第3話 縁への応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます!
執筆お疲れ様でした。
六郎――一希に受け継がれた思い。
その思いの強さが不可能と思われるようなことを可能にしたのではとも思います(●´ω`●)
紫雲の生きたいという思いもあったのでしょうが。
二人の互いを想う心がとても素敵でした✨
新作の方もまた拝読させていただきに上がります✨
作者からの返信
宵さま>
改めて、最後まで読んで下さり本当に有り難うございます!!(`;ω;´)
そして、お星さまと、まさかの素敵なレビューまで頂き、喜びを噛み締めております……!
まさに、六郎の執念がなければ紫雲は未来を繋げなかったでしょうし、それでも紫雲が生きたいと思わねば叶わなかったことなのだと思います(*´ェ`*)
ようやく前を向いて歩き始めた紫雲と、ようやく本懐を遂げた一希の二人は、これから幸せに穏やかに過ごしていくのでしょう✨
沢山感想頂き、本当に嬉しかったです!!(`;ω;´)有難うございました!ヾ(≧▽≦)ノ✨✨
第1話 楽土・一への応援コメント
一希のタイミングは、本当にギリギリだったんですね(゚o゚;
それでも危ういには危うかった訳で……小覚と静流の二人のお陰もあってなんとかという。
作者からの返信
宵さま>
まだ体調も戻られていない中、最後まで読んで下さって本当に有り難うございます(`;ω;´)
ある意味、本当にギリギリだったけど、諦めなかった一希の力によって、なんとかなりました(*´ェ`*)
それでも、一希一人ではどうにもならなかったでしょうから、まさに小覚と静流の二人がいてこそ、紫雲がこうして生き延びることができました✨
意気揚々と今度こそ助けるぞ!と戻って見たらほぼ死ぬ寸前、は絶望しますよね(;'∀')
第3話 縁への応援コメント
毎日の楽しみのひとつだったので終わってしまって寂しいですが、完結おめでとうございます。
お疲れさまでした。
いろいろ大変なことがありましたが、ふたりで過ごす日々が幸せそうで良かったです。
素敵なお話をありがとうございました。
すごく面白かったです。
作者からの返信
一視信乃さま>
いつも読みに来てくださり、とても元気づけられました!(*´ェ`*)
お星さまも有難うございます☆(*- -)(*_ _)
様々な思いを超えて、ようやく願いが叶った一希と紫雲の二人は、山奥で静かに穏やかに暮らしていくことになりました。
この先、怪穢に脅かされることもなく、
穏やかに日々を過ごしていくのでしょう(*´ェ`*)✨
最後まで読んで下さって、本当に有り難うございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨
第3話 縁への応援コメント
完結おめでとうございます。
良い和風ブロマンスを読ませていただき感謝です。互いを想い合う二人の絆が素晴らしかった。
作者様におかれましては執筆お疲れ様でした
作者からの返信
azuki83さま>
本作を読んで下さり、ありがとうございます!(*´∀`*)
>良い和風ブロマンス
めちゃめちゃ嬉しいです!。゚(゚´Д`゚)゚。
転生しても忘れられない大切な人を見事救うことができた一希は、このあとも二人幸せに穏やかな暮らしを続けて行くことでしょう☆彡
こうして感想を戴けることが本当にうれしくて、
幸せをかみしめております(´▽`*)
恐らく近々でまた何かしら公開すると思いますので、
もしご興味持たれましたらまた覗いて頂ければ幸いです(*´ェ`*)
第3話 縁への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
衝撃的な事実もありましたが、紫雲と六郎(一希)二人の絆が素晴らしかったです😭
執筆、お疲れ様でした!!
作者からの返信
知己さま>
有難うございます!(*´∀`*)
前半から想像もつかないくらい後半は急展開の荒しでしたが、最後まで完走くださり感無量です!
>二人の絆
とっても嬉しいです!!!ヾ(≧▽≦)ノ✨✨
これからは二人とも穏やかに幸せに、普通の暮らしをしていくに違いありません(*´ェ`*)
そんな生活が送れるのも、二人の絆があってこそですね✨
素敵なレビューまで頂き、本当に嬉しいです…!!
最後まで読んで下さり、本当に有り難うございました!(`;ω;´)
第3話 縁への応援コメント
完結、おめでとうございます!
すっごく面白かったです☆
六郎の紫雲への思いの強さに感動しました!!!
六郎の厚い思いがあったからこそ、そして紫雲がその思いに答えたからこそのハッピーエンドですね☆
このあと、二人はきっと穏やかにお互いを思いあって幸せに生きたんだろうなー( *´艸`)♪――そう思える、素敵なラストでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
執筆、お疲れさまでした☆(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
babibuさま>
最後まで読んで下さり、本当に有り難うございました!。゚(゚´Д`゚)゚。嬉しい……!
仰る通り、二人のどちらかが諦めてしまっていたら、この結末にはならなかったことでしょう(*´ェ`*)
二人のお互いの想いがあって、今回の結末にようやくたどり着くことができました✨
>幸せに生きたんだろうなー
です!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
ハッピーエンドタグ入れてませんでしたが、ハッピーエンドです(*´ェ`*)✨
争いも無く、きっと穏やかな一生を送ったことでしょう!
いつも読んで下さり、めちゃめちゃ支えられました…!
感謝・・・!(`;ω;´)
第1話 楽土・一への応援コメント
>未来永劫救われぬ魂となるしかなかった
六郎、めちゃくちゃピンチだったんですね!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>小覚と静流が時間をかけて浄化を施したおかげ
頼れる人たちがいて、本当に良かった!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>紫雲と六郎は、ここで死んだ
過去と決別するんですね。
色々あって出した答えを貫くためには、必要な決断だと思います!
作者からの返信
babibuさま>
それはだめだ!と思ったので、きっと必死だったんでしょうね😨
承諾してくれるかはかなり賭けだったものの、
二人が聞き入れてくれたことで、紫雲の命が繋がりました(*´ェ`*)
持つべきものは友✨
>過去と決別するんですね。
です(*´ェ`*)
ここから先は戦いからは身を引いて、新たな自分として穏やかに二人で生きて行くことを選びました✨
幸せに過ごすことが、両親に対しても何よりの孝行になることでしょう✨
ありがとうございます(*´∀`*)
第7話 望み・四への応援コメント
>母の声も聞こえた気がした
両親も解放されたんですね!
みんな、生まれ変わったら平凡でもいいから平穏に暮らせますように☆
>怪穢は原形を留めることもなく塵のように
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
倒せた―!!!!!!
やりましたね☆(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま>
なんと、両親の魂も解放されました(*´ェ`*)
命は救えなかったけど、怪穢から救うことはできました(∩´∀`)∩
>やりましたね☆(((o(*゚▽゚*)o)))
やりました!!!
ここまでの効果があるとは思わなかったでしょうが、
大成功でした╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
有難うございます(*´∀`*)
第6話 望み・三への応援コメント
>怪穢に怯えない、戦いの必要のない、平穏な場所に
>――未来へ……。
自分がどうしたいか決まったみたいですね☆(●´ω`●)
そうかー。
冒頭は現代でしたもんね。この物語の世界観では輪廻転生が現実として起こりうる可能性が最初から示唆されてたんだー。
状況に、なっとくです(≧∇≦)
作者からの返信
babibuさま>
有難うございます(*´ェ`*)
紫雲はようやく道を見つけることができました☆
あとはどうするか、ですが……
>輪廻転生が現実として起こりうる可能性
そうなのです(*´ェ`*)
一希がやってきたことで、紫雲も輪廻転生が本当にあると信じることができたようです☆彡
同時に、その事実は他の怪穢に囚われていた人にも希望を与えることになりました✨
有難うございます!(*´∀`*)
第2話 混沌・二への応援コメント
春間も容易く食らってしまえる混沌、強過ぎて危険ですね(゚o゚;
しかし、自分では直接手は下したくない面倒くさがりさん……?
そして、紫雲について衝撃の事実!?
作者からの返信
宵さま>
混沌は春間に力を与えた人物なので、春間よりもずっと強かったのでしょうね((((;゚Д゚))))
かなり大ピンチです……!
>自分では直接手は下したくない面倒くさがりさん……?
意外に面倒臭がりさんでした(*´ェ`*)
わざわざ自分で動かなくても、適当にやってくれる人が欲しい、面倒くさがり屋さんですw
しかも、とんでもないことを紫雲にバラしてしまいました((((;゚Д゚))))紫雲の心境やいかに……
有難うございます(*´∀`*)
第5話 望み・二への応援コメント
>その想いが、突破口になるはずだ
打開策が見えた!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>自分に語りかけ、自分を救う
なかなか難しそうだけど、呼びかけるのは自分自身に。何とかなるかもですね☆
物は試し、やってみよー!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま>
次郎とのやり取りで、一希には閃くものがあったようです(*´ェ`*)これなら、怪穢もなんとかなりそう☆彡
>呼びかけるのは自分自身に
自分の心を救えるのは、自分しかいない!
当たって砕けろの精神で、紫雲は頑張ります!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
そして素敵なレビューを有難うございます!(´;ω;`)
嬉しい……!
お話の見どころを、ネタバレなしに絶妙に纏めて下さって感無量です(*´ェ`*)見せたい部分に触れてくださってとっても嬉しいです!
第4話 望み・一への応援コメント
>必ず紫雲を元の状態に戻す
なるほど。これが一希の願いなんですね☆
でも、どうやればいいんでしょう???
>――生きたい
紫雲も元の状態に戻りたいと思ってるみたいですね。
二人で方法を探すことになりまそう!(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
作者からの返信
babibuさま>
です!一希はこのために、未来からやってきました(*´ェ`*)
本当なら紫雲が危険な状態になるより前のタイミングに、一希は行きたかったんでしょうね💦
なかなか思うようにいかない所で……
>二人で方法を探すことになりまそう!(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
Yes!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
少なくとも、一希はまだあきらめていないようです!
果たしてどうするつもりか……(*´ェ`*)
有難うございます!(*´∀`*)
第1話 混沌・一への応援コメント
>私たちの元にきたときより既に知っていた
さすが、清流!(((o(*゚▽゚*)o)))
>一希殿は察しがいい
一希、頭いい!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
紫雲、がんばれ!(笑)
とか、ほほえましく思ってたら……
>振り返った先に、人のようなもの
もしかして、黒幕????
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibuさま>
静流は超有能です╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
あと、物分かりもいい!!!
一希は飲み込みも察しもいいので、
紫雲は出遅れまくっていて悔しいようです(*´ェ`*)
>もしかして、黒幕????
(ΦωΦ)フフフ…鋭い!!!ついに、いままで姿を見せなかった存在が……!?
有難うございます(*´∀`*)
第3話 再会・三への応援コメント
>郷のみんなに眠り薬の入った
わあ……
ここまでして、欲しいものを手に入れようとするとは。強欲も、ここに極まれり!って感じですね。。。(;´д`)トホホ
>六郎が紫雲を力いっぱい背後に突き飛ばし
>六郎は死んだ
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
そんな!!!!
六郎、本当に死んでしまったの????
>流れる血は一向に止まる様子がない
紫雲も助かるかどうか……
心配です!!!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibuさま>
>強欲も、ここに極まれり!
普段良い顔ばかり見せていた裏で、フラストレーションが色々溜まっていたんでしょうね…┐(´д`)┌
>六郎、本当に死んでしまったの????
紫雲は死んだと思ったようですが、果たして……!?本当に死んだのか……!?
>紫雲も助かるか
紫雲自身も大ピンチです((((;゚Д゚))))
ちょうどこの戦いの記憶は紫雲がずっと曖昧で思い出せなかった部分になりますね( ;゚─゚)ゴクリ
有難うございます!(*´∀`*)
第5話 六郎・二への応援コメント
夢と死返民は関係があるのでしょうか……?まだまだ謎ですね(^-^)
そして最後の六郎の言葉は、優しくて、あまりにも儚い気もするのです。
作者からの返信
夏野さま>
彼らの意味深な力にも、もしかしたら何か秘密があるのかも……?
>そして最後の六郎の言葉は、優しくて、あまりにも儚い気もするのです。
どれだけ紫雲が迷っても、自暴自棄になっても、
六郎は彼のことを穏やかに見守っています。
夢に悩む紫雲ですが、彼の言葉をちゃんと受け止められるのか……
どうもありがとうございます(*´∀`*)