応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 隊員になってさっそく立場的にワクワクゾクゾクしてきました…!

  • 第7話 薄明光線への応援コメント

    レンブラント光線…!!

    名前がライツなだけに、光属性特化してる気がしてならないでありますね…!

    やったれ…!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます……!!
    現状まだまだ謎の多い存在ですが強い光属性を感じさせます……雷や闇の属性を持つ怪獣も今後登場してくるのやも知れません……

  • 第18話 星と少女の名前への応援コメント

    じゃあ、あの娘は……!!
    許されざる命とでも……!?

    作者からの返信

    うへあああああ一気読みにレビューまでありがとうございます……!!!!
    怪獣特撮にSFにバディもの、とにかくあらゆるジャンルのオタクが書いたむちゃくちゃ濃い小説になっています……特にメビウスとブレーザーとアークの強火オタクだと言えば伝わるはず……!
    感想一つずつ噛み締めて読んでいきます! ここからもずっと怒涛の面白さで完結まで駆け抜けていく作品なのでぜひお楽しみいただけると嬉しいです……!!

  • 第17話 怪獣捜査・解決編への応援コメント

    う、宇宙人……!?

  • 第16話 怪獣捜査②への応援コメント

    入れ替わってるなら、さっきの梶川は……

  • 第15話 怪獣捜査①への応援コメント

    相変わらずのネーミングな灯里ちゃん。
    そう言えば……

    グレイキングって、もしかしてかなり強い?

  • 第14話 戦うことの意味への応援コメント

    悪の、怪獣少女だと……!?

  • 第13話 雷雲が来るへの応援コメント

    この男、何を考えてる……?

  • 第12話 匂いの正体への応援コメント

    あっ、グレイキングと戦ってたあの……!!

  • 遂に、入隊ッッ!!

  • 第10話 機動防衛隊への応援コメント

    多分、チルドンは動物園のゾウやキリンを氷漬けにしたんでしょうね……

  • プロローグ 翼の代償への応援コメント

    これが、あの子の記憶……?

  • 第9話 それぞれの将来②への応援コメント

    良き、良き……!!
    こうやって不理解に苦しみながらも、
    小さな感謝一つで戦える姿こそ、ヒーローだッッッ!!

  • 第8話 それぞれの将来①への応援コメント

    重厚な怪獣の政治ドラマ!!
    ……そして、最後の連絡先発言が妙にお気に入り

  • 第7話 薄明光線への応援コメント

    「てめえ約束が違うだろうが、ライツ! 下手クソな戦い方しやがって! 灯里に怪我させちゃいないだろうな!?」

    ↑四条さん好きッッッ!! なんか、リュウさん味を感じる……!!


  • 編集済

    第6話 何者への応援コメント

    特機装、認識としてはメ◯ウスのメテ◯ールに近いのかな……

    「灯里は何者なの?」
    「私は……何者なんでしょうね」

    ↑そして、この台詞がお気に入りなのだ。


  • 編集済

    第5話 責任と嘘への応援コメント

    頑張れ、灯里ちゃん……!!
    あと、メトロ通りではタバコ屋とかに寄り道するなよ……!!

  • 第4話 願いと応えへの応援コメント

    瀬文町ギンガマート……?
    なんか、変な眼鏡を掛けた風来坊がソフビ売ってそうな名前だな……


  • 編集済

    第3話 節目への応援コメント

    小型怪獣って、結構トラウマメーカーな気がする……

  • 第2話 怪獣の卵への応援コメント

    怪獣の卵、どこへ行ったんだろう?変な奴に持ってかれて身代金とか請求されないといいが……

  • 第1話 分岐点への応援コメント

    寄り道は大体ろくな事にならねぇぞ……?


  • 編集済

    プロローグ 流れ星の夜への応援コメント

    自主企画にご参加いただきありがとうございます。

    怪獣大好きなのでわくわく……しちゃ駄目だ。
    親父……!!

  • プロローグ 流れ星の夜への応援コメント

    怪獣に奪われて変わり果ててしまった冒頭…


    怪獣モノ、特撮モノが好きで入っていけそうな予感がしてきました…!


    リピしていきます…!

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!
    怪獣好き特撮好きを詰め込んだお話になっているので絶対ハマってくれるはずだと思います……! ぜひこれからお楽しみください!!

  • リミテッドシェルーナ→オーヴァードシェルーナになる過程でシェルーナだけでなく、秋山さん自身も殻を破っている。
    最高にアツく滾る展開でした🔥

    敵であるバイス星人も、武人器質というか悪いとは思いつつもちょっと応援してしまいましたね笑

    怪獣同士のバトルも張り巡らされた謎も一級品で、今回も大変ご馳走様でした!!

    その名の通り、灯里さんは周りに対して焼け付くような光を灯していきますね⋯!

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!!
    バイス気に入っていただけましたか!? 結構先にはなりますがちょっとしたサプライズがあるかも知れません……
    後編はギミックにアクションに謎解きといろんな要素の盛り合わせになります 本当の本当に全部回収していくのでお見逃しなく……!

  • 優葵さんに明るく寄り添うまさに電灯のような灯里さんと、そのバディの亜夜さんのうるせぇ黙れ鉄拳!!
    今回も痺れさせていただきました⚡️⚡️

    ちょうどアペト星人に「なんか凄そうな事をめちゃめちゃごちゃごちゃ言うとる⋯」と思っていたので、助かります👊

    私も彼女達に「光」を見ました✨

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!!
    スタア編の最大の見せ場です……! わけのわからない陰謀やら正義やらをガン無視してぶっ飛ばすストロングスタイル! 記憶無くしても最高にかっこいい亜夜先輩です
    ここから決着までは前編の伏線を回収しながらカタルシスの連続になります! これが最高のバディの光あふれる物語です……!!

  • 第27話 揃い始めた手札への応援コメント

    なるほど、前のカーチェイスの時の兄さん呼びでむむ??となりましたが、優葵さんの本名がここで⋯

    しかしどんどん点と点が繋がってきましたね。それだけに一人称の変化に気づけなかったのが、「くそぉ⋯」と思いました。バイス星人かっくいい😍なんて私が言っている間に悠月さんは失明してしまうし⋯

    パラドン来襲から、いやもっと前からここまでがずっと一つの真実へと収束していっているのが凄いです(⁠゜⁠o⁠゜⁠;

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!
    一章から続く一連の事件がついに終わりを迎えようとしています ここからはあらゆる伏線を回収しながら解決まで突き進むだけです……! 果たして灯里たちの戦いの決着は、そしてスタアや優葵の運命は……!? という感じで後編に続きます……!!

  • 第23話 月の怪獣への応援コメント

    え、
    えぇ
    えぇぇぇぇぇ!!!

    悠月さんが怪獣化!?アツすぎますね!しかもシェルーナって確か死んじゃった怪獣ではなかったですか!?
    そう言えば悠月さんの名前には「月」が入ってますしめちゃめちゃ腑に落ちました⋯🥺

    作者からの返信

    とうとうここまで辿り着きましたね……ありがとうございます……
    作者のツボを何もかも詰め込んだ秋山悠月というキャラクター、実は彼女もまた灯里やスタアと同じ怪獣少女だったのです……!(少女という年齢ではない)
    シェルーナはお気付きの通り、梶川博士が話していた月面で死んだはずの怪獣。また新たな謎が生まれました。スタアのことも含めて多くの謎が怒涛の勢いで回収される後編をお楽しみに……!!

  • 第19話 ナンバーシックスへの応援コメント

    メンバー少なすぎませんか!?という、灯里さんの至極真っ当な指摘に笑いました😂
    上が重い腰を上げようとせず、大体日和見主義なのはどこも同じか⋯

    あ、でも助っ人さんが来てくれるみたいですね。
    でも亜夜さんのリアクションを見るに色んな意味で曲者なのでしょうか🤔

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!!
    ここに来て登場する新しいキャラクターは作品の世界観をもう一段階掘り下げる重要な役割を担っています。一気に膨らんでいく物語の続きをお楽しみください……!

  • 第17話 怪獣捜査・解決編への応援コメント

    梶川さんの話を聞きたいがために、あの手この手で協力してくれる瀬川さんや亜夜さんがありがたいですね!
    若干空回り気味ですがそこもヨシ!!

    しかしパラトンや、梶川さんの問題はもはや地球だけの問題ではない⋯?

    外星人とは?😰

    続きが気になりすぎる引きなので読んできます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!!!
    謎が謎を呼び新たな局面に突入していきます……! 一章は次章に続く壮大な導入です! ここから更に複雑かつ面白くなっていきます……!!

  • 第16話 怪獣捜査②への応援コメント

    なるほど⋯地球生物が独自の進化を遂げるとあのような地球怪獣になるんですね🤔
    ではロボット怪獣とは一体何から進化したものなのか非常に興味深いです。

    ◯ングジョーみたいなものを連想しますが、果たしてその実態は⋯?闇を感じますね😈

    最後、綺麗なピン札に近いものを置いていく所、亜夜さんだなぁって思いました😉

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!
    ロボット怪獣と一言に言っても色んな連中がいます。その実態はいかに……
    亜夜先輩の人間性というか根っからの人の良さが滲み出るお話でした。色々あってツンケンしてますが根はいい子ですからね……!

  • 第14話 戦うことの意味への応援コメント

    パラトンは何やらただ無差別に暴れる為に出現したわけでは無さそうですね。

    亜夜さんの太腿に涙目でしがみつく灯里さんが可愛い⋯
    あー、もしかして地震だけはって言ったのはお父さんの死の事が関係していたり⋯?
    だとするとちょっと胸にきますね🥲

    怪獣になれるのは灯里さんだけではなかった⋯!?まさかこんな序盤で発覚するとは!あの謎の研究員と何か関係があるのか考えてしまいますね🤔

    作者からの返信

    ありがとうございます〜!!
    パラトンに新たな怪獣少女と謎が謎を呼ぶお話でございました……!!
    おっしゃる通りで灯里の「地震が苦手」というのは過去の被災経験に由来しています。巨大な怪獣は歩くだけで地響きを起こしますからね……

  • 第13話 雷雲が来るへの応援コメント

    灯里さん立派になって⋯(親目線)
    序章のリジネラ戦からかなり時が経っていたんですね。しかも優秀!
    灯里さんに振り回される亜夜さんが可愛いです笑
    操縦は⋯無理か!

    うーん、この研究員(?)のおじさんは何者なんでしょう?パラトンの事は知っているはずなのに、次回明かされるでしょうか🥺

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!
    ちなみに序章〜一章の間に約一年半の時間が流れています。灯里は17歳から18歳に、亜夜先輩は18歳から20歳になりました。
    さてさて、本章のキーパーソンとなる謎のおじさんですが、彼は一体何者で地下施設で何をしていたのでしょう……物語はここから一気に広がっていきます……

  • 世界観解説に一切の無駄がない⋯めちゃめちゃスタイリッシュに纏められていて全くくどくないです🥺
    私も見習いたいっ!

    新しい相棒という時点でもう⋯何となく察しはついていましたがやはり灯里さんでしたか!
    防衛隊入りたいって言ってましたしね🤭まさかこんなに早くバディになるとは⋯

    作者からの返信

    ありがとうございます……!
    というわけでここからナイトライツの物語が始まっていきます! 正式にバディとなった二人の前にどんな難事件が待ち受けているかご期待ください……!!

  • 第40話 五月雨の追跡者への応援コメント

    >機動防衛隊蜂名支部特別調査員・・・・・・梶川一星。

    一星が機防に加わってくれてるの嬉しいですね〜。

    >「目標、小型人型コヒトは銀色の騎士みたいな大男だ。俺たちが合流するまで絶対に近づくな」

    仮面ライダー云々のコメントをさせていただいた次の話でまさにそれっぽい方が出てきてテンションが上がっていますぅ!

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!! 昨日の強敵が今日の仲間になっていくのが本作の醍醐味ですからね……
    三章におけるキーパーソンである「銀色の騎士」……確かによく考えたらこのあたりの設定めちゃくちゃライダーシステムの匂いしますね あらゆる特撮作品を網羅していくスタイル

  • 第9話 それぞれの将来②への応援コメント

    うーん⋯構成や展開などどれをとっても完璧な序章です。ぐうの音も出ません😍

    ナイトライツ、早くも大好きだーーー!

    ライツに対する世間の反応のシーンもありがたいですね。敵か味方か!?のような謎多き生物なので、ここからどうやって理解を得るかというのも見どころです。

    灯里さん、人生の分岐点が来ましたね⋯

    作者からの返信

    序章読了ありがとうございましたーーっっ!!
    本作は基本的にこの密度とリアリティを維持しながら書いてあるのでかなり読み応えのある作品になっております……楽しく読んで頂けたならこの先もきっと良い読書体験になれるはず……!
    人生の分岐点を決めた少女と相棒のその後、ここからようやくナイトライツの物語の始まりです! ぜひご期待ください!!

  • 第7話 薄明光線への応援コメント

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!怪獣化〜!!
    少しずつ楽しみに読ませていただいてますが、毎話面白いッッ!!
    志条さんは本当に血の通った良い方ですね。灯里さんと最初に出会ったのが彼女で良かったです🤭

    ライツが早くもピンチですが、ここでレンブラント光線が炸裂だー!!(実況)

    今気づきましたが、灯里さんって電灯とかなりリンクしているお名前ですね🤔(遅すぎるくらい⋯?)

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!😭
    お褒めくださり光栄です 変身からの大怪獣アクションは醍醐味の一つですからね……
    灯里さんと電灯、そしてライツ(明かり)と実は全てがリンクした名前になっているのです……! 偶然の一致か運命か、その謎にもいずれ辿り着く物語です

  • 第6話 何者への応援コメント

    怪獣電灯⋯コミカル!!😂
    回転に数秒かかるあたり、「えぇ~どうしよっかな⋯」という逡巡を感じました笑
    怪獣である事には変わりないですし⋯

    灯里は何者なんだ疑惑がここに来てさらに浮上。
    危うさのようなものも感じてしまいますが、ここに来てライツ!
    ライツって言いましたよね!タイトルの意味が紐解かれたようで嬉しくなりました(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    明らかに意思がある怪獣電灯さんいいですよね……というわけでナイトライツの「ライツ」がここで登場しました……! 作中のいろんなところに意味が散りばめられた作品ですのでそこもぜひお楽しみください!!

  • >「……あんまり褒められたものじゃないですよ、そういう気の持ち方。組織のブラック加減が露呈してるだけですから」

    これはガチ。

    >最後の戦いを終えて永い眠りについた。

    パラトン…ありがとうな…(´;ω;`)



    いやー…すごかったです(小並感)。

    一章も良かったですが、二章に入ってキャラが増えてから面白さが加速度的に上がっていきました。
    壮大で綿密なストーリーを一切ダレることなくこれほど綺麗にまとめきる技量に感服です。

    そして何よりキャラと世界観に対する愛がめちゃくちゃ伝わってきますね。全員に見せ場がある展開が私の好みにめちゃくちゃ刺さりました。
    ちなみに現在の最推しは鷹野くんです。彼からは既に激重感情の気配が漂ってくるんだよなぁ…!

    素敵な物語をありがとうございました。
    続きも楽しみに拝読させていただきます。


    ちなみに完全に余談で、この作品がウルトラシリーズの影響を受けてらっしゃるのはほぼ間違いないと思うんですが、どことなく仮面ライダーの匂いも感じてそこに惹かれるんですよねぇ…外れてたら恥ずかしいけど。

    作者からの返信

    第二章読了ありがとうございました……!!!第一章から数えて三十話に及ぶ長編かついろんな要素を回収しながら進む物語なので、かなり重ための読み味になったかと思いますが楽しんでいただけて何よりです……!! お褒めの言葉ありがたく頂戴して印刷して額に飾りますね(???)

    鷹野くんは良い男ですよ!!未来との関係性も今後深掘りされるタイミングがあります ぜひお楽しみに……

    それと影響の話なんですが、ウルトラシリーズや怪獣映画の影響はもちろん色濃く受けて書いています ただ私がシンプルに平成ライダーのオタクなので滲み出る何かがあったのかも知れません……オーズとビルドが特に好きです……

    編集済
  • 第39話 帰ってきた雷雲への応援コメント

    あらゆる要素が回収されていくぅ!

    作者からの返信

    この終盤の畳み掛けがナイトライツの醍醐味ですからね……!!

  • 第5話 責任と嘘への応援コメント

    リジネラの本体はあれの20倍くらいあるんですか😱

    勝てる気がしないんですが(絶望)

    それにしても怪獣電灯⋯亜夜さん、貴方は素晴らしいネーミングセンスをお持ちのようだ😏


    うわぁ、めちゃめちゃ読みやすくてとても勉強になる事ばかりです⋯!
    惜しむらくは初期の初期から読んで古参面したかった〜😭

    作者からの返信

    遅ればせながらここからがナイトライツの本領発揮です……! 巨大怪獣を前にどう立ち向かっていくのか、その鍵になるのが亜夜さん命名の“怪獣電灯”。今後のストーリーを紐解くための大事なエピソードになります。
    連載始まってからまだ一年経ってないのでガンガン古参面していきましょう……たくさんの作品群から掘り当ててくださり本当にありがとうございます……!!

  • 第4話 願いと応えへの応援コメント

    鼓膜破りの描写が何とも痛々しい⋯😰
    初戦で、灯里さんのお父さんを殺めたこんなヤバイ怪獣と戦わないといけないとは🥺

    再生能力持ちなのも拍車をかけてます⋯

    と思いきやたまごスティックで撃破!もうネーミングはそれでいいんですね笑

    と思ったら一難去ってまた一難!

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!
    本作は「怪獣災害」をテーマとして描く上でかなり災害の側面を強く書いています。小型怪獣と言ってもスペックを考えると現実なら熊に相当するレベルの化け物なので、かなり恐ろしい敵です……!

  • >怪獣を物理的ではなく感覚的に遠ざけることができるシェルターの開発に奔走していた。

    この辺りもすごいですねー…余程作品世界への解像度が高くないと出てこないですよこの発想は。怪獣のいる世界に住んでらっしゃいますか?
    結城さんの再登場も期待しています。


    >伊原理央を失い、久神灯里と再会するまでの全てがそこに眠っている。

    違ってたらすみませんが、ここは「伊原蒼央」ですかね…?

    作者からの返信

    ありがとうございま……ウオオアーーーーッッッミスったああああ!!!? 投稿後に修正して描写の解像度上げたり設定弄ったりしてる影響でキャラの名前を変更することがあって、その痕跡が残ってましたすぐ直します!!!!

    「怪獣災害」というキーワードを解釈する上で災害の側面をかなり強調しています。アクションパートは怪獣要素マシマシでド派手に、ドラマパートでは災害や有事について慎重に取り扱うことを心掛けております……!!

  • 第37話 超獣来たれりへの応援コメント

    オイオイオイオイまだここからもうひと盛り上がりあるんかい!

    作者からの返信

    本章最後の敵の登場!!です!!!

  • >本当はわかってた。馬鹿なふりをして騙されてみたかっただけ。灯里が新しいバディだと知ったときから察しはついていた。

    (´;ω;`)


    >特機装・ガスタースキャバード。

    ロマン砲みたいな武器ばっか作ってるな防衛隊!

    >亜夜は人差し指と中指、薬指と小指をそれぞれ揃えてハサミを構えるようなポーズを取った。

    エアバルタン星人かわいい

    作者からの返信

    ありがとうございます……! 蒼央の存在は灯里と並ぶ第二の主人公である亜夜を掘り下げる上で今後も欠かせない大きなエピソードとなります
    障害物の撤去という建前で無茶苦茶な兵器作りまくってる奴がいるみたいですね……怪獣に対抗するためにはそれぐらいの破壊力がある諸刃の剣でないと役に立たないというのもありますがそれにしてもスペックが人間に与えていいものではない
    エアバルタン星人かわいい 題名の「地球星人」はウルトラセブンのオマージュだったりもします

  • >「ああ……完封負けは、初めてだ……。ははは、悔しいな……」

    戦闘狂キャラってなんか憎めない奴が多いですよね。まぁ片目潰したのは許さねぇけどな!

    オーヴァードシェルーナかっけぇー…
    しかし甲殻は復活するのか。
    右目が復活していないことを考えるとこのままになってしまうんですかね…悠月の髪の毛や皮膚がどうなっているのかちょっと心配です。

    作者からの返信

    バイスをはじめ色々な方向性の敵キャラクターが登場しますが、どいつも悪い奴だけどどこか憎みきれない人間味がある人ばかりです。
    めちゃくちゃカッコいい覚醒をしてくれたOシェルーナなんですが、甲殻類の脱皮に近い要領でLシェルーナから変身しています バイスに破壊されたアンテナ状の角と違って、成長過程で必要な生理現象を手動で無理やり発生させているイメージです 脱皮直後は無防備かつ身軽なのをあえて利用する悠月の戦略というわけですね……!
    体力を激しく消費し失敗すれば即死亡もありえる命懸けの変身ですが、成功さえすればむしろ脱皮によって僅かに身体機能が再生されます いつか眼帯が外せる日が来るのかも……?

  • >シン・桜ヶ丘女学院店長の高橋は反転して捻れた首を戻さず身体だけ器用に回して青年の方を向き直った。

    お前もかーい!
    しかしそれなら潜入捜査が見抜かれてたのも納得…クソ野郎だが店の趣味だけは褒めてやろう。

    >鷹野が刀を収める静かな音だった。

    かっこよすぎませんかこの人。
    前の戦いで一人だけ無傷だったのもそういうこと!?
    「だったら俺が相手になってやる」は君だったのか!?


    >「知恵と覚悟を振り絞って戦う、ただの人間だ」

    この人も!

    ちょっともうこの話だけで
    ・主人公の裏で仲間達もめっちゃ活躍する
    ・普段は飄々としている仲間が実はめちゃ有能
    ・敬語のキャラがブチ切れた時の雑な言葉使い
    と複数の癖に刺さりすぎて感想欄が足りません。

    作者からの返信

    あァ〜〜この話の気づいて欲しいところ全部気づいてくれた!!!!嬉しすぎる……!!!
    マジでその通りでして、多摩でバイス星人と戦ってたのは鷹野です!!大正解!!!未来を救出したその足でバイスと殴り合って無傷で退けたわけですね……!

    物語の軸は灯里と亜夜、二章は一星と優葵にスポットが当たるため描写は控えめですが、鷹野と悠月のように裏で大活躍しているキャラクターも濃密に描いていくのが本作の一つの特徴になっています! この手の描写が刺さったらもう同志です こういうのが書きたくて本作書いてるので……!!!

  • 第3話 節目への応援コメント

    うぉぉぉぉ!まさにガール・ミーツ・ガール!節目となるエピソードですね⋯
    灯里のお父さんを奪ったリジネラが今、目の前に!
    どうなるんだ〜😰

    最近完結されたと耳にしまして、完全にビッグウェーブに乗り遅れてしまってはいるのですが、今から作品を追いかけても大丈夫でしょうか⋯ッ?

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!!!
    もちろんですなにも問題ありません!!! ガールミーツガールに加えてここからアクションや謎解き要素も加わってどんどん重厚になっていくので、むしろ自分のペースで今から読み進めていくのが一番楽しめる方法かも知れません……!
    ぜひまたいつでもお越しください〜! お待ちしてますっ!

  • あびゃびゃびゃびゃびゃびゃ

    クオリティが高すぎるってぇ!

    亜夜さんとおしゃべりクソ蟻野郎の対峙シーンは激アツですが…ここに至るまでのストーリーもキャラもテンポも完璧すぎる。
    面白い以上に小説としての巧さに感動しています。

    何故アニメ化していないんだ?

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございました……!!本編の中でも特に大きな山場の一つで、二章後編はここから色々な要素や疑問点を回収しながら外星人との決着が描かれていきます。読み応えのあるかなりハイカロリーな物語ですがどうか最後までお楽しみください……!
    アニメ化……なんでしてないんですかね本当に(素朴)

  • 第26話 奪われたものへの応援コメント

    みんなボロボロ(´;ω;`)

    そんな中、1年の記憶を失って擬似的に若返った(?)亜夜と灯里の味変した関係性で口に糊していたというのに…

    >蒼央は? あいつ来てねえけど

    なんとなく察してしまいました…。
    えぇ…ここも辛いの…?

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!
    二章前編は曇らせ要素多めでお送りしております 再会時の亜夜の刺々しさにも通じてくる問題ですが、この先は……何を言ってもネタバレになるので閉口することしかできません どうかこのままお進みください……

  • こっちはこっちでややこしいことになってるってぇ!

    作者からの返信

    徐々に事件の全貌が明らかになりつつあります……ちゃんと今後回収していく要素なのでご期待ください……!

  • 第23話 月の怪獣への応援コメント

    ファーーーーーーー!?

    展開が怒涛すぎてヤバい!

    さっきまで亜夜さんのコスプレを楽しんでたのに!?

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!! 亜夜先輩のコスプレ劇場はブラフだったのさ!! 外星人の猛攻は止められず、かと思えば二人目の怪獣少女のみならず三人目まで。十七話で梶川博士が言っていたかつて月面に生息していたという怪獣シェルーナに見えますが果たして……!? 金色の怪獣少女をめぐる物語はまだまだ続きます……!

  • 第19話 ナンバーシックスへの応援コメント

    ミッションの難度に対して人員が不足すぎる…。

    >「あっやば」

    前に亜夜のことを詰めが甘いとか言ってましたが君の方こそ脇が甘すぎるよぉ!

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!
    上の判断と現場に齟齬があるのはこの手の群像ドラマの定番……にしても流石に人数は足りてなさすぎます
    灯里も亜夜も基本的にはちょろい感じのアホの子ですからね……探り入れられたらアウトのはずですが、事態がそれどころではないのでギリどうにかなっています(?)

  • 第18話 星と少女の名前への応援コメント

    あびゃびゃびゃ(脳汁の音)

    外星人…また好きな要素が追加されてしまった…

    金色の怪獣少女の属性がモリモリとんでもないことになってますね…。自由を得て喜んでいましたがプロローグを見るに不穏すぎる。

    梶川さんは
    「①気の良いおっちゃん」が「②怪獣創造の技術以外の記憶を消されたロボット状態」にされた上で「③研究所の外に出たらその記憶すら消える」状態にされてたということ…?不憫すぎる。なんでそんなややこしい処理が施されていたのか…
    彼が怪獣少女を逃したのだとすれば、記憶が消えても僅かな人間性が残されているような気がします…!

    作者からの返信

    一気読み嬉しいですありがとうございます……!!
    ここから外星人が一気に物語に絡んできます ジンクス製造という大きな任務を任された梶川博士。彼にだけ明らかに不自然な記憶処理がなされていて、その謎も含めて多くの問題はこの先の章に持ち越しになります
    状態を改めて羅列すると本当に可哀想な目に遭ってるなこの人……

  • 第15話 怪獣捜査①への応援コメント

    >ハイパーたまごフラッシュですけど

    ダサすぎるし現時点でライツと卵を結びつける要素があることを知ってる人間はほぼいないから名探偵がいたらワンチャン身バレの可能性すらある恐ろしいネーミング。


    >「……ありがとな」

    やはり丸くなっているッ

    作者からの返信

    ありがとうございますッッッ
    伏線とか考察要素がところどころにある本作ですが、灯里のネーミングセンスだけは本当になんの意味もありません 彼女自身もたぶん何も考えてないと思います 生来の持ち味ですかね……(適当)
    亜夜先輩は諸事情でかなり尖ってしまったんですが、灯里に絆されてもう角が無くなりつつあります 根が善の人だから……

  • 第14話 戦うことの意味への応援コメント

    パラトン麒麟みたいでかっこいいですね。
    老パラトンは第二の怪獣少女を探していたのか…?

    それはそれとして一年半の時を経てちょっと刺々しくなっていた亜夜が灯里に振り回されて雰囲気が柔らかくなってきていることを見逃してはいません。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!
    本当に気づいて欲しいところ全部気づいてくれるな……!? 答え合わせはこの先にちゃんと用意してるので何も返す言葉がありません(切実)
    ちなみにパラトンは麒麟とニホンオオカミがモチーフになっています 本来は神秘性のある生き物ですが何か事情があるようにも見えますね……!

    編集済
  • 第9話 それぞれの将来②への応援コメント

    怪獣にしろキャラの造形にしろ関係性にしろ間に挟まるギャグ要素にしろあらゆる点が刺さりすぎて困っています。

    作者からの返信

    序章読破ありがとうございました〜〜!!! ナイトライツはこういう二人が主人公のお話になっています 気に入っていただけて本当に嬉しいです……!
    序章のストーリーが刺さったら間違いなく次回以降もめちゃくちゃ楽しく読めると思うので良ければ今後ともぜひよろしくお願いしますっ!!

  • 第7話 薄明光線への応援コメント

    面白くて眠れねぇ…

    作者からの返信

    ヒィ〜〜ッッありがとうございます……!! 一気読みウレシイ……

  • 第6話 何者への応援コメント

    >「なにちょっと悩んでんだこいつ」

    ここ好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございま……あーーっ!? 個人的にめちゃくちゃお気に入りのシーンです! 気づいてもらえて嬉しすぎる……

  • 第4話 願いと応えへの応援コメント

    >「この……ええと、なんだろうこれ……た、たまごスティックで!」

    軽食みたいなネーミングゥ!

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!
    そこはかとなく惣菜パンみのある名前……

  • おまけへの応援コメント

    うぅ…………
    あ、ありがとうございます…………
    いやもう、マジで、本当に本当にありがとうございます……

    素敵な死後の世界のお話でした。
    蒼央と牧瀬の綺麗じゃないところも含めて大好きです。夜灯の悪口大会で盛り上がってるところメチャクチャ見たい……ライツ、は混ざらないか。
    またこの三人が見られて嬉しかったです!!

    作者からの返信

    フッフッフ……思い出してください、ライツは初めて灯里に憑依して姿を見せたとき「灯里の気持ちに気づいてほしい」とわざわざ言い放った夜灯最前列オタクですからね。ずっと二人のそばにいて大好きだったからこそ言えるとんでもない悪口を持っているはずです……

    というのは置いておき、この話はまさに蒼央や牧瀬、霧島、そしてライツのその後をどうしても書きたくて執筆したものになります。
    英雄として散った霧島やライツには敢えてスポットを当てず、怪獣軍団として物語を引っ掻き回した二人がヒーローでもヴィランでもないただの人間だったことを示す大事な意味もありました。悲しく美しく綺麗に散っていかずとも、物語を見終わった劇場の隅でお菓子食べながら悪口で盛り上がるだけのどうしようもない終わり方をしたっていい、そんな話です。

    物語の終わりとしてはどうにも締まらないけど、彼らにも愛おしくて幸せな時間がまだ続いていくならそれはそれで一つの「救い」になるのかなと思っています。
    というわけで、これにて本当の本当に完結となります! ありがとうございました……!!

    編集済
  • 完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
    途中参加でしたが、ここまでリアルタイムで追いかけることができて本当に楽しかったです……!!

    あの、いまだに言いたいことがまとまらなくて恐縮なのですが。
    ゆび、ゆ、指…………!?
    指輪!!?

    「亜夜」!!?!!!

    なるほどね(全てを理解)
    最強の福利厚生です。
    もうね、本当にありがとうございます。
    最後まで夜灯のオタクに優しいんだから……!!

    作者からの返信

    こちらこそ最後の最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました……!!!!
    個人的にもリアタイで追いかけるのが一番楽しい作品だと思っていて、一番楽しめる読み方を一番して欲しかった桐山さんにしてもらえて本当に嬉しかったです……!

    感情はゆっくり咀嚼していきましょう、そのための三連休です(そうなのか……?)

    はいじゃあ夜灯のオタクなので追加情報を投入します。
    エピローグは最終章が終わってから作中の時間でおよそ三週間が経過した頃の話です。亜夜先輩は優葵に話していたように北海道に帰るつもりだったので、以前住んでいた家を解約しています。さらに言うと灯里と二人で家を買う(借りる)予定も立てています。

    じゃあ亜夜先輩は今どこに寝泊まりしているのでしょうか?
    ヒントは……もはや言うまでもないですよね。そういうことです。

    それと、件の指輪いわゆるペアリングはもちろん灯里も肌身離さず着用して毎日眺めています。デザインはお揃いで色はシルバーとピンク。ライツと別れ、何者でもなくなった彼女が選んだ自分らしい色です。

    この度の福利厚生は以上となります。マジで全部出し切りました。

    改めて、ナイトライツの物語、そして夜灯を好きになってくれて本当にありがとうございました……!!

    編集済
  • おまけへの応援コメント

    完結おめでとうございます。連載お疲れ様でした。
    読み終えて、ふあぁ、と力が抜けました。
    緊張したり、わくわくしたり、にまにましたり……。
    とても楽しませていただきました。ありがとうございました~。

    作者からの返信

    こちらこそ最後まで読んでいただき本当にありがとうございました……!!
    ナイトライツの物語は本当に最後まで色んな感情を教えてくれる作品になったと思います。未知の脅威、駆けつけてくれる昨日の敵、そして少しずつ進展していく二人……とにかく沢山のことを詰め込んだ宝箱のような作品で、何か楽しかった記憶を持ち帰ってもらえれば何よりです。
    改めて本当にありがとうございました……!!!

  • エピローグ②への応援コメント

    鉄さん、あんた本当にカッコいいよ……
    そんな余韻に浸っていたのも束の間、また彼女が見られて大歓喜です。

    >二択の正解を選ぶのが得意だった少女は、両方を取る第三の選択肢を選ぶことにした。

    ここでちょっと涙がッ!!
    つい序章の第1話と第2話を読み返してしまいました。成長譚はこれだからやめられないんだ。

    ついに次回……見届けますッ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!
    鉄さんは怪獣軍団の唯一の生き残りになって、牧瀬や蒼央も亡くしてまた一人になってしまったんですよね……
    彼が生き続けることは贖いであり彼女たちの生きた証(ダイナライツの力)を残し続けることになります。ナイトラは昨日の敵が今日のヒーローになる物語ですので、いつか灯里たちがどうしようもないピンチに陥った時に彼が駆けつけてくれる日が来るのかも知れません……

    そしてここで満を辞して灯里が登場っ!! 副業禁止の公務員をすっぱり辞めて怪研とPDMCの二足のわらじで頑張っています。こういう思い切りの良さや「第三の選択肢」を取るわがままな一面は彼女の生来のものです。災害による父親の死をきっかけに「自分がしっかりしなきゃ」「大人にならなきゃ」と自らを抑圧していた少女は立派に成長してくれました……なんかもう泣きそうです。嘘。泣いてる。

    次回でナイトラの物語は完結! 最後の最後までお付き合いくださいませ……!!

    編集済
  • エピローグ①への応援コメント

    ある種の寂しさと、また忙しない日常(?)が戻ってきたという安心感、そんな二つが綯い交ぜになったこの感情こそがエピローグの醍醐味ですね。
    そっか、二人ともやめちゃったのか……
    そしてなんとも気の毒なジェリド!

    作者からの返信

    ありがとうございます……! まさにその通りで、物語の終わりと新しい始まりが描かれることになります。
    ガラン災害の余波をきっかけに大切な人を失い機動防衛隊に入ることになった灯里と亜夜。その終結とともに機防を離れた二人ですが、今どこで何をしているのか……もちろん彼女たちの新しい日常にもこれからスポットが当てられます。

    トレックスやジェリドといい、最悪だった第一印象からガラッと変わってなんか良い感じの位置に収まる人たちが多い作品だな……?

  • 蒼央さん、最期にお別れができてよかったです。でも、生きていてほしかったな……。
    めちゃ悲しいです。

    作者からの返信

    最終章お付き合い頂き本当にありがとうございました……!!
    蒼央が現代で生きて話をするシーンはごくわずかで、そのほとんどがガランの怪獣少女としてのものでした。それでも彼女が生き抜いた僅かな時間が誰かの心に残り続けるなら、それこそが彼女にとっての「救い」になるのではないかとも思っています。
    そして、いよいよ新年から始まるエピローグでは亜夜たちのこれからが描かれます。彼女たちの物語のほんのちょっとだけある続きの話をぜひよろしくお願いします……!!

  • 第88話 ナイトライツへの応援コメント

    わァ〜〜〜〜良かった〜〜〜〜〜〜!!!!
    もう本当に、本当にみんな超をいくつ付けても足りないくらいカッコよかったです満足感しかないですありがとうございます!!!!!

    ナイトライツを形容する言葉がいちいちバチバチにキマってて、わたしのなかの少年の心が燃え滾ってしまいました。
    マイクパフォーマンスが上手すぎる。
    こんなに熱さと切なさが同居した感情で味わう怪獣モノは初めてかもしれない。

    この最高の激闘を描き切ってくださった北園さんに一番お疲れ様を送りたいです。
    本当にありがとうございました……

    作者からの返信

    こちらこそ最後までお付き合いくださりほんとにありがとうございました……!!
    怪獣ガランを軸に灯里とライツ、亜夜と蒼央などたくさんの物語が一度に終結していくちょっと尋常じゃない密度の話だったので終始ごちゃごちゃしてたとは思いますが楽しんでいただけて何よりです……!
    ここからは最終章の総括とエピローグを描き切って完結となります! 悲しくも愛おしいナイトライツの物語を最後までよろしくお願いします……!

  • 第87話 灯は消えないへの応援コメント

    この世で最もテンションがブチ上がる瞬間とは、いつか。
    それはやはり大好きな作品の最終盤でメチャクチャにカッコいいタイトル回収がなされた時でしょう。絶対にそうです。

    ありがとうございます、マジのマジにお礼を言わせてください。
    闇と光のバディのファンとして、そしてずっとあの青年のことで頭がいっぱいだった一読者として……!!

    作者からの返信

    ここまで本当にありがとうございます……!!
    ようやくタイトル回収となりました ここにたどり着くまで本当に長かった……!

    ちょっと「彼」について語りたいのでガチの長文になります。
    実はプロット書いてる段階ではジェリドに続く章ボスくらいの立ち位置でしかなかった牧瀬。三章に手をつけていくうちに「こいつがここで終わっていいわけないだろ」と下書きを全部書き換えてしまうくらい本当に大好きになってしまい、最後の最後には彼なしではこの物語を語れないほど大事な存在になりました。

    そしてこれはちょっとした裏設定の開示になるのですが、『さらば名もなき英雄』で瀬崎がモノローグで語ったように「牧瀬はガランの召喚に応じなかった」のです。今後灯里たちの前に彼が姿を見せることもありません。
    でもそれは決して悲しいだけの話ではなくて、灯里は彼を「助けられなかった」と言っていましたが本当は真逆でした。
    牧瀬は最後の希望となるレンブラントリアクターを託し、亜夜はガランと戦う覚悟を(蒼央の生存を知って揺らいだものの)決めた。この時点で牧瀬は十分すぎるほど救われたと感じたんです。だから現世でマキがまだ苦しんでるかも知れないと思い召喚に応じた霧島と違い、未練をなくした牧瀬は最後の戦いに参加しませんでした。
    彼本人の出番は現状三章エピローグでおしまいです。

    ……「現状は」の話ですが。

    長文失礼しました。本当に失礼な長さだな……? とにかく、次回でついにガランとの戦いはクライマックスに突入します! 最後の最後までどうかお付き合いください……!

  • 第86話 深淵をもたらす者への応援コメント

    おお……ついに顕現しましたか!
    絶妙に小物っぽいセリフ回しと、天災の化身みたいな絶対的強さを両立させてるガラン大好きです。なかなかに奥深い風味のラスボスだと思います。
    大怪獣バトルの開幕、胸が躍りますね!!

    作者からの返信

    ありがとうございます……!
    ガラン、蓋を開けてみれば三章のミステリアスな雰囲気は蒼央のもので意識が交代した最終章だと小物の本性丸出しという二度美味しい良いキャラになってくれました……
    根っからのカスで世界にとって有害な存在なのは間違いないんですが、なんかこう、必死なんですよねずっとこいつは……(しみじみ)

  • ぐ、具合が……具合が悪い……
    霧島獅瞳と牧瀬孝則の話をされると情緒がおかしくなります。どうしたらいいのでしょうか。

    瀬崎ありがとう、ほんとうにありがとう。マジでその気持ちでいっぱいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!
    今回は書きながら頭を抱えた回でした どうしたらいいんでしょうね……本当に……顛末はもう決めているんですが……
    次回からは現在に戻り、いよいよ最終決戦が幕を開けます。
    ここからの物語が彼らにとって一つの救済になるはずです。そうであってくれ〜〜!!!(祈り)

    編集済

  • 編集済

    第84話 決別の儀への応援コメント

    うーーーん悠月とトレックスの距離感大好きですねやっぱり。まさかこんなバチバチにキマッた名バディになるとは思いませんでした。

    そしてパラトン……今度こそ、その御霊の安らかならんことを。
    一星とジンクスの決意が、雷光のように眩しいですね。

    また第二章を読み返したくなる、そんなお話でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!
    パラトンは……本編を通してとても悲しい運命を辿った怪獣です。でも彼女の後を継いでくれる愛娘と最期を看取った宿敵がいることで少しでも安らぎがもたらされたらな……と思っています。

    今回のパラトン戦、そして次回描かれる戦いによって二章と三章の総括を行っています。それが終わるとついにガランとの最終決戦です。ぜひこの先もお楽しみしていただければ……!

  • 第83話 おかえりなさいへの応援コメント

    わーーーーーー!!!!
    ワワーーーーーーー!!!!!
    い、生きてたトレックス……ッッ
    ありがとうございますありがとうございますありがとうございます!!!
    殺し屋から放たれる活人拳……やはりアツ過ぎるこの小説。悠月とのバディがまた見られて本当に最高でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!!
    実はかなり前から決めてた展開だったのでトレックスがいなくなった時の反応がめちゃくちゃ心苦しかったのは内緒
    個人的にも大好きな二人なのでいっっっちばんの激アツ展開で描ききりました……! この犬猿バディやはり良すぎる……

  • 第83話 おかえりなさいへの応援コメント

    トレックスぅぅぅ! 生きてたっ! めっちゃ嬉しいです。
    ナイスコンビネーション! これぞバディ。
    あ、悠月さんまだ泣かないで(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!! そうなんです生きてましたトレックス! ある意味で一番真っ当にバディらしい関係性の二人の活躍に相応しいサプライズです……!

  • わあぁっ! いい! 二人、いい! これでこそバディ。
    そしてテレビ特捜隊! ここでくるかっ。すごっ。
    戦闘力ゼロなのでガランにも見逃されてたのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!!!
    無駄なエピソードの無いことで有名(?)なナイトラです! 唯一回収されてなかったテレ特がここで生きてくるのです……!
    バディが揃った今敵うものはありません! ここからにぜひご期待ください……!!

  • もうね……こういうの、だいすきです……
    ここまで連続更新してくださりありがとうございます。本当にありがとうございます。
    ついに反撃開始ですね!!

    作者からの返信

    こちらこそお付き合いいただきありがとうございます……
    これです これがやりたかったのです ここからが書きたくて始まった物語でもあります 本当にここから毎回の更新楽しくて仕方ない作品にするのでぜひ最後までよろしくお願いします……!!

  • 第81話 花嫁奪還への応援コメント

    消し飛ばした!?
    えぇっ? いやいや、ちゃんとアモーレにならないとっ!?
    ああぁ、どうなってしまうのかっ。
    ここで切るなんて、なんてひどい(褒めてます)。

    作者からの返信

    ありがとうございますそしてほんまごめん!!!!
    敢えてここで切りました、ここで場面が切り替わってしまうんです……でも絶対に期待に応えていくのでご安心を……
    次回の更新をお楽しみに……!!

  • 第81話 花嫁奪還への応援コメント

    消し、えっ?
    消し飛び……んん?????
    だ、大丈夫なんですよねこれは……?

    大丈夫なんですよね!?!!
    そんなのダメですよ!!?
    ふたりが恋人(アモーレ)になるまでは見届けなければならないので!!!

    すみません取り乱しました。
    新世界の神みたいな笑いの堪え方してるガランとドロップキック喰らって涙目になるジェリドがめちゃくちゃ可愛かったです。

    作者からの返信

    はい、あの、マジでぜひとも明日の更新をお待ちください。きっと期待を大きく超えた結果が待っているはずです……今のおれからはそれしか、それしか……(切実)

  • 第80話 目覚めるへの応援コメント

    いや、その
    いろんな感情が押し寄せてきてちょっと上手く言葉が出てこないのですが。

    ら、ライツ…………!!!

    自分で思っていたよりずっとライツのことが好きだったみたいで、心に甚大なダメージを負っております。
    でも、繋いでくれたんですね。おかげで希望が灯りました。
    あとは、ただの少女に頑張ってもらいましょう!!!

    作者からの返信

    ウヒ〜〜〜紛れもなくおれのモチベです本当にありがとうございます……
    霧島さんから、いやそれよりずっと前、灯里の父・明彦から繋がっていたバトンが今初めて「ただの少女」久神灯里に渡されました。
    最後の鍵は実は既にとある人物から託されています。後は持てる全てを持って亜夜を取り戻しガランを倒すこと……! ここから始まる奇跡の連続にご期待ください……!!!

    編集済

  • 編集済

    第79話 取り戻せないものへの応援コメント

    もう、「なるようになるやろ!! わはは!!」という諦めの境地に達しそうです。
    ガランさんほんまええ性格してはりますわ〜〜!!!

    いやホントこれ大丈夫なんですかね……!!
    まだここから入れる保険が!?
    (“闇”を生み出せるのは心という複雑な精神構造を有している生命体のみ、という理屈メチャメチャ好みです)

    作者からの返信

    お待たせしました……本当に(昨日受け取った時点で嬉しさが限界値超えて大満足しすぎて爆睡していた)
    ここから入れる保険は……読んだ通りです!!!ありがとうございます!!!!(大声)

  • 第78話 雲と霧の向こうにへの応援コメント

    今までの怪獣や外星人とは次元の違う悪意。
    パラトンと霧島さん。どちらも永い眠りについたはずなのに。
    どうか一人と一体の尊厳を取り戻してほしいですが……まだ何か不穏な気配がしていて、戦々恐々としております。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます……本当に……平に……
    ガランは全ての元凶であり無自覚な存在悪であり本来はなすすべなく蹂躙されて終わりのまさしく“災害”を象徴する怪獣です。そしてガランによって目覚めてしまったのは、本来目覚めることのなかったはずの存在。彼らとの邂逅がどんな化学反応を起こすのかは、次回以降の更新で……!(露骨なステマ)


  • 編集済

    第75話 あなたのせいでへの応援コメント

    トレックスの退場、かなり好きだった私としては哀し過ぎるのですが……戦いのなかで果てたのなら本望だったのでしょうか。ジェリドの「元来そういう類の馬鹿」には彼なりの友愛を感じられますね。

    誰か、誰か亜夜さんを助けてくれ……
    誰かというかもう、一人しかいないと思っていますが。
    頼んだぞおおおおお!!! と強く祈っております。

    「さあ始めようか。怪獣退治を」
    「じゃあ始めましょっか。本格的な地球侵略」
    ついに最終決戦が始まるんだな、と実感させてくれるセリフにめちゃくちゃ胸が躍ります。
    まさにジェットコースターのように情緒が揺さぶられるこの感覚が大好きです。

    作者からの返信

    ああああありがとうございます……この反応を貰うためにここまで書いてきた節があります 本当に聞きたかった
    数多の怪事件を乗り越えたナイトラはガランとの戦いを持って完結を迎えますが、あくまでこの作品は「笑って泣ける空想科学エンタメ」です! きっと最後には満足できるラストが待っています。信じて最後までお付き合いください……!!


  • 編集済

    間章も読了いたしました。
    テレビクルー視点の防衛隊がすごく面白かったです。こうして見ると、キャラが濃い!! いやもう、みんな大好きです。
    灯里がややトンチキな動画ばっかり見てるの可愛いですね。

    最後とんでもなく重要なガラン真実にたどり着いてませんか?
    合体怪獣ではなく、寄生して中身を喰らい尽くす超小型怪獣……
    極めて異常かつ厄介そうで、オマケにゾワゾワするんですが。
    もしそうだとして、どうやって対処すれば……!?

    作者からの返信

    もう本当に毎度のことありがとうございます……
    ガランはラスボスに相応しいマジのガチのバケモンになっています 未だ多くの謎を抱えた存在ですが、それにどう立ち向かっていくのか。灯里と亜夜の最強バディならあるいは……? と、そんな様子で物語はついに最終局面に向かいます。ぜひこの先もお楽しみにしていただければ……!

  • 第62話 星人散歩④への応援コメント

    鷹野さん、いやネロと未来さんが……!!
    こんな素敵なお話のコメントに相応しくないかもしれないのですが、わたしカップリングのオタクなので非常にニコニコしております。まさかお父さま公認とは。
    最初はどうなるかと思った漂泊団編……「メチャクチャええもん見せてもらいました」そんな気持ちで胸がいっぱいです。ありがとうございます、ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!
    亜夜と灯里、一星と優葵に並んでまた公式カプが爆誕してしまいました……
    後々にも響いてくる漂泊団編ですが、発端はネロと未来のバディの行く末を描き切らないと完結できねえという無茶苦茶なエゴでした 何もかも終わった後に二人が幸せに生きていける世界になってくれるような祈りを込めた話です……!


  • 編集済

    第三章まで読了しました。
    前章からさらに面白さのギアがモリモリと上がっていて腰を抜かしている……ちょっと手がつけられない強さの小説に出会ってしまいました。
    当初は「この裏切りもんがあああ」と憤っていた牧瀬孝則のこと、読み終える頃にはすっかり好きになっていました。深い優しさと人間らしい矛盾を抱えたキャラクター性がとても素敵ですね。ゆっくりと眠って欲しいです。

    そして、バディの距離が……!!
    「ずっと一緒にいてやるから」そう言ったからには、灯里を誑かした責任をしっかり取ってもらいたい。心からそう思います。結婚しなさい(誰?)

    息つく間もなく噂の星間漂泊団が来ちゃったみたいですね。次章でどうなるか、ワクワクです。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!
    外星人や宇宙怪獣と戦うのが主のお話の中で、牧瀬は唯一と言っていいほど地に足のついた地球人の敵です。理不尽に振り回され、灯里たちにはどうしようもできない理由で敵対し、そして最後にはガランによって命を奪われて終わってしまう。ナイトラという怪獣SFを通してどうしても描かなくてはいけないと思っていた「助けられなかった人」の物語です。
    彼や霧島の遺志はどう扱われていくのか……という問題を残しつつ物語はここで間章に移ります。これまで深く描かれなかった主要キャラや世界観にカメラを向けて最終章への準備を整えていくお話です。ぜひ最後までお楽しみいただけると幸いです……!
    マジの長文失礼しました、怪チョコ楽しませてもらっています!!

    編集済
  • バイス、もといトレックスがめちゃくちゃ美味しいポジションになってる!
    なんだかんだで協力してくれるのは嬉しいですね。

    そして灯里のめんどくささが非常に良き……
    ヤキモチ妬きなの可愛いです。
    次から次へと知らない男と仲睦まじくお話する亜夜さんが悪いですねこれは。

    作者からの返信

    うおおおおおんありがとうございます……(啜り泣き)
    昨日の敵が味方になる展開はなんぼでもあっていいですからね……
    灯里と亜夜先輩は無自覚にお互いをヤキモキさせる人たちです ここらへんの灯里は特に一途な面が光ってハチャメチャに可愛いんですよね〜〜……とても好き……

  • 第二章読了いたしました。
    満足感が……満足度がすごい……!!
    『或る少女の人生の話』から始まる怒涛の攻勢。死力を尽くした灯里たちみんなカッコよくてカッコよくて、本当に怪獣映画を見ている子どもみたいになってました。
    かと思えば。一星と優葵、本当の意味でまた会えてよかったね……パラトンありがとうな……と涙でベショベショになりそうになったり。とにかく情緒がジェットコースターと化しておりました。
    語彙が貧弱で申し訳ありませんが、本当に良いものを読ませていただきました。ありがとうございます。
    灯里と亜夜の関係性の進展(!?)にワクワクしつつ、引き続き拝読させていただきます。

    作者からの返信

    アッアッありがとうございます……嬉し涙と鼻水で溺れて死ぬところでした
    非行少女と正義を振り翳す大人の対比を筆頭に、あらゆるネタと関係性をごちゃ混ぜにした性癖詰め放題群像劇ことナイトライツ一章〜二章。お楽しみいただけたようで作者冥利に尽きます……というか単純に好きな物書きさんに褒められるのバチクソ嬉しいです……
    ここまでは盛大な序章、灯里と亜夜のバディの物語はここからが本番です ぜひこれからのストーリーもよろしくお願いします……!


  • 編集済

    本格SF、バディもの、ガールミーツガール……大好きな要素ばかりでハチャメチャにワクワクしながら読ませていただきましたが、想像をさらに上回る面白さにすっかり惹き込まれております。

    灯里のまっすぐな優しさと、亜夜さんのキレッキレの啖呵があまりにも最高過ぎました。ペラペラとよく喋る蟻野郎をぶっ飛ばしたシーンはスタンディングオベーションものです。
    優葵とスタアのことも、梶川さんたちのことも全部背負ってくれてるんですね。
    みんなの尊厳のためにも負けられない戦いにドキドキです。

    作者からの返信

    うわああああありがとうございます……めちゃくちゃ嬉しいです!!
    いっちばんカタルシスを詰め込んだエピソードで、作中通して特に亜夜先輩が大暴れするかっっけえシーンになります……! ここからクライマックスまで盛り上がりっぱなしですので是非ご期待ください……!!

  • 第5話 責任と嘘への応援コメント

    RT企画ご参加ありがとうございました!

    怪獣もの、JK、仇うちと面白い要素がいっぱいで(個人的に、私も怪獣めいたものを書いていたのでとても勉強になりました!
    引き続き作品を楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!!
    個人的に好きな要素詰め込みまくった幕の内弁当みたいな小説なので気に入って頂けて本当に嬉しいです……!
    相木様のお話も楽しく読ませていただいてます! これからも是非よろしくお願いします……!!

  • 第67話 また会いましょうへの応援コメント

    遂に終わってしまうのですね…
    自分からのコメントは始めてですが、実は連載初期の頃から読ませて頂いてました

    特撮愛とエンタメが山盛りな作風に、いつも満足しっぱなしでした!
    完走まで頑張って下さい!

    作者からの返信

    ありがとうございます……本当にありがとうございます……!!!
    詰め込んだ愛と伏線を全部丸ごと回収しながら大団円のラストまで突き進んでいきますのでどうかこれからもよろしくお願い致します……!

  • 嫉妬だったりヤキモチだったりでちょっと面倒くさくなるの、なんぼあっても良いですからね…

    作者からの返信

    ありがとうございます〜〜!!
    光属性の女の子がふとした拍子に抱くジェラシーが一番美味しいですからね
    二十歳なのに昔の女(語弊)とか昔の男(本当に語弊)が頻繁に出てくる罪な女ですよ亜夜先輩は……

  • 第40話 五月雨の追跡者への応援コメント

    ナメクジのガソリンバージョンって設定、めちゃくちゃ良いですね
    ワクワクするというか、よく思いつくな〜ともはや感動しました
    個人的にすごい好きな設定の怪獣かも

    作者からの返信

    自然の縄張りを追いやられて都市に降りてきたという現実の野生動物でも見られるシチュエーションをそのまま怪獣の世界に落とし込んだのがデジエラになります 車やガソスタといった燃料源に溢れた市街地ならではの怪獣ですね……個人的にも生態がお気に入りです

  • 第39話 帰ってきた雷雲への応援コメント

    なるほど、ここでパラトンが…
    熱い展開ですね…

    タイトルも「雷雲が来る」→「帰ってきた雷雲」で繋がってるんですね…

    作者からの返信

    気づいて欲しい細かい部分全部気づいてくれるスタイル本当にありがとうございます……なにせ伏線回収大好き侍なもので……(?)

  • いや〜、この作品の女性キャラは皆イケメンで非常に良きです…

    行動や発言もイケメンなんですが、中身がカッコ良いんですよね
    各々ちゃんと自分の信念があるというか、筋が通っているあたりがめちゃくちゃ好感持てます

    作者からの返信

    本当の本当にこだわりポイントですありがとうございます……
    二章は子供と大人の対比の話なので、亜夜先輩や悠月さんを中心に大人の女性を軸の通った人間として特にカッコよく描こうと心がけています なので好きになってもらえると大変嬉しいです……うちの子良いですよね……

  • 第59話 星人散歩①への応援コメント

    宇宙海賊が地球に降り立ったということですね。
    状況はマズいのに、なんだろうこのコミカルな雰囲気は……。
    「トレっち」が妙にツボりました。トレっちもその呼び名受け入れちゃってるし。

    作者からの返信

    現時点での最高戦力に等しいメンバーが(トレっち含め)揃ってますからね……どんな危機でも乗り越えてくれるはずです!
    トレックスは文字通り柔軟で適応力の高い人物な上、あだ名を付けて友達のように接してくれる一星のことはかなり気に入ってる様子ですね スタアの頃から数えると付き合いも長いし……

    編集済
  • プロローグ 流れ星の夜への応援コメント

    かの空想特撮を思わせる、ドラマチックな始まり!

    私、こういうの大好物でございます!
    期待!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    ぜひここからの物語にご期待ください……!!

  • 第19話 ナンバーシックスへの応援コメント

    灯里、マジで可愛い(語彙力)

    作者からの返信

    マジで可愛い(復唱)
    この小説、実のところ灯里の可愛さと亜夜のカッコよさだけでほぼ成り立ってますからね……

  • 灯里と亜夜の距離がぐっと近づいていい感じ、と思ったら。
    トレックスに驚く灯里の悲鳴に笑ってしまいました。
    星間漂泊団の方からやってくるとは。せっかく休暇もらえたのに瞬間でなくなっちゃいましたね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます……!
    灯里の悲鳴は三段階くらいで書き分けてて今回のは一番汚い悲鳴ですね(?)
    そしてちょくちょく名前が出てた星間漂泊団! 彼らにまつわるお話が新章になります 実は「なぜ彼らの方から来たのか」については……ごほん、とにかく次回更新をご期待ください!!

  • 第18話 星と少女の名前への応援コメント

    これまたネーミングセンスが炸裂してますね…
    ひこう怪獣と非公開獣…
    めちゃくちゃワクワクします

    それに、亜夜先輩めちゃくちゃ頼りになりますね…
    普段は結構無茶を押し通すように行動しているのに、この場では終始冷静なところが超カッコ良いです

    灯里の方が感情的になりかけて、亜夜先輩がそれを静止する図…
    灯里の未熟な感じと先輩の頼り甲斐が存分に出ていて最高でした

    作者からの返信

    ありがとうございます……!! ジンクスの名前云々は本当にずっとお気に入りです
    亜夜先輩はこの時点で二十歳というすごく絶妙な年齢で、先輩で大人なんだけど未熟な一面も存在する少し複雑なキャラクターになっています 灯里という新しい相棒の前で、今度こそは頼れる先輩になろうと頑張っている亜夜先輩をこれからも応援してもらえると嬉しいです……!

  • 第53話 二人きりの夜半への応援コメント

    急に2人の距離縮まってません⁉️ごちそうさまでした

    作者からの返信

    正直なところ癖が出てしまいました
    というのはさておき、三章は全体を通して「相棒の形」というのが裏テーマになっています 悠月とトレックス、霧島と夏目、ガランと牧瀬といった風に 決戦を間近にしてバディとして絆が深まったのを示すのがこのお話……なのですが、すみませんやっぱり性癖が出ています しゃーない

  • 第9話 それぞれの将来②への応援コメント

    ニュースなどで流れる内容から、本当にバックボーンまで作り込まれているのが伝わってきます
    個人的な意見ですが、怪獣ものの作品はバトルシーンも去ることながら、こういう「怪獣のいる日常」を描いている描写がめちゃくちゃ味するんですよね…
    それこそ、この数話のように怪獣倒した直後とか、専門家が対策話すシーンとかも…
    自分がその世界の住人だったら…などと考えるのが大好きです

    現状出てくる人が全員良い人でとても好感が持てます
    文章や展開にスピード感もあるし、嫌な人間も出てこないので、読んでて気持ちが良いです

    作者からの返信

    重ね重ねありがとうございます……!!! なんかもう全方位褒められてしまった……ほんとに励みになってますありがたすぎる……
    「怪獣の存在によって変容した社会」の描写ってこの手の作品でしか描けないスケール感だったり趣があってめちゃくちゃ良いですよね……
    作者としてもとても大切にしている部分なので『ナイトライツ』の世界観を味わっていただけて本当に嬉しいです……!

  • 第6話 何者への応援コメント

    怪獣電灯という単語、語呂も良ければ言葉遊びも聞いているし、かつ形状が想像ついて面白いですね
    会話のテンポも良いだけでなく、節々でユーモアが効いててスラスラ読めました

    やっぱり女主人公が覚悟を決める瞬間、物語が動き出す瞬間というのはたまりませんね…
    主人公二人の過去が重なっている展開も痺れました

    個人的に主人公が敬語キャラなのめちゃくちゃ刺さってます

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    緊張と緩和のバランス、主役二人のパーソナリティは特に性へ……こだわりが詰まってるところなのでめちゃくちゃ嬉しい……!