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  • 第17話、現代への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    縄文時代の生活を実際に経験するのは興味ありますが想像以上に大変でしうね。
    とても詳しく書かれていて感心しきりでした。
    過去を知るのは未来をよりよくする為にも重要ですよね。
    体験から成長した美音子はこの先もよく考えて行動していけると思います。

    作者からの返信

    お読みくださり、またコメントありがとうございます。過去で生活するのは、現代人にはなかなか大変なことだと思います。それでも知ることは大事なんですよね。経験を経て、美音子は変わりました。それはちょっとかもしれませんし、大きくかもしれません。それを使って未来に向かっていけるでしょう。

  • 第8話、縄文の秋 1への応援コメント

    知識の前提が違う相手へ何かを伝えるって難しいですよね。時代の違いだけでなく、文化の違いなんかもそうで……。
    美音子さんはよくやってますね。ムラの人もそれは思ってるんじゃないかなと。自然が近い分、生死も、季節の営みも、より近い感じがします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。本当に前提が違うと上手く伝えることができないんですよね。美音子もできることをやっています。生死や自然はずっと身近だったでしょうね。それはある面では良いことでもあり、ものすごく大変なことでもあったと思います。

  • 第8話、縄文の秋 1への応援コメント

    とても深い回ですね…考えさせられました。

    あかちゃんにハチミツがなぜダメか?という疑問をもし自分が縄文人に聞かれても答えられないかもしれません。

    ボツリヌス菌とは…そもそも菌とは何か…?
    それを前提知識のない人にわかりやすく…。

    ミネコちゃんは小学生…答えられなくて当たり前なんですよね…。

    作者からの返信

    ありがとうございます。わたしも納得できる説明は出来ないと思います。するとすれば、これは汚れている、呪われているのような言い方になると思います。他にも、わたしはパソコンやスマホを使いますが、どうやって動いているのか説明できません。知っているのと、本当に知っていることの間には大きい隔たりがあるようです。そんなことを書きたいと思いました。

  • 第1話、美音子への応援コメント

    タイトルをもう一工夫……児童小説風に工夫すれば、もっと読みたくなります。
    主人公の名前とかグループ名がタイトルに入っている本が、棚に並んでいると子供も目を引きます。頑張ってください

    作者からの返信

    ありがとうございます! タイトルは……もうこうしてしまったので今のところはこれでいきますね。児童小説風のタイトル、むずかしいですね

  • 第6話、縄文の夏 2への応援コメント

    美音子さん、少しずつでもできることが見つかってきて良かったですね。
    言葉が通じないと、伝わらないこともありますけど、それでもだいぶ打ち解けられてきてますし……ノカさんともいつか気持ちが通じ合えるのかなぁ。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 元の世界と違ってできないことが多いでしょうが、がんばってできたりしてそれでもできなかったりしていくのでしょう。言葉は少しずつわかるようになってきましたが、話すところまでは難しい感じですね。ノカとは……なんとかしていくと思います。

  • 第4話、縄文の生活への応援コメント

    テーマの面白さから惹かれてきましたが、縄文時代の食文化、とっても興味深いです。

    どんぐりを粉にして水で溶いて焼いた…というくらいの知識しかないので、なるほどこんな感じなのか…とわくわくしながら読んでいます。

    続きを読むのが今から楽しみです!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます! 食事については土器に煮炊きした痕跡があったり、いわゆる縄文クッキーというドングリ類の粉に肉や卵をまぜて焼いたものが出土していたりします。焼いた石も出ているので、蒸し焼きもしてたのではないでしょうか。そんなところからイメージしています。

  • 第1話、美音子への応援コメント

    4000年前……ちょうど、先程授業で出てきた竪穴式住居などが普及してくる時代ですね。こんな世界で小学生がどう暮らすのか……楽しく拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!そうです、余裕があれば「さっき授業でやった!」となるところですね。お楽しみいただければ幸いです

  • 第5話、縄文の夏 1への応援コメント

    等身大でリアルな縄文時代ライフの描写がとても素敵ですね!
    言葉が通じないし、生活もまるで違うけど、確かに交流ができているのがほっこりしました(^^)

    しかし、これからどうなることか……美音子ちゃん、無事に帰れるとよいのですけど……?
    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!どうしてすんなりと受け入れられたのだろう…というところはありますが。美音子はそのうち帰る予定ですのでご安心ください。それまで縄文時代でなにをし、何を感じていくのか。見ていただければ幸いです。

  • 第4話、縄文の生活への応援コメント

    現代の当たり前になっているようなものが何もないって、大変……! 美音子さん頑張ってますね。でも、これからどうなるんでしょう……

    作者からの返信

    ありがとうございます! スイッチ一つで電気がつかない不便な世界ですが、なんとか……なんとかしていくのだと思います。美音子の先祖はそうして生きてきたんですからね