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  • >完成度としてはかなり低め
    いやいや、大変楽しませていただきました。
    厳しい時間制限の中、これだけのものを書き上げるとは……

    >完璧な普通を目指す家族
    この設定を思いついた時点で、
    スペースヒューマンコメディとしては勝ち確定だったと思います。
    いくらハイスペックでも、いや、ハイスペックであればるほど、
    「完璧な普通」は難しいですよね(笑)

    作者からの返信

    時間制限。

    誉めていただいた……✨️✨️
    ありがとうございます。
    苦労が吹き飛ぶ嬉しさです(T_T)

    そもそもが、へっぽこ同人作家なので、時間制限(締め切り)にはある意味慣れているのかな、と。
    (修羅場慣れともいう)

    字数制限(◯◯字まで)という縛りの方は、まだまだ修行が必要です。
    マンガの場合は、規定のページ数に納めてからの作業なので、一番最初にクリアできる(しなければならない)タスクなので、その先は根性しか必要無いですから。
    (やや間違い)

    小説も、文字数制限をかけつつプロットを作り上げれば、できるんでしょうけど……(だったら……以下自主規制)

    完璧な普通。
    インバウンド向けのホステルで仕事をしていた時に、様々な国のお客さんと同僚スタッフに揉まれまして(笑)
    その時に「日本人の普通は通用しねぇ」と痛感したことが、ベースになっているのかな、と。
    ある意味、宇宙人だからこそ書ける話だったのかな、とも。

    読んで下さってありがとうございます。
    頂いた感想、とても励みになります。
    深く感謝申し上げます。
    長文、失礼しました。


  • 編集済

    本編の方は、それまでがほのぼのしていた分、
    「緊張感ヤベエな」と思いながら読んでいました。
    個人的には、緩急があって面白いと感じましたぜ。

    >ママ VS 業務用冷蔵庫
    ママは、設定は美人なのに
    「ケーブルを、鼻に挿すようにしないで良かったよ」
    のイメージが強烈だったからなあ。(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます✨️✨️

    天野家最終話は、バトル回だというのが伝統になっています。
    (いつっっ!?)
    楽しんでいただけて、とても嬉しいです!!

    時空間を移動できる科学力を駆使しながら、有線ケーブル使用です(笑)

    お読み頂き、ありがとうございました!
    m(_ _)m

    編集済
  • >ポピュラーな変態
    なぜここで変態の話が!?(←嬉しそう)

    >庶務課のヒーロー
    庶務は奥が深いのですよ……
    『総務部総務課山口六平太』という漫画があるのですが、
    自分が庶務担当をやってから読むと、また味わいが違うのですよね。

    作者からの返信

    ポピュラーな変態の話。
    ずっと胸にしまっておくのが、苦しくかったからです……(笑)

    最近、見かけないですよね。
    見たく無いけど……(^_^;)

    庶務課。
    中の人がいらっしゃった!
    正直、庶務課があるほど大きい会社に身を置いたことが無いので、「ショムニ」でやっていたことを参考に書きました。
    縁の下の力持ちは、もっと評価されて良いと思います。
    奥が深いのですか……。
    今度、お話しを伺わせて下さい!

  • ホント、お蕎麦が食べたくなりました(笑)

    ……って、この回、土日の2日間で書いたんですか!?
    すごいなすごいな Σ(@Д@)

    作者からの返信

    お蕎麦、美味しいですよね〜♪
    私は「二八」が好みです(*^^*)

    土日2日。
    この成功体験が、今年、自分の首を締めることになろうとは……

    KACは文字数の制限が無かったので、とにかく書いてまとめればよかったから、できたことでした。

    文字数に制限があるとこうは行かないと……(T_T)

    編集済
  • なるほど、「ひなまつり」にはそんな背景があったのですね。

    それにしても、モチーフの一つが
    「特攻野郎Aチーム」というのは意外でした。
    って、大雅くん「コング」ポジなのか(笑)

    作者からの返信

    ひなまつりの背景。
    そうなんです。
    そしてまさか、アニメの聖地になるなんて思いもよらなかったよ。
    私が働いたのは、五条人形店ではありませんが……(笑)
    実は現在住んでいる場所も別のアニメの「聖地」なので、これは何かアルのかも? とか思うヲタクです。
    (あ、エッセイのネタになる?)

    Aチーム。
    先日少しだけですが、リメイクされた「映画版Aチーム」を観たのですが、何ていうか「じゃない」感が漂ってまして……(-_-;)
    時代背景の違いなのでしょうが、どうしても「軽さ」「コメディさ」が薄くなってしまっているのと、メンバーの個性があまり無いと思っちゃいました。
    まぁ今の世の中、それは通じないっていう部分もあるんだろうな、って思いましたが、譲歩する設定はそこじゃ無いだろうし、だったら別にリメイクなんてしなくていいよ、って思いました。

    読んで下さってありがとうございます。

    編集済
  • おお、最後に深いお話がとても印象に残りました。
    確かに普通という概念、なかなか難しいものです。
    天野さん一家に普通の生活のありがたみを教えていただきました。

    天野さんちの続編、ゆっくりと待っていますので、
    今度はゆったりと納得のいくまで書いていただきたいです。

    本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    ポンポコ様

    こちらこそ、本当にありがとうございました。

    私たちが普通と思っている事柄は、実はとても滑稽なことであったり奇跡であったりするのかもしれない。
    それが天野さんちのテーマでした。

    お題に翻弄されて、なかなか表現することができませんでした。
    もし続編を書くことになったら、ちゃんと書きたいと思っています。

    ポンポコ様の、天野家への愛情には、感謝しかありません。
    物書きとして、感無量でございます。
    ありがとうございました。

  • うわ~、小ネタてんこ盛りな反省会、楽しすぎます(笑)

    パパとママの本名がわかってよかったです。
    本編では本名が明かされないのもご愛嬌(笑)

    最後まで天野さんちらしい可愛らしさを貫いたのはお見事です。
    ああ、楽しませていただきました🎵

    作者からの返信

    ポンポコ様

    楽しんで頂けて何よりです♪

    この反省会、現在、天野さんちシリーズ内で一番多いPV数となっております(笑)

    話数が多いということもあるでしょうが、筆者が一番驚いております(笑)

    パパとママの名前は、最初に設定したものの、本編で披露するタイミングがありませんでした。

    ムーミンパパ
    バカボンのパパ
    天野家パパ

    …って事で良いかな?
    と、思ったのですが、披露できて良かったです。
    (あ、ママも同じで)

    ポンポコさんの応援が本当に励みになりました。
    ありがとうございました。

    編集済
  • ああ、そんなに大変な時に執筆なさっていたのですね。
    読ませていただき、ただただ感謝です。

    大人のお話と聞いて、あはんなサービスショットがあるのかと思いましたが、
    やはりそこは天野家です、健全でほっとしました(笑)

    実は、ママさん、「ママにランケーブルをさした」という記述が以前あった時から、
    「もしやロボットなのでは」と疑ってました。
    とても素直な展開で、くふくふ笑みがこぼれました。

    パパさん、庶務課の影のヒーロー、カッコいいです♬

    作者からの返信

    ポンポコ様

    こちらこそ、応援頂きありがとうございました!

    あはんなサービスショット…。
    その手があったか……(笑)

    希美さんが酔っ払わずにいたら、二人は良いムードになったんでしょうかね?
    …パパ、宇宙人だからな…(笑)

    何と! ママの正体を見破っておられた! …いや、分かるって(笑)
    母星の進んだ科学力で作られたママなのに、有線ケーブルを使っています。昭和のSFは、有線回路大事なのです♪

    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 創作の苦悩、わかります。
    時間との戦いでしたね。

    そうそう、天野家の食卓がカップ麺から徐々におにぎりに移行していたのに
    私も気づきました。
    そして、「ああ、ちゃんと栄養のこと考え始めたんだな」と
    天野家の食卓の進化が嬉しくなりました。

    具沢山のおにぎり、日本の宝です♬

    作者からの返信

    ポンポコ様

    ありがとうございます。
    何とか間に合いました。
    その節は応援ありがとうございました。

    宇宙人の天野家は、食事を楽しむという概念が無かったのかもしれません。
    大雅が蕎麦にそれを見出し、今回でおにぎりにたどり着きました。

    天野家の栄養のことまでご心配頂いて……感無量です!(ToT)
    天野家ともどもお礼申し上げます。
    ポンポコさんの天野家への愛情は、ただただ有り難いです!

  • 田端家のお蕎麦屋さんにそんな詳細な設定があったとは!?

    お時間がない中、書かれたとは思えないほどに物語のテンポがよかったです。
    ああ、お蕎麦、美味しそう

    作者からの返信

    ポンポコ様

    そうなんですよ〜
    この話書きながら考えました(笑)
    結局その後も使わずに終わりましたけれど(笑)

    江戸前更科蕎麦は、薬味に大根おろしを付けるそうです。
    これからの季節は、ざるそばが美味しい季節ですよね〜

    あー、お蕎麦食べたい…。

    コメントありがとうございました。

  • おお、なんと漫画の設定からヒントを得ていたとは。

    私は、庶民的な諜報一家という設定が、ツボにもろに入って、
    爆笑してました。
    この第一段目、つかみはOKという感じで、もろに感情移入しました。

    その上、制作秘話をこうして読めるとは、し・あ・わ・せ♬

    作者からの返信

    ポンポコ様

    ありがとうございます!

    天野家制作のヒントとなった漫画の作者、遠藤淑子先生は、私が10代の頃から敬愛する漫画家さんで、ほのぼの人情コメディがお得意なんです♪

    前回のカクコン反省会が好評を頂いたので、今回も調子に乗ってしまいました(笑)
    楽しんでいただければ幸いです!
    「最初の白いMS」の小ネタを各所に仕込んでありますよ〜(笑)