第1話 王女に呪いをへの応援コメント
王様の物言いが、ガチの王様っぽくて良い!
小娘の時から見てきたのに欲情か…キモいな
作者からの返信
エイト様、ありがとうございます!
ジャガトはとにかく憎たらしい王様を!と思って書きました。
続きもまた覗きに来ていただければ嬉しいです。
編集済
最終話 君に朝をへの応援コメント
わーーーっ!同じ種族に成れたんだっ!
これは紛うことなきハッピーエンド!!!
面白かった!!
色々語りたいことがあるはずなのに、上手く言葉にできるかわかりませんが。精一杯レビューで綴らせていただきます。
追記:1時間ほど頭を悩ませながら書いたのですが、レビューって難しいですね……何度か手直しします……
作者からの返信
人間じゃないけどナーガになればずっと一緒だね!ENDでした。
最後まで読破いただき、面白かったと言っていただけたうえにレビューまで書いてくださり、本当にありがとうございます……!!! 作者として本当に嬉しい限りです。
レビューについては後日、近況ノートで正式にお礼をさせてください!
改めまして、アムリタとミーラの物語を見届けてくださり、本当にありがとうございました。
第22話 悪鬼に裁きをへの応援コメント
か、勝った!!!
最後の隙が出来てからの戦いの描写がとても良かったです。緊張感とアムリタの決死の剣筋と言うのでしょうか、それが鮮やかに浮かび、死線の末に手にした勝利という感覚が湧き上がります。
素晴らしかった!本当に手に汗を握ってアムリタの戦いに釘付けでした……!天晴れ!
しかし、毒……何とかなって欲しい……
作者からの返信
最後の戦闘シーンは一番苦労したので、そう言っていただけて本当に本当に嬉しいです! ありがとうございます。
アムリタ、全力を尽くしました!
編集済
第18話 身に武具をへの応援コメント
ガルダニキ……かっこいい……。
本作品の私の密かな推しです……子供の頃のミーラとのやり取りを聞いてから惹かれ始めました。活躍が楽しみ……!
残り少ないから大事に読みたいので、今日はここらでいったん区切り!
来週は木曜日おやすみないので、来週の土曜日までお預け……。読むために頑張るぞ!
いつも丁寧にコメント返信ありがとうございます。ご無理のない範囲でお返事くださると喜びます!本当に多すぎると思うので、ご無理のない範囲で……!いつも楽しく読ませていただいております!
作者からの返信
ガルダが密かに推しとのこと、ありがとうございます!! 彼は実際にインド神話に登場する神鳥がモデルです。
大切に読んでいただけて本当に書き手としてありがたい限りです。どうか最後までご期待に沿えますように……!
こちらこそコメント本当にありがとうございます。ひとつひとつが励みになります。返信、私も嬉しく楽しくさせていただいておりますので、どうぞお気兼ねなくお寄せくださいませ。
第15話 交渉に策をへの応援コメント
行っちゃうのかアムリタ……確かに冠に触れるには油断させて近づかないといけないけれど……心配だ……
ミーラが、人でない純粋な者が情動を知り、欲を知り、自分の心を知っていく過程でしか得られない栄養があります。
その心の動き、いと尊し……、ミーラの心の成長が楽しみだなと勝手に期待を寄せております。
そういえば、じきに死ぬってだいぶふわっとした呪いですよね。じきにって、いつよ。誰の時間感覚でのらすぐなんだろ。って思いました。呪いの詳細を忘れているだけだったら恥ずかしい
作者からの返信
アムリタは気づいたらとにかく自分でやるタイプの主人公に育っていました笑
ミーラの心の変化は作者としてもポイントなので、着目していただけて嬉しいです。この先も読み応えを感じていただけますように……!
そして呪いの発動は……いったいいつなのでしょう。
第14話 女王に誓いをへの応援コメント
やっと休日、やっとお預けにしていた続きが読める!!
気がついたらもう半分過ぎてしまっていて、終わりに向かっていく寂しさを感じます……。
アムリタとミーラのお互いへの気持ちが見え軽れして、いいですね。
この、友情より1歩深い関係値大好きです……何度噛んでも味がします……
作者からの返信
花時雨様、ありがとうございます!
休日の楽しみにしていただけていたなんて……!! 恐れ多くも嬉しい限りです。
アムリタとミーラの関係は甘々という意味では糖度低めではあるのですが、内に秘めた温度はとても高い関係のつもりで書いております。愛していただけて本当に光栄です。
第23話 女神に眠りをへの応援コメント
ア、アムリター!!!
ジャガトの呪いの通り、2人は強く結ばれていたんですね……
せっかくジャガトを倒せたのに、ある意味相討ちになってしまうなんて。
でも、ジャガトへの復讐を果たせたおかげで、少しスカッとした気がします。
作者からの返信
おっしゃるとおり、お互いをお互いから逃れられなくしてしまう呪いでしたが、首を断った瞬間に縁は永遠に切れたはずです。
第12話 悔恨に愛をへの応援コメント
一緒に全部取り返しに行こうぜ……!
毎回ドキドキ、ワクワクするところで切られるからページをめくる手が止まらないっ!
作者からの返信
わ~~そう言っていただけて嬉しいです!
少しずつクライマックスへ差し掛かっていきますが、この先も楽しんでいただけますように。
編集済
第11話 貴石に欺きをへの応援コメント
ジャガト、業が深い男ですね。
この男の呪い?のせいで、彼はここに留められていたのでしょうか?
作者からの返信
そういうことになりますね。
ジャガトは己の欲が最優先の人間です。
第5話 故郷に想いをへの応援コメント
こういうトンチみたいな閃きで、抜け道をつくったり相手の裏をかいたりするの大好きです。
作者からの返信
ありがとうございます! 呪いは言葉、という概念を軸にすると決めたときからやりたかったことでした。
第1話 王女に呪いをへの応援コメント
アムリタいいですね!1話から推しになりました!
作者からの返信
テマキズシ様、ありがとうございます!
応援してもらえる主人公に……と思っていたので嬉しいです。
この先も楽しんでいただければ幸いです。
第1話 王女に呪いをへの応援コメント
本棚への参加ありがとうございます。
こんなに素敵な作品を教えてくださりありがとうございます。
流れるように読みやすい文章の安心感。児童文庫が好きなので、似た雰囲気を感じて期待に胸が高鳴ります。
続きが楽しみです!
作者からの返信
花時雨ことり様、素敵な企画をありがとうございます。また本作をお選びくださったこと、大変光栄です。
これ自体は児童文庫を意識した作品では必ずしもないのですが、私自身が児童文庫に育てられた身なので、影響は確かに受けていると思います! こうしてご指摘いただくと嬉しいものですね。
第9話 戦士に鼓舞をへの応援コメント
アムリタとは、甘い神の水のイメージがあります。
慈悲のない強い王が統治する世界。
呪いを受けた王女は、人外の水の精霊の力を借りて復讐をする。
命の期限と戦士の娘のプライド。
古代インドは神々が存在し、とても力強い世界観でした。
これからが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。言及いただいたとおり、インド神話の神秘の飲み物「アムリタ」から名前を採りました。
世界観に力強さを感じていただけたこと、とても嬉しいです。
本作はもうじき完結予定ですので、またお時間のあるときに、アムリタの旅の終着点を見届けていただければ本望です。
第1話 王女に呪いをへの応援コメント
企画参加ありがとうございます😊主でございます。
読みやすいし、とっても面白いです。
緑豊かな異国の森と離宮と空気感が伝わって来ます。
青い瞳のお人は気になりますね。
作者からの返信
Ꮚ˘ ꈊ ˘ To_ri様、企画ならびにご訪問ありがとうございます!
読みやすさを褒めていただけること、そして純粋に「面白い」と言っていただけること、本当に励みになります。
第1話 王女に呪いをへの応援コメント
異世界ファンタジーで女主人公の作品募集の企画に参加いただき、ありがとうございます!
主人公が他国のお姫様で、人質として連れてこられたという設定が珍しいですね!
その後、美しく成長したことでシャガトに妃になるよう迫られる……悲しすぎます!
シャガトの欲深さがよく伝わってきて、アムリタの美しさが詩的に表現されていて、すごく素敵です!
作者からの返信
メロンクリームソーダ様、企画ならびにご訪問ありがとうございます!
詩的な表現と言っていただけたこと、とても嬉しいです。ジャガトは徹頭徹尾イヤなヤツです!
第1話 王女に呪いをへの応援コメント
主が絶対に読み返しに行く本棚への参加ありがとうございました。
印象:世界観がすごい……!
良かった点
・世界観がしっかりしてる
・地の文での描写がしっかりできている
アドバイス
・次の話を読みたい! と思わせる工夫を一番最後にほどこすと良いと思います。すんなり1話が終わらないというのが主の好みなだけかもしれませんが……。
企画への参加ありがとうございました。
またの参加お待ちしております
作者からの返信
宮瀬優樹様、素敵な企画ありがとうございます!
世界観と地の文に魅力を感じていただけて嬉しい限りです。引きにパワーを持たせられるかは常に課題ですね……。
これからも精進します。ありがとうございました!
第1話 王女に呪いをへの応援コメント
忌憚の無い意見企画から来ました。第1話「王女に呪いを」は、異国情緒あふれる舞台で、王女アムリタが理不尽な運命に立ち向かう姿を描いた力強い導入です。人質として囚われた彼女が、権力者からの屈辱的な求婚を拒絶し、呪いを受けながらも逃亡する展開は、心を掴みます。美しくも残酷な描写と、アムリタの強い意志が印象的で、今後の展開に期待が高まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
導入に引き込まれてくださったとのこと、よかったです。
第3話 水に願いをへの応援コメント
この度は企画へのご参加、ありがとうございます。
インドの話と聞いて難しそうだなぁと感じてしまいましたが、意外に読みやすい。
齧った程度ですが神話やらは一部知識があり、蛇神ナーガが出てきてちょっとテンションが上がっております(作中では精霊ですね)。
因果の繋げ方が上手く、読んでいてとても参考になる部分が多い。興味深く読ませてもらっています。
執筆活動、応援しています!
作者からの返信
上沙レイン様、こちらこそありがとうございます!
とっつきづらい印象を与えがちなテーマだとは思うのですが、読みやすいと言っていただけてとても嬉しいです。参考になる部分もあったとのこと、恐縮です!
お互い引き続き頑張ってまいりましょう!
第3話 水に願いをへの応援コメント
企画に参加していただきありがとうございます。
インド圏の要素はあまり詳しく存じ上げないので、
理解が及ばない部分はありますが、
共通の敵。という展開はいいものですね。
ほかにもジャガトを敵視する勢力がいるかもしれない?
ナーガ以外からも祝福を授けられる。なんて展開も?
あと、目次の章タイトルの統一感好きです。
作者からの返信
夢真様、こちらこそありがとうございます。
インド要素に馴染みがないにもかかわらず読んでくださいましたこと、感謝の限りです。章タイトルも毎回悩んでいるので嬉しいです!
この先もいろいろ起こってゆきますので、もしお気が向かれましたらまた覗きにいらしてください。
第14話 女王に誓いをへの応援コメント
進軍を止めるためには、王様に一泡吹かせないといけないというのもなかなか難しい状況ですね。
どういう展開になるか期待してます。わくわく。
作者からの返信
草子さん、ありがとうございます!
頭を悩ませながら書いております。ご期待に沿えますように……!
第1話 王女に呪いをへの応援コメント
アムリタ…!!
描写が美しく、綿密なストーリーですね!
第一話からとても引き込まれます…!
作者からの返信
てふてふさん、ありがとうございます……!
アムリタのこと、応援していただけて嬉しいです!
また気が向いたら覗きに来ていただければ幸いです。
編集済
最終話 君に朝をへの応援コメント
この作品をぜひとおすすめ頂き、読ませていただきました。物語の設定、流れ、とても面白く、最終話までイッキ読みしてしまいました笑
インド系のファンタジー作品は今まであまり読む機会がありませんでしたが、1作品目がこの作品で本当に良かったです。
本来なら神話では敵対してたはずのナーガとガルダが共闘していたのも素晴らしいなと思いました✨
アムリタとミーラも旅を通して距離が縮まって行く感じが読んでいて楽しかったですd('∀'*)
最後2人がまた出会えてよかったなぁと……
(違ったらごめんなさいなんですけど、アムリタがナーガに転生したのって大蛇霊さまの力が関係してたりします?)
あと戦闘描写もとても細かく、特に気に入ったのは雪国ならではの「雪豹のように〜」といった表現がすごくいいなと思いました!
長々と長文コメ失礼しました🙇♂️
素晴らしい作品をありがとうございました😊
てかさっきふと、そういやアムリタって名前、前にどっかで聞いたことあるなと思って調べてみたらインド神話で【不老不死の神薬】って意味らしいですね
そんなアムリタに絶対死に至る呪いを掛けるとか対比がすごすぎるわぁって改めて思いました笑
作者からの返信
鷹藤ナス様、ありがとうございます! お返事が遅くなり申し訳ございません。
初めてのインド風ファンタジー、主役二人の関係性から戦闘描写まで、お楽しみいただけたのならば本当に嬉しいです!!
そう、ナーガとガルダを協力させてみたかったのです。アムリタがナーガになれたのは、ミーラの祖母上様の力もあったりなかったりするかもしれません。ふふふ。
そしてお気づきのとおり、アムリタは不死とかかわりの深い名前なのです。いろいろと皮肉なことになるなあと思い、つけた名前でした。
丁寧なコメント、本当に嬉しかったです。ありがとうございます!