2025年7月11日 23:24
薄まる夜と来訪者への応援コメント
高校生がこういう作品を書きますか、と息が漏れる。しかも最初に書いた作品がこれですか。凄まじい。感想は別途で。
2025年7月10日 01:18
このお話、とても好きです。なんとなく不穏な雰囲気から始まるのに、最後は希望が持てる。全てをはっきりと文章で書いているわけではないのに、細かな心理描写・圭の様子などから2人の関係性が伝わってきます。過去を懐古する切なさや寂しさと、人間らしい感情の曖昧さ。お見事です。
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます。初めて書いた小説でどこまで書き表せているか不安でしたが、書かなかった部分まで読み取ってたのしんでいただけて、とても嬉しいです。ありがとうございます。
2025年5月26日 02:01
最初は怖い話かと思ったら、まったく違っていました。未来への小さな一歩。が描かれてました。良いお話をありがとうございます!
丑三つ刻にインターホンが鳴って美怜が警戒するところから始まるので、一緒に拍子抜けしてくださって嬉しいです。小さな毎日の繰り返しの中にこんな1日があってもいいですね。読んでくださりありがとうございます。
2025年3月31日 16:24
持つべきものは友達ですね。描写が細かくてとても良かったと思います。良い雰囲気でした。
感想ありがとうございます。細部の描写にこだわったので、読んでいただけて嬉しいです。
薄まる夜と来訪者への応援コメント
高校生がこういう作品を書きますか、と息が漏れる。しかも最初に書いた作品がこれですか。凄まじい。感想は別途で。