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    最終話 君に朝をへの応援コメント

    この作品をぜひとおすすめ頂き、読ませていただきました。物語の設定、流れ、とても面白く、最終話までイッキ読みしてしまいました笑

    インド系のファンタジー作品は今まであまり読む機会がありませんでしたが、1作品目がこの作品で本当に良かったです。

    本来なら神話では敵対してたはずのナーガとガルダが共闘していたのも素晴らしいなと思いました✨
    アムリタとミーラも旅を通して距離が縮まって行く感じが読んでいて楽しかったですd('∀'*)
    最後2人がまた出会えてよかったなぁと……
    (違ったらごめんなさいなんですけど、アムリタがナーガに転生したのって大蛇霊さまの力が関係してたりします?)

    あと戦闘描写もとても細かく、特に気に入ったのは雪国ならではの「雪豹のように〜」といった表現がすごくいいなと思いました!


    長々と長文コメ失礼しました🙇‍♂️
    素晴らしい作品をありがとうございました😊

    てかさっきふと、そういやアムリタって名前、前にどっかで聞いたことあるなと思って調べてみたらインド神話で【不老不死の神薬】って意味らしいですね

    そんなアムリタに絶対死に至る呪いを掛けるとか対比がすごすぎるわぁって改めて思いました笑

    作者からの返信

    鷹藤ナス様、ありがとうございます! お返事が遅くなり申し訳ございません。
    初めてのインド風ファンタジー、主役二人の関係性から戦闘描写まで、お楽しみいただけたのならば本当に嬉しいです!!
    そう、ナーガとガルダを協力させてみたかったのです。アムリタがナーガになれたのは、ミーラの祖母上様の力もあったりなかったりするかもしれません。ふふふ。
    そしてお気づきのとおり、アムリタは不死とかかわりの深い名前なのです。いろいろと皮肉なことになるなあと思い、つけた名前でした。
    丁寧なコメント、本当に嬉しかったです。ありがとうございます!

  • 最終話 君に朝をへの応援コメント

    あぁ、面白かったです!
    アムリタさん、そっちに……報われた想いですにゃ~。

    作者からの返信

    hikageneko様、ありがとうございます!
    読者の方も報われるラストになっていれば、心の底から嬉しく思います。

  • 第1話 王女に呪いをへの応援コメント

    王様の物言いが、ガチの王様っぽくて良い!
    小娘の時から見てきたのに欲情か…キモいな

    作者からの返信

    エイト様、ありがとうございます!
    ジャガトはとにかく憎たらしい王様を!と思って書きました。
    続きもまた覗きに来ていただければ嬉しいです。


  • 編集済

    最終話 君に朝をへの応援コメント

    わーーーっ!同じ種族に成れたんだっ!
    これは紛うことなきハッピーエンド!!!

    面白かった!!
    色々語りたいことがあるはずなのに、上手く言葉にできるかわかりませんが。精一杯レビューで綴らせていただきます。

    追記:1時間ほど頭を悩ませながら書いたのですが、レビューって難しいですね……何度か手直しします……

    作者からの返信

    人間じゃないけどナーガになればずっと一緒だね!ENDでした。
    最後まで読破いただき、面白かったと言っていただけたうえにレビューまで書いてくださり、本当にありがとうございます……!!! 作者として本当に嬉しい限りです。
    レビューについては後日、近況ノートで正式にお礼をさせてください!
    改めまして、アムリタとミーラの物語を見届けてくださり、本当にありがとうございました。

  • 第23話 女神に眠りをへの応援コメント

    わ、切なくもうつくしい……ミーラなら見つけてくれる。きっと。

    作者からの返信

    はい、ミーラの愛は揺るがないはずです。

  • 第22話 悪鬼に裁きをへの応援コメント

    か、勝った!!!
    最後の隙が出来てからの戦いの描写がとても良かったです。緊張感とアムリタの決死の剣筋と言うのでしょうか、それが鮮やかに浮かび、死線の末に手にした勝利という感覚が湧き上がります。
    素晴らしかった!本当に手に汗を握ってアムリタの戦いに釘付けでした……!天晴れ!

    しかし、毒……何とかなって欲しい……

    作者からの返信

    最後の戦闘シーンは一番苦労したので、そう言っていただけて本当に本当に嬉しいです! ありがとうございます。
    アムリタ、全力を尽くしました!

  • 第21話 鏃に毒をへの応援コメント

    ここで回収されるか……呪いの因果。
    文字通り手に汗を握りながら読んでおります……
    次が気になる

    作者からの返信

    ハラハラしながら読んでいただけて、本当に作者冥利に尽きます。
    この世界の呪いは必ず巡り巡ってくるのです。

  • 第19話 雪原に蹄をへの応援コメント

    読破しにまいりました……!
    行くぞ!王女に勝利を!

    作者からの返信

    花時雨様、ありがとうございます! こちらもドキドキお待ちしておりました!


  • 編集済

    第18話 身に武具をへの応援コメント

    ガルダニキ……かっこいい……。
    本作品の私の密かな推しです……子供の頃のミーラとのやり取りを聞いてから惹かれ始めました。活躍が楽しみ……!

    残り少ないから大事に読みたいので、今日はここらでいったん区切り!
    来週は木曜日おやすみないので、来週の土曜日までお預け……。読むために頑張るぞ!

    いつも丁寧にコメント返信ありがとうございます。ご無理のない範囲でお返事くださると喜びます!本当に多すぎると思うので、ご無理のない範囲で……!いつも楽しく読ませていただいております!

    作者からの返信

    ガルダが密かに推しとのこと、ありがとうございます!! 彼は実際にインド神話に登場する神鳥がモデルです。
    大切に読んでいただけて本当に書き手としてありがたい限りです。どうか最後までご期待に沿えますように……!
    こちらこそコメント本当にありがとうございます。ひとつひとつが励みになります。返信、私も嬉しく楽しくさせていただいておりますので、どうぞお気兼ねなくお寄せくださいませ。

  • 第17話 定めに痛みをへの応援コメント

    そうだよな……こんな初恋は苦しいよな……

    作者からの返信

    ミーラの想いはどうなるのか、見守っていただければ嬉しいです。

  • 第16話 袖に棘をへの応援コメント

    お、おぉ……!
    ハラハラしながら読み進めれば思ったより怒涛の展開……!
    取り返したぞ!!偽の神威を振りかざした悪い子にはお仕置しなくてはね……

    ここまで逃げ切れば大丈夫かな、雪が守ってくれるといいんだけれど、そんなに直ぐには積もらないかな……
    とりあえず、彼奴にはもういっぺんと言わずアムリタの気が済むまで平手打ちしてもいいのよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    戦闘シーンも含めて私もヒヤヒヤしながら書きました!
    ジャガトには思いきりお仕置きが必要ですね。

  • 第15話 交渉に策をへの応援コメント

    行っちゃうのかアムリタ……確かに冠に触れるには油断させて近づかないといけないけれど……心配だ……

    ミーラが、人でない純粋な者が情動を知り、欲を知り、自分の心を知っていく過程でしか得られない栄養があります。
    その心の動き、いと尊し……、ミーラの心の成長が楽しみだなと勝手に期待を寄せております。


    そういえば、じきに死ぬってだいぶふわっとした呪いですよね。じきにって、いつよ。誰の時間感覚でのらすぐなんだろ。って思いました。呪いの詳細を忘れているだけだったら恥ずかしい

    作者からの返信

    アムリタは気づいたらとにかく自分でやるタイプの主人公に育っていました笑
    ミーラの心の変化は作者としてもポイントなので、着目していただけて嬉しいです。この先も読み応えを感じていただけますように……!
    そして呪いの発動は……いったいいつなのでしょう。

  • 第14話 女王に誓いをへの応援コメント

    やっと休日、やっとお預けにしていた続きが読める!!
    気がついたらもう半分過ぎてしまっていて、終わりに向かっていく寂しさを感じます……。

    アムリタとミーラのお互いへの気持ちが見え軽れして、いいですね。
    この、友情より1歩深い関係値大好きです……何度噛んでも味がします……

    作者からの返信

    花時雨様、ありがとうございます!
    休日の楽しみにしていただけていたなんて……!! 恐れ多くも嬉しい限りです。
    アムリタとミーラの関係は甘々という意味では糖度低めではあるのですが、内に秘めた温度はとても高い関係のつもりで書いております。愛していただけて本当に光栄です。

  • 最終話 君に朝をへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    ここまで素晴らしい物語を紡いでくださり、ありがとうございます。
    佐斗様の作品に出会えて良かったです。

    最後は、アムリタたちがまた再会できたようで良かったです。
    素敵な終わり方でした。

    作者からの返信

    メロンクリームソーダ様、最後までお読みくださりありがとうございました!
    「出会えてよかった」と言っていただき、すべてが報われた気持ちです。
    ここから自由になった二人の物語が始まるのだと思います。
    本当にありがとうございました!

  • 第23話 女神に眠りをへの応援コメント

    ア、アムリター!!!
    ジャガトの呪いの通り、2人は強く結ばれていたんですね……
    せっかくジャガトを倒せたのに、ある意味相討ちになってしまうなんて。
    でも、ジャガトへの復讐を果たせたおかげで、少しスカッとした気がします。

    作者からの返信

    おっしゃるとおり、お互いをお互いから逃れられなくしてしまう呪いでしたが、首を断った瞬間に縁は永遠に切れたはずです。

  • 第21話 鏃に毒をへの応援コメント

    毒矢?!
    アムリタ、大丈夫なの?!
    続きが気になります!

    作者からの返信

    メロンクリームソーダ様、ありがとうございます!
    運命は回るのでした。

  • 第12話 悔恨に愛をへの応援コメント

    一緒に全部取り返しに行こうぜ……!
    毎回ドキドキ、ワクワクするところで切られるからページをめくる手が止まらないっ!

    作者からの返信

    わ~~そう言っていただけて嬉しいです!
    少しずつクライマックスへ差し掛かっていきますが、この先も楽しんでいただけますように。

  • 第9話 戦士に鼓舞をへの応援コメント

    今こそ立ち上がる時!
    主人公の王の器が垣間見える良い回でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    伊達に王家の娘ではないところを書きたかったので、嬉しいです。


  • 編集済

    第11話 貴石に欺きをへの応援コメント

    ジャガト、業が深い男ですね。
    この男の呪い?のせいで、彼はここに留められていたのでしょうか?

    作者からの返信

    そういうことになりますね。
    ジャガトは己の欲が最優先の人間です。

  • 第8話 刃に鞭をへの応援コメント

    ウルミ使いとはテクニカル! やはり戦う姫は美しい!
    そして雌伏の時を耐え続けた祖国の民たちがアムリタの戦いに応える……熱い展開だ……!

    作者からの返信

    春髷丼さん、ありがとうございます!
    アムリタの武器には思いきり浪漫を込めました。「熱い」というお言葉嬉しいです!

  • 最終話 君に朝をへの応援コメント

    ええ話やった…

    作者からの返信

    ありがとうございます! 書き手として嬉しいです。

  • 第16話 袖に棘をへの応援コメント

    ざまぁ展開カモン!

    作者からの返信

    ご期待に沿えますように……!

  • 第11話 貴石に欺きをへの応援コメント

    想像を超えてクズだった件

    作者からの返信

    ジャガトは己の欲だけで動いている生き物なのです。

  • 第2話 半蛇に涙をへの応援コメント

    蛇は人を唆す立場だけど、悪いやつはやっちまえと思う

    作者からの返信

    @koma3kuma3様、ありがとうございます!
    悪いやつの首をガンガン獲りにまいります。

  • 第8話 刃に鞭をへの応援コメント

    祖国は、アムリタを諦めて無かったんですね……ちょっと私もうるっと来てしまいました。
    私、アムリタのせいで祖国が更なる窮地に立たされたと罵倒されてしまうのではないかと気を揉んでいたんです。良かった、暖かかった……

    作者からの返信

    ありがとうございます……! 嬉しいです。
    アムリタの祖国は小さくて寒いけれど心根は暖かい国をイメージしています。

  • 第6話 闇に衣をへの応援コメント

    精霊と人との認識の齟齬とか、異なることわりの中にある描写すき……

    作者からの返信

    人じゃないんだな~感をちょこっと感じていただけたなら嬉しいです!
    いろいろ人の常識が分からないミーラくん。

  • 第5話 故郷に想いをへの応援コメント

    こういうトンチみたいな閃きで、抜け道をつくったり相手の裏をかいたりするの大好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 呪いは言葉、という概念を軸にすると決めたときからやりたかったことでした。

  • 最終話 君に朝をへの応援コメント

    完結おめでとうございます!!
    ここまで一気見しちゃいました!実際のインド神話も読んでみたいと感じました。私が知ってるのはアルジュナとか言う人の毛穴が喋るくらいなんですよね…。
    なんでそこだけ知ってるんだろう…。

    作者からの返信

    テマキズシ様、ご読了&★★★評価、本当にありがとうございます! 嬉しさでいっぱいです。
    アルジュナは「マハーバーラタ」の登場人物の1人ですね。私の大好きな叙事詩です。いろいろな翻案やバージョンがあるので、機会があればぜひ触れてみてください!
    重ね重ねありがとうございました。

  • 第1話 王女に呪いをへの応援コメント

    アムリタいいですね!1話から推しになりました!

    作者からの返信

    テマキズシ様、ありがとうございます!
    応援してもらえる主人公に……と思っていたので嬉しいです。
    この先も楽しんでいただければ幸いです。

  • 第3話 水に願いをへの応援コメント

    わ、素敵すぎる……。
    テンポ感、展開も早く読みやすくて憧れます。

    私書きたいこと全部書いてしまうから、ダラダラして、イマイチすっきり読めないんですよね。自戒。

    作者からの返信

    テンポ感を褒めていただき、ほっとしました(毎回悩みながら書いています)。
    情報の出し方、小説執筆の難しさのひとつですよね……。

  • 第2話 半蛇に涙をへの応援コメント

    わーーーーっ!すてき!
    わたくし、逆境に開き直って覚悟決めた女の子大好きマン。
    応援するよ王女さま!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 成長していくかっこいい女の子を書きたいな、という思いを込めています。

  • 第1話 王女に呪いをへの応援コメント

    本棚への参加ありがとうございます。
    こんなに素敵な作品を教えてくださりありがとうございます。
    流れるように読みやすい文章の安心感。児童文庫が好きなので、似た雰囲気を感じて期待に胸が高鳴ります。

    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    花時雨ことり様、素敵な企画をありがとうございます。また本作をお選びくださったこと、大変光栄です。
    これ自体は児童文庫を意識した作品では必ずしもないのですが、私自身が児童文庫に育てられた身なので、影響は確かに受けていると思います! こうしてご指摘いただくと嬉しいものですね。

  • 第8話 刃に鞭をへの応援コメント

    前回に引き続き、今回も企画にご参加いただきありがとうございます!

    ……忘れていたわけではないんです。
    ……いや、嘘です。すみません。

    アムリタも戦えるんですね……!
    でも、“非力”という情報による初見殺しは、きっと今回限り。
    ここから先は、かなり厳しい戦いになっていきそうな予感がします。

    作者からの返信

    夢真様、ありがとうございます!
    思い出していただけて嬉しいです笑
    そうです、王族すなわち戦士階級の娘なので、実は戦えるのです。今後の展開もまた、思い出したときに覗いてくだされば幸いです。

  • 最終話 君に朝をへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    面白かったです(語彙不足)。

    作者からの返信

    庸さん、最後まで読んでくださりありがとうございました!
    面白かったと言っていただけて全私が救われました。

  • 第8話 刃に鞭をへの応援コメント

    最後のって、もしかして祖国の兵士たちですか?!
    熱い展開ですね!

    作者からの返信

    メロンクリームソーダ様、ありがとうございます!
    その通りです! ここから大きく動いていきますので、続きもまた覗きに来てくだされば嬉しいです。

  • 第9話 戦士に鼓舞をへの応援コメント

    アムリタとは、甘い神の水のイメージがあります。


    慈悲のない強い王が統治する世界。
    呪いを受けた王女は、人外の水の精霊の力を借りて復讐をする。
    命の期限と戦士の娘のプライド。

    古代インドは神々が存在し、とても力強い世界観でした。
    これからが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。言及いただいたとおり、インド神話の神秘の飲み物「アムリタ」から名前を採りました。
    世界観に力強さを感じていただけたこと、とても嬉しいです。
    本作はもうじき完結予定ですので、またお時間のあるときに、アムリタの旅の終着点を見届けていただければ本望です。

  • 第8話 刃に鞭をへの応援コメント

    意外なアムリタ王女の特技。
    格好良いです。

    作者からの返信

    そう、アムリタはなんだかんだ戦士の娘なのです!

  • 第1話 王女に呪いをへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます😊主でございます。
    読みやすいし、とっても面白いです。
    緑豊かな異国の森と離宮と空気感が伝わって来ます。
    青い瞳のお人は気になりますね。

    作者からの返信

    Ꮚ⁠˘⁠ ⁠ꈊ⁠ ⁠˘⁠ ⁠To_ri様、企画ならびにご訪問ありがとうございます!
    読みやすさを褒めていただけること、そして純粋に「面白い」と言っていただけること、本当に励みになります。

  • 第3話 水に願いをへの応援コメント

    アムリタの過去に衝撃を受けました!

    ただ連れてこられただけではなく、家族を殺され、多くの民の亡骸を見せられて連れて行かれただなんて、一体どれだけの憎しみと悲しみを抱いているのやら……

    呪いの解釈が強い言葉で相手を縛るって、新しいですね!面白いです!

    ミーラの祝福がものすごく強大というわけでもないのに、すごく素敵で水の精霊らしいです。

    これからも応援してます!

    作者からの返信

    こだわったところにくまなく目を向けていただけて、本当に嬉しいです……! ありがとうございます!
    本作はもうじき完結予定ですので、よろしければまた覗きに来ていただけると嬉しいです。

  • 第2話 半蛇に涙をへの応援コメント

    死んで生まれ変わったと思って、腕を持ち上げて人間かどうか確認するのがもう、すごく良いですね!
    いろおろな表現方法があって勉強になります!
    助けてくれたミーラの優しさが素敵ですね。
    彼が抱く、マハーヴァナへの恨みとは一体何なのか……
    非常に気になります!

    作者からの返信

    細かな表現に目を向けていただけて、書き手としてとても嬉しいです。
    ミーラのことはこれから少しずつ明らかになってゆきますので、よろしければ引き続きお付き合いくださいませ。

  • 第1話 王女に呪いをへの応援コメント

    異世界ファンタジーで女主人公の作品募集の企画に参加いただき、ありがとうございます!

    主人公が他国のお姫様で、人質として連れてこられたという設定が珍しいですね!
    その後、美しく成長したことでシャガトに妃になるよう迫られる……悲しすぎます!
    シャガトの欲深さがよく伝わってきて、アムリタの美しさが詩的に表現されていて、すごく素敵です!

    作者からの返信

    メロンクリームソーダ様、企画ならびにご訪問ありがとうございます!
    詩的な表現と言っていただけたこと、とても嬉しいです。ジャガトは徹頭徹尾イヤなヤツです!

  • 第1話 王女に呪いをへの応援コメント

    主が絶対に読み返しに行く本棚への参加ありがとうございました。

    印象:世界観がすごい……!

    良かった点

    ・世界観がしっかりしてる
    ・地の文での描写がしっかりできている

    アドバイス

    ・次の話を読みたい! と思わせる工夫を一番最後にほどこすと良いと思います。すんなり1話が終わらないというのが主の好みなだけかもしれませんが……。

    企画への参加ありがとうございました。
    またの参加お待ちしております

    作者からの返信

    宮瀬優樹様、素敵な企画ありがとうございます!
    世界観と地の文に魅力を感じていただけて嬉しい限りです。引きにパワーを持たせられるかは常に課題ですね……。
    これからも精進します。ありがとうございました!

  • 第1話 王女に呪いをへの応援コメント

    忌憚の無い意見企画から来ました。第1話「王女に呪いを」は、異国情緒あふれる舞台で、王女アムリタが理不尽な運命に立ち向かう姿を描いた力強い導入です。人質として囚われた彼女が、権力者からの屈辱的な求婚を拒絶し、呪いを受けながらも逃亡する展開は、心を掴みます。美しくも残酷な描写と、アムリタの強い意志が印象的で、今後の展開に期待が高まります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    導入に引き込まれてくださったとのこと、よかったです。

  • 第3話 水に願いをへの応援コメント

    この度は企画へのご参加、ありがとうございます。

    インドの話と聞いて難しそうだなぁと感じてしまいましたが、意外に読みやすい。
    齧った程度ですが神話やらは一部知識があり、蛇神ナーガが出てきてちょっとテンションが上がっております(作中では精霊ですね)。

    因果の繋げ方が上手く、読んでいてとても参考になる部分が多い。興味深く読ませてもらっています。

    執筆活動、応援しています!

    作者からの返信

    上沙レイン様、こちらこそありがとうございます!
    とっつきづらい印象を与えがちなテーマだとは思うのですが、読みやすいと言っていただけてとても嬉しいです。参考になる部分もあったとのこと、恐縮です!
    お互い引き続き頑張ってまいりましょう!

  • 第3話 水に願いをへの応援コメント

    企画に参加していただきありがとうございます。

    インド圏の要素はあまり詳しく存じ上げないので、
    理解が及ばない部分はありますが、
    共通の敵。という展開はいいものですね。

    ほかにもジャガトを敵視する勢力がいるかもしれない?
    ナーガ以外からも祝福を授けられる。なんて展開も?

    あと、目次の章タイトルの統一感好きです。

    作者からの返信

    夢真様、こちらこそありがとうございます。
    インド要素に馴染みがないにもかかわらず読んでくださいましたこと、感謝の限りです。章タイトルも毎回悩んでいるので嬉しいです!
    この先もいろいろ起こってゆきますので、もしお気が向かれましたらまた覗きにいらしてください。

  • 第14話 女王に誓いをへの応援コメント

    進軍を止めるためには、王様に一泡吹かせないといけないというのもなかなか難しい状況ですね。
    どういう展開になるか期待してます。わくわく。

    作者からの返信

    草子さん、ありがとうございます!
    頭を悩ませながら書いております。ご期待に沿えますように……!

  • 第1話 王女に呪いをへの応援コメント

    アムリタ…!!

    描写が美しく、綿密なストーリーですね!
    第一話からとても引き込まれます…!

    作者からの返信

    てふてふさん、ありがとうございます……!
    アムリタのこと、応援していただけて嬉しいです!
    また気が向いたら覗きに来ていただければ幸いです。