編集済
第3話 えっ…誰!?への応援コメント
こんにちは
スラスラ読めて面白いです!
しち、と、なな、の入れ替わりというのがユニークだし、あっさり信じてしまう佐和がかわいいし、楽しく読ませていただきました。
謎の少女が気になります
(追記)大丈夫です!誰も江戸時代に生きてませんから、本当のところはわからないですし!(適当)
あと小説は煮詰まったら「というわけで、みんな幸せに暮らしましたとさ」で終わらせると良いって聞きました!
偉そうにすみません! 楽しかったですまたきます!
作者からの返信
かやの志保様!
ちょっ、助けてください!
只今絶賛路頭に迷い中なんです(汗)
プロットの存在を、書き始めてから知った初心者なので、、、プラス江戸時代の様子知らなさ過ぎる人間なので、、、
もうそれならいっそのこと、その時その時の気分に合わせてどうにか完結させて、後で整理しようかと…
謎の少女…彼女は、一応役柄は決めてますので!た…多分?大丈夫!です!
コメントありがとうございました!
第2話 ここは何処!?あなたは誰!?への応援コメント
実は、異世界物の長いお話をスマホで読むのは苦手です。でもこのお話ならスラスラ読めそうです。期待してます❢
作者からの返信
ゆりえさん、こんにちは!
はい、期待に応えられる様に頑張ります!
コメントありがとうございました😊
第1話 私の平穏で楽しい日々への応援コメント
はじめまして。
社会課題をも捉えた素晴らしい作品ですね!
都心部でも、バス路線の配線は進んでますし、この作品のように、「3時間に1本」というところも今後、益々出て来るかと。朝、ちょっとお腹痛くなったらアウトな世界と思うと、こういうことも起こり得るかなと思いながら、読まさせていただきました。
これを機会に、今後ともご交誼を賜れれば嬉しく思います。
よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲様、コメントありがとうございます✨
そうなんです社会課題を考えた作品で…と言いたい所ですが、実はそうではなく(汗)
しかし、こんな話にでも社会課題を結びつけて考えてくださるだなんて、とても博識な御方なのですね!
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
第1話 私の平穏で楽しい日々への応援コメント
ラノベっぽく書かれていますが、文章の端々に老獪さを感じました。リズムとテンポも読み易いです。面白いです( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅様、コメントありがとうございます。
『老獪さ』…!まだ人生十二年ですが、そう言っていただけるなんて!とても嬉しいです( •͈ᴗ•͈)
さらには『面白い』。こんなに褒めていただいて…幸せ過ぎて昇天します(笑)
私は、福山典雅様の『金木犀の夜に』という短歌集(?)に心を打たれました。そもそも恋をしたことが無いのですが、切なさに胸がキュッとなりました。
私も短歌書いてみたくなってきました!
今回は、コメントをくださり、ありがとうございました。
福山典雅様に多くの幸せが訪れることを願っています。
第1話 私の平穏で楽しい日々への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、真城羊様の作品を読みに伺いました。
『お七転生』第1話、八松奈々の繊細な心情が静かに胸に染みました。特に「怖い人認定されてしまったみたい」という言葉に共感し、彼女の孤独と強さが交錯する姿が印象的です。沙耶香との友情も温かく、彼女たちの未来が気になります。丁寧な描写で日常のひとコマが豊かに描かれていて、続きが楽しみです。
キャラの魅力に惹かれましたので、作品をフォローさせていただきました。
作者からの返信
わあ…っ!悠鬼よう子様、コメントありがとうございます。
私、カクヨム初心者中の初心者でして、これまでコメントをいただいたことがないので、とても嬉しい気持ちで一杯です。
自分の書いたキャラクターを褒めていただけるって、何にも代えがたい喜びなんですね!
我ながら拙い文章だと思いますが、これからも読んでいただけるように精進して参ります。
今回は、本当にありがとうございました。
第1話 私の平穏で楽しい日々への応援コメント
2時間弱のどの渇きに耐えるとか私だったら死んじゃう…。
テンポよく進んで読みやすかったです!特に会話文が丁寧で、実際に目の前でキャラが動き喋っているような錯覚を覚えました。
これから先執筆の参考にします!