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綾乃の卒業式への応援コメント
やはり、私は綾乃と零の物語が一番好きでした。昨日また第一章から全て読み返して、いろいろ考えました。私が焦りすぎていて、自分の考えで二人の関係を一つの形に決めつけようとしたのは、あまりに身勝手でした。彼女たちはまだ高校を卒業したばかりで、これから先には無限の可能性があるのに。何度も読み返した私が一番わかっているはずなのに…
ありがとうございます。本当に、本当に綾乃と零の物語が大好きです。こんなに素晴らしい作品に出会わせてくれて感謝しています。彼女たちの日常を見られないこれからの日々も、綾乃と零が元気に楽しく過ごせますように!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もちろん楽しんでいただけるのが一番ですが先日のコメントへの返信にも書いた通り、物語を読んでどう思うかは読者の自由だということをお忘れなきように。私は先日のあなたの意見が間違っていたとは思いません。
そのうえで最後まで楽しんでいただけたのなら嬉しい限りです。この物語を沢山愛していただき、本当にありがとうございました。
零の卒業式への応援コメント
结局前就隐隐约约的感觉到了,我是真的有些失望,为什么直到最后都是模糊不确定的关系。我更想看到两人真正成为恋爱的关系。带有明确占有的,带有非你不可的,带有互相珍视的,带有些沉重束缚的。这些情感书中百万字都能看出来,可是为什么非要用模糊暧昧的关系而结局…我是真的非常非常非常喜欢这本书…可是说实话我有些失望,我知道是我太过在意结果,绫乃和零以后也可能会成为恋人或者说心的距离早已经是恋人之上了,可是老师那对都成了,为什么她们在结局就非得是暧昧模糊的关系,我就是想看到明确必定唯一的恋情啊!不知道为什么看到这样的结局就是很难过…也许以后会释怀,可是现在难过的心情是确实的…
作者からの返信
コメントありがとうございます。私はこのコメントをネットの翻訳ツールを使って読みました。それに加え、私の第一言語は日本語で中国語を真剣に学んだこともないので、細かいニュアンスなどは読み取ることが出来ていない可能性があることをご理解ください。
まず結論から申し上げると、作中で描いたことが全てです。作品の外で私が内容(ここでは特に登場人物の心情)について詳しく言及することはありません。なぜなら作者である私がそれをしてしまえば、答えが一つに限定されてしまうからです。読者の方が考える余地があってこそ物語は面白いのだと私は思っています。今、あなたが悲しい気持ちになっていることも間違っていないはずですし、私はそれを否定するつもりはありません。この物語を読んでどう思うかはあなたの自由です。
最後の1話を残してこの物語を嫌いになってしまったかもしれませんが、最後まで読んでいただけると幸いです。
2月14日(土) 茜と柚子の場合への応援コメント
大人組のゴールインおめでとうございます✨
紆余曲折ありつつも無事に形になって良かったです。
これから甘酸っぱい感じでいくんだろうなと思うとほっこりしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人へのお祝いの言葉もいただけて嬉しいです。ようやく恋人同士になることが出来た二人のこれからを、どうか見守ってあげてください。
2月14日(土) 茜と柚子の場合への応援コメント
あああ!本当に素敵!私、こういうのを見るために生きてるんだよ!普段クールでかっこいい茜ちゃんも、告白するときはやっぱりすごく少女っぽくなるんだね!柚子も可愛い!二人ついに一緒になったね、絶対絶対幸せになるよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやくこの瞬間を描くことが出来て私も嬉しいです。
クールなのかキュートなのか。果たして茜の本質はどこにあるのか、考えてみるのも面白いと思います。
2月14日(土) 綾乃と零の場合への応援コメント
これは零さんイケメンすぎですねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
可愛さや美しさはもちろんですが、時には格好良さまで無意識に発揮してしまうのですから、零は本当にずるいですよね。
12月25日(木) 後編への応援コメント
お誕生日おめでとう!これからもずっと幸せでいてね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからの二人が幸せに過ごせるのか、この先も見届けていただけると嬉しいです。
綾乃の卒業式への応援コメント
完結おめでとうございます。
九月頃にこの作品を知りそれから半年弱、ついに卒業を目にするとこまできました。
二人にとっての卒業式はあくまでもいつもと変わらない時間でしたね。
これからもずっと一緒にという想いがあるなら形に固執することはない。その時々で自然と名前が付く、そんな関係は本当に得難いものだと思います。
このあとはきっとリベルテに行って柚子先生の着物姿が綺麗だったと報告しに行ったのかなとか想像してます(笑)
素敵な作品を有難うございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、最後までこの物語を読んでくださって本当にありがとうございます。綾乃と零の話を冷静に聞いている振りをしながら、内心では「私も見たかった~」と悔しがっている茜の姿まで想像できますね。