第15話 出産への応援コメント
コメント失礼します。
わあ、破水からの促進剤、同じです……。
歩かせてもらえなかったのも。
促進剤が辛いという知識がなかったので
これ以上陣痛酷くなったらムリとなったところ
がピークでした。
お互いお疲れ様でした……!
携帯の反応不思議ですね……。なにか感じるものが赤ちゃんにはあったのでしょうね……!
金縛りも怖かったですね……。
作者からの返信
深山さまも促進剤を使って、歩かせてもらえなかったのですね。
出産は人生で何度もあることではないし、初めての時はその方法が当たり前だと思ってしまいますよね…
たぶん促進剤の方が陣痛が辛いような気がします。一人目と二人目の違いで少ない経験からですが😅
携帯の電波に反応した気がしたのは、今となってはよくわかりませんけど、不思議です😃
金縛りは普通にイヤです😢
最後まで一気にお読みいたいて大感謝です!!★までいただけて、本当にありがとうございました!
第14話 産休中不安になったことへの応援コメント
ネットで悪いことを検索してしまう気持ち、
同じことをやったので凄く感情移入
してしまいました……。妊娠中で、心身ともに不安定なときにはネットもほどほどにした方が良いですよね……!
作者からの返信
そうなんですよ😢
やたらとネット検索して、ネガ情報を見つけてはどんどん不安になること。これは妊娠に限らず、病気とか色んなケースで当てはまりますね💧
妊婦さんは特に、お腹の子と繋がっているのでメンタル大事ですよね!
第16話 帰宅への応援コメント
自分の出産時の事を思い出し、懐かしい気持ちになりました
私の中ではですが、妊娠、出産は人生で一番大切な経験だったと思っています
あれほどの感動と大変さはなかなか他の経験では感じられません
最後のへその緒のエピソード、笑ってしまいました(すみません)
食べたあとに気づいたら「うわああ!」ってなってたでしょうね(笑)
娘さん編も楽しみに拝読致します
作者からの返信
うさ田ケリーさま
妊娠、出産はそれぞれの人の数だけの感動や体験があるんだろうなと思います。すごいことです。
『人生で一番大切な経験』
そうですね!出産は自分の限界を超えた経験ですね。
そして、その後の子育てもやっぱり人生でかけがえのない経験だと思います😊
へその緒食べてたらショックですよね💧万が一食べてしまってた場合は知らぬが仏という感じでしょう笑
最後までお読みいただきありがとうございました!
娘編もお読みいただけたら嬉しいです😊
第10話 通勤への応援コメント
コメント失礼します。
妊婦さんの満員電車、本当にたいへんでしたね!
何事もなく本当に良かったです……!
私も男性に席を譲っていただいたことがあります。
何も言わずに席を譲っていただいて、降りる時にお礼を言った思い出は今も温かく残っています。
人気中や子どもが小さいときって、人の優しさが身に沁みました。
作者からの返信
深山心春さま
コメントありがとうございます!
深山さまも同じようなご経験をされたんですね。子どもが小さい時は本当に余裕がなかったので、何か手助けしていただいたり、声をかけてもらえることが、すごく有り難かったです。おっしゃる通り、優しさが身に沁みましたね。
当時の自分みたいな方に対し、さりげなく気遣いのできる人でありたいと今改めて思いました😊
第16話 帰宅への応援コメント
無事に生まれてほんとうに良かった。ウチは授かったの10年目でした。(途中流産一回)実際諦めたらできた感じ。その子も25才。俳優目指してちょびちょび映画に出ています。(エキストラ多いけどね)あっ、間違ってもメグロ・レン様とか想像しないでね。芸人の方が近いです。まあ、元気でいてくれればそれでいいです。
作者からの返信
ふみその礼さま
最後まで一気にお読みいただき、コメント、★までありがとうございます!!
10年目の諦めた時に授かられたのですね。手放した時に叶うって現象は本当に不思議ですがよくあるように思います😊良かったです✨️
そして、25才の俳優さん♥️
映画に出てるなんてすごいですね!!
ご謙遜されつつもきっとイケメンさんなのでしょう😆
これからも益々ご活躍されますように✨️
編集済
第16話 帰宅への応援コメント
海乃さん。こんにちは。実は、ギフトをお贈りしたいのですが、現在ギフトを贈ることは出来ませんとなっています。何とかならないのでしょうか?
追伸
特に何も要りませんので、ギフトを贈らせて下さい。たまに作品を読んで大泣きすればそれで良いのです。
作者からの返信
ひまえびさん、嬉しいお申し出をありがとうございます!!
私が「ギフトを贈ることは出来ません」の設定にしたのは、ギフトを贈って下さった方にお礼と感謝の気持ちはありながらも、
何か特別なことは出来そうもないと思ったのと、
継続して書き続けられるかな、とも思ったのです💧
(何だかんだ続いてますが😅)
こんな感じですけど大丈夫そうなら、設定変えさせていただきます☺️
【追記】
ありがとうございますm(_ _)m
第16話 帰宅への応援コメント
海乃様のエッセイ、大変興味深く拝読いたしました。
出産というライフイベントの喜びと苦労は経験した方にしかわからないと思います。
命懸けのお産で自分がとれだけ苦しくても、それでも赤ちゃんに会いたいと願える母親ってやっぱり偉大だとただその一言です。
臍の緒はなんとびっくり……😱
これもノンフィクションならではですね。
素敵なエッセイをありがとうございました!
作者からの返信
泉 雪さま
最後まで一気にお読みいただきありがとうございました!!
臍の緒は本当にビックリでした😂
こうして振り返り、書いてみることで、そんなこともあったなーと改めて思い出すことも多かったです。
リアルの出来事は予想外な展開も多くて、面白いですよね。ノンフィクションの良さだと思います。
コメントと☆レビューも嬉しいです😊ありがとうございました!
第16話 帰宅への応援コメント
何とも母は偉大ですね、無条件で敬意を送ります。
拙作の事後参考で読みましたが、やはりウチの子の時の事を思い出します。
関西限定かもしれませんが、読売テレビの19時前のニュース番組のコーナーに『めばえ』というのがあって、毎日毎日生後直後の子供と親の映像が流れ、よくチェックしています。
https://www.ytv.co.jp/ten/mebae/
この生後直後の、猿みたいで真っ赤で皺だらけの赤ちゃんを、可愛いとか愛しいとか思えるのは、そんな子と触れ合った事のある経験者だけでしょうね。
拙作では、そんな新生児を役所や会社を連れまわす無茶をやらかし『めばえ』を観て、やっぱこんな子連れまわしちゃいけないよな、と反省してます。でも後悔はしてない!
今じゃないかもしれないけど、出産お疲れさまでした。
お子様の成長を、心からお祈りしています。
※ウチの子は成人し、会社に就職して、家を出ました。結婚は……まだかな?
作者からの返信
最後までお読みいただき、沢山コメントもいただき、ありがとうございました!!
嬉しいです😆
『めばえ』の動画覗いてみました。
そう、この感じなんですよ!
生まれたての赤ちゃん、可愛いですね♡♡♡
出産の労いのお言葉もありがとうございます!遠い昔のことになりました…
娘さん、社会人になられたのですね。もしかしたら、あと数年~十年ぐらいでお孫さんの顔も見られるかもしれません😄
(最近は多様性の時代ですから人生選択も色々アリですけどね…)
いずれにせよ、子ども達には、子ども達なりの幸せな人生を歩んでいってもらいたいですね✨️
第12話 やることがない……への応援コメント
終電まで残業しても仕事終わんない地獄に比べれば、緩いとは思うけど(私の前の職場のデスクトップには、終電までの3本の乗り継ぎと、バスに乗る為の終電表があった)仕事無いのも生き地獄ですよね。
転職先は緩くて定時かっきりタイムカードですが、時にアレ? と思う感じで仕事が途切れる事がある。
職場改善リストも良いでしょうが、とりあえず私は必要ない書類の処分とかしましたね。何でこんな物、重複して、しかも全部要らない書類を取っておくのか!?
一段落着いたら、クリップが小物入れいっぱい、クリアファイルも山積みになった。
作者からの返信
クリップ山盛り、クリアファイルが山積み、なんかわかります😂
要らない書類って溜まりますよね…
終電が当たり前の職場は辛かったですね。転職先は定時なんですね。
仕事に終われる日々、過重労働の環境にいると、マヒしてきてそれが当たり前になってしまいますが、やっぱり、仕事以外の時間も大事です。
定時上がりに一票です!!
当時の私も、差し迫ってやるべき仕事がなくて好きなことできるからラッキー✨️と思いながら仕事してればハッピーだったのかもです。
捉え方次第ですねー😊
第11話 赤ちゃんは聴いているへの応援コメント
言葉は分からないと思うけど、状況的に訴えれば自力で何とかする場合もあるのかも。でも、そんな急激に動いて、へその緒が首に絡まなくて良かったですね。
でも、お腹の中と対話するというの、ネタとして面白いかもしれません。
某4コマ漫画では、赤ちゃんのエコー写真とジャンケンする母というのがありました。オチで、その赤ちゃんがチョキ出していた。
作者からの返信
確かに!へその緒が首に絡まなくて良かったです😊
逆子も治り、切迫早産も半日で治って退院できたので良かったです。
お腹の中でチョキができる赤ちゃんがいたら器用すぎますね笑
編集済
第10話 通勤への応援コメント
私は通勤では、出来るだけ優先座席に座ります。その席を必要としている人に譲る為。たまに元気な人から、優先座席に座っている事を非難するような目で見られるけど平気です。
もし私以外の人が座っても、その必要な人に譲るかどうか分からないから。
また、そこに優先座席ある事から、必要な人もまず近付いてくれます。普通の席より傾向はあります。
だから、そんな私の様な人の為にも、妊婦マーク・ヘルプマークは見えるところに付けて下さい。それがあれば、それを理由に声をかけられます。特に妊婦かどうかなんて臨月近くならないと見分け付きません。
付ける事の弊害もあるかもしれませんが、出来ればそういう場面だけでも分かる様にして欲しいです。
それとせっかくなので、近況ノート添付します。
といっても、席を譲ったというものではないのですが。
『今日、神様からとても素晴らしいプレゼント頂きました』
https://kakuyomu.jp/users/KAMOline/news/16818622172637163896
作者からの返信
近況ノート読んできました!
電車で隣に座った新生児に近い赤ちゃんを抱っこされたんですね。赤ちゃんがいて余裕のない時のママは、誰かが赤ちゃんを見てくれることがとても有難いと感じると思います。私も食事中など友達に抱っこしてもらえたり、ちょっと見てもらえるだけで本当に助かったと記憶してます。
また、かもラインさんのような考え方で優先席に座ってらっしゃる方いるんですね。必要な方に座ってもらえればそれが一番ですね!!
コメントありがとうございます!
第9話 妊婦健診と予防接種への応援コメント
妊婦でもない男の私の対応などは何の参考にもならないでしょうが、私はインフルエンザのワクチンは受けません。元々何千種類もあるインフルエンザの、どの種が流行するか分からない以上、その中の数種類~十数種程度分のカバーしか出来ないレベルでは受ける意味がない。というか、自分の身体の丈夫さを妄信しています。
そんな私でもコロナは都度3回受けました。
これは職場等に、自分はちゃんとワクチン受けましたよとアピールするだけの為。
あれから数年、コロナは完全に無くなった訳ではないが、インフルエンザと同程度の認識しかされていない感じ。何か特別なコロナ対策してたっけという感じなのに。
結局、ワクチン接種何かその程度なのかなと感じます。
でも赤ちゃんと愛犬には(同レベルか!?)ちゃんとワクチン接種してあげないといけないなという認識はあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ワクチン接種に対しては、色んな考え方がありますね。
医療や人の命にも関わることなので、安易に発言できないような空気感も感じてしまいます。(でもこの話書いちゃいましたけど笑)
かもラインさんのおっしゃる通り、自分の身体の丈夫さを信じる、ってとても大事だと思います。過信は禁物ですし、明らかな不調を無視したり盲信するのも良くないと思いますけどね。
なので、日頃から医療ケアが必要だったり、免疫が極端に弱っていたり、海外の危険な流行病に対抗する必要があったりの色んな事情がある場合は迷わず打つ必要があるのかもしれません。
元気でたとえインフルやコロナにかかっても、自力で復活できそう!と自分で思う場合には打たなくても良いかもしれません。
あ、でも、「自分一人なら大丈夫そうだけど、周りに迷惑をかけてしまったら悪いな」という優しい気持ちから接種する(した)方も多いのだろうと思います。
予防接種は昔は義務でしたが、今は全て任意です。メリットとリスクを理解して、自分が納得した上で選択するのがいいですね。
第8話 お礼参りへの応援コメント
私の住む兵庫で子宝成就&安産といえば、2つ大きなお寺があります。
1つは中山寺で、当初は何か趣味の悪い5重の塔にエレベーターやエスカレーター入れて、安産祈願で儲けているやな と思っていましたが、いざ行ってみると凄く良い雰囲気で直で見るとその5重の塔も落ち着いて良い感じ。
しかも寺の後ろには広大な梅林公園があって、入場料取れるレベルなのに無料公開で太っ腹! 子宝関係なしでも、一度参りに来ても良い感じ。お薦め。
もう一つは摩耶山天上寺。登山するかケーブル乗らないと行けないけど、それでも行く価値あり。
元々、摩耶山のマーヤはお釈迦様の生母であり、キリストにおけるマリア様みたいなものなのに、意外と知られていない。祀ってあるの、この天上寺くらいじゃないかな? 日本じゃ。
まぁ元々このお寺に子宝成就や安産祈願した訳じゃないだろうけど、子宝に恵まれましたと感謝でお参りするのは勝手だと思うので、大阪近郊に来る事があったら、その方向に向かって手を合わせる位はしても良いかと思います。
御利益あるかどうかは分かりませんが、きっと温かい目で見守ってくれると思います。
ちなみに私は登山好きなので、本当に良く両寺訪れます。
摩耶山も良い山ですが、中山寺の背後にある中山は、その頂上付近に登山しないと訪れる事出来ない奥の院があって、とても雰囲気良いです。聖域という感じで。
作者からの返信
兵庫県にお住まいなんですね。私も子どもの頃住んでいたことがあります。
摩耶山の方は御釈迦様の生母なマーヤを祀っているんですね。とても神聖な感じですね。
二つとも山の近くのお寺で、ご紹介の文章からも、とても良い雰囲気のお寺なんだなと伝わってきます😊
ご紹介ありがとうございます。
山や自然や気の良い神社やお寺など気持ちのいい場所に行きたいなーと思いました。
第6話 辞めましたへの応援コメント
普通は今 手持ちであるタバコを全部吸い終わったら、ここで辞めようと思うのでしょうが、その思った時点で決心するというのが、とても良いです。
実は私も似たような経験あります。会社帰りの夕方に、半額になった菓子パン買って食べるのが楽しみだったのですが、手持ちのダイエット本で何時始めようか何時始めようかと思った時、ああ、これは今じゃないかと思って、買った半額パンをその場でゴミ箱に捨てました。
結果、半年で15kg痩せましたが、今またリバウンドしています。
まぁ前回やって成功した前例あるし、と気楽に構えていますが、やっぱ今、すべきなんだろうなと改めて。
作者からの返信
買った菓子パンをその場でゴミに捨てた…「これ食べてから!」ではなかったんですね!😆
そして、15kg減はスゴいですね!!でも、リバウンドは怖いです~💦
私もファスティングをやって理想体重になったことあります。一度できたことでまたいつでもできる、と変な自信を持ってしまいました。
でも、ファスティングなんてやる気持ちになれなくて、結局なかなか痩せられない現状です😣
第5話 不妊期間に思うことへの応援コメント
前に書きましたが、限りなくハネムーンに近い赤ちゃんを授かったので、私も女房も、真剣な妊活はしていませんし、世間一般的なその問題にも軽く考えていたところはあります。
でも親友と妹夫婦が、苦労に苦労を重ねて子供が出来た事もあり、実感は無くとも本当に大変だという事は分かりました。時間もお金も手間暇も。
でも苦労したからこその嬉しさは、別格ではないかと想像できます。
また出産まで&出産してからも、並々ならない苦労が積み重なり、その直前に(出来れば夫婦共に)これだけ苦労して出来た子供なんだから、あっさりと流してしまってはいけない or 生まれた子供はしっかりと育て上げないといけないと、覚悟が出来たのではないかと思います。
ウチは2人目3人目を流してしまって、本当に1人目が丈夫に産まれてくれて良かったと、その時に実感しました。
これは、本当に天からの贈り物だったのだな、と。
実際にはもう、無事に産まれて育っているのだと思いますが、この先もドキドキしながら読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハネムーンに近い妊娠も長期の妊活を経ての妊娠も、人それぞれのタイミングがあるのだな、と思います。そして、それぞれにかけがえのないドラマがあるのだろうと思います。
はい。無事産まれているのですが…続きもお読みいただけると嬉しいです😊
第3話 仕事への応援コメント
我が家で女房は専業主婦だったけど、世間一般は仕事だからキツイですよね。
もう仕事と家事それぞれに優先順位付けて、下位の方は手抜き手抜きでOK。
但し優先順位は日に日に入れ替わると思うので、随時自分でも整理して。
※洗濯、1日サボれば当然翌日の優先順位上がる筈だし、掃除は2.3日サボってもそれ程上がらないでしょう。
料理も、出来合いもの・冷凍もの系を押さえればドンドン手も抜けるし、我が家でも最低ご飯だけ炊いていれば、レトルトのカレーだの親子丼でも大丈夫。
この時点でその習慣付けておかないと、赤ちゃん出来たら それ系が全て優先順位の1から5ぐらいまで占めるので。
作者からの返信
手抜きしてもいい…お優しい心遣いですね😆
無理して頑張りすぎても辛いし、後から反動もありそうですもんね。
理解ある、かもラインさまの奥さまは幸せだと思います!!
掃除を2、3日サボるのは余裕でやってます!!笑
第2話 子どもができないへの応援コメント
ウチは限りなくハネムーンに近い(新婚1か月目)に出来たので、そういうものかと思ったけど、その後に2回流れてそれっきりだし女房も身体丈夫じゃないから、本当に最初で最後の天からの授かりものでした。
そんな娘も、もう立派な社会人です。
PS.生まれるまでの過程もそれぞれ尊いのでOKです!
それに続編で2人目の話を書くかもしれないし。
作者からの返信
新婚1ヵ月目で授かられたのですね。天からの授かりものの娘さん、立派に成人されて良かったです!!
では、ぜひ生まれるまでの過程などお読みいただけたら嬉しいです😊
続編…なぜそれを……??笑
書けたらいいな、と思います😊
第14話 産休中不安になったことへの応援コメント
ヒトプラセンタ、初めて知りました……。
本当、『誰の胎盤なのぉーッ!?』ですよね。しかも注射だと『献血ができなくなる』とか……。
((((;゚Д゚)))))) 怖ーッ!って思ってしまいました。
本当、気を付けないとですね。
作者からの返信
怖く書きすぎちゃいましたかね💧
すみません。
まぁ、必要な有効成分のみを抽出し加工されたもの、且つ認可されているものなんですけどね…😅
第1話 はじめにへの応援コメント
カク友のレビューから来ました。
出産シーン描写が必要なモノ書いていて、一時参考に出産タグかけて読みまくっていましたが、知らない新作だったのですね。せっかくなので読んでみます。
本当に出産という偉業に関しては、尊いです。無条件で、ありがとうと伝えます。
作者からの返信
かもラインさま
はじめまして!
カク友さまからのレビューから、ご訪問いただきありがとうございます!!
出産シーンを書かれるのですね。
実は、このエッセイには出産シーンの細かな描写はなかったような気がします。自分で書いておきながらうろ覚えです…(じゃあ読まない、なんて言わないで下さい笑)
どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
第13話 産休の挨拶への応援コメント
>皆さん元気でお過ごしでしょうかね。
意外と、カク友さんの中にいたりして……とか思ってしまいました。
作者からの返信
キャー!
同僚がカク友さんだったら、私だって気付きますねー💦
それはちょっと恥ずかしいです😂
第11話 赤ちゃんは聴いているへの応援コメント
話しかけてお願いしたら、頭を下に向けてくれただなんて、とても親孝行な赤ちゃんですね。
逆子が治って本当に良かったです♪
そういえば、私も妊娠中、お腹に向かって『起きてる〜?起きてたらキックして〜』っとお願いしたら、お腹を蹴って反応してくれたことを思い出しました!
作者からの返信
あの頃が一番親孝行でした!笑
嘘です。それはいいすぎ笑
依道さまも赤ちゃんが反応してくれた思い出があるのですね!
通じ合っているようで、嬉しいですよね。
『お腹の中の赤ちゃんはまだ何も理解することはできないし、聞こえているわけがない』という常識とか先入観がありますが、赤ちゃんは、ちゃんと聞いていますねー(^^)
第9話 妊婦健診と予防接種への応援コメント
私は予防接種を打ったしばらく後に妊娠しましたので、あまり気にしてなかったのですが、言われてみれば確かに、妊娠中の予防接種は悩んでしまいますよね。
打った場合と、打たなかった場合のリスクの大きさで判断する、くらいしか思いつきません。
あとは、自分の第六感が『打たない方がいい!』と告げていれば打たない!……でも良いような気がします!
作者からの返信
花京院 依道さま
花京院さまは、妊娠中の予防接種問題に遭遇しなかったのですね。私も、特に必要に迫られなければ、考えることなくスルーだったかもしれません。
妊娠する前は、会社でインフルの予防接種補助が出るけど行くの面倒だから受けなくていいや、ぐらいの認識しかありませんでした。
予防接種問題…私は子どもが生まれた後も色々悩みました。それこそ第六感で、これは果たして必要なんだろうか……と色々考えてしまいました。
コメントありがとうございます!!
第5話 不妊期間に思うことへの応援コメント
お邪魔しております。
『妊活』
私もやったなぁ、と思いながら読ませていただいておりました。
海乃さま同様、もういいや、と自然体になった途端に妊娠しましたので、最後の『人事を尽くして天命を待つ』の言葉に同意です。^ ^
作者からの返信
花京院 依道さま
お読みいただき、コメントまでありがとうございます!
花京院さまも妊活のご経験があるのですね。もういいや、と思った途端上手くいく現象、不思議ですよね。
「執着を手放す」のが大事なのかもです😊
第13話 産休の挨拶への応援コメント
声の印象から想像していた感じとは違ったなあ、ってありますあります(笑)
一所懸命仕事している時は必死で気づけなかったことも、後になって気づけることも確かにあります
会えれば改めて感謝を伝える事もできますが、そのまま会えない方だと難しいですもんね
やはりその時その時、きちんと振り返って感謝を伝える事が大事だなと拝読して感じました
作者からの返信
共感いただき嬉しいです(^^)
その時その時、感謝や伝えるべきことを伝えることって大切ですよね。
お読みいただき、コメントありがとうございます!!
第12話 やることがない……への応援コメント
仕事がないと言うのは地味に辛いですよね
本当に落ちている時なら「私の存在意義とは……」くらいまで考えちゃいます
そんな中できっちり自分のやるべき事を実行されるマリーさん、素敵です
そのサービスがマリーさんの企画したものだったらいいなあ
私ならガッツポーズです(^^)
作者からの返信
地味に辛かったですねー
ホントに…「もう早めの産休に入ってもよくない??」と思いましたよ笑
そのサービスの企画は、私も前任者から引き継いだものだったと、急に思い出しました。居なくなっても担当者の想いは次世代に受け継がれたんだと思いました(大げさ 笑)
第2話 子どもができないへの応援コメント
コメント失礼します。
私は男なので女性の当事者性というのはまた全然文脈が違うのですが、それでも周囲がどんどん子どもを作っていって集まるような場で、「抱っこできない」感覚や、負い目、嫉妬、すごく分かる気がしました。当時は「呪い」だとすら思っていました。
引き続き、大切に読ませていただきます。
作者からの返信
橘夏影さま
コメントありがとうございます!
2話目からいきなり重たい感情をぶっちゃけてしまいました笑
結局は自分で折り合いを付けて乗り越えるしかないない気持ちですけど、真っ只中にいる時は苦しいものです。
呪い……確かに、です。
第11話 赤ちゃんは聴いているへの応援コメント
お腹の中のベビーちゃん、ちゃんと声が聞こえています。胎動がはっきりわかるようになると、妊娠中の妻が話しかけたり、私が話しかけたりすると、おなかをけってくれる、と妻が申しておりました。
作者からの返信
川線・山線さま
奥様もそうおっしゃってたんですね。不思議ですけど、何となくコミュニケーションとれてるような感じがするんですよね。
「おへそのあな」長谷川義史 著 という絵本があります。お腹の中で赤ちゃんが見たり聞いたりしている温かいお話で、やっぱりそうだよなー、と思います。子どもも私も気に入っていたので、今も捨てずに家にあります。
【追記】
お読みいただき、コメント、☆レビューまでいただきありがとうございました!!
第10話 通勤への応援コメント
私自身は、「妊婦さんではない人」を「妊婦さん」だと勘違いしてしまい(それらしい服を着ておられ、おなかも少し出ていたのですもの)、「どうぞ」と席を譲ろうとしたところ、申し訳なさそうに、「すみません、妊婦ではないのです」と言われ、お互いに大変恥ずかしい思いをしたことがあります。
作者からの返信
わ!それはちょっと気まずくて恥ずかしいですね。次同じようなことがあっても、譲るのを躊躇してしまいそうですね。
でも、私も実はあります。
たまたま知らない人と妊娠の話題で会話したとき、妊婦さんじゃない人に「でも、今(妊娠)されてるでしょ?」と言ったら「違います」と言われました。
あぁぁぁなんてこと言ってしまったんだぁぁ、と心の中で叫びましたよ(泣)
その事を思い出す度に胸が痛みます……
編集済
第9話 妊婦健診と予防接種への応援コメント
当方、内科医です。「安全性が確立されていない」という表現を見ると、確かに接種については、「ムムム…」となる気持ち、よくわかります。
では逆に「安全性が確立された」というのは、具体的にはどのような状態を指すのでしょうか?これを定義するのは、実は非常に難しいです。より突っ込めば、「安全」とはどのような状態を指すのでしょうか。ここを明確にしないと本当の意味で「安全性が確立されていない」という言葉の意味を「正しく」解釈するのは難しいです。
医薬品の添付文書を集めた本、というのが毎年改定されて出版されています。毎年何千種類もの新薬が発売され、新たな知見が増えていきます。私は「総合内科医」という形で、特定の臓器に専門性を持っているわけではないのですが、普段あまり自分が処方することのない薬を処方する際には、必ずその本で調べて処方しています。
当然ながら、その本を見ると、すべての薬に「副作用・副反応」の記載があるので、「薬剤」そのものが「100%の安全性」を担保されたものではない、という事です。
これは「医薬品」に限ったことではありません。最近は米価が高くて、家計を圧迫している「お米」ですが、これが100%安全か、というとそうでもなく、「お米アレルギー」の人ではアナフィラキシーを起こし、命を落とす場合もあります。小麦もそうですし、乳製品もそうです。ある種の果物(リンゴ、とかいちご、とか)を生で食べるとアレルギー、場合によってはアナフィラキシーを起こす人もいます。そういう人は、ラテックス(ゴム)にもアナフィラキシーを起こすので、輪ゴムを手首に巻いていた、あるいはゴム手袋をつけた、という事でアナフィラキシーを起こす、という事もあります。
道を歩けば車にはねられるかもしれない。自転車や車に乗れば、事故にあう確率が上がる、などと考えると、この世の中に「100%の安全」というものが存在しない、という事をまずご理解ください。
その上で、「安全性が確立された」状態、というのはどういうことか、と考えると、「ワクチンを打った人、その子供さん」と「ワクチンを打たなかった人、その子供さん」を比較して、両方に「医学的に問題となる」点について、「統計学的有意差を認めなかった」という事が「安全性が確立された」ということになります。
これを証明しようとすれば、「ランダム化二重盲検試験」という臨床研究を行なう必要があります。「ランダム化」というのは、この研究では、一般的には「対象となる薬を使うグループ」と「プラセボ(偽薬:ブドウ糖などを使う事が多い)」あるいは、「これまでに使われていた薬」を投与するグループが「グループとして同じようなものになる」ようにする、という事です。評価をする薬を投与する方がより元気、とか、年齢が若い、というようなことがないように、両方の集団を平均化するように割り付けする、という事です。
「二重盲検」というのは、「患者さん」も、「投与している医師」にも、今使っている薬が「評価を行なう薬」なのか、「比較のための薬(プラセボや従来薬)」なのかがわからない(患者さんにも医師にもわからないので「二重盲検」と言います)、という方法です。誰にどちらの薬が投与されているのか、という事を知っているのは、この研究を主導する「コーディネーター」だけ、という事です。
その後、一定の期間、「評価すべき項目(例えば糖尿病の薬なら、血糖値や、合併症の出現)」の観察を行ない(もちろん、治療すべきものは治療していきます)、試験期間終了後に、「評価を行なう薬」を投与されたグループと、「比較のための薬」を投薬されたグループで、検査プログラムを作る際に設定した項目(エンドポイント、と言います)を比較して、統計学的に処理を行なう、という試験です。
15年ほど前だか、確かオランダだったと記憶していますが、興味深い報告がありました。今から15年くらい前だと、第二次世界大戦後65年程度、という時期になります。
オランダで、糖尿病の治療を受けている60~70代の患者さんの過去を調べると、明らかにお母さんの妊娠中、お母さんが「飢餓状態」だった、という事が統計学的に明確に多かった、という報告がありました。つまり、妊婦さんの状態が、60年以上経って子供に影響を与えていた、ということになります。
この「ランダム化二重盲検試験」は、研究に参加する人は「研究の意図を理解したうえで自主的に参加する人たち」で、人数規模としても、1万人近く必要となります。先に述べたように、妊婦さんの状態が60年以上経って子供に出てくる、ということが分かると、観察期間も60年程度、となります。
さて、こんな研究が実現できるのか、ということになると、「ほぼ無理」だと思います。ただ、この研究をしないと「ワクチン接種と母体、胎児への影響はない」とは結論できないため、どうしても「安全性は確立されていない」と書かざるを得ません。
これは、ワクチンの話だけではなく、子供に使っているごく一般的な薬についても同じことが言えます。私は、今の職場に来る前も「町医者(プライマリ・ケア医)」として、内科、小児科、ちょっとしたケガなども見ており、子供の薬の使い方については、小児科医が書かれた本を参考としていました。そこでも著者が問題視されていたのは、「こどもに実際使われている薬の多くが、子供での「治験(先ほどのランダム化二重盲目試験)」が行われていないため、添付文章には「こどもに対する安全性は確保されていない」と書かれている。子供の治療のために必要な薬であるにもかかわらず、「安全性が確保されていない」と添付文書に書かれたものを使わざるを得ない、というのは、小児科医として由々しき事態だと考えている」とのことでした。
「添付文書」に沿った使い方をして、患者さんにトラブルがあった場合は、「当然そういう事もありうる。治験だけですべての有害事象を網羅することは不可能である」という解釈になりますが、添付文書に沿わない使い方をした場合は、「添付文書に沿わない使用方法を行なった医師の責任である」とされます。つまり、小児科医は常に、そのような法的リスクを冒しながら医療を行なっている、ということになります。
話が長くなりましたが、「安全性が確立されていない」という短い一文には先に述べたややこしい話が沈められている、という事です。添付文書の最後には、「いくつかの報告で、接種により先天異常の発生率は、自然発生率より高くならないとする報告がある」、とありますが、現実問題として、「ワクチン接種が原因と思われる胎児の先天異常」と明らかに言えるものや、ワクチン接種者が「有意に先天異常が多い」という事が、実際に接種を行なっているうえでなさそうだ、という事がある意味「免罪符」となっています。
因みに私自身は、小学1年生の時に、インフルエンザワクチンで、目に強いアレルギーが出たことがあり、その時に通院した眼科医から、「もう絶対にインフルエンザワクチンは打ったらあかん!」と言われたので、それ以降インフルエンザワクチンは接種していません。内科医で、冬季には沢山のインフルエンザの患者さんの診断治療に当たっていますが、私を守るものは、マスクと手洗いだけです。それでも、患者さんからインフルエンザをもらうのは数年に一度程度、鼻に綿棒を入れようと顔を使づけたときに患者さんがくしゃみをして私が思い切り飛沫を浴びる、など、「ああ、あの時か」と思う程度です。私の子供の頃には、麻疹、風疹、水痘、おたふくかぜのワクチンは定期接種ではなく、いずれの疾患にも罹患しています。COVID-19ワクチンは4回(オミクロン対応ワクチン)までは接種し、3回COVID-19にかかりました。抗体値低下のため、おたふくワクチンとB型肝炎ワクチンは接種、帯状疱疹予防のため、水痘の生ワクチンを接種しています。
作者からの返信
川線・山線さま
添付文書の「安全性が確立されていない」についての見解を、内科医の先生から直接ご教授いただけるなんてありがたいです!ありがとうございます。
添付文書に「安全性が確立されていない」と書かざるを得ないような色んな背景と事情があるのですね。
また、予防接種に限らず、子供の薬についてもそのような表記があるとのこと。医師がリスクを冒しながらも、患者の為に医療を提供している現状なのですね。
グレーな部分がありつつも、現場の先生方は患者の命に日々向き合いながら尽力されていらっしゃると思います。ありがたいことです。
予防接種に関しての考え方や情報は色々あって難しい問題だな、と思います。
ありがとうございました。
第12話 やることがない……への応援コメント
>仕事をするための仕事
これ…めっちゃしんどいですね。
私は産休直前まで通常業務だったので、引継ぎは一週間くらいで、なんなら産休に入っても業務連絡という、とてもだめな社員でした。ご迷惑おかけしたと思います。
なので、孤独に耐えた海乃マリーさまはとても素晴らしいです。
しかもそのときの企画が実現していることも、まぶしいです!
作者からの返信
霙座さま
コメントありがとうございます!
あはは。しんどかったのかなぁ…
適当に気楽に楽しんでいた面もあります。お優しい言葉をありがとうございます。
企画実現は私の引き継ぎがどの程度関与していたのかは全く不明です(もしかしたら、全く関係なかったりして笑)
霙座さまも産休を取られたのですね。産休直前まで通常業務が普通だと思います。私はたぶん特殊ケースだったのでしょう…
第11話 赤ちゃんは聴いているへの応援コメント
凄い! 奇跡だ!
というか、正しいコミュニケーションだ。
耳は早くにして機能を持つ器官だといいますが、
ちゃんと意味がある気がしますね。
(目は遅いというけど、確かに出てくるまで
遅くてもいいもんなー)
ちょっと感動しました。
作者からの返信
Ashさま
コメントありがとうございます!
耳で聞こえることもあるかもしれないですね。胎教でクラシックが良いなども言われていますし。
心で繋がってるのかもしれないし、直感的なコミュニケーションができるのかもしれない、とも思います(^^)
第7話 妊娠報告への応援コメント
本当に不思議ですよね。私の周りでも、誰か一人が妊娠すると、なぜかすぐにもう一人、二人と続いて妊娠することがよくあります。まるで妊娠が「うつる」みたいで(笑)、いつも驚かされます。
きっと、一緒に過ごす時間が多いと、体や心のリズムが自然と重なっていくのかもしれませんね。そんな偶然が重なって、同じ時期に妊娠を経験できるのは、とても心強くて幸せなことだと思います。
作者からの返信
雪沢 凛さま
コメントありがとうございます!
雪沢さまの周りにも見られるんですね。ホント不思議ですね。
娘編で書くかもしれませんが、娘の妊娠の時もこの現象があったんですよ。
体や心のリズム…確かにそうかもしれませんね(^^)
第11話 赤ちゃんは聴いているへの応援コメント
本当に赤ちゃんはお母さんの声を聴いているんですね
ママの声を聴いて、一所懸命回ってくれたのかな
愛おしいですよね
逆子もなおり、切迫早産も大ごとにならなくて良かったです🥰
作者からの返信
うさ田ケリー さま
コメントありがとうございます!
翌日すぐ退院できるなんて、一体何だったのだろうという感じでした。
今思い出しましたが、赤ちゃんに聞いてみようと思って、いつ生まれるか質問してみました。
「○日? ○日?
その日にお腹を蹴ってね」と。
そしたら、お腹を蹴って教えてくれた日(出産予定日の二日後)に本当に生まれました。
「この子天才〜!!」
親バカですね……
編集済
第11話 赤ちゃんは聴いているへの応援コメント
マタニティスイミングを指導していました。
逆子の方で希望者にはプールで逆立ちをさせましたが、治った方いましたよ!
作者からの返信
菊池ゆらぎ さま
プールで逆立ちですか! 治った方がいたんですね(^^) 実績アリですね!!
第11話 赤ちゃんは聴いているへの応援コメント
私も逆子でした。生まれるまでには戻ったのですが、臍の緒が首に絡まる危険があるため、注意しておかないといけないらしいですね。
作者からの返信
中里朔さま
生まれる前に逆子が戻って良かったですね! 妊娠期間中は何が起こるかわからないので、色々と注意が必要ですね。だから、無事に生まれてくれればそれだけでいいと思うんですよね(^^)
第6話 辞めましたへの応援コメント
妊娠の話、めっちゃ心に響いたよ!タバコをスパッとゴミ箱にサヨナラって、ほんとすごいね!
聞いた話だと、禁煙ってじわじわ慣れないとキツイ人もいるみたいだから、こんな風に一気にやめられたの、めっちゃかっこいいと思うよ。
この話書いてくれてありがと、なんかあったかい気持ちになった!
作者からの返信
雪沢 凛さま
お読みいただき、応援、レビューまでありがとうございます!
そして、お褒めのお言葉をありがとうございます!
肯定して下さるとホッとします。
嬉しい♡
なんか、妊娠初期はつわりがある人もいるように、ホルモンバランスが普通と違うんです。悪い習慣を断ち切るにはいいタイミングなんだと思います。
第4話 妊活への応援コメント
お久しぶりですね。引き込まれていきます。私は今アーティスト活動をしていて、コンペとかに応募しまくっていますが、どれもこれも上手くは行きません。それで手放してみることにしました。すると上手く行かなくても、発想や新しいコンセプトがどんどん出てきて行き詰まらなくなりました。このエッセイをここまで読んでなるほど、と感じた次第です。
作者からの返信
山谷灘尾さま
お久しぶりです!
お読みいただき、コメントまでありがとうございます(^^)
アーティスト活動、すごいですね!!
そして、ちょうどこのエッセイのエピソードと同じく、手放し効果を感じられていたのですね。
停滞しているように感じても、水面下では進んでいたりして、表出するタイミングも色々ですよね。
引き続きアーティスト活動頑張って下さいね(^^)
編集済
第9話 妊婦健診と予防接種への応援コメント
海乃マリー様、こんにちは。
この添付文書を読む限りワクチンは「基本的に妊婦さんは打たない方がよい」という意味にもとれますね、あいまいで一般の方にはわかりにくい文書だと思います。一方で論文ではメリットが上回るので打った方がいいと推奨する報告もありますが、何らかの合併疾患があって免疫が落ちている妊婦さん以外は、基本的に打たなくても大差はないかと。ワクチン合併症はゼロではないので、ご心配であれば私も海乃マリー様のご判断に賛成です。
私自身はご高齢の方と接することが多いのでインフルエンザワクチンは毎年打っていますが、出来れば打ちたくないというのが本音です…(副反応が比較的強いので。コロナワクチンは最初の2回ほど打ちましたが、高熱が出てしまうのでそれ以降は打っていません)個人的には打たないままで、かかったら即座に職場を休むのがベストだと思っています。(ただし出産後にかかってしまった場合には、もちろん赤ちゃんへの配慮が必要となりますが)
作者からの返信
諏訪野 滋さま
コメントありがとうございます!
そう言っていただくと心強いです。
十数年前の妊婦さんは、病院から勧められてインフルエンザワクチンを打つのは普通だったと思います。最近はどうなのかわかりませんが、医者に勧められたら添付文書まで読まないで、打つ人が多いと思います。
私は医療従事者ではないので、臨床データも統計データも分からないので、はっきり言って自分の勘だけで判断しました(笑)
諏訪野さまのおっしゃる通り、打たないで、かかったら即座に仕事を休んで養生するのがいいと私も思います。
インフルエンザやコロナも免疫低下や基礎疾患がない限りは、経験上自力で治るという感触です。
編集済
第9話 妊婦健診と予防接種への応援コメント
こんばんは。私はインフルエンザワクチン打っていません。実はコロナ禍の時に、コロナワクチンも打っていません。一度も!
介護職としてあるまじきですが。
ですが、怖くて打てません。
ちなみにどちらの病気にも罹っておりません。
今のところはですが。
子どもの頃、アレルギー持ちで喘息だったんです。
その後スイミングクラブに通い、シンクロ(アーティスティックスイミングですね)をやり、体育大学卒、バレエもやり出し…我ながらビックリの人生です。
予防接種は、特に妊婦さんはやめた方が良いと思いますね。
作者からの返信
菊池ゆらぎ さま
コメントありがとうございます!
介護職として働きながら、打たない選択をするのはなかなか大変だったのだろうな、と思われます。
私もコロナ打たなかったです。
予防接種は定期接種も含めて任意ですから選択の自由と思いますが、これに関しては色んな意見がありますね。それぞれの人がそれぞれ自分で考えて選択をすればよいと思います。
スイミングは喘息に良いと聞きますね! それがその後の進路選択に大きく関わり、影響を与えていったのですね。一見マイナスに見えることがきっかけとなり、プラスの方向に広がっていくこともあるよなぁと思いました(^^)
第5話 不妊期間に思うことへの応援コメント
『運』を『動』かす。
いい言葉ですね ٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
中里朔さま
お読みいただき、コメントありがとうございます!!
運を動かしましょう(^^)/\(^^)
第2話 子どもができないへの応援コメント
私、妊娠出産経験ないんですよね。
なので、興味津々(笑)
楽しみにしています。
作者からの返信
菊池ゆらぎさま
コメント嬉しいです。
ありがとうございます!!
ご期待に添えたらいいなと思いますー(^^)
第4話 妊活への応援コメント
私も不妊治療しました。
不思議なことに、これでだめだったら、あんな生活するんだ~ってちょっと気を緩めると、妊娠できた気がします。
手放す、って大事かもしれませんね
作者からの返信
三木さくら さん
わぁ!同じような体験をされたんですね。
よく、諦めた(手放した)ときに願いは叶うなんていいますね。
お読みいただき、コメントありがとうございました!!😊