第32話 子猫と弟子への応援コメント
わちゃわちゃして、とっても楽しいです
これがファン心理というものか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わちゃわちゃシーン難しいです。
一応口調で判別できるようにしてますが どうしても背景に沈むキャラが (汗
この4人だとマリノアが沈みます。
〈碧猫屋〉シーンだとモブに徹するジーナと違って作者に拾われないだけで色々ブツブツ言ってるハズなので脳内補完してあげて下さい (笑
第31話 G.P.S.覚書〈その12:報酬〉への応援コメント
ジーナちゃん何気に時々お隣で食事しているのがかわいい!
アリシアさんともどうなっていくのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジーナとフィンは幼い頃から家族ぐるみの付き合いのある ほぼ兄妹みたいな関係かつ本人達の主張以外では どう見てもお似合いのカップルです……本人達の主張を除けば (笑
そこにアリシアが どう絡むのか?
お楽しみに!
第31話 G.P.S.覚書〈その12:報酬〉への応援コメント
お金の話が出てくると世界観に厚みがでるのですね
今回も面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジーナは この世界のベースライン解説係なので お金や依頼の受け方などの描写が多いのです。
ジーナを基準にすると主力3人の立ち位置の異常さが浮かび上がる構造……のハズ。
第27話 王都ウェスティリアへの応援コメント
賑やかな市場の雰囲気がよくて腸詰めパンも美味しそうです。
そしてガーネットさんかっこいい!
作者からの返信
街の描写 大好きなのです。
『星降る街』は街が主人公なのに ここまで我慢しました (笑
ガーネットの生き様と死生観は 長命種ですがちょっと独特なので 長いスパンでゆっくり語られていくハズです。
……続編 書ければ。
第1話 薬種商〈碧猫屋〉への応援コメント
報酬交渉、まるで漫才ですね(*´艸`)
マリノアの必死さとガーネットのツンデレ感、二人の掛け合い、最高です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
掛け合いのリズム感と2人の関係性に気をつけて書き進めています。
応援よろしくお願いします!
第26話 アレクサンドラ3世への応援コメント
女王は民を思っているけど裏でいろいろやってそうですが、
そういう世界に小さい頃からいるなら当たり前なのかもしれないのが恐ろしい……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
権力者には権力者の価値観と行動基準があるんだろうな~って思います。
ただ アレクサンドラは この世界でも奇嬌な行動指針を持ってるので……。
孤高の天才かもしれません (笑
第26話 アレクサンドラ3世への応援コメント
碧猫屋、怪しい薬で王家御用達でした。
お金にがめつい風でも、大々的に世間に売り込む様子がない。
看板も掲げて堂々と露出しているけど、うまく隠れている感があります。
この雰囲気、好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
京都の古本屋さんのイメージですね。
裏通りで やる気なく店開いてて 商売する気あんのかな?って思うけど 特定の分野の専門古書に関しては全国規模の商圏持ってる……みたいなお店。
見えないところで10万100万単位の商売してるのに 軒先の棚に 背表紙が日焼けした『三毛猫ホームズ』置いてるみたいな。
マリノアが手広く大々的に商売しないのは 何か理由があるんでしょうか?
そこまで 作者は考えてるのか?
あるいは描写する気はあるんでしょうか?
続きもお楽しみ頂ければと思います。
第5話 R.P.巡察日誌〈その1:日常業務〉への応援コメント
真面目だけど素直過ぎて空回っちゃう子なのでしょうか?
リアンちゃん健気で応援したくなりますね〜。
師匠との関係性の行方も気になります!
三人称ももちろん読みやすいのですが、一人称だと複雑な世界観も頭に入ってきやすい気がします。タヌキさんの文章力によるものも大きいと思いますが…。
壮大な世界観、ワクワクしますね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ポンコツちゃんは 生真面目ポンコツちゃんなのです。
とっても騒がしいので 師匠には かなり邪険に扱われてます。
関係改善の日は来るんでしょうか……?
色々な視点を使って(使い分けて)世界観が伝われば いいなぁと思います。
第24話 R.P.巡察日誌〈その3:世間話〉への応援コメント
強キャラにマスコット的なキャラも出てきたりで賑やかになってきました。
ことわざの細かい設定あたりもさすがタヌキさんな感じがします!
作者からの返信
ことわざ 気にして頂きありがとうございます。
メインテーマじゃ無いんですが 通底的に出てくるテーマなので 気にして頂けると また 違った読み方できるかもです。
第24話 R.P.巡察日誌〈その3:世間話〉への応援コメント
金髪の赤ちゃんは直系なのかな?
一座はその争いに巻き込まれて……ドグルも拷問されてたのかも?
戦争って感じではなさそうですね。
面白かったです!
作者からの返信
ご落胤とおぼしき 金髪の赤ん坊は何処へ?
男の子か?女の子なのか?
次回は 超久々の〈碧猫屋〉です。
第23話 G.P.S.覚書〈その11:遺跡〉への応援コメント
ジーナさん時々フィンを頼りにしているのがかわいい。
いつデレるのか、そしてマリノアさん達とも合流して活躍したりするのか
楽しみです!
作者からの返信
ジーナはデレるかなぁ?
タヌキは『100%ツン』がお好みなんですが。
言ってることと やってることが違う上に自分の気持ちが 分かってないので しばらく掛かりそうです (笑
第23話 G.P.S.覚書〈その11:遺跡〉への応援コメント
なるほど、ここでまだグリフォンから連なる陰謀のプロットに戻っていくんですね。
ただの番外編チックなやつじゃなかったんだ。
面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みなみさんの『弾頭を観測する』じゃありませんが
『土小鬼を拷問する凄腕の槍使いを登場させる』ってゆーメモ書きが
ほぼ番外編の20000文字に化けました……。
物語は またグリフォンをめぐる方向へ 進む!……と いいなぁ。
第22話 G.P.S.覚書〈その10:活力瓶〉への応援コメント
ジーナはお子ちゃまですね。
思春期の背伸びした様子が伝わってくるので、気づけば感情移入してしまいます。
なので大規模な群れというのにハラハラします。
続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジーナは 上品ぶってるけどアカン子なので 可愛いです。
そして駆け出しパーティーの能力を越えてるっぽい数の森小鬼。
ジーナ達は無事に探索を終えることができるのか?
次回もお楽しみに。
第21話 G.P.S.覚書〈その9:詠唱〉への応援コメント
ジーナ、ちゃんと強くてかっこよかった!
ごめんなさい、ちょっとバカにしてました。
諸先輩方が強すぎなくてよかったです。
ベテランでも小鬼に苦戦する世界観なんだ、ということがわかってよかったです。
これぐらいリアリティがあるのが好きです。
作者からの返信
ジーナの魔法は なかなかのモノです。
知識面は大人顔負けの天才少女ですし 魔法もそれなりの実力。
なので 口では(書き言葉では)謙遜してますが かなりの自信家です。
けど 精神面は 思春期前期の女子ってゆーか 天才な分だけ幼い感じです。
しかも 自分が幼いことに気づいてません。
シスター・フィーナは けっこう強いですが
アイリスさんは訓練を受けた素人。
キールさんは 荒事はダメな人です。
フィンとジーナは経験不足。
まさに駆け出しのチームです。
というか〈碧猫屋〉の3人が【異常に】強いのです。
そこの対比のためのジーナ編でもあります。
第20話 G.P.S.覚書〈その8:邂逅〉への応援コメント
シスターフィーナは本当にピンチだったのか?
”ストレングス”なんて彼女には必要なのか?
フィーナの力はいかほどのものか、謎が深まります!
作者からの返信
シスター・フィーナにストレングス。
どーなんでしょう?
ジーナにはジーナの意図がありそうですが……。
第21話 G.P.S.覚書〈その9:詠唱〉への応援コメント
魔導書と浮かび上がる魔法陣がかっこいいですね!
私の推しがひたすら可愛いので嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔導書と浮かぶ魔方陣。
カッコいいって思ったので 描写してみました。
伝わってたら嬉しいです。
ジーナはアカン奴なので 可愛いです (笑
自意識過剰過ぎて お礼の言えない思春期女子です。
知識面では賢いですけど 自分を客観視できないアホの子ですね~。
第19話 G.P.S.覚書〈その7:森小鬼〉への応援コメント
ジーナさんツンデレ……
かわいすぎました!
強キャラ感出しまくってる
フィーナさんの戦闘も楽しみです。
作者からの返信
ジーナは かなりのツンデレです。
しかも ローティーンでお勉強できて意識高い割に自己分析できて無いので……かなり面倒臭いツンデレです。
書いてて楽しいです。
彼女の恋路もお楽しみに。
シスター・フィーナの活躍もお楽しみに。
この人も なかなかなので。
第19話 G.P.S.覚書〈その7:森小鬼〉への応援コメント
ジーナはやっぱり半人前でしたね。なのに群れは大きい……続きが気になります。
作者からの返信
ジーナは書物の知識はピカイチですけど実戦経験は……
アイリスさん キール フィンも実は大差ない駆け出しパーティー。
そしてシスター・フィーナは にこやか狂信者。
思ってたより大きな案件の雰囲気が 漂います。
無事 冒険を終えることが出来るのでしょうか?
次回もお楽しみに!
第17話 G.P.S.覚書〈その5:明けの明星〉への応援コメント
シスター・フィーナ、好きなキャラになりました!
おっとりしてそうで狂ってるの、こわかわいい
作者からの返信
今まで 書いてこなかったタイプのキャラですが いい造形になったと思います。
活躍するとヤバそうですが どんな動きをするか お楽しみに!
第1話 薬種商〈碧猫屋〉への応援コメント
企画から来ました。
先月始めたばかりの新人です。
よろしくお願いします!
エルフを関西弁で喋らせるとは…(;・∀・)
その発想は出てこなかった💦
ウチのエルフはセクシー担当お姉さんです💦
ベタ過ぎてちょっと後悔しました💦
参考にさせて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
〈碧猫屋〉世界のエルフは 古代風の喋り方なので
白エルフは〈京都弁〉
黒エルフは少し砕けた〈大阪弁〉
で喋る設定です。
ウチのガーネット姐さんもお色気担当の予定です。
また 遊びに来て頂けたら嬉しいです。
第16話 G.P.S.覚書〈その4:同担拒否〉への応援コメント
ジーナさん、意外と脳みそちゅーちゅー吸いそうな感じのことも言うんですね!
人間関係もどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
かなりの毒舌家です。
内弁慶ちゃんですが。
第15話 G.P.S.覚書〈その3:依頼〉への応援コメント
私の推しのジーナさんは小柄だったんですね!かわいい!
冒険が始まりそうで続きが楽しみです。
作者からの返信
ちょっと小柄で しかも それを少し気にしてる思春期女子です。
文章は背伸びしまくってますが ローティーンなので 思考は中学生レベル (笑
次回から いよいよ冒険が始まります。
第14話 G.P.S.覚書〈その2:臨時休業〉への応援コメント
地味子が頑張っているのが大好きなので
ジーナさん編楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無口で
本の虫で
騎士オタク
そのくせ 心の中では かなりお喋り……
典型的地味子ちゃんのジーナ。
頑張ってくれると思うので 応援よろしくお願いします。
第13話 R.P.巡察日誌〈その2:潜入調査〉への応援コメント
特務部隊には特務部隊で、みたいな感じでしょうか。
男装女子の夜の緊張が気になるであります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
偵察小隊なんですが 指揮の2人が……。
リアンを巡る 恋物語。
あるのか ないのか?
気にしていただけると面白いかもです。
第13話 R.P.巡察日誌〈その2:潜入調査〉への応援コメント
ポンコツ令嬢ちゃん、ポンコツかわいいです。
なるほど、こういう普通のキャラって重要なんだなって改めて思いました。
レギャン公爵家は怪しいですね。
なかなかの陰謀が渦巻いていると見えます。
ちょっとポンコツちゃんには無理じゃないでしょうか……。
成長しそうにないから、もし成長したら感動しそうではあるけど。
作者からの返信
しっ!
ポンコツ ポンコツ言わないでやって下さい。
本人 気づいてないので。
密偵としてはポンコツのポンコツちゃんですが
彼女には彼女なりの特技と得意が……。
成長は どうでしょうか?
彼女の物語も続いていくので 応援してやって下さいませ。
第1話 薬種商〈碧猫屋〉への応援コメント
ビジュアルで想像できてわくわくします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラクターの色のイメージは大切にして書き進めているので ビジュアルに触れて頂けると嬉しいです。
第8話 G.P.S.覚書〈その1:碧猫屋〉への応援コメント
人件費は最もコストかかりますからね。仕方ありません。加えて時折の優しさも持てると、『いかにも』な経営者になりますが……どうなんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タヌキの好みは〈ツンデレ〉ですが
マリノアの属性は〈ツンデレ〉か はたまた〈腹黒〉か……。
マリノアの造形も楽しんで頂ければと思います。
第12話 温泉街にてへの応援コメント
まったりしつつそれぞれの性格らしい飲み物がいいですね。
リアンとフォージは無事に帰って来れるのか、
ふたりの関係もちょっと気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タヌキは あまりお酒飲めないのですが
お酒(ジュース)の種類も 性格出るなぁと思うのです。
リアンとフォージは……。
気にかけて おいて頂けると嬉しいかも。
時々 登場する予定です。
第5話 R.P.巡察日誌〈その1:日常業務〉への応援コメント
リアンは本当に真面目でありますね。
だけど、あまり口を開かない方が良いであります。お気軽情報漏洩であります。
それは置いといて、人物視点で世界観を語ってくれるこの形式、良きですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よい子なんですが いかんせんポンコツなので……。
生暖かく見守って頂ければと (笑
第12話 温泉街にてへの応援コメント
ふふふ、もうセリフだけで誰が喋っているものか分かるようになりました。
> 「アリシアに 出会うてしもた不幸な岩猩々に」 ← ガーネット
> 「芳しい香りのコウト百合に」 ← アリシア
> 「煌めくリンカ結晶に」 ← マリノア
リアンとフォージも忘れない程度に登場してくれてよかったです。
変装にどの程度気づくかという人数で、彼女たちの性格づけというか特徴がちゃんと読者に刻まれていくのがすごいなと思いました。
そして、温泉回で キャッキャ うふふ するのかと思ったら違いました!
面白かったです!
作者からの返信
仲良し3人組ですけど 興味関心も 見てるものも違う感じは出したいですね。
セリフの主は 正解です!
〈あたし〉と〈わたし〉みたいな感じで1人称は できるだけ変えるように あと〈そのキャラらしい語彙〉は気をつけるようにしてます。
リアンとフォージは……まぁ うん。
忘れないであげてもらえると嬉しいです。
キャッキャウフフはカクヨムなので。
Nola版では 書くかも (笑
第7話 再び〈碧猫屋〉への応援コメント
碧猫屋の住所が某K都みたいで笑いました。それでも独特なファンタジー感があって素敵です。
展開の緩急が巧みで引き込まれます。
作者からの返信
K都式住所表記法は世界一ィィィィ!
……少なくとも地図印刷が難しい世界軸では。
と思うのですが どうでしょう?
あまりテンポ上げて壮大なストーリーにならないようにしたいですね。
はんなり系ですえ。
第6話 アリシア・アダマンティへの応援コメント
父も娘もなかなかの曲者ですが、隠れて浮気を繰り返すのはだめですね。子どもの性格が捻くれるので。いや、中世(?)では普通なんでしょうか。
作者からの返信
騎士団長は
〈強くてカッコよくて女に滅法弱い〉
王道主人公が20年経ってオッサンになったようなキャラなので 偉そうな喋り方してますが 思考は高校生レベルかも。
娘は それ見て育ってるので 憧れと反発と血は争えずと…仰る通りちょっと捻くれてます。
奥さんにも色々設定はありますが 今のところ登場予定はないです。
第5話 R.P.巡察日誌〈その1:日常業務〉への応援コメント
〈巡察日誌〉として、世界観を何気に俯瞰しているのが、とても効果的ですね!
一人称で、所々に所感が入ってくるから説明説明していなく、とてもよくイメージできました!(〈碧猫屋〉の立地、まあまあ危ないところもなんか良いですね)
そして、リアンちゃん、ガーネットさんの弟子入り志願者なのですね!
なんか面白いエピソードが飛び出してくる予感がします!
作者からの返信
世界観紹介の工夫 読み取っていただけて 嬉しいです。
そうなのです。
3人称で世界観紹介をすると 堅くなるので 一緒に俯瞰してる感じの1人称なのです (感涙
ありがとうございます!
第1話 薬種商〈碧猫屋〉への応援コメント
改めてマリノアをイメージすると、とても綺麗ですね!
&ガーネットとの対比もスッと入ってきて、なんだかクスっと笑ってしまいました!
綿密な設定があるからだと思うのですが、
危ない薬は現場で最後の調合をする、という会話が凄いなと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリノアは美人なんですけど あんまり美人感出さないように 書いてます。
メカフェチの眼鏡っ娘が 眼鏡外すと……ってゆーアレを狙ってます。
そーゆーシーンが書けるかは未定ですが (笑
ガーネットは バリバリの美人です。
薬品は 魔法との差別化をしたかったのです。
この世界の魔法の便利さと違う強みを見せられたらなぁって思ってます。
編集済
第8話 G.P.S.覚書〈その1:碧猫屋〉への応援コメント
店と関係するキャラクターがいい感じで紹介されていきますね。
作者からの返信
長々と書いちゃった部分なので「いい感じ」って言って頂けると 救われます。
第7話 再び〈碧猫屋〉への応援コメント
舞台が戻って読みやすくなりました。こういう軽妙な会話が持ち味だなと。
タイプ的に好きというのがあるかもしれませんが、面白かった。
作者からの返信
メインの2人は 命懸けの場面でも このノリを維持する予定です。
会話のノリは大事にしたいですね。
キャラに好感持ってもらえると思うので。
悪役は たぶん もったり臭い会話になると思います (汗
第6話 アリシア・アダマンティへの応援コメント
ちょっと込み入ってきた感じがする。
作者からの返信
メインは〈碧猫屋〉ですが 群像劇なので エラい人も出てきます。
エラい人出てくると 情報量増えますね……。
読みやすく 進めていけたらとは 思っています。
第1話 薬種商〈碧猫屋〉への応援コメント
運びなめらか。好きかも。ト書きも最小最短なのがいいわあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地の文は短めに。
説明は自然な感じ(を装ったor装おうとした)の会話文で。
上手くいってたら嬉しいです。
第5話 R.P.巡察日誌〈その1:日常業務〉への応援コメント
作品設定や人物像を深めるための一人称視点でしょうか? タヌキさんの他作品の影響か……なんかえっちな雰囲気なキャラだと思いましたが、違うわ。ここはコクヨムだ。
作者からの返信
1人称はエロ。
あながち間違ってもいないですが。
とりあえずカクヨム版では 違います。
完成の暁には Nola版を書く予定です……たぶん。
編集済
第9話 北の山地への応援コメント
> 背中には 紋章無しの騎士盾と実戦的な片手半剣を背負っている。
この描写、いいですね。
お立場を連想させます。民衆からしたら見栄えも大事なんでしょうね。
戦時でもなければ華美な盾や剣を装備してるんでしょうね。
説明回なのかもしれませんが、ちゃんと面白く読めました。
この三人のかけあい好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1話2000文字を目安に書いてるので
説明回が出てきますね……。
会話文主体にして キャラクターの関係性も伝えられると少しは面白いかなぁ…と。
アリシア様達 王都騎士団は騎士絵も発売されたりしている王国の《アイドル》なので 地味な装備はある意味サングラスなのかも。
第8話 G.P.S.覚書〈その1:碧猫屋〉への応援コメント
基本は三人称でありながら、所々キャラクターの一人称でストーリーに深みを持たせる手法が新鮮で、一読者としては世界観の想像に非常に助かります。
それはそれとして「エルフの女性としてはかなりの長身で豊満な身体つき」という一文。
それはつまり基本のエルフさんは華奢であると……? 浪漫ですねぇ……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
3人称と1人称の混在は 作者としては 実験的な試みなので 肯定的に評価していただけると とっても嬉しいです。
エルフは華奢。
関西弁で ちょっと捻った世界観ですが そこは基本に忠実にです (笑
第3話 東の森への応援コメント
ここで書く話じゃないと思いますし、非常に個人的な所感ですが……
今回の小説の地の文は、ケルト音楽調に感じてます。
加えておそらく意図されている部分とはちょっと違う気もしますが……【ちょっと前】の、インディーズファンタジーRPGゲームの文章の香りもある気がします。
あるいは、アトラスの「世界樹の迷宮」とか……。
すごく雰囲気と感触が良いので、そういう感想に思い至りました。
作者からの返信
コメント感謝です。
ゲーム調は少し意識していて あんまり複雑に背景世界を練らないでおこうってゆー謎の努力をしています (笑
で タヌキにとってRPGは基本ウィズ。
そこにPOPな感じをっていう方向なので
確かに『世界樹の迷宮』的かも。
1作しかプレイしてませんが……。
音楽は 例によって全く門外漢で あまり意識してません。
何か通底するリズムがあればいいなぁとは思います。
第1話 薬種商〈碧猫屋〉への応援コメント
関西弁のダークエルフのガーネットと比べると、マリノアは標準語だし青髪だし……アトリエシリーズの主人公みたいな感じかと思いきや、ばりばりの商売人で笑いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルフは古代語風に喋るので
闇エルフは『大阪弁』
白エルフは『京都弁』
で表現しています。
今回は〈店モノ〉なので 各キャラクターのお金に対するスタンスはキャラ立てのフレーバーとして結構使っていく予定です。
気にして読んで頂けると面白いかも。
第8話 G.P.S.覚書〈その1:碧猫屋〉への応援コメント
私の推したくなる雰囲気のキャラが来たっと思ってしまいました。
設定のほうもチェックさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナノさんに推していただけるような活躍ができると良いのですが。
主人公3人とは違う視点から 物語世界を伝えてくれると思います。
応援よろしくお願いします!
第8話 G.P.S.覚書〈その1:碧猫屋〉への応援コメント
読者に語りかけるスタイル、いいですね!
アリシアさまが期待通りのかっこうよさで、大変に満足いたしました。
紅瑠石もこんなにすごい人だったんですね。
熱に浮かされたように語るファンの心境!
見事な主人公たちアゲ回!
ジーナにも一気に感情移入できました。
やっぱりちゃんと、どんな人たちか語ってくださると、とても読みやすくなります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジーナは語り部ポジションになっていくのか どーなのか?
ジーナが趣味全開で書き散らしている『博物誌』も本編とは全然違う雰囲気で仕上がってます。
アリシア様。
次回から 少し出番です。
お楽しみに~。
第7話 再び〈碧猫屋〉への応援コメント
ちょっとイチャイチャはじめちゃったりして
キャラの関係の行く末が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公2人の距離感は かなり独特のモノになると思います。
何せ 一緒に生きてきた時間が桁違いなので……。
楽しんで頂ければと思います。
第6話 アリシア・アダマンティへの応援コメント
仲間が増えていく感じでワクワクします!
どんなパーティになっていくのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しずつ 登場人物が増えていきます。
混乱しないように書き分けられたらと思います。
推しキャラとかできたら いいなぁって夢想してます (笑
第6話 アリシア・アダマンティへの応援コメント
アリシアさま、推し決定です。
リギャン侯の治める領地はグリフォンの産出地で、グリフォンを利用した部隊がいると。そことの小競り合いの結果、撃ち漏らした「はぐれグリフォン?」と遭遇しちゃったんですね。
つながりました。
ハイリシアは、別の国なのかなぁ。
それとも同じ国内の、本当はあまりやっちゃいけない小競り合い?
だとすると、国としての統制があまり取れていないのか……。
面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グリフォン事件の背景は 色んな視点から小出しで……。
チョロチョロ出てきて 最後には繋がる。
……といいなぁ。
アリシア様推しありがとうございます。
〈アリシア様推し〉のキャラクターも登場予定なので お楽しみに。
第5話 R.P.巡察日誌〈その1:日常業務〉への応援コメント
一人称自己紹介!
世界がいろいろな角度から語られるのって素敵です
じっくりと世界観を味わうことができそうで、期待しちゃいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1人称組 1人目です。
ガチャワヤ系のポンコツなので まとまりなくワチャワチャ喋りますが よい子なので 見捨てないでやって欲しいです。
1人称組は もう1人登場します。
雰囲気 全然違うので お楽しみに。
第3話 東の森への応援コメント
精霊たちの騒めき、季節外れの魔物の出現。そして想定外の強力な魔物の襲撃。
単なる「薬草採取の護衛依頼」しかも、本来なら闇エルフの護衛もいらないようなお気楽作業──
と思わせて!なんかすごいことが起こりそうな気配が漂っています。
エルフは色白で高貴な言葉をしゃべり貧乳……じゃない、スレンダーな印象がありました(ロード・オブ・ザ・リング知識のみ!)
関西弁をしゃべる闇エルフというのが意外で面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界のエルフは 古代風に喋ってるので
白エルフは悠長な〈京都弁〉
闇エルフは もうちょい砕けた〈大阪弁〉
で表現してます。
テンポよい会話で 話が進められたらなぁ…って思っています。
第37話 G.P.S.覚書〈その13:待ち合わせ〉への応援コメント
ええとこの娘でしたね
アリシアさまは頭が良くて策謀にも長けているのでしょうけれど
なんだか天然の人たらしぽさもありますよね
面白いです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心技体+血筋の完璧超人なんですが 雲の上の人にならないように 人間味も足したら いい塩梅です。
ただ ガーネットやマリノア程は完成してないので 悩んだりもします。
スゴいハイレベルだけど まだ 成長中のキャラクターですね。
10代の もっとヤンチャだった頃も書いたら面白いかもです。