14への応援コメント
男って! 笑いが出たのは私だけではないはず。
完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
数字が嫌いで、数学が壊滅的だった私には到底とけそうにない暗号でした。
女の子たちの香りや仕草、目線の高さに、いちいちドギマギする主人公が、お年頃らしくて、リアルでしたね。
面白かったです。
最後の紙に書かれてあったのは、続編を期待せよ、との暗号ですよね?(笑)
作者からの返信
笑ってくださって光栄です(笑)
未知瑠は太々しいですが、ナイーブな一面もありそうですね。
というわけで次回はもう少し彼女たちに弄んでもらいましょう。
はい、その通り続編予告ですが、具体的なストーリーは全く浮かんでいませんのでどうなることやらです。
気長にお待ちください。
こちらこそ最後まで読んでいただいて光栄です。
ありがとうございました。
14への応援コメント
面白難しかったです^^
後半、謎(暗号)が手際よく解読されていくのは、やはりスカッとしますね。
しかし、ここまで複雑な暗号を作れることに驚愕です。
そして、ここまで手順を踏んでの金庫の中身がΣ( ̄□ ̄|||)
楽しめました^^ ありがとうございます^^
作者からの返信
七倉さん
ご感想ありがとうございます。
『面白難しかった』
最高の褒め言葉です、が暗号にはまだまだ改良の余地がありそうです。
これを下敷きにもうひとつ上のミステリにしたいと思います。
そして金庫の中身については、ええと、はい、失礼いたしました。
もうそんなものしか思いつかなかったのです^^;
楽しんでいただけて嬉しいです。
お星様もありがとうございました。
14への応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
『いったいどういう頭の構造してんだろうね』
同感です……。途中までウンウンと考えながら読んでいましたが、途中から頭こんがらがりました(@_@;)
作者様の頭もどうなって……(汗)。
しかし、中身が(笑)。いつの時代も、男子にとって魔女も妖精も魅力的ということでしょうか(笑)。
そして、次なる謎が!?
幼馴染二人の、これからの関係も気になるところですね。
読ませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
幸まる様、こんばんは。
最後までお読みいただき誠にありがとうございます。
未知瑠はともかく作者の頭は超がつく平凡さを兼ね備えております。
ご容赦くださいませ´д` ;
そして金庫の中身については、ハイ、失礼いたしましたm(_ _)m
あ、そういえば最近男子校ってあまり見なくなりましたね。
未知瑠と夏海の関係はどうでしょう。
これから発展があるのでしょうか。確かに気になるところですね。
こちらこそ読んでいただき、またお星様まで誠にありがとうございました。
編集済
14への応援コメント
すごい暗号!!これは難しい……わたしにはとても無理でした笑
しかし中身はともかくとして笑、魔女と妖精をしっかり伏線回収されているあたりがさすがですね。
面白かったです!
最後の「声なき者~」は続編ですか?!
―――――
返信ありがとうございます!
いやいや全然面白かったですよ!消化不良になったりもしてないですし(^^)単にわたしが計算苦手なだけでございます……笑
あ、無理して読破しようとしなくても大丈夫ですよ!読み返し目的で来たのではありませんし、あちらは長編で長いですしね。もし好みが合えばで全然構いません。
作者からの返信
いえいえ、先ほどもお伝えしたとおり、水帆様が解けなかったのはこちらのミステリ技能の拙さによるものです。申し訳ございません。
続編を書きたいとは考えていますが、まだモヤモヤした構想しか浮かんでいませんのでお待ちいただければと思います。
この場をお借りして少し言い訳です。
今回は『謎』企画にご参加いただきありがとうございました。
水帆様の『タイムスリップ・ドナー』は大変興味深く読ませていただいております。しかしながら当方は現在、企画作品の全てを読み進めているところでありまして、貴作の続きは後回しになっています。
全て読み終わりましたら必ずまたお伺いしようと思っています。
どうかご容赦くださいませ。
改めましてこちらを読んでいただき、またお星様まで誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。
7への応援コメント
よく見ると数字がかなり多く仕込まれていますね。萬代高校すらも数字ですし。
気になったもの
・時計の針の数字(時間の数字?)
・壱に読み、弐に書き…のくだり
・人名の漢数字
・動物の爪(爪の数?)
・斜線の引かれた0(0を飛ばして読む数字がある?)
・輪をもって事にあたる
「和を以て」じゃなく「輪を」「もって」なのが気になる…0を持つ?
しかしこちら、卒業生の寄贈品と考えると、後輩たちに贈るきちんと意味のある暗号が選ばれていそうな気がしますね。
作者からの返信
水帆様、返信が遅くなり申し訳ございません。
わざわざ拙作にお越しくださり恐縮です。
それにしても、おみそれいたしました。
『気になったもの』リスト、素晴らしいです。
ここまで見つけてくださって作者としてとても嬉しいです。
しかも寄贈品であることの謎まで考えてくださったことに感動すら覚えています。
作者として、皆様のコメントから少し捻りすぎた感があるなあ、と反省しているところです。水帆様が解けなかったとすればこれは作者の責任ですね。どうも申し訳ございませんm(_ _)m
14への応援コメント
……雑誌。金庫の中にあったものは、所謂エ〇本(!?)でしたか!
いやぁ、なんともはや(;´∀`)
当時の部員は全員男子だったのですね。
それにしても、未知瑠は何に怒っていたのでしょうか?
『声なき者たちの眠る場所について』というのは、この木造校舎のある沈黙の森に関することなのでしょうか? 新たな謎が……!
続きのお話が期待できそうなエンディングです。
『9回目はありえない』が堂林先輩のエピソード0(ゼロ)だとすると、ついに堂林先輩がメインで動き出すのでしょうか!? そして、文芸部の部長さんがワトソン博士的なポジで!? そうなったら楽しいなぁ(と勝手に妄想しました)
『あかずの金庫』は、ひたすら奈知ふたろ様の頭脳の明晰さを見せつけられたお話でした。何故か過去作『モスキートエフェクト』の衝撃が甦りました。
参りました! 面白かったです。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
はい、そうなのです。
金庫の中身はエ〇本。
この時代にはスマホもタブレットもなかったので、彼らにとってこういうものが宝物だったのかもしれませんね(^^;;
未知瑠が怒っていたのは探偵などと評して自分が高く買われ過ぎていたことなのではないでしょうか。つまり二人に見せ物のように扱われたことが気に入らなかったのだと思います。
そして『声なき者たちの眠る場所について』はまさに沈黙の森における隠された秘密についてを云っているものと思われます。
こちらはまだぼんやりとした構想しかないので書くかどうかは迷い中です。なので気長にお待ちくださいませ。
ちなみにこの暗号めいた文章を見た堂林成美がニヤリとしたことでまた湊未知瑠に災いが降り掛からなければいいのだけれど、と作者は思っています(期待しています)。その時は当然、横川つむぎも巻き込む予定です。
いえいえ頭脳明晰などとんでもない。
本当はもっと分かりやすく謎を楽しんでいただける作品にしたかったのですが……。
こちらこそ最後まで読んでいただいてありがとうございました。
13への応援コメント
奈知ふたろ様
最終エピソードに行く前に……(ちょっと言い訳めいたことを申し上げますと) 昨夜、楽しみにしていた続きを拝読しておりましたが、途中で頭がパンクして気が遠くなり、いつしか布団にダイブしておりました。脳のキャパが足りなくてすみません💦 もしも、この謎を解いた読者の方がいたら超尊敬します。
それと、未知瑠くんには、夏海ちゃんに未だ明かしていないことがあるようですね。金庫の中に何が入っていたのかも気になります。時代を先取りしていた異世界ファンタジーの小説……なんてことはないと思いますが(;´∀`)
では、最後の謎解きへ参ります!
作者からの返信
ブロ子さん、こんにちは。
そんなそんな、滅相もございません💦
こちらこそ難解になり過ぎてしまって申し訳ないです。
本当はもっとサラリと謎解きを終えたかったのですが、書いているうちにあれもこれもとなりまして……しかも日曜に公開しますと宣言していたのに結局二日も押してしまいました。こちらこそ申し訳ありませんでしたm(_ _)m
あと未知瑠はなあんも考えてないと思います。それよりひたすらこの後は面倒なことが起こりませんようにと祈っているはず(要するに能力はあってもぐうたらなのです^^;)
ラストもよろしくお願いいたします。
14への応援コメント
見事な暗号&推理で、とても面白かったです!!!
前回の更新のときに考えてはみたのですが、とても解けませんでした。「読者への挑戦」に応えられたためしのない、ダメダメミステリファンなのです (・ω・ゞ
そして未知瑠さん、瞬間記憶能力も持っているのではないでしょうか Σ(°□°!!
入っていたのがまさかの○○○というのにも吹きました (^w^)
新たな謎が生まれたようなので、そちらが解決されるのも楽しみにしていますね。
作者からの返信
ハル様、おはようございます。
あまり簡単にし過ぎてもどうかとフェイクをたくさん入れた結果、ちょっとひねり過ぎたかなと心配しておりました。なのでハル様に面白かったと評していただけてホッとしています。
いえいえ、ダメダメなどと💦 そんなことないです。
自分も米澤穂信先生の作品など推理しきれないことがほとんどで、でもそのチクショー感がたまらないというのがミステリの醍醐味のひとつなのではと考えています。
未知瑠は凄い能力を持っているのですが、本来の用途に使えていないもったいない奴なのです。
そして金庫の中身はアレでした(笑)
まあ、男子高校生が隠そうとするものなど、所詮はこんなものかなと( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
そして新たな謎……についてはまだなあんも考えてないので気長にお待ちくださいませ。
この度はご感想に加えてお星様まで誠にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
7への応援コメント
『文芸部員たる者、すべからく輪をもって事にあたるべし』
この一文を見て未知瑠は閃いたんでしょ? 「和」ではなく「輪」なんですよね。……難しいですね。円環? 最初と最後が繋がる? それと、ペンネーム(!?)と思しき著名に数字が入っているのですが、このことも何か関係ありますか?
五百旗、順三、二階堂、千里……。「ミヤケ カケル」がわかりませんが、カケルは × でしょうか? ……う~ん💦💦
降参です(あっさり!)『暗号推理人』の称号は諦めました( ;∀;)
そもそも奈知ふたろ様の高邁な知能に敵うわけがありませぬ。
作者からの返信
ブロ子さん、謎かけ編のラストまでお付き合いいただきありがとうございます。
ヒントです『輪』と『和』は互いに合い通ずる意味合いがあるようです。なのでここはちょっとひねっているだけ……おっと口が勝手に💦
また名前に数字が入っているのは完全に怪しいですよね。
ただしどれがヒントで、どれがフェイクなのか、それを突き止めるのが難しそうです。未知瑠はどうやらこの貼り紙で何か気づいたみたいですね。
解決編は日曜日あたりに公開予定です。
それまでにもう少し頭を悩ませていただければ嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
4への応援コメント
48代部長五百旗靖友部長の部訓の中に金庫に関する情報が隠されているかもしれません!(名前がカッコイイです(≧∇≦) 読み方調べました! もしかして、これもペンネームでしょうか!? 時代小説などを書いていたような雰囲気ですね)
ってか、そもそも部訓も超COOLです。『萬代高等学校文芸部員たるもの』の部分を『カクヨムユーザーたるのも』に変えても通用しますね(^^)v
作者からの返信
ブロ子さん、こちらにもご感想ありがとうございます。
実は知人に五百森(いおもり)さんという方がいて調べたことがあるのです。すると五百が付く苗字ってわりとあるんだなと思いまして、ここで登場させてみました。なので多分、本名だと思われます。確かに時代小説が似合いそうですね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
おおッ、それは善き哉です。カクヨムユーザー心得みたいな感じで広めましょう!(いや、これが奈知語録の時点で広まらないと思います(^^;;)
応援ありがとうございます。
3への応援コメント
奈知ふたろ様が創り出すキャラはみんな魅力的ですね!
文芸部の部長さん、面白いです。(堂林先輩が「香織」と呼びかけていますが、部長さんの本名は「横川つむぎ」さんなのですね。否、もしくはこちらがペンネームなのでしょうか。どんなジャンルの小説を書いているのかな♪)
メガネに蝶ネクタイ……コナンか! とツッコみたくなりました(*^^*)
作者からの返信
ブロ子さん、さっそくお読みいただきご感想まで誠にありがとうございます……って、うあああっ、やっちまった(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
この部分、キャラ名修正忘れてました!(なに、この、ふざけんじゃねえ、ふたろ! by ブロ子さん)※ブロ子さんは淑女なのでこんな言葉遣いはなさいません。
すぐに修正させていただきました。
教えていただいて感謝です。ありがとうございます。
堂林先輩も横川先輩もどうやら探偵のステレオタイプはコナンくんもたいですね^^;
2への応援コメント
奈知さま、こんにちは。
開かずの金庫。トコロさんの番組とかであるやつですね。確かに古いものだと、中に何が入っているか気になりますね。湊くん、そういった特殊能力でもあるのでしょうか? 続きの展開が気になります。
作者からの返信
夏目 漱一郎さま
お越しくださりありがとうございます。
最近、TVでよくやってますよね、開かずの金庫。
思わぬお宝が出てきたり、あんまり貴重なものは入ってなかったり。でも開けるまでがドキドキしますよね( ´∀`)
湊未知瑠は平凡な高校生ですが、人よりもちょっとだけ謎を解き明かす能力に優れているようです。
続きも出来るだけ早めに公開したいと思います。
よろしければぜひお付き合いくださいませ。
2への応援コメント
奈知ふたろ様
おはようございます☀
未知瑠くん、何気に両手に花状態でリア充な高校生活ですね(*^^*)
年上のクールビューティ―と幼馴染みの可愛い系に囲まれて羨ましい限りです。自分の環境に、もっとありがたみを感じてほしい気がしなくもありません。
(堂林先輩ってミステリアスで魅力的です。彼女を主人公にしたスピンオフ作品が読みたいですね~♡) ← ヒトリゴト
件の開かずの金庫は文芸部にあるのですか!
文芸部所有というところがミソなのですね。金庫の中に入っているものが何なのか、ますます気になります。
作者からの返信
ブロ子さん、こんばんは。
はい、未知瑠はこの後、両手に余る花状態に……おっと、口が滑りました💦
おーッ、堂林先輩のスピンオフですか(=^x^=)なるほど、それは面白そうです。そのうち吹奏楽部の不思議を題材に考えてみてもいいかも。ナイスアイデア、ありがとうございます。
そして金庫は取り壊し寸前の旧校舎にある文芸部の元部室にあるようです。はたして金庫は開けられるのか。そして中身はなんなのか、乞うご期待です。
いつも応援していただきありがとうございます!
1への応援コメント
おおっ、「9回目はありえない」の3人が再登場ですね! カルガモの雛のように追ってくる夏海さん、可愛いです (,,^_^,,)
財宝ではなく妖精や魔女が入っている開かずの金庫とは、珍しくて興味をそそられますね。ひょっとしたらサメも入っているかもしれませんし (*´∇`*)
作者からの返信
ハル様、こんばんは。
はい!『9回目はありえない』がもうひとつの出来だったのでリベンジです。今回は暗号ミステリとなっております。できれば解決編を読む前に推理してみてもらえれば嬉しいです。
で、そうなんですよね。
金品やお宝ではなく妖精や魔女が入っているっていったいどういうことやねん、て作者も頭を悩ませております(なんでやねん)
だったらサメだって入っててもおかしくない……でしょうか?
今週中には完結させたいと思いますので、ぜひお楽しみくださいませ。
1への応援コメント
奈知ふたろ様
新連載おめでとうございます!
出た! 堂林先輩。そして、未知瑠と夏海の幼馴染みコンビ。
(いや~ん、みんなかわいい(⋈◍>◡<◍)。✧♡ ぜんぜん関係ないですが……昔、自動車学校で大瀬良と同じ先生に習ったんですよ~私。「別に羨ましくも何ともない」by ふたろ様)
開かずの金庫! このワード、最強です(^^)v
作者からの返信
ブロ子さん、こちらにもコメントありがとうございます。
前回の『9回目はありえない』がもうひとつの出来だったのでリベンジです٩( 'ω' )و 今回は暗号ミステリです。良かったら一緒に考えてみてくださいね。
で、な、な、なんとッ!!!
球界一心優しきピッチャー大瀬良大地投手と同じ教官に教えてもらったですと!?
なんと羨ましい〜(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
奈知だったらきっと運転そっちのけで大瀬良くんのことたくさん聞いてしまったでしょうねえ〜(こら、ちゃんと教習しろ!by ブロ子さん)
『開かずの金庫』今日、頑張ったのであとは解決編を残すのみとなりました。近々、更新しますのでぜひ楽しんでくださいませ。
14への応援コメント
爪の数とか、なるほどねえ~でした。木の傍を行く5人も、なるほどそういう意味だったんですね!
宇宙スケールの数字も出てきて、もっと大胆な謎解きが必要だったんだなあ~と反省です。でも計算が苦手なので、結局わからなかったかも(笑)
最後の謎の紙が何を意味しているのか、気になります。
続編も期待しています♪
作者からの返信
鐘古さん
最後まで一気に読んでくださってありがとうございました。
本当はもう少しシンプルに謎解きできるようにしたかったのですが、書き終えてみるといろいろ複雑になってました。
ミステリ作品を書くのって楽しいですけど難しいですね。精進したいと思います。
応援、ご感想、そしてお星様までありがとうございました。