第12話 金木犀と小鳥への応援コメント
あの青い鳥はオオルリか、ルリビタキか。鳥が好きで庭に遊びにやってくる野鳥を見つけると嬉しくなります。
(夏だったか、山鳩が夫婦で庭で木の影にしゃがみ込んでしばらく休んでいたこともありました)
このお話の小鳥は残念でしたが、供養してもらってよかったです。
また違う命になって、いつかできなかった空を飛ぶ快感を味わってくれるといいですね。そんな気持ちになりました。
夏がやってきますね。
子供の頃は夏が大好きだったのですが、大人になってからはちょっと・・・。
織風 羊さまもお体に気をつけて執筆活動を続けてくださいませ。
作者からの返信
ありがとうございます。
さて?
年て言う小鳥なのでしょうか?
うーん・・・。
此方にもキジバトが飛んできますが
警戒心が強いですね。
雛鳥を見たときは
かなりショックを受けました。
あまりにも小さく
蟻にたかられて
枝に造られた巣から親鳥が運んでくる餌を
大きな口を広げて
やがて
この木から飛び立っていたんだろうと思うと
悲しくなりました。
夏はやる気が失せますね!
眠って暮らせるなら
動かずに済ませたいです!
ありがとうございます。
第7話 桜の樹の下でへの応援コメント
情景に癒されました。ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
気持ちを情景にのせて
お届けしたく書いてみました
ありがとうございます。
お礼を告げなければならないのは私の方です
読んでくださった上にコメントまでいただけて
とても幸せです
ありがとうございます。
ありがとうございます。
第7話 桜の樹の下でへの応援コメント
情景が浮かんできて、知らない間にほんわりとした心地になります・・・。
作者からの返信
ありがとうございます。
もう桜は散って緑の葉をつけて
その代わりに色々な花が咲き誇ってますね。
あの時の桜の木下の出来事
そんなひとコマを切り取ってみました。
ありがとうございます。
第6話 春の日の散歩道への応援コメント
素敵ですね。
春をゆく
ことばのひとつひとつに
やさしさ をちりばめて。
作者からの返信
ありがとうございます。
在りし日の思い出の数々
美しく心に残り
あなたのために美しい表現で
心暖かく愛を伝えます。
みたいなぁ
感じでぇ
よろしいでしょうか?
ありがとうございます!