかw 梢さんは「ヒデ」にいろいろ思い入れがあるんですねw 自体験とシンクロさせるのが、物語や歌の基本ですからね。ご存分にどうぞw
本作は、さすがにハピエンのフラグに見えますけど、どうでしょう。まだ考えてないんで、いかようにもなります。が、これでバッドエンドは、フォロワーが一気に半分になりそうw
また宜しくお願いします。
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
ヒデくんの方も会いたいようですね。私、こういう、素朴な主人公も好きですよ。5年経っても恋人を作らないのは、まだ、彼女を想ってのことですね。トレンディドラマを見ているようです。早く、再開させてあげたいものですね
作者からの返信
あはは、ほんとにトレンディドラマですよね。5年も一人で、連絡なく、待てるのか? 現代のおとぎ話ですよ。これw
そうなんです。わたくしの小説の男性の主人公は、みんな素朴で地味で、毒のないハンサムなんです。なんでなんでしょう? 女流作家の小説ですと、こういう男は割とスタンダードなんですけどね。やっぱり思考パターンが女性的なんでしょうね。女性の心理描写はいくらも書けてしまいますし。
再会できますでしょうか。本作はそれへのフラグではありますが、まだ結末を決めておりませんので、これから考えます。が、いまさらバッドエンドは読者さまが許さない気が。。
第1話 三日月は東京へ続くへの応援コメント
続編待っていました。27歳のチュンチュン。大人になりましたね。博士課程ということは、かなりの才女ですね。一年連絡をとっていないのは寂しいですね。別れたと言っても嫌いで別れたわけじゃあないから、会えない分、余計に燃え上がりそうです
作者からの返信
ああ、鷲巣さん。早速応援コメありがとうございます。お星さまと素敵なレビューもありがとうございます!
27歳のチュンチュンもいいですよね! ハイボール濃いめなんか飲んじゃって。銘柄はサントリーの角(の小瓶)でしょう。ヒデ君がいつも飲んでたんです。
続編待っていました、とは嬉しいお言葉です。
このお話もあとひとつスピンオフ書いて完結です。
読者さまに幸せを届けられたらいいなあ、と思っています。
いまさらバットエンドはなしよねw
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
お〜👀
チュンチュンが大人になってる!
濃いめのハイボール飲んでる🥃
紐パンを縦結びにしてた、あのコが💦
想いだけをつづるお話。
ステキでした😊🌙✨
作者からの返信
おお、宮本さん。早速応援コメありがとうございます。お星さまとレビューコメもありがとうございます! 嬉しいです。
そうです! 濃いめハイボールです! もう殆どロックですね。ペリエが勿体ない、水道水でいいじゃないかw 銘柄はサントリーの角ですよ。ヒデ君がいつも飲んでたのw
紐パン縦結びから、ええと、7年半たってますからね。大人の女になったんです。
チュンチュンは、日本に留学できるくらいだから、いいとこのお嬢さんなんですよ。上海交通大(上海トップ。中国4位。なんで交通なのかは謎)に入って、親が、近くにマンションを借りてくれたんです。
なんのエピソードもない、時間にすれば10分やそこらのお話ですからね、もう心理描写しかできないですよねw だけど、私、こういうの好きなんです。女性の心理を、ネチネチ、クドクド書くのw 読者さまが許すなら、延々と書いていたいくらいw
このシリーズもあと一作で完結です。
さて、二人はどうなるでしょうか。
読者さまに幸せを届けたいと思っています。
第1話 三日月は東京へ続くへの応援コメント
うっ……うっ……
〜 〇〇〇〇
〇〇〇〇〇〇
〇〇〇〇 〜
のところぜんぶ泣いちゃう😢
叙情的で、ウイスキーといっしょに読み手のハートにも沁み込んできて、ほろ酔う。
一夜で千夜を生きたような、あの夜。
もうこの一文で、どれだけ愛してたかが伝わってくるし……それでも時は残酷で、ちょっとずつ顔が薄れていってしまうことも事実なんだよね。
最後の一文、大好きだなぁ。心から愛した人のことを想うときに吹く風って、不思議だけど、本当に優しくて、一瞬つながったように感じるんだよね。
作者からの返信
わっ! 梢さんが泣いた!
そう、わたくしもグスグス言いながら書いてましたよ。チュンチュンになり切ってましたからね。だけど「ヒデ君には彼女がきっといる」という頭でです。
最後の一文、私も好きなんです。髪に指が通るような、そんな風。
それが、第2話へのフラグですね。きっと、風が吹いたとき、東京でヒデ君がグラスあげてたんですよ。
「一夜(ひとよ)で千夜を生きるような」は、今井美樹さんの「年下の水夫」からですよ。エンドレスでかけながら、この歌のイメージで書いていました。一般的な表現だから、パクりじゃないでしょうw せいぜい「参照」ではw
梢さん、絶対好きな歌ですよ。こちら。またMVがいいんだ。
https://www.youtube.com/watch?v=Xd8fAJV6vhI
本作も次で最後。
読者さまに幸せをお届けしたいと思っています。ナーロッパがアレだったからw
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
今すぐ通話しろ!声を届けろ!
この馬鹿野郎が!!(ブチギレ)
これは説教が必要ですね。
私を交えて、3人でZoom会議しましょう😡
作者からの返信
そうだそうだ! なにやってんだヒデ! さっさとさらっちまえ!
…って思いますよねーw
まあでもね、二人とも、もう恋人がいるって思ってるんですよ。
特にこの夜はヒデ君から連絡するの難しいですよね。
本作も次のスピンオフで完結です。
本作はそのフラグですけど、さすがにバッドエンドは許されない気が…w フォロワーが一気に半分くらいになりそうw
例によっていなげやに向かう車中で、脳内プロット書いてみます。
第2話 あの空は上海に繋がっているへの応援コメント
匠さん これを純愛と言うのでしょうか
何とかして二人を結び付けてあげてほしいけど
そうはいかないのが人の世の常
一緒にいなくても心と心が通い合う
だからこそ美しいのでしょうね♪
作者からの返信
お、オカン🐷さん、応援コメントとお星さまをありがとうございました!
この作品をご評価下さるとは、お目が高い! 嬉しいです!
実は、シリーズ4作中、わたくし、これが一番好きなんですが、一番不人気で、ずっと「なぜだ。。」って思ってたんです。
チュンチュンとヒデの純な気持ちがストレートに表れている好編なんじゃないか、と、自分では思っていたが、読者様の評価は全然違うという。まあよくあることですw
黒い髪の人魚のシリーズは、本編で二人を別れさせてしまったのですが、読者様から、「ハピエン希望!」という声が上がって、節操なくハピエンにしてしまったものです。このスピンオフ2は、フィナーレに向かう、繋ぎの回なので、皆さんの印象も薄いのかも知れません。
今回はありがとうございました!