第1話への応援コメント
天川さんのコメントから拝読しました
まだ夜は肌寒さの残るこの時期に読めた私は幸せです
エントリーシートから読み取れる情報なんて、本当に僅かなんだ
わかりみの深い台詞ですが、実生活に役立ちそうな格言ですね
ヒロインを見倣って前向きに頑張ろうと私に思わせてくれたこの作品に感謝です
作者からの返信
Bamse_TKEさま!
願望夢に続き、こちらの作品にもコメントありがとうございます!!
天川さんのコメントから来てくださったんですね!
人を知る、というのは本当に難しくて、10年来の付き合いで何でも知っているつもりでも、初めて知る情報があったり、「こう見せたい」と本心を隠したり、意外と知らないことだらけなんです。
だからこそ周りと比較したり、自分に持ってないものを持っている人を羨んだりするのですが、実は尊敬している相手も同じような悩みがあったら、新たな視点を与えられるのかなぁと考え執筆に至りました。
自分語りの長文になってしまいましたが、改めて、この作品を読んでいただきありがとうございました!
第1話への応援コメント
ラーメン、なのがいいです。
キャッチコピーもいいです。
それだけで、ふらりと寄ってみようと思えました。
そして、読後の清々しさが身にしみます。
こういうのが読みたかった、そう思える作品はそれほど多くはないですが、細い糸に導かれてここにたどり着けたことが、とても嬉しく幸運に感じます。
同時に、出会えなかったら……と思うと怖い。
ほんの細い糸なんですよね、人が生きていることって。
そんな綱渡りにも似た道を歩いて、今自分が生きていると思えば
もっと何かできるかもれないと、心をひらいてみる勇気も生まれるかもしれません。
素敵な物語でした。ありがとうございます✨️
作者からの返信
お立ち寄りいただきましてありがとうございました!
天川さんにとって、琴線に触れる作品に仕上がっていたなら幸いです。
こちらこそ、お読みいただきありがとうございました!!
第1話への応援コメント
ラーメンの描写、本当に美味しそうです。確かに、内定おりないと死にたくなりますよね。いや、死にませんけどその気持ちはよくわかります。加古さんのような後輩がほしい人生だった
作者からの返信
鷲巣 晶さま!
コメントありがとうございます!
書きながらラーメン食べたくなったのを覚えています😋
自分が内定をもらえない中、知り合いがどんどん決まっていくと、日に日に鬱々としていくのはわかります……私もギリギリだったので💦
私は逆に作中の先輩が現実にいて欲しいです😌