第39話 ミココの過去への応援コメント
知りたかったとはいえ、子どもでは
抱えきれない真実を知ってしまったのですね。
知らなかったころには戻れない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひどい話ですね。
想像を超える事態が現実にあると思うとつらいところです。
第38話 克服できないトラウマへの応援コメント
相手のためとはいえ、相手の理解を得ずに
押しかけていたミココと、そのことも含めて
いろいろなことに向き合おうとしなかった
イッポーのすれ違いが、ここに来て……。
幽の言うとおり、男性は以前から一乗寺がいるわけで。
そのうえでイッポーにこだわっていた理由が
判明するのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
判明したかな……しっかり説明してないかもです。なのでここで説明すると、もしかすると命を落とすかもしれないと考えた時に、最後に誰に看取ってほしいかというイメージでしょうか。
第37話 幸せは、簡単なことではないへの応援コメント
一番難しいことを!
お互い機嫌が悪いときとか、言えないし
言っても相手を怒らせたりするし……。
離婚なんてした日にゃ幽霊まみれの刑にされそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミココの報酬は呪いの一種ですよね。
これに縛られて「うわ。今日は言うの嫌だな。でもしょうがねーか」と。
昔の名古屋で結婚式が派手で豪華だと言われたのも似たような理由な気がしますね。
第36話 思いの力への応援コメント
ドラマとかで定番の、結婚式当日に
主人公とヒロインが抜け出しちゃうヤツ。
私も『あれ、やられた方は大丈夫かな』って
思ってしまう歳になりました。
哀れですけど、哀れなことと他人の幸せを
破壊していいことは繋がらないんですよね。
イッポーにトラウマがあろうと、霊の実在は
否定できないのと同じように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。
他の作品で書いたんですが、「白馬の王子様が自分を連れ去ってくれるシチュに憧れていたけど、リアルに考えたら育ててくれたお父さんとお母さんに何も言わずに家を出て逃避行するなんて、なんて勝手なんだろう、私にはできない」と。
現実はそういうものですよね。
第35話 次なる試練への応援コメント
単純にパワーで霊の方が勝っているのに、
向こうから仕掛けてくるのに対応する
後手の戦いなのがさらにハードですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんの武器も持ってないのがまた怖いです。
HMDなかったら終わりでした。
第41話 たとえ、わかりきったことでも(終)への応援コメント
全部バレてる……!
かないませんね、イッポーくん。
イッポーくんも幽ちゃんもどこか吹っ切れつつ、いいドタバタな日常が待ってる香りが清々しかったです。
素敵な物語ありがとうございました!
ちょっとした切なさやコメディ、ホラーなど要素も入り混じり、楽しく読めました(*^^*)
作者からの返信
最後までありがとうございました!
このくらいの長さが書きやすいなあと思いました。
結末が決まってるほうが自分としては書きやすいですが、ちょうどいい文字数に収めるのって難しいですね。
ありがとうございました!
第40話 本音と加護への応援コメント
ミココちゃん、イッポーくんとの時間が本当に大切だったんですね
そしてイッポーくんの気持ちもしっかりわかっていて……
強いお母さんにも守られ、二人で歩いてく姿、いいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと長めでしたが、回想から除霊まで続きのほうがいいかなあと思いまして、このようにしました……!
第39話 ミココの過去への応援コメント
ミココちゃんの過去……
身内が死ぬだけでも大概というのに、その犯人がまた身内とは……
本当なぜこんなことに……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よくグレなかったと思います……!
第38話 克服できないトラウマへの応援コメント
最悪のタイミングで発せられるイッポーくんの発言……
うーー苦しい
幽ちゃんのナイスアシストっぷりもどこか切ないですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幽みたいなキャラが好きなんですが、報われるといい感じが出ないかなあと思って切なくなってもらっております( ̄∇ ̄;)
第34話 あの世へのお誘いへの応援コメント
オレが狂うこともある、ソレでいいのかイッポー。
しかし、『霊体エネルギーだけになった』とは。
肉体が消滅、あるいはすでに最初からなかった?
となると、むむむ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
狂うことが判明するほうが嫌だと他の作者様もおっしゃられてました……!
霊に関する設定は、「霊だから」の一言で片付く形で進めております。
第33話 真夜中のSOSへの応援コメント
ついにそのときが来ましたね。
過去だけ聞いていると、過去の荒れようが
今の暴れ方に繋がっている気さえして、
『もしかして霊の方が本物なんじゃないか?』
と邪推した私はもっと親子の絆を信じねば。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三つ子の魂百までと言いますしね。
二歳の頃にうまいこと言って親を煽ててお菓子をもらおうとした子の様子をしっかり覚えておこうと私は思ってます。きっと奴が大人になった時に考えを推察するのに役立つでしょうし。
第27話 遅刻をすれば依頼者にあたるへの応援コメント
のじゃっ娘じゃないミココさんは、特殊な状況だけ……
ということは、やはり通報の時も、のじゃっ娘だったのでしょうか。
……警察はどんな気持ちで対応したんだろう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
通報内容が頭に入ってこなかったかもしれませんね……!
不審者扱いされると思います。
第32話 隠れてやり過ごせ!への応援コメント
またしても謎のサイト!
しかも場所はとんでもなく遠く、
ミココ抜きの空白の状態で悪霊と
対決しなければならない時間も
ますます伸びてしまって。
今回のパワフルで執念も強そうな
相手に太刀打ちできるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公いなくなるパターンで本当にいいのか悩みました。
普通の人なんて餌食になるだけですからね……
第30話 必ず護り抜けへの応援コメント
難易度以前に、普通に危ない!
ポルターガイストやらに巻き込まれて
一緒にホテルの窓から落とされたりとか
全然あり得ますからね。
本来なら心霊現象のエキスパートや、せめて
しっかり屈強な大人たちに頼むべきことを
振られた高校生イッポー、大丈夫でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭いご考察です。
まさにそんな感じのことが待ち受けております。
第29話 自分の信念より大事なものへの応援コメント
見た目が変化するレベルはもう、
ちょっとやそっとの話ではありませんね。
急がないと命に関わりそうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嫌すぎる変化ですね。
憑依は本当に嫌です。
第41話 たとえ、わかりきったことでも(終)への応援コメント
心霊系の中でもこれは好きな作品ですね。
すごく面白かったです!
ミココ可愛い。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
ヒロインが可愛く描けていてよかったです。
またよろしくお願いします!
第28話 闇の深淵へ向かう花嫁への応援コメント
なんでしょう、結婚できなかった女性の
未練が取り憑いていたりするんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なにかうまくいかないことで亡くなると全部悪霊になるとしたら、こういう職の人は儲かりそうですね。
第37話 幸せは、簡単なことではないへの応援コメント
いいですねーー!幸せがじんわり響きます。
幸せが続くことを祈るばかりですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これだけの経験を乗り越えても、離婚する時は離婚するのでしょうか。
無常です。
第27話 遅刻をすれば依頼者にあたるへの応援コメント
『通報でものじゃっこなのか』
っていうので
『さかなクンは弔辞でも
「ギョ冥福をお祈りします」
って言うんだろうか』
というネタを思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さかなクンに弔辞をさせる時点でそれを期待してるということですもんね。
やらせる側も、みてる側も、もうすでに心の中では笑ってます。
第26話 ミーティング in 守勢の家への応援コメント
エロ動画に缶蹴り動画。
その後の行動というか、怪異にぶち当たる
きっかけともリンクしていますしね。
気になるところ。
イッポーが過去のこと、母とのことを
ただ嫌な思いをしたトラウマではなく
本当は向き合いたいのだとしたら、
壮大な荒療治なのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっとした感動物語を書きたくなりまして……
なかなか難しいですね。
第25話 見知らぬ美女への応援コメント
相手は結構好き放題してくるのに、
自分は相手を怒らせたかどうか見て
対応するイッポーは器が大きいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
器というか、真逆性質同士の方が合う、という謎理論を基準に書いてるので、こんなことになってしまってます。
ミココはガンガンきて、イッポーはひたすら受け身なので、彼は頭の中ではごちゃごちゃ言ってますがほぼ性癖の話です。
第24話 小悪党をしのぐには防衛センサーを張っておけへの応援コメント
女狩るのが趣味なヤツが、狭い界隈に多すぎる!
ようで意外と大学のサークルとか、ひとところに
集中してたりしますよね。ここは普通の学校だけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異常な奴が多すぎて普通の高校生が恋しくなってしまいますね。
第23話 真逆に進む存在への応援コメント
現状は相手の迷惑を顧みない押し付けに
なってしまっているわけですから、
これが今後どうなっていくのやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に迷惑なのかどうかがポイントになるでしょうから、まだまだ勝敗は揺らいでそうです。
第22話 心霊探偵の送り方への応援コメント
だから缶蹴りのときにだけ寄ってきて、
でも鬼ごっこを提案したって遊べたら
なんでもよかったんですね。
切ない。
もちろん彼がしたことは被害者からすれば
許せることでもないでしょうけど、せめて
わずかな誤解だけは解いておく、というのも
サイコメトラーとしての大切な役割なのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人の数だけ霊がいるということなんでしょうね。
ミココさんがそういうスタイルなのでこんな方法で送りましたが、情け容赦ないエクソシストだと一瞬で祓われそうですね。
第21話 もう少し心配そうな顔しやがれへの応援コメント
二人も犠牲者を出してしまった……
ミココにはその分しっかり決めてもらわないとですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終的に霊を祓えば借金が全部ペイされるみたいな仕組みでよかったです。
二度と戻らないという可能性も十分にあり得ましたしね。
第20話 心霊領域、展開への応援コメント
まさか校舎の構造まで変えてくるとは。
イッポーとミココも足並みが揃わないままですが、
果たして大丈夫なのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幽霊ってなんでもありですよね。
そう考えたら、打開策なんて普通はなさそうなものですね。
第41話 たとえ、わかりきったことでも(終)への応援コメント
ラスト直前が怒涛の展開で、手に汗を握りました。
そしてイッポー、いろいろミココちゃんにバレていた……w
さまざまなことがありましたが、イッポーの成長ぶりに胸が熱くなりました。
連載、お疲れさまでした!
作者からの返信
最後までありがとうございました!
後から見たら文がめちゃくちゃだったなあと思いますが、書いてて楽しい話でした。
またよろしくお願いします!
第35話 次なる試練への応援コメント
今度は実体!!!
HMD有能!!
もうこれは守り切るの本当にきついですね。そりゃ疲弊もしますよ……うう、がんばれ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間だけで怪異に立ち向かうのはかなりの無理ゲーですよね。
これを任せていくミココさんもえぐいです。
第34話 あの世へのお誘いへの応援コメント
めちゃめちゃハラハラしました、これ幻覚……!!?
無力感に苛まれるところでしたが、とりあえずは、今は無事ですね。
でもどうなることか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
HMDなかったら死んでました。
科学によって怪異は怪異でなくなるかもしれませんね!
第18話 一年二組へ行こうへの応援コメント
霊がいたら、確かに人権の配慮は
必要かもしれませんね。
もはやモンスターならともかく、
人に近いものであれば倫理的に。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
突然襲ってくる奴もいるしそうでない奴もいる中でなかなか難しいことですが、霊と喋れるが故にそういう発想になったようです。
第16話 太陽の下に現れた闇②(中野視点)への応援コメント
勝った! と思ったら引き分けというか、
大事件のままに!
現状読心しか能力が分かっていない
ミココに勝てる相手なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
霊になった経緯と名前を宣告したら強制成仏させられるという祓魔師みたいなルールになっております。
あれ、これエクソシストじゃない?ってなったので、よそのサイトでは祓魔師ミココバージョンにしました。
第25話 見知らぬ美女への応援コメント
超一軍女子の顔で、「むぅ」と口を尖らせ仕草なんてされたら、簡単に落ちそうです。
イッポーは意志が強い。
つか、わぁい、は可愛すぎでしょう……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな子が身近にいて欲しいものです……!
第22話 心霊探偵の送り方への応援コメント
光を外から見る時の疎外感……。
最初の方のシーンで、イッポーがどこか寂しげな雰囲気を見せた後に、続けてモノローグが入るのが心憎いと言いますか。
「その日、うぬは首を吊った」
このセリフが、余りにも効きます。
この話の演出、完璧すぎませんか……!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただきありがとうございますm(_ _)m
なかなかうまく書くのが難しいですね……
第15話 太陽の下に現れた闇①(中野視点)への応援コメント
なんかちょっとビックリ的な、
前回のラップ音に近いレベルの怪異かと思ったら
がっつりバケモノ系ホラー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普通に現代ファンタジーでした。
第37話 幸せは、簡単なことではないへの応援コメント
お金ではなく、ふたりの幸せを願う要求(でも実は難しい)をしたミココ……。
彼女の性格というか、人となりがわかるエピソードで、ほっこりしてしまいました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
守れなかったときの罰としての呪いとかはないので、この要求は心に効いているに止まっています!
第14話 心霊現象の相談依頼への応援コメント
勝つまでやるパターンに入りましたね、
っていうか証明できてないのにこうしてるんじゃ
どのみち証明する意味がないというか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怖いですよね。
強引な人って。
第13話 今はもう使っていない腕時計への応援コメント
よかったじゃないかイッポー。
科学でアプローチしている人がいる
(そういう問題じゃない)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その会社に入れられようとしています……!
第41話 たとえ、わかりきったことでも(終)への応援コメント
あえて語る必要もないけど、自分の気持ちに嘘をつく必要もないというのは、霊に限らず、心に刺さるものがありましたね(*-ω-)
理解者は多いに越したことはないけど、多ければいいというものでもない。一人でもいれば、人生楽しく過ごせますからね♪
そういった諸々を実感できる、良きお話でした! 完結お疲れ様です!(。・∀・)ノ゙♪
作者からの返信
最後までありがとうございました!
それをテーマにしたが故に、霊を目の当たりにしてるのに認めないという強引なキャラが出来上がりました(ノꇴ`)
ありがとうございます!
第12話 どいつもこいつもボケばっかへの応援コメント
周囲のキャラと圧と勢いが強すぎる。
すでに身動きが取れなくなっていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絡め取られました。
ネット友達とリアルで会った瞬間から運命は決まっていたようです。
第33話 真夜中のSOSへの応援コメント
理沙さんおてんばってそういう……!
ご両親結婚式すらこんなことになり、相当心労ためられてるでしょうね……
イッポーくんなかなか本当しっかりしてますよね。改めて考えると。
一乗寺さんにイライラしたりと若いところももちろんありますが!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イッポーくんは頑張ってますよね、何やかんや言いながら。|ω・)
しかしとうとう学校関係者以外の一般人の依頼なので、責任重大です。霊認めてないのに……
第40話 本音と加護への応援コメント
全てはイッポーくんを救いたい一心での行動。
イッポーくんもそのことを知り、ようやく気持ちに答えることができましたね(*´ω`*)
お母ちゃんとのわだかまりも解け、これは文句なしの大団円ですな♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちゃんとハッピーエンドにできて安心しております|ω・)
第11話 みんなで俺の家に来るな!への応援コメント
こういうのって、読心系同士で
握手したらどうなるんでしょうね。
思考読んでるのを読んでそれを読まれて、
無限ループになるんでしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普通の会話になりそうな気がしますね。
それが念話というやつなのかもしれません。
背景の雑音までどれだけ読んで弱みを突けるかで口論に勝てるかどうかが決まってきそうです。めちゃくちゃ高度な究極の口論ですね!
第10話 仕方ねーから……への応援コメント
イッポーの方までは一発解決とは行きませんでしたか。
いやいや巻き込まれ、まだ幽霊を信じない態度の彼と、
今後ミココがどう関わり、何が起きていくのか楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真実を突きつけても信じない人は、もしかすると別の理由で拒否しているのかもしれません。
とか考えつつ書いてみました。
第39話 ミココの過去への応援コメント
ミココちゃんに、まさかこんな過去があったとは……(-ω-;)
一番に恐ろしいのは、やはり人間ですな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その人間が霊を生み出していると考えると、諸悪の根源ですね(ノꇴ`)
第9話 こんなもの見せられても俺は信じねーぞへの応援コメント
科学もオカルトも、今生きている人が
幸せになるためのものなら。
それはどちらでもいいのかもしれませんね。
ただ、大吟醸香ビール、ちょっと高くつきますね。
じいちゃん大目に見ておくれ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お金持ちの家でよかった……
第32話 隠れてやり過ごせ!への応援コメント
理沙さんの雰囲気がちょっと怖かったですね……!(;´∀`)
しかし当初の予定通り役割分担!
良き信頼関係出来上がってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見つかったらどうなっていたのか……
情け容赦がない人に見つかるのは怖いです(߹𖥦߹)
第38話 克服できないトラウマへの応援コメント
この安藤のお陰で言いたくもないことを言っちまったイッポーくん。
できることは、もう走ることだけ。急げ! イッポーくん! 愛する彼女の下へ!(。・∀・)ノ゙♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あとは好きな女を助けるだけだ!
第8話 クソ野郎・空沼の最期への応援コメント
そうか、一部始終を知っているおばあちゃんなら
証拠のありかもスマホのパスワードも
どこかで見ているわけですものね。
全員気絶している時間があったのなら、
いつでもスマホを取ることができますし。
コレはもう完全勝利でしょう!
イッポーも男を見せましたし!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妙な能力設定にすると、穴がないか考えるのも大変で、そういうの向いてねーなと思うこの頃です……。
第37話 幸せは、簡単なことではないへの応援コメント
毎日『愛している』ってのは、簡単なようで難しいですからね(*-ω-)
最初は良くても、時間は容赦なく人を変えますからなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ある意味、お金を払ってでも回避すべき重責を背負わされたのかもしれません笑
第7話 名(心霊)探偵の推理開始への応援コメント
そういう男ではあるんでしょうけど、
『幽霊が言ってた』『会話は全部当てれた』
くらいでは、無限に言い逃れしてきそうな。
噂を広める、なんて危険性がある相手ですし、
誰が何を言ってきても反証できる、形ある
証拠を押さえられるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会話を言い当てても、理論的に知る方法が存在しますしね。
難しいところです。
第20話 心霊領域、展開への応援コメント
500mlもコーラを、しかもイッキ飲みなんてしたら、しばらくゲップで走ることもままならなくなりそう……(笑)
いやしかし、
くくく、と嘲笑うミココが可愛すぎてしょうがないです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やったことはないですが、ある意味幽霊と戦うより難易度が高いかも知れません!
第35話 次なる試練への応援コメント
霊が乗り移って、どこぞへと消え、さらに死なれる危険性があると……(-ω-;)
マジで縛り付けとかないと案件ですが、それでも大丈夫なのかどうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早くのじゃっ娘が帰ってこないと……
第30話 必ず護り抜けへの応援コメント
とりあえず役割分担は明確化しましたが……
いやあ、花嫁さんが一体どこまでどんな状態になるのか怖いですね……
安心させるようにいいセリフ吐き続けたんで頑張らなきゃですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
目処が立ってないのに啖呵切り続けるのもすごいと思います( ̄∇ ̄;)
第5話 空沼蓮は嫌な奴への応援コメント
おばあちゃんにあげた手紙。
それが重要な鍵なら、そんなに悪いものではないと
思いたいのですが。
はっ! もしやおばあちゃん、
『そのチャラ男はやめておけ、今すぐ家から追い出せ!』
とおっしゃっている!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭いご考察です!
霊になって出るほど嫌われるチャラ男くんって、なかなかですね。
第34話 あの世へのお誘いへの応援コメント
ε-(´∀`*)ホッ……最初っから幻覚だったんですね。
一乗寺が居なかったら、今ごろ地面にGE☆KI☆TO☆TUって展開に……怖っ!(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
突然SFが混じってきました(*ノω・*)テヘ
第4話 幽霊屋敷と一軍女子の彼氏への応援コメント
『ワシじゃよ』で通じるのはもう阿笠博士なんですよ。
確かに二人とも取り乱すのはよろしくないけど、
冷たいのを男らしいとかどっしりしていると
勘違いしている男は割といますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分は電話でこれやられると分わからない自信があります。
落ち着いた男らしい素振りを演出しようとした結果、そんな方向に向かうんですかね。
バイト代と仕事のあとのお祓いアフターケアは
完備されていますか!(前向きなヤツ)
というのはさておき、トラウマがありながらも
オカルトに引っ張られていく主人公、
果たしてどのような展開が待ち受けているのかですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
募集したら案外殺到するかもしれませんね。
第33話 真夜中のSOSへの応援コメント
ご両親はいろいろ苦労をされたんですね……(-ω-;)
更生したことを考えると、これはなんとしても解決して、幸せになってもらわないと!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主役ののじゃっ娘さんは不在で。
素人だけで凌ぐことを考えると怖いですよね。
第2話 いつもの五軍勢の正体への応援コメント
まさかの!
しかし、一軍女子なら知り合いもたくさんおろうに、
頑なにネットの相手である主人公を引っ張り出して
幽霊の存在を証明しようとする、その事情も
気になるところですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのあたりは、12万字くらい読んでいただければ判明いたします……!
第32話 隠れてやり過ごせ!への応援コメント
隠れてるところを敵が探しに来るっていうのは、まさにホラーの王道ですよね。
嫌いじゃないけど、実際に体感したくはないなぁ……(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分が体験したくないものを出しました・゚・(ノ∀`)
人の部屋に黙って入るだけでも胃が痛くなりそうです。
第1話 仙人が幽霊を証明しようとしてくるのだがへの応援コメント
一方だけにお互い会話が一方通行、
とかいうのは置いといて。
またのっけからキャラ濃ゆいのが
現れましたね。声だけですけど。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
バトルっぽくしないでおこうと思いながら結局霊と戦っている作品です。
それでもガッツリしたバトルのない作品は、自分的には初めてのやつです。
よろしくお願いします!
第30話 必ず護り抜けへの応援コメント
襲い来るだけならまだしも、自殺まで図られた日には、難易度バリ上がりますね……(-ω-;)
イッポーくんもイッポーくんで、これは大役ですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんと心霊探偵に置いていかれるという事態(ノꇴ`)
第29話 自分の信念より大事なものへの応援コメント
イッポーくん、さすが憑依についても詳しい
内心色々考えてはいるものの、依頼者への配慮もしっかりしてますし、立派に頼れる助手ですねー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミココの思惑通りに運んでいます( ̄∇ ̄;)
第27話 遅刻をすれば依頼者にあたるへの応援コメント
遅刻常習犯の堂々っぷりは笑いましたが、応急処置は優秀!
多少の知識あっても実戦までは勇気出なかったりするなか、イッポーくんは冷静だし度胸ありますね……怪異と向き合えるだけの素質がここに!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なかなか難しいことです!
本番に強い奴だったのかもしれません……!
第29話 自分の信念より大事なものへの応援コメント
イッポーくんもなんだかんだ言いつつ、目の前の困ってる人を見捨てておけないタイプですね(*´ω`*)
こういう子こそ、探偵向きなんでしょうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
優先順位はそちらに向いていたようです。良い奴でした!
第28話 闇の深淵へ向かう花嫁への応援コメント
何かに憑依されてる系ですかね? 今回のやつは……(-ω-;)
悪い奴でないといいですけど……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
憑依ですね!
霊に人間を人質に取られたのと同じなので、厄介です。
第41話 たとえ、わかりきったことでも(終)への応援コメント
霊が見えるという非凡な力に悩まされながら、周囲からの視線を気にしていた主人公が、「常識的な振る舞い」ではなく「自分の信じる世界」を受け入れるという決断に至ったところは、成長譚として非常に鮮やかでしたね。完結お疲れ様です。
作者からの返信
最後までありがとうございました!
今見ると文章があんまりでウワッてなりました。本当に上手くならない……
ガッツリ改稿して別の何かに応募したいと思います。
第27話 遅刻をすれば依頼者にあたるへの応援コメント
このタイミングで交通事故とは、また怪異絡みですかね……(;´・ω・)
探偵には事件は付き物。これもまた運命か……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どんどん引き込まれます。
ミココは読めてしまうので仕方ありませんが、イッポーくんは災難ばかりになりそうで……
第18話 一年二組へ行こうへの応援コメント
「あーいえばこーいう」
「お前だそれは」
こういう、なんでもないやり取りが、すごく小気味よくて、ついついホッコリとしてしまいます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんの数日前に出会ったとは思えない態度ですね笑
第15話 太陽の下に現れた闇①(中野視点)への応援コメント
日常がシームレスに非日常に変わっていく……この雰囲気、ぞわりとして、とても良いです。
吐く息が真っ白になった辺りから、読む手に力が入ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの世のほうが空間の密度が低いから温度が下がるそうですね。
霊はあの世そのもの、と考えると確かにぞわりとしてしまいます。
第26話 ミーティング in 守勢の家への応援コメント
気軽に動画も見れんのは、中々に辛い(-ω-;)
怪異も令和仕様になってきてるのかな?( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新しい感じの霊を探したらこんなの出ましたm(_ _)m
第25話 見知らぬ美女への応援コメント
チョコパイは美味しいですからね(*´ω`*)
あれを食べると子供に戻ったような気になるから、ミココちゃんの気持ちも分からんでもないです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミココもきっと過去の思い出でもあるんでしょうな……(。・∀・)ノ゙♪
第24話 小悪党をしのぐには防衛センサーを張っておけへの応援コメント
典型的な小者タイプですね(-ω-;)
次の犠牲者はコイツか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こいつはイッポーのトラウマを作り出した元凶なので、イッポーが乗り越えるべき存在として登場しています。
第26話 ミーティング in 守勢の家への応援コメント
幽さんチョコパイ対抗……!笑
しかし怪異もちゃんと時代に合わせて動画投稿サイトだったりスマホだったり上手く使ってきますねえ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういや貞子がビデオテープだったなぁと笑
案外難しいものですね。
第23話 真逆に進む存在への応援コメント
イッポーくんは、どう足搔いても認めない。その心情、背景をミココちゃんは読み取ったのかな?
どうにかしてその心、溶かしてあげてほしいですね(*-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミココの腕前が試されますね。
イッポーは、ちょっとやそっとでは溶けなさそうなので……
第22話 心霊探偵の送り方への応援コメント
なるほど。これが心霊探偵の送り方というわけですね。
イッポーくんも心なしか、少しずつ理解を示している感じがして良きですな(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり母の教育がどこかに残っているようで。
拒否しながらも、人格形成には影響を与えているようです。
第21話 もう少し心配そうな顔しやがれへの応援コメント
この手の追いかけっこは、ゲームだとしても苦手ですね(>_<)
でも、腕時計が守ってくれた? みたいで、これはまさかお母ちゃんのお陰だったり……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マジでやられたら震えます(߹𖥦߹)
第25話 見知らぬ美女への応援コメント
美人と言われて簡単に絆される幽ちゃんに、チョコパイでなんとかなっちゃうミココちゃんと、女の子がおもしろかわいいですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな子たちに囲まれて、イッポーは幸せな奴です!
第23話 真逆に進む存在への応援コメント
イッポーくんが認められない背景。
自分の心を守るためだったんですね。
そういう背景ごとうまくミココちゃんが切り開いてくれたら楽しいなあなんて、思っちゃいます。
ミココちゃんの、のじゃっこなしの宣言もいい響きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
青春ですよねぇ……
第20話 心霊領域、展開への応援コメント
この手の霊が居れば、真夏日でもクーラー要らずだなぁと思ってしまう私は、さすがに気が抜けすぎか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
座敷童がいるだけで夏は。
しかし冬はどうなるんでしょうね?
第1話 仙人が幽霊を証明しようとしてくるのだがへの応援コメント
わぁ……
この出だしの空気感、良いですね!
心地よい会話のテンポと、ぐっと物語に引きずり込む内容に、思わず膝を打ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シリアスを挟みながら事件に取り組むスタイルとなっております。
よろしくお願いします!
第30話 必ず護り抜けへの応援コメント
タイムリミットがあると、否が応でも緊張感が増しますよね!
花嫁には命の危険まであるし……。
式が始まる前にどうやって解決するのか、楽しみです!
(イッポーはそれどころじゃないでしょうがw)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結婚式延期論がコメント欄に蔓延ったので焦りました( ̄∇ ̄;)
第18話 一年二組へ行こうへの応援コメント
ほう? その霊とやらは悪い奴ではないと?
まあ、確かに霊にも人権……というか霊権があって然るべきなのかもしれませんね。その考えはありませんでした(*-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読み取った本人だから言えますが、周りからするとエッってなりますね。
第22話 心霊探偵の送り方への応援コメント
霊の退治ではないというミココちゃんの在り方。
ふっと限界が来て呼ばれるように逝ってしまった山田くんも、なんだか苦しく切ないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は退治ではなかったようです。
サイコメトリーで確認するまで悪と決めないのは過去の経験からかもしれません。
第21話 もう少し心配そうな顔しやがれへの応援コメント
怒涛の鬼ごっこ展開!
イッポーくんも犠牲になるかと思いきや、なるほど例の腕時計……!
身を挺してミココちゃんを引っ張り上げて、彼は文句言いながらもよく働きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすが心霊探偵の助手……!
第41話 たとえ、わかりきったことでも(終)への応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
あれだけ大きい事件を解決して、
残るのは少年少女のちょっとした
心の整理と少し風変わりな日常。
この爽やかでミクロな終わり方が、
なんだかとってもジュブナイルで素敵ですね。
改めまして、最後までお疲れさまでした。
作者からの返信
最後までありがとうございました!
なかなか慣れないホラーのおかげでほとんど現代ファンタジー化してしまいましたが、書ききれてよかったです。