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  • 第6話 春の日の散歩道への応援コメント

    素敵ですね。

    春をゆく
    ことばのひとつひとつに 
    やさしさ をちりばめて。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    在りし日の思い出の数々
    美しく心に残り
    あなたのために美しい表現で
    心暖かく愛を伝えます。

    みたいなぁ
    感じでぇ
    よろしいでしょうか?

    ありがとうございます!

  • 第12話 金木犀と小鳥への応援コメント

    あの青い鳥はオオルリか、ルリビタキか。鳥が好きで庭に遊びにやってくる野鳥を見つけると嬉しくなります。
    (夏だったか、山鳩が夫婦で庭で木の影にしゃがみ込んでしばらく休んでいたこともありました)
    このお話の小鳥は残念でしたが、供養してもらってよかったです。
    また違う命になって、いつかできなかった空を飛ぶ快感を味わってくれるといいですね。そんな気持ちになりました。

    夏がやってきますね。
    子供の頃は夏が大好きだったのですが、大人になってからはちょっと・・・。
    織風 羊さまもお体に気をつけて執筆活動を続けてくださいませ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    さて?
    年て言う小鳥なのでしょうか?
    うーん・・・。

    此方にもキジバトが飛んできますが
    警戒心が強いですね。

    雛鳥を見たときは
    かなりショックを受けました。
    あまりにも小さく
    蟻にたかられて
    枝に造られた巣から親鳥が運んでくる餌を
    大きな口を広げて
    やがて
    この木から飛び立っていたんだろうと思うと
    悲しくなりました。

    夏はやる気が失せますね!
    眠って暮らせるなら
    動かずに済ませたいです!

    ありがとうございます。

  • 第4話 さくらへの応援コメント

    とても素敵な情景が浮かび上がるようでした!
    何気ない日常の幸せにそっと気づかせてくれた
    そんな気持ちになりました。
    読後感もとても爽やかで好きです……!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    生きている限り
    全てが心の一ページになるように
    そんな思いで過ごしております。

    何気ない出来事も
    静かに笑って見送れば
    ちょっとくらい嫌なことがあっても
    ほんの少し許せるような
    心が楽になりますよね。

    此方こそ
    お立ち寄りくださったことに感謝です
    ありがとうございます。

    ありがとうございます。

  • 第7話 桜の樹の下でへの応援コメント

    情景に癒されました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    気持ちを情景にのせて
    お届けしたく書いてみました
    ありがとうございます。

    お礼を告げなければならないのは私の方です
    読んでくださった上にコメントまでいただけて
    とても幸せです
    ありがとうございます。

    ありがとうございます。

  • 第4話 さくらへの応援コメント

    気持ちのいい春の日を、散歩したような気分になりました。(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そう言ってくださると
    私も一緒に気持ちよくお散歩できたような気になります。

    ありがとうございます。

  • 第11話 暴風雨への応援コメント

    まさに、そんな季節がやって来ます。
    近年、夏は地獄のように暑いですよね。風雨の激しい時、灼熱地獄の真昼の夏、動物も心配になる時あります。
    ラストのアイスコーヒーの氷の音が(文字で表現されているだけなのに)一瞬涼しくさせます。
    素敵な詩をありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    近年の夏は容赦ないですね
    冷房も無い街で暮らすのは考えられませんね
    渓谷を渡る風は少しくらいは涼しいですけど
    やっぱり暑いですよね。

    ほんと
    氷が溶けてなくなる前に
    グラスに入れたアイスコーヒーを飲み干しちゃいます。

    ありがとうございます。

  • 第7話 桜の樹の下でへの応援コメント

    情景が浮かんできて、知らない間にほんわりとした心地になります・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    もう桜は散って緑の葉をつけて
    その代わりに色々な花が咲き誇ってますね。

    あの時の桜の木下の出来事
    そんなひとコマを切り取ってみました。

    ありがとうございます。

  • 第4話 さくらへの応援コメント

    なんとなく日常でありながら、幸せ感のある場面が垣間見えた気がしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ほんと
    なんとなく
    なのですよね。

    なんとなく幸せ
    そしてやっぱり幸せ
    人生とは楽しいものだと信じていたい。

    そんな感じです。

    ありがとうございます。

  • 第1話 春の嵐への応援コメント

    コメント失礼します。
    拙作にお立ち寄り、ありがとうございます!
    「風」とか「嵐」という言葉にビビっときまして、こちらを読ませて頂こうと思いました。
    いいです!春の嵐は響きも好きです。余韻の美しい詩です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


    冬と台風以外は気持ち良いですね。

    小説よりも詩を書く方が好きで
    お気に召していただけたなら嬉しいです。

    ありがとうございます。

  • 第1話 春の嵐への応援コメント

    押韻が好きです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    押韻
    国語の先生でしょうか?

    漢詩で使われますよね

    ありがとうございます。

  • 第1話 春の嵐への応援コメント

    高村光太郎の道程では、人が悩んだり行き詰まった時、自然に立ち戻る事の大切さを歌っています。自然を受け入れること。自然と共に生きること。春の嵐もしっかりと受け止めて感じたいですね。いい詩です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    高村光太郎さんですね
    自然の中で感じる詩篇
    ありますよね。

    自然との共生
    とても大切なことだと再認識させていただけました。

    ありがとうございます。

  • 第1話 春の嵐への応援コメント

    こんな轟音の合図はいらない
    よほど鈍い人と見える
    そっと木の葉で窓辺を叩いてくれたなら幸せ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そっと叩いて気づく人は
    きっと安定の中で幸せな人なのでしょうね。

    その音が奈落の底まで聞こえるでしょうか?
    嵐の轟音でさえも届かないでしょうね。

    立ち直って
    頑張ってほしい人への応援のような気持ちで
    詩を綴ってみました。

    ありがとうございます。