『はい、死亡』への応援コメント
コメント失礼致します。
どこか気怠く語られる口調に夢中になって読んでしまいました。
私の同級生にも『はい、死亡』よく口にする子がいました。その子を見て私は毎回、「本当に死んでしまったらどうするのだろう?」と思っていました。
今回の物語ではまさか『はい、死亡』と口にしていた本人が亡くなってしまうとは思いもよりませんでした。そして死んでしまった原因が非人的存在であることに驚きました。
現実世界でKにとまったナニカ(怪異or怪虫)は存在してほしくないな……と心底思いました(笑)
作者からの返信
⇒夕幻吹雪様
コメントありがとうございます
言霊とは少し違いますが
そんな、少し引っ掛かる言葉が切っ掛けとなった
お話でした
『はい、死亡』への応援コメント
はい、死亡。って小さい頃、確かに周りにいましたね言ってる子。より目シンプルに気持ち悪くて、想像したら蛾よりゾッとしました。面白かったです。
作者からの返信
⇒夜ノ鳥様
コメントありがとうございます
ゾッとしていただけて
作者冥利に尽きます
『はい、死亡』への応援コメント
謎の虫がもたらす災禍……助かった女の子が無事に成長しただけで救いかもしれませんね。
作者からの返信
⇒霧野様
コメントありがとうございます
女の子は無事でした
今は……わかりませんが
『はい、死亡』への応援コメント
模様ではなく、その不気味な複眼に目が合っちゃっておかしくなったのかも。
作者からの返信
⇒mizuse様
コメントありがとうございます
Kは、死神に魅入られてしまったのでしょうか…
『はい、死亡』への応援コメント
はい死亡。なんか、そういうこと言う子いますよね。しかし、Kが怪異の原因ではなく、謎の怪虫が原因で死ぬとは、哀れです。しかし、その虫は一体何なのでしょうか。虫は嫌いなので、そんな気持ちの悪い虫には絶対に出会いたく無いです
作者からの返信
⇒鷲巣 晶様
コメントありがとうございます
限られた人間にしか見えず、魅入られたら死に追い遣られる
この虫は、一体…
『はい、死亡』への応援コメント
はじめまして、コメント失礼致します。
136さんの怪談朗読を拝聴して、小説の方も拝読させて頂きたくとお邪魔しました。
136さんの朗読も良かったのですが、機村さんの文章の構成がお上手なので小説はダイレクトに文字が入ってくるようで面白かったです。