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  • 第15話 エピローグへの応援コメント

    凌の努力がちゃんと周囲に伝わっていて、玲奈たちとの掛け合いも軽やかで心地いいですね。

    負けた悔しさよりも、やり切った充実感と、玲奈たちに支えられる嬉しさが前面に出ていて、青春らしい清々しさが光っています。
    凌、ほんと頑張りましたね。
    最後の深々としたお辞儀と、拍手が広がっていく場面は本当に感動的でした。

    hekisei様のおススメだけあってとっても面白く楽しく拝読できました。
    ありがとうございます✨✨

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございました!

    私としては、学園祭の本番の場面あたりから書いていて調子が出て来ました。
    自分自身がこういう青春を送りたかったなあ、と思ったりしています。

    次、よかったら時間のある時に「桜色の記憶から」を読んでみてください。
    AIと男子高校生との交流を描いたものです。

    これまで色々書いてきて出来不出来がありますが、気に入っている小説の1つです。


  • 編集済

    第15話 エピローグへの応援コメント

    拝読いたしました。

    顔じゃない? と……。
    まずは顔じゃない……? と。

    『顔じゃなくて中身を見てくれ!』そんな全国の青少年の叫びがきこえてきた気がしましたが、でも詩織さんの立場からはどんなに頑張ってくれても顔が分からないなんて……と内心ひやひやしていたのではないかと。
    女子の立場からはけっこう酷なゲームでは(;´∀`)

    英語のやりとり、文章ならともかく、その場であれらの英語が口からさらりと出るだろうか? と考えると、そこそこ難易度高そうですね。
    帰国子女同士、詩織さんと颯介くんのお似合いカップル誕生でそこは良かったです。

    努力には動機が必要。でもその動機は後付けでいいから、とにかくやってみる。汗をかいてみる。
    凌くんにとって良い経験になったのではないでしょうか。

    追記)いえいえ~。イベントなのですから顔かくしはハラハラドキドキでいいと思います!観客もそのほうが楽しめます。
    単純にもし詩織さんの立場だったら、どうかな~と思ったまでです笑
    でもきっと彼女もお祭りとして受け止めて、役割をこなしていたことでしょう。
    青春物語、面白かったです!

    作者からの返信

    早速にお読みいただき、ありがとうございました。

    > まずは顔じゃない……? と。

    そうでしたか。
    最後にマスクをとるのではなく「最初にとれ!」ということですね。
    さもなくば、詩織さんも観客も単にやきもきするだけでゲームに没入できない、とも。

    その発想はなかったです。
    というか、そもそも欠落していました。
    すみません。

    > 全国の青少年の叫びがきこえてきた気がしました

    私も知らず知らずのうちに叫んでいたのかもしれません。

    う~む。
    まだまだ私も学ぶべき事が多いようですね!

    次に生かすべく精進を続けたいと思います。

    編集済
  • 第15話 エピローグへの応援コメント

    またまた一気に読ませていただきました。最近涙もろくなって、涙を流しながら読みました。素敵な話、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    私も時々自分で読んで泣いています。
    情けないことですが……

    「男子、潔くあれ!」というメッセージが、若い人に届いて欲しいと思います。


    編集済