応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 すず、天に舞うへの応援コメント

    小平太・・・おすず・・・本当に良かった( ;∀;)

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きまして本当に有難うございます。
    二人とも本当に良かったです!

    「白銀比さま最後まで読んでくれて、ほんとにあんがとした! お礼に猪肉の団子鍋さ御馳走するだよ、少し寒くなって来ただでないっぱい食って温まってな」

    最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。

  • 四 刻限まではへの応援コメント

    ああ
    コメントが先走ってしまっていた💦m(__)m

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 三 常世を走るへの応援コメント

    安らかに・・・小平
    おすずはわしが立派に育てようぞ( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    小平太ぁぁぁ!

  • 最終話 すず、天に舞うへの応援コメント

    あゝ、良かった。天に舞うっていうサブタイトルに、えっまさかって思ったのですが、小平太、すずともに生き延びて再会。感動してまた泣いてしまった。

    とても良い物語を堪能させていただきました。
    ありがとうございました♪

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きまして、本当に有難うございます!
    そうなんです、サブタイトルがちょっと不穏に感じてしまいますね…、感動の再会に涙までありがとうございます!
    すずも大喜びにございます。

    「七月七日さま、いっぱい応援して貰ったで、それに心配もかけちまっただで、猪の団子鍋御馳走するだでな、暑さも吹き飛ぶだよ。最後まで読んでくれてほんとにあんがとした!」

    最後まで読んで頂きまして、本当に有難うございました。

  • 二 明日への希望への応援コメント

    きっと小平太は生きていると信じます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    すずも、皆も希望をもって生きると決めました、信じて頂き、ありがとうございます。小平太はきっと帰ってきます。

  • 四 刻限まではへの応援コメント

    泣いてしまった。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    すずの心中を想えば…こればかりは仕方ないのですが…あんまりですよね…。すずは立ち直れるのか。

  • 三 常世を走るへの応援コメント

    こ、小平太ぁぁぁ!

    きっと徳蔵が来てくれる!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    瘴気に当たり過ぎた小平太はとうとう気を失ってしまいました、徳さん! 助けて!

  • 一 非情なる戸締りへの応援コメント

    小平太が閉じ込められた!
    無事に帰って来れるといいのですが。

    作者からの返信

    いつも本当に有難うございます!
    最後に来てまさかの連れ去り未遂、小平太が間に合った事ですずは窮地を脱しましたが、小平太が…。

  • 五 仕込みへの応援コメント

    なかなか賢い(ずる賢い)妖だったが、限界があったということですね!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    こうなったらもう観念するしかありません。
    あとは妖を討ち、仲間の仇をとれば戸を閉めるだけです…が…。

  • 四 誠の呪師への応援コメント

    かなり狡猾な呪い師だったが、ただの妖となれば、守り人達の力には敵わないですね!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    そうなんです、長きに渡り現世を乗っ取ろうと企み続けた妖。しかし守り人と鏡の二人に出合ってしまったのが運の尽き、間もなく一件落着なるか!

  • 三 透け見える妖への応援コメント

    呪師の正体が判明して、とりあえず難を逃れました。
    すずは鬼切を返しに行けるのか⁈

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    全ての元凶である妖の正体が明らかとなりました。後は始末して、岩戸を閉めれば再び常世へと…。本人はあまり気乗りしませんが仕方ありませんね。

  • 一 鬼退治への応援コメント

    無事に鬼退治はできたけど、すずは鬼切を返しに行かないといけないのですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうなんです、再び常世児へと…しかしその前に状況が一転して…大変な事に…。

  • 一 月の神への応援コメント

    鬼切は、鬼の角!
    それはあまり触りたくないでしょうね!

    鬼を退治した青年というと桃太郎を思い出しますが、この時代、まだこの物語は存在しないのでしょうね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    見た目からして怪しかったそれは鬼の角…。触りたくはないですね…。

    そうなんですよ、桃太郎よりも更に昔々のお話しでした。

  • 六 奇跡の脱出への応援コメント

    徳さ〜ん、ありがと〜!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    徳さんと、まさかの再会!
    死んでも頼れる徳さん、すずは生涯忘れないでしょう。

  • 五 常世へへの応援コメント

    絶体絶命じゃないですか!
    後ろ向きに進んで間違えたところまで戻るしかないのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    騙されないように必死だった為にうっかり…。戻る訳にはいかないし困りました…どうしましょう。

  • 四 大岩戸の向こうへの応援コメント

    すずが一人で!
    しかも道順がややこしい。

    方向音痴の私は、行けても帰ってこれないかも。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうなんです、一人で常世へと行く事に…。
    道順がややこしいうえに間違えれば命取り…他にも色々と決まり事なんかも…。

  • 二 双世への応援コメント

    すずはすぐに騙されてしまいそうで心配です😟

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    河童と言えば思い出すあの名作…恐怖スジがね虫…。

    洞窟の中は危険がいっぱいです…さらにその奥には…騙されないように注意が必要ですね…。

  • 四 虚構への応援コメント

    またすずに重大な役目が!
    確かに嫌な予感しかしねえ。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    そうなんです、鬼切を取りに行かねばなりません…。

    「七月七日さま…おら、良い予感がまるでしねえだども…気のせいだでか…」

  • 三 鬼と龍への応援コメント

    すずは間一髪で助かったけど、まだ鬼をやっつけねば!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    取り敢えず難を逃れましたが、鬼退治と言う大事が残っております。番人から本物の鬼退治方法を教わるのですが、その前に…。

  • 二 謎の二人への応援コメント

    すずが危ない⁉︎
    現世の番人とは、敵ではなさそうです。
    間に合えばいいですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    すずがピンチです…仙吉は間に合うのか…。

    そうなんです、現世の番人は敵ではなく常世の妖を知り尽くしたスペシャリスト集団です。

  • 二 小鬼への応援コメント

    いよいよ京に入って、早速小鬼と対面。
    すずに見える小鬼とは、どんな風貌なのか!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    次話で明かされますが、気色悪いです。

  • 七 自白への応援コメント

    酷い話です。
    犯人たちには極刑を!
    幸は成仏させてください

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    酷い男たちでした…怨霊となってしまった幸ですが、鏡の術で正常なる霊体へと戻してあげ必ずや成仏を。

  • 五 悲しみの末にへの応援コメント

    こんな酷い話を聞いたら、小平太たちも女に同情せざるを得ないですね。
    可哀想な幸、さぞ美しいお嬢様だったのでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    此処は小平太達も静かに聞き、怒りを募らせているところでした。
    幸福が一転…信じ難い事態になってしまったのですが…、娘は更に耳を疑うべき事実を知り怨霊へと…。

  • 一 月の神への応援コメント

    ロングホーンのように、鬼切が鬼の骨、角かぁ(●´ω`●)
    中二病くすぐる設定ですぅ🤤

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    鬼切…古刀の方が見栄えはいいよね…と思いつつ鬼角へ。生々しさと不死の
    鬼を死に追いやるのは鬼の身体の一部かな…と。
    「ぷくく、気持ち悪いだでなあまり触りたくねえだよ」

  • 二 小さな祠への応援コメント

    いかにも怪しい女です。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    怪しいですよね…この女の人、絶体に怪しいです。

  • 一 違和感への応援コメント

    すずは夢の中でも団子が出てくるんですね、可愛い🩷

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    実はこの夢、応援コメントにて「おすず組」と命名してくれた方に夢の中で登場(無許可)頂いたシーンでした。美味しいお菓子も沢山頂いたので、幸福な夢だったかと思います(笑)

  • 二 霧の中の船への応援コメント

    彼らは船も操縦できるのですね!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    乗船前より船を奪う事と決めていたので、操舵は盗み見て覚えたようです。

  • 三 飛礫の威力への応援コメント

    正室の嫉妬心、すごい!しつこい!
    そして、飛礫だけで二十二人もやっつけるすずたちもすごい!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    徹底して姫を排除しようとする正室、蛇の如くしつこいです…。
    飛礫は優秀な武器ですね、鍛錬を積んだ守り人にすずも加わるのですから、敵は逃げる以外に手はありません。


  • 編集済

    二 捕縛への応援コメント

    さすがですなぁ、小平太たちの手際の良さ、演技も上手い!
    手慣れていて、胸がすきます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    忍びの監視を誤魔化す為、面倒でしたが出来ぬ振り作戦を決行しました。それにしても正体不明の忍び達、何者なんでしょうか…。

  • 五 やさしさへの応援コメント

    仁平は見事に仇を打てました。良かった良かった!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    しっかり仇を討てた仁平は感無量にございます。

  • 三 大きな背中への応援コメント

    泣いてしまった。
    徳蔵再び登場!
    出会えて良かったです♪

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    若かりし頃の徳蔵と出会えた仁平、素質もあったのでしょう、めきめきと上達し、若き忍びの中でも優秀な人材に。
    運命の出会いを経て運命のまま仇と出くわす事に。

  • 一 忘れぬ記憶への応援コメント

    これもまた残酷な!
    仇をうつことができるでしょうか。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    残酷な話が続き恐縮です…。仁平は運命のまま、荷台で揺られ何処ぞへ…。

  • 七 呪いへの応援コメント

    人肉は実は美味しいのだけど、それを知るととんでもない事が起きる可能性があるから、人肉は食べられたものじゃないと言い伝えられていると聞いたことがあります。
    この村の人たちは初めは追い詰められての所業だったのですが、それがいつしか好んで食すようになった。
    祟りはそこから始まり、老婆もその犠牲に。悍ましく悲しい回でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    決して口にしてはいけない…。
    そうなんです、追い詰められた挙句に手を出してしまったのが最後…、人肉を好んで食する事に…。

    あまりにも身勝手で参酷な村の衆への怒りが祟りになりました。

  • 最終話 すず、天に舞うへの応援コメント

    遅れてしまいましたが、完結おめでとうございます㊗️🎊🎉
    続編、期待して待ってもよろしいでしょうか…?🧎

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きまして、本当に有難うございます!

    続編! 失われた古代都市を構想(妄想)してますが…今は何一つ思い浮かばず…、しかしいつかは公開できるかと…。

    「ジロギン2さま。最後まで読んでくれて、ほんとにあんがとした! お礼に猪肉の団子鍋さ御馳走するだよ、暑さも吹き飛ぶだでな」

    最後まで読んで頂きまして、本当に有難うございました。

  • 五 大飢饉への応援コメント

    人肉を食す、そんな部族もあったとか。
    戦時中、そんな悲劇もあったとか。
    遺体を食すならまだしも、生きた人間を殺すのか⁈

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    仕方なく食うのであればまだ救いもありましたが、この村人たちは好んで食べてました…獣の肉は臭くて食えん…この一言が示す様にまさに狂気です。

  • 最終話 すず、天に舞うへの応援コメント

    お疲れ様です。そして、完結おめでとうございます。
    すずちゃんの喜びが伝わってくる、見事な大団円でした^^
    前回の「鏡の守り人」に続く、素晴らしい物語をありがとうございます。
    それにしても、徳さん、渋かったですよね^^

    いつか、「鏡の守り人(三)」を読めることを楽しみにしています^^

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きまして、本当に有難うございます!

    すずの喜びが伝わって嬉しい限りにございます。
    そして徳さん! そうなんです、影ながら皆を、すずを守り抜きました。守り人には特産の存在が欠かせません…死んでしまいましたが…。

    そしてそして(三)を楽しみにして頂ける事、嬉しい限りにございます!
    失われた古代都市を構想しておりますが…今のところ何も思いつきません…どうしましょう。

    「イルカ様に沢山応援して貰っただでな、猪肉の団子鍋さ食ってな。暑さも吹き飛ぶだでな。最後まで読んでくれてほんとにあんがとした!」

    最後まで読んで頂きまして、本当に有難うございました。

  • 一 天界への応援コメント

    「期待せずに聞いてくれと申したぞ」
    いやいや、これは期待してしまいます^^;
    ですが、小平太殿の状態は一体……。
    期待と不安が混じり合います……

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    徳蔵も小平太の現状は知らず…ただ、すずが生きる力を失わないように期待を持たせたかったのでしょう。

  • 六 狙われた家族への応援コメント

    怖すぎて白目です…っ!ホラー苦手には刺激が…っ!
    お化けも怖いけど、こういうお話も底知れぬ怖さがありますね…!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本当ですね。お化けも怖いのですが、こういう現実的な恐怖は底知れず…間もなく祟りが発生します…。

  • 四 石像への応援コメント

    恐ろしい祟りでした。
    自分の娘を喰らうなんて!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    石像に込められた祟りとは…。

  • 三 龍の巣へへの応援コメント

    土蜘蛛?!牛鬼?!

    でも、私なぜか蜘蛛だけは虫の中で平気なんです(●´ω`●)
    なんででしょう??
    その他はもう、全部苦手( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    双世の洞窟に居るのは、土蜘蛛と牛鬼をミックスした妖です…だと思います(無責任)

    蜘蛛って、苦手な方多いですよね。私も平気です。益虫ですので、有難いですし、見た目の怖さというものがあまりありません。ただ、通り道に巣罠を張らないで下さいと一言…。

    逆に様々な幼虫…これは駄目です。幼少時期はある程度平気だったのですが、年を重ねるごとに苦手に…。

    ただし黒、又は茶色の全身柔らかそうな毛むくじゃらで、忙しなく走りゆくあの毛虫! ご存じと思いますが、別格で可愛いです。

    地元では名前がありまして、黒がジロッコ、茶がタロッコ…逆かも知れない…。最近見かけませんが。

  • 五 悲しみの帰還への応援コメント

    小平太様が……。
    助からなかったのですね……。これは辛い。すずちゃん、大丈夫なのか……。
    勝鬨の声の響きに、哀しみを感じてしまいます……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    すずの心の傷は深いです…立ち直れるのか…再び笑顔が戻るのか…。

  • 三 常世を走るへの応援コメント

    此処で自分が死ねば、すずが責任を感じてしまいう事は間違いがない。ならば何があっても、この窮地を乗り越えなければならないのだ。

    こういう心理描写、いいですよね^^
    自分のためではなく、大切な人のためになら、いつも以上の力が出せそうです^^
    ですが、かなりのピンチに……^^;

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    コメントを頂き、誤字に気付きました!
    「すずが責任を感じてしまいう事は間違いがない」

    大事なシーンで何て間違いを…本当にありがとうございます!

    そして小平太…かなりのピンチにございます。

  • 二 再び双世へへの応援コメント

    河童とのやり取りが……^^;
    この緊迫しているときにと思いつつ、思わず笑ってしまいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    相変らず河童に騙されるすずにございました。

  • 二 祟られへの応援コメント

    祟られの老女、八体も喰って、まだ食い足らない。
    しかも若い男と、そんな欲も残っている。
    怖い存在です!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    そうなんです、この老婆…誠恐ろしき存在にございます。しかし一体この老婆に何に祟られているのでしょう。

  • 一 村人の願いへの応援コメント

    老婆と人骨、人喰い⁈

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    間違いなく人喰いです。しかも訳アリのやばいやつです…。

  • 三 術を得るへの応援コメント

    すごいですね、すずちゃん。10尺といえば3メートルくらい?それだけ飛べたらオリンピック選手になれます(笑)
    写し身の術も面白そうです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    自然の術、凄いですね。その気になれば、さらに高くまでいけそうです。
    そして鬼退治の鍵となる写し身、まるですず本人なので見ていて面白いですよ。

  • 一 狂暴なる鬼への応援コメント

    いよいよですね……!
    私もすずちゃんと一緒に緊張してきました……

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    いよいよです。すずも流石に緊張している様です。

  • 一 守り人としてへの応援コメント

    苦い人(笑)
    そしてすずは饅頭に釣られてしまった(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    大禅の名を覚える前に「苦い人」と認識してしまったので、最後まで名前で呼ぶ事は無かったとか…。

    饅頭、しかも巣蜜の多い特別な品…勝てる訳もなく心を奪われました(笑)

  • 一 狂暴なる鬼への応援コメント

    実際に「鬼」って、何を指して言っていたと思います?
    私は、昔の「蝦夷」か、流れ着いた白人や黒人さんかと思ってます👹

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私は北欧の遠征したバイキングが、座礁でもして居残ってしまったのかなと考えてました。
    兜に角もあり、色白過ぎて青鬼、酒を強奪し飲み過ぎたのが赤鬼かと。大きな棍棒も持っていたようですし…。体力はあったでしょうから恐れられたのではと。

  • 最終話 すず、天に舞うへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    わあああ、良かった、良かった、小平太が、すずちゃんの思いを裏切らずに、生きて戻って来てくれました。なんという強さ! きっと小平太もすずちゃんや皆が待ってくれているのを感じ、果てそうな命をつなぎとめて、この世に戻ってこられたのでしょうね。
    すずちゃんが天に舞う、この言葉を見たとき、とっても不安になったのですが、こういう舞い方なら大歓迎です。本当に良かったですね、すずちゃん。
    遅ればせながら、完結おめでとうございました。

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きまして、本当にありがとうございます!
    そうなんです、すずを苦しめる訳にはいかない、それに皆を悲しませる訳にもいかない、小平太はその一心で命をつなぎ留め戻って参りました。
    すず、天に舞う…そうですよね、生きる力を失いつつあったすずでしたから、不吉に感じてしまいますね(汗)

    「ぷくく、いっぱい応援して貰ったで、それに心配もかけちまっただで、猪の団子鍋御馳走するだでな、暑さも吹き飛ぶだよ。最後まで読んでくれてほんとにあんがとした!」

    最後まで読んで頂きまして、本当に有難うございました。

  • 二 明日への希望への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    ほんの、わずか、ほんのわずかだけど、小平太が生きている可能性はある。すずちゃん、それをよすがに生きていこうと決意を新たにしましたね。すずちゃん、生きていかねば。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    生きる力を失ったすずに、希望を与えてくれた徳さんには感謝しかありません。
    そうなんです授かった命、生きていかねば。

  • 三 鬼が出たへの応援コメント

    すずにはことの重大さがまだわかってないようです。今、いくつでしたっけ?

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    すずは現在十一歳です。大厄災が無事に終わったので安心しきってます。

  • 一 客人への応援コメント

    小鬼っていうと、なんか可愛らしいちっちゃな鬼を想像してしまいました(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    四つ五つの子供ほどの大きさですが、間違いなく可愛らしい存在ではございません…一目見て腰を抜かすほどに恐ろしい存在です。

  • 一 天界への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    にゃー! 黒丸が、しゃべった!! そして天界での徳さんとの対話で知らされた衝撃の事実。小平太は、今、どんな状態でいるのでしょう?

    作者からの返信

    こちらも、ありがとうございます!
    黒丸が! そうなんです黒丸には特殊なる才能があったのか、猫ちゃんには元々備わっているのか…。

    徳さん、小平太を見つけてくれましたが、失神をしておりました…さて、この後どうなるのか…。

  • 五 悲しみの帰還への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    勝利を挙げたのにも関わらず、深い哀しみの帰還ですね。誰よりも強かった小平太は誰よりも危険と隣り合わせの闘いを強いられていたことでしょう。敵が強くなれば、その危険性も共に高くなったはずで、幻とは言えども考えておかねばならないことだったのでしょうね。辛いことです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    これ程に悲しい勝利があるのかと、守り人の皆は脱力しております。すずに至っては魂が抜け掛かり…。
    忍びなので、死に対する覚悟はありましたが、すずの気持ちを想えば小平太もやりきれないでしょうに。

  • 四 刻限まではへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    ええええ、磐戸が閉じた? なぜこんな時に!! そして無情にも過ぎてしまった刻限…… すずちゃんの、そして皆の悲痛な思いが伝わってきます。

    作者からの返信

    こちらまで、ありがとうございます!
    閉じてしまいました…小平太はもう帰れない…どうしましょう…希望が絶たれてしまいました。

  • 三 常世を走るへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    見上げる程に巨大化したガマ蛙の妖! ちょっとユーモラスです。なんて思っていたら、どんどん小平太の体力が奪われていき、ついに、気を失ってしまったじゃないですか!! 徳さん! もう徳さんしか頼れるものはいない……

    作者からの返信

    こちらも、ありがとうございます!
    常世の気に当たり過ぎたばかりか、多くの妖を斬った事で小平太の身体はもはや…。徳さん急いで!

  • 二 再び双世へへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    不安でたまらなそうなすずちゃん。でも、そうでした! 徳さん、徳さんがいるのです。徳さん、今回も助けてください!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    そうなんです、常世には最強の徳さんが!

  • 一 非情なる戸締りへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    おわわ、妖が蒼天の体から燻し出されたとたんに、瞬殺! すごい。すごすぎます。これで終わりかと思いきや、小平太が常世に!! 双世が、双世がありましたね。無事帰ってこられますように!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    まさに瞬殺、小平太の怒りからすると、物足りなさもあるのですが仕方ありません。
    そうなんです、小平太は常世に閉じ込められてしまいました。双世へ急げ!

  • 五 仕込みへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    妖、呪師の体を代々乗っ取りながら、上手に生き繋いできたのですね。そのあいだに、人間世界に感化され、人間的に生きるのもいいなあ、なんて気持ちにはならなかったんですかね。
    なるほど、逃げ足の速い謎の妖の正体はこの妖だったのですね。そいつに道雪も憑りつかれていたのですか……

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    この妖、正体を隠さねば生きていけない事に嫌気がさしていたのです。堂々と、思うがままに現世を満喫したい、そんな気持ちから鬼を使い人間を根絶やしにと考えていたのでした。
    そして道雪を乗っ取った事で、自然の術が知る事となり、罠を仕掛けたのですが、失敗に終わりました…。守り人の存在は想定外だったようです。

  • 四 誠の呪師への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    おお、ここで早良親王が再登場! このあやかしが呪師に憑りつくことで、結果的に呪いは止んだと。もっと早くに憑りついていれば、長岡京は廃都に追いやられずにすんでいたかもしれないのですね。
    あやかしは現世に住みたかったのですか。だからと言って先住民を根絶やしにしようとするのは……

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    そうなんです、もう少し早ければ長岡京を捨てずに済んだのに…。
    何時の世も、土地を巡り争いが起きますね…人間同士の奪い合いの中に、まさかの妖が参戦した形です。

    世の中が平和になる事を祈るばかりです。
    ちなみに私は、飼い猫の黒丸とベッドの領土問題を毎夜…。

  • 三 透け見える妖への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    国内屈指の神道者が呪師だった?! しかもその身の内には醜悪な妖が! なぜそんなことになってしまったのでしょう。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    そうなんです、まさかの人物が…。鏡の皆の前にさえ姿を見せなければ、正体が知られる事は無かったのですが…。焦りが招いた痛恨のミスでした。

  • 二 死闘への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    うわあ、雪の目の前で無残にも命を絶たれた東吉、そのうえ頭を踏みつけられるとは…… 小平太の、うちから膨れ上がっていくような、静かで激烈な怒り。彼らに勝算はあるのでしょうか。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    姿さえ見せずに姑息な手段で妖を操る呪師に、静かな怒りが込み上げている小平太。
    呪師が出てくれば仲間の仇を討てるのですが…。

    編集済
  • 一 鬼退治への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    鬼退治をするときには、鬼の拘束を解かねばならないのですね? 写し身、素早い! 二本の角と首をさくりと落とした! 
    謎に包まれた不気味な呪師が、いよいよすぐそこに。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    写し身によって鬼は瞬きをする間もなく退治できましたが、何やら雲行きが…。

  • 二 鬼退治を前にへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    呪師はひとりじゃない。やすやすと接触できた呪師は使役されていた下っ端に過ぎなかったのですね。鬼を無敵の存在に仕立て上げようとしている呪師、一筋縄ではいかないでしょう。それにしても、鬼は彼の手にも余るのではないでしょうか。鬼を使って、いったい何がしたいのか。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    呪師の正体、未だ不明…(引っ張り過ぎ)
    そうなんです、呪師は術で鬼を制御できるのでしょうか…、そもそも鬼を使って何をしたいのか…。

  • 一 潜伏先への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    記憶を動画のように見返すことができたら、便利ですよね。自分でも思い出せない(けれど見てはいる)ことってたくさんあると思いますし、覚えていても言葉で説明できないことって、山ほどありますものね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    鏡の能力、本当便利ですよね。私も欲しいです。

  • 二 死闘への応援コメント

    前回の引きも、新たな敵の怖さに満ちていましたが、今回の戦いの凄まじさ(@_@)
    ギリギリのところで戦うすずちゃんたちの、切迫感が伝わってきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    呪言により、強化された妖は強敵にございました。
    姿も見せず、小賢しい真似をして来る呪師に、小平太の心中や穏やかに非ず。

  • 三 鬼待ちへの応援コメント

    鯖って、マジ美味いだでな(●´ω`●)>゜))))彡

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「塩鯖さ焼いたの旨いだで♪ おら忘れられねえだ」

  • 二 疑いへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    あ、ちょっと気まずい場の雰囲気を、小平太が上手に取り持ってくれました。さすが! すずちゃん、彼女ひとり、大変なこと続きですもんね。ちょっと恨みたくもなりますよね。
    今だ謎の存在、呪師。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    御馳走、皆美味しいものを食べていました…(恨み)
    そして、未だその存在が謎のままである呪師、一体何処に潜んでいるのか、そして鬼を暴れさせる目的とは…。

  • 一 月の神への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    すずちゃん、生まれながらにして鬼と戦う運命にあったのですね。月の神から力を授かった自然の術者であったとは。もう、皆が幸せに生きるために、全力で鬼退治するしかないですね。

    作者からの返信

    いつも本当にありがとうございます!
    月の神より授かった力はこの世を守る為のものでした。大厄災もそうですが、今回も又、この世の危機にございます。

    「おらに任せておくだで…この…気持ち悪い鬼切でやっつけるだでな(写し身が)」

  • 六 奇跡の脱出への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    ここでも徳さんがすずちゃんを助け、導いてくれる…… どこまでも強い徳さん。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    まさかの徳さんにすずもビックリ。おかげで無事に帰る事が出来ました。

  • 五 常世へへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    うわあ、留意すべきことはまだ終わりじゃなかった (*_*; もう覚えられません(笑) すずちゃん、すごい。覚悟を決めましたね。えっ、帰り道を間違えてしまった?!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    そうなんです、一つでも違えばこの世に戻れません…。
    すずも成長して覚悟と言うものがついたようです。しかし、道を間違える大失敗を…。

  • 四 大岩戸の向こうへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    常世へとつながる迷宮への入口……そんなものをわざわざ紹介するなんて、間違って入っちゃうのではないでしょうね。
    ええっ、常世にはすずちゃんひとりで行かねばならないのですか? しかも道順ややこしいし。これは大変なことになってしまいました。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    この紹介は後に重要な…おっといけない…。

    そうなんです、常世にはすず一人で…しかも色々と約束事が有ったりして…、大丈夫なんでしょうか…。

  • 三 龍の巣へへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    蜘蛛の幼体がうじゃうじゃ、しかも、後頭部に貼りつくと吸い口を刺され、ちゅーと体液を吸われてしまうと (T T) なんて悍ましい…… 大蜘蛛になると、河童まで取って食べるのですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    幼体ながら攻撃的です…。そして大蜘蛛へとなればもう…。ちなみに腐りかけた河童が好物です。

  • 二 双世への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    水中に引きずり込もうとする常世の河童! こんなところに郷の子供達は毎日通ってるのですか。みんなしっかりしているのでしょうね。
    番人でも倒せない特急のあやかしについては、自然の術者を探し、任せる。その者へは月が導いてくれる、と。有事の際には、こうやって、各地の異能者たちが繋がっていくのですね。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    番人となる為、崖見の子供たちは妖相手に腕を磨いているので、大沢の子供たち同様にしっかりしております。
    そして自然の術、写し身もそうですが、月との関りが深いようです。

  • 一 崖見の村への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    鬼の恐ろしさを知ってしまうと、仕方ないこととはいえ、二手に分かれるのは不安でたまりませんね。禁足地までの往復に二日と少し。間に合いますように!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    京は仙吉たちに任せ、小平太達は少数精鋭で鬼切を取りに。一体どのような場所に有るのか。

  • 四 虚構への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    探られて困る事を言おうとすると発動する呪いって、とても嫌ですね。
    写し身ちゃん、すずちゃん本体を案じてくれていたのですか。すずちゃんが食べられたら、鬼は完全体になってしまう。すずちゃんでなければ、鬼切は手にできない。すずちゃん、責任重大ですね。

    作者からの返信

    こちらも、ありがとうございます!
    そうなんです、写し身はすずを案じて困っていたのです。さてさて、これより鬼切を取りに行くのですが、果たしてどうなる事やら。

  • 三 鬼と龍への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    おお、写し身には人格があるのですね。鬼を怖がるのか、それじゃあ、無理強いさせるのはかなり気が引けますね。
    この若い男、鬼を止めることができるのですね。いったい何者?!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    写し身は鬼についての知識が有るので、すずの言う事が信じられないとばかりに…。
    そして、この若い男はかなりの使い手にございます。

  • 二 謎の二人への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    互いにその能力を認め合い、警戒を深める忍びたち。
    え、すずちゃんが写し身の術で危機に陥る? 現世の番人たちは鬼退治のスペシャリストなのでしょうか、神道者たちの知識には大きな抜けがあったようですね。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    向こうの忍びも中々の手練れ。いよいよその正体が見えてきました。
    そして鬼の書に記されていた事と、番人の言う事に大きな違いが…。しかも、すずに危機が迫っている可能性も…。兎に角仙吉急げ!

  • 一 狂暴なる鬼への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    とうとう小鬼が鬼に……
    すずちゃんを狙う忍びの意図が分からないだけに不気味ですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    忍びは一体何者なのか、そしていよいよ鬼が出ました。術で帰すだけのようですが、果たして…。

  • 一 たいらのみやこへの応援コメント

    平城京から長岡京へ、そして平安京へ。
    怨霊との関係と言うのも興味深いですね。
    平安京が、陰陽道によって選びぬかれた土地であったことは知りませんでした😳

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    僅か十年で遷都…それ程の怨霊に悩まされたとは恐ろしい話ですね…。色々とあったようですが、京を新たにと言う事業は並大抵の事ではないと思います。
    そこで、安全安心を第一に、四神相応の風水によって、平安京の地が選ばれたようです。

  • 三 鬼待ちへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    うわああ、小鬼が人間に憑りつくさまがおぞましいですね。憑りつかれたこの男は、いずれ死ぬことになるのでしょうか。一行の冷静なようすに、目の前で繰り広げられる殺戮を撮影するカメラマンを連想してしまいました。
    そうか、鏡の人々は海産物には慣れていないのですね。珍しい食材に目を見張るすずちゃんがかわいいです。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    この小鬼、間もなく鬼へと化けます…。
    そして! 海産物! 山の幸しか知らない鏡の一行は皆、歓声を上げ、すずは一箸を真剣に…。

  • 二 小鬼への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    小鬼に憑りつかれ、そのまま亡くなってしまった弥介。本人もおかみさんも、何が起きているのかわからぬままだったのでしょうね。切ない……

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    そうなんです、町衆が大騒ぎと成らないよう、鬼の存在は極一部の関係者しか知りません。犠牲となった方々の家族は混乱したでしょうね…。

  • 一 たいらのみやこへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    平城京から長岡京、そして平安京。このあたりは激動の時代でしたね。十年ほどのあいだに都を二度も動かしたのですから、ちょっと今では考えられません。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    本当に只事では無いですよね…。関係者は皆、大変でしたでしょうね。

  • 八 現実の景色への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    恐怖から一転、辛く忌まわしい事件が明かされ、そしてすべてがようやく落ち着いたころ、何も知らず眠っていたすずちゃんも目を覚ましました。楽しい夢を見ていたようで、良かったですね。彼女にはまだこんな苦しみを目の当たりにしないでいてほしいですから。
    さて、いよいよ京の都ですね。おいしいもの、おいしいもの。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    そうなんです、すずは何も見聞きする事無く、楽しい夢を見ておりました。良かった良かった。
    そして、いよいよ京へ! 京であれば当然美味しいものも沢山ある筈だと、鬼退治はどうでも食事を楽しみにしております。

  • 七 自白への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    寺田さまも、自分たち男衆が全員鷹狩に出てさえいなければ、と、幾度も涙したことでしょうね。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    そうなんです、慣れが油断を呼び斯様な事態になってしまいました。この事件後、後悔とストレスにより持病が悪化してしまいお亡くなりに…。

  • 六 浄化への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    この凶行はすべて忠興の出世を妬むものが仕組んでいたのだとは。そのために無関係の命がいくつも奪われ幸は汚されたうえに自刃に追いやられたと死の間際に知ってしまえば、これは死んでも死にきれなかったでしょう。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    死の間際に聞いた真実…まさに死にきれず怨霊となってしまいました。

  • 六 奇跡の脱出への応援コメント

    徳蔵さんだΣ(・ω・ノ)ノ!
    一瞬、偽者かと思いましたが、本物の徳さん。
    ここで登場とは、テンションがあがりました。
    しかも、最後、素手で大百足を倒している。
    かっこよ過ぎです、徳蔵さん!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    徳さんとの再会! すずも嬉しかったと思います。
    かつての幻は常世でも最強でした。
    「おら、徳蔵さんに会っただで…死んでんのに元気だっただよ」

  • 五 常世へへの応援コメント

    なんと言う、恐ろしい禁止事項……。そう言うことは、もっと早い段階で言ってもらわないと^^;
    そして、いきなりのピンチ(;・∀・)
    おすずちゃん一人で切り抜けられるのでしょうか。心配です

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうなんです、常世に行くには禁止事項が色々と…。前もって言うとごねられそうなので、敢えて直前に教えたようです。
    そして、まさかのピンチ…。判断を間違えば悲惨な事に…。

  • 五 悲しみの末にへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは、
    凄絶な一話でした。鈴丸の最後に立ち会えたのは、せめてもの救いなのかもしれません。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    巻き込まれてしまった者達に詫びを入れ、身体を清めれば、お気に入りの場所へと向かうのでした。静かに死ぬ筈だったさちが怨霊となるのは、この後に起きた事が原因となります。

  • 四 賊の狙いへの応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは、
    なんと、幾人もの人を取り殺してきた怨霊をいとも簡単に拘束してしまうとは! 忠道の霊力、恐るべしですね。
    疑ってすらいなかった身内から裏切られ、窮地に陥った幸さん。どれだけ恐ろしかったことでしょう。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    鏡を継ぐ者の霊力と術は特別にございます。
    信じ難い裏切りに驚きつつ、この後の展開を思えば恐怖でしかなかったかと思います。

  • 三 怨霊への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    生者と知り合いの怨霊となり果てた女。比較的最近、強い恨みを持ちながら死んだ女ということですね。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    そうなんです、強い恨みを抱いたまま事切れた瞬間に怨霊へとなってしまいました。

  • 二 小さな祠への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    「人の感覚を奪い、都合の良いものに置き換え人を騙す」という恐ろしい技、人によって少しづつ見え方や聞こえ方などが変わってくるのでしょうね。眩惑されないための護符があってよかったです。清楚な若い娘。護符を持った守り人たちには、何に見えていたのでしょう。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    この怨霊、まだ本性を見せていないので、護符があっても美しい娘様にしか見えておりません。ただし屋敷や庭の状態は現実が見えております。

  • 一 違和感への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    大厄災により霊力を得てしまうと、良くも悪くもこの世にわだかまる不穏な存在に気づいてしまうのですね。いちど気づいてしまったなら、見て見ぬふりはできないですよね。その存在は思いのほかこの世にあふれているようで、なかなか忙しそうです。
    化け物退治にむしろ自分たちから向かっていくような一行に、すずちゃんだけが怯えているのが可哀そうですが (^^;)

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    そうなんです、霊力が上がってしまったので、見えないものが見え、聞こえぬ筈のものが聞こえてしまうように…。すずは一人怯えておりますが、そのうち慣れるのではないかと…。

  • 二 霧の中の船への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    突如船を飲み込んだ霧。海賊はなんと獲物を全てなげうって逃げ出してしまいましたが、すずちゃんたちはこの霧を湧き起こした亡霊たちと意思疎通ができ、その無念を晴らす手助けをしてあげたのですね、晴れて海路でより楽に京へと向かう一行。図らずも、彼らを追っていた忍びを振り切ることにもつながり、一石二鳥!

    作者からの返信

    本日もありがとうございます。
    亡霊たちの無念を晴らし、風にのって海路を進む一行。正体不明の忍び達は必死に陸路を…。大変です。

  • 一 船頭の正体への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    今度は海賊に狙われて…… つぎつぎと悪党どもが現れてきますが、人間であれば、この一行に敵う者はいませんね。でもただならぬ怪しい霧とは?!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    そうなんです。合戦で混戦と成らない限り、勝てる見込みはありません。ふふふ…。
    さて、霧の正体は一体…。

  • 三 飛礫の威力への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    曽我の姫も大変な災難に遭ってしまいましたが、正室のまつ姫も哀れにおもえます。複数の女たちを娶ったのなら、門脇殿にはもっと細やかに配慮してもらいたかったですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    そして返信が遅くなって申し訳ございません。

    本当にそうですよね、配慮は全くなく、己勝手のやりたい放題…。周囲は大変です。

  • 二 捕縛への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    小平太たち忍びの安定の強さ! 安心してみていられますね。姫君もこれで無事曽我大社まで戻れるのでしょう。でも、門脇氏のところで、一体どんな問題があったのか。追っ手も門脇氏の送り出したものなのでしょうか。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    姫の追手は門脇氏の知らぬところに…。全ては醜く歪んだ心を持つ者の手によるものにございます。

  • 一 手負いの先客への応援コメント

    雨替流さま

    こんにちは。
    いわくありげな四人ですね。曽我大社へ向かうということは、この女性も神に仕える人なのでしょうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    はい、この娘曽我大社の姫にございます。

  • 三 龍の巣へへの応援コメント

    これは、もしや牛鬼ではないでしょうか?
    とんでもない洞窟ですね^^;

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    そうなんです牛鬼が居ります…しかも腐らせた河童が好物…近づきたくないですね…。この後は天狗が登場致します。