最終話 すず、天に舞うへの応援コメント
あゝ、良かった。天に舞うっていうサブタイトルに、えっまさかって思ったのですが、小平太、すずともに生き延びて再会。感動してまた泣いてしまった。
とても良い物語を堪能させていただきました。
ありがとうございました♪
作者からの返信
最後までお付き合い頂きまして、本当に有難うございます!
そうなんです、サブタイトルがちょっと不穏に感じてしまいますね…、感動の再会に涙までありがとうございます!
すずも大喜びにございます。
「七月七日さま、いっぱい応援して貰ったで、それに心配もかけちまっただで、猪の団子鍋御馳走するだでな、暑さも吹き飛ぶだよ。最後まで読んでくれてほんとにあんがとした!」
最後まで読んで頂きまして、本当に有難うございました。
最終話 すず、天に舞うへの応援コメント
遅れてしまいましたが、完結おめでとうございます㊗️🎊🎉
続編、期待して待ってもよろしいでしょうか…?🧎
作者からの返信
最後までお付き合い頂きまして、本当に有難うございます!
続編! 失われた古代都市を構想(妄想)してますが…今は何一つ思い浮かばず…、しかしいつかは公開できるかと…。
「ジロギン2さま。最後まで読んでくれて、ほんとにあんがとした! お礼に猪肉の団子鍋さ御馳走するだよ、暑さも吹き飛ぶだでな」
最後まで読んで頂きまして、本当に有難うございました。
最終話 すず、天に舞うへの応援コメント
お疲れ様です。そして、完結おめでとうございます。
すずちゃんの喜びが伝わってくる、見事な大団円でした^^
前回の「鏡の守り人」に続く、素晴らしい物語をありがとうございます。
それにしても、徳さん、渋かったですよね^^
いつか、「鏡の守り人(三)」を読めることを楽しみにしています^^
作者からの返信
最後までお付き合い頂きまして、本当に有難うございます!
すずの喜びが伝わって嬉しい限りにございます。
そして徳さん! そうなんです、影ながら皆を、すずを守り抜きました。守り人には特産の存在が欠かせません…死んでしまいましたが…。
そしてそして(三)を楽しみにして頂ける事、嬉しい限りにございます!
失われた古代都市を構想しておりますが…今のところ何も思いつきません…どうしましょう。
「イルカ様に沢山応援して貰っただでな、猪肉の団子鍋さ食ってな。暑さも吹き飛ぶだでな。最後まで読んでくれてほんとにあんがとした!」
最後まで読んで頂きまして、本当に有難うございました。
三 龍の巣へへの応援コメント
土蜘蛛?!牛鬼?!
でも、私なぜか蜘蛛だけは虫の中で平気なんです(●´ω`●)
なんででしょう??
その他はもう、全部苦手( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます!
双世の洞窟に居るのは、土蜘蛛と牛鬼をミックスした妖です…だと思います(無責任)
蜘蛛って、苦手な方多いですよね。私も平気です。益虫ですので、有難いですし、見た目の怖さというものがあまりありません。ただ、通り道に巣罠を張らないで下さいと一言…。
逆に様々な幼虫…これは駄目です。幼少時期はある程度平気だったのですが、年を重ねるごとに苦手に…。
ただし黒、又は茶色の全身柔らかそうな毛むくじゃらで、忙しなく走りゆくあの毛虫! ご存じと思いますが、別格で可愛いです。
地元では名前がありまして、黒がジロッコ、茶がタロッコ…逆かも知れない…。最近見かけませんが。
最終話 すず、天に舞うへの応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
わあああ、良かった、良かった、小平太が、すずちゃんの思いを裏切らずに、生きて戻って来てくれました。なんという強さ! きっと小平太もすずちゃんや皆が待ってくれているのを感じ、果てそうな命をつなぎとめて、この世に戻ってこられたのでしょうね。
すずちゃんが天に舞う、この言葉を見たとき、とっても不安になったのですが、こういう舞い方なら大歓迎です。本当に良かったですね、すずちゃん。
遅ればせながら、完結おめでとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合い頂きまして、本当にありがとうございます!
そうなんです、すずを苦しめる訳にはいかない、それに皆を悲しませる訳にもいかない、小平太はその一心で命をつなぎ留め戻って参りました。
すず、天に舞う…そうですよね、生きる力を失いつつあったすずでしたから、不吉に感じてしまいますね(汗)
「ぷくく、いっぱい応援して貰ったで、それに心配もかけちまっただで、猪の団子鍋御馳走するだでな、暑さも吹き飛ぶだよ。最後まで読んでくれてほんとにあんがとした!」
最後まで読んで頂きまして、本当に有難うございました。
五 仕込みへの応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
妖、呪師の体を代々乗っ取りながら、上手に生き繋いできたのですね。そのあいだに、人間世界に感化され、人間的に生きるのもいいなあ、なんて気持ちにはならなかったんですかね。
なるほど、逃げ足の速い謎の妖の正体はこの妖だったのですね。そいつに道雪も憑りつかれていたのですか……
作者からの返信
いつもありがとうございます!
この妖、正体を隠さねば生きていけない事に嫌気がさしていたのです。堂々と、思うがままに現世を満喫したい、そんな気持ちから鬼を使い人間を根絶やしにと考えていたのでした。
そして道雪を乗っ取った事で、自然の術が知る事となり、罠を仕掛けたのですが、失敗に終わりました…。守り人の存在は想定外だったようです。
四 誠の呪師への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
おお、ここで早良親王が再登場! このあやかしが呪師に憑りつくことで、結果的に呪いは止んだと。もっと早くに憑りついていれば、長岡京は廃都に追いやられずにすんでいたかもしれないのですね。
あやかしは現世に住みたかったのですか。だからと言って先住民を根絶やしにしようとするのは……
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
そうなんです、もう少し早ければ長岡京を捨てずに済んだのに…。
何時の世も、土地を巡り争いが起きますね…人間同士の奪い合いの中に、まさかの妖が参戦した形です。
世の中が平和になる事を祈るばかりです。
ちなみに私は、飼い猫の黒丸とベッドの領土問題を毎夜…。
一 違和感への応援コメント
雨替流さま
こんにちは。
大厄災により霊力を得てしまうと、良くも悪くもこの世にわだかまる不穏な存在に気づいてしまうのですね。いちど気づいてしまったなら、見て見ぬふりはできないですよね。その存在は思いのほかこの世にあふれているようで、なかなか忙しそうです。
化け物退治にむしろ自分たちから向かっていくような一行に、すずちゃんだけが怯えているのが可哀そうですが (^^;)
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
そうなんです、霊力が上がってしまったので、見えないものが見え、聞こえぬ筈のものが聞こえてしまうように…。すずは一人怯えておりますが、そのうち慣れるのではないかと…。
最終話 すず、天に舞うへの応援コメント
小平太・・・おすず・・・本当に良かった( ;∀;)
作者からの返信
最後までお付き合い頂きまして本当に有難うございます。
二人とも本当に良かったです!
「白銀比さま最後まで読んでくれて、ほんとにあんがとした! お礼に猪肉の団子鍋さ御馳走するだよ、少し寒くなって来ただでないっぱい食って温まってな」
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。