2025年3月30日 06:13
空気への応援コメント
そうですねぇ……今は空気も色々有りすぎて、読めと言われても読み切れないです>.<読めと言うなら、文字にしてくれ。ですね(*^^*)くうきって、読みますけど(笑)
作者からの返信
世の風潮に物申すには、ユーモアをもってするのが一番かなと思い、書いてみました(^^)
2025年3月28日 07:37
「空気を読む」。考えてみれば、不思議な言い方ですね。言葉にはできないものの多さを表しているのかな……そんなふうにも感じました。面白かったです。
ものごとを察する力は、本来日本人に備わっている美徳のはずですが、近頃は別の意味に使われることが多い気がします。そんな違和感を私なりに表現してみました。
2025年3月24日 03:48
空気はヨムものじゃない!人間のしがらみから解放しようじゃないの。確かに。
オカン🐷さん、ありがとうございます。コミュニケーションは空気圧ではなく、言葉でやりたいものですね。
2025年3月24日 03:32
素晴らしい詩に感動いたしました。確かに植物が綺麗にしてくれた空気を悪く言ってはいけませんね。一億総お笑い芸人になる必要はないもなんだか、印象に残る言葉でした
コメントありがとうございます!そう言っていただけると励みになります。
2025年3月24日 03:14
共感度100億パーセントですね。 空気を読まずに本を読もう。 教科書に載せるべき。そして書店のポップとかにつけておきたい言葉です。
最高の褒め言葉、ありがたく頂戴します。レビューコメントもありがとうございます!
2025年3月24日 02:55
なんですかこれは。おもしろすぎるじゃあありませんか。レビュー不可避です。空気を読まずに言葉を紡ぐを早速実践です。by空気読めない人
論文のようなレビューありがとうございます(笑)ウケてよかったです!
2025年3月24日 02:40
確かにそうですよね。「空気は読むものではない」空気は、共に抱かれているものは何かを気づくためにあるのかも。
ふみそのさんの「SORA」も頭にあったかもしれません。
空気への応援コメント
そうですねぇ……
今は空気も色々有りすぎて、読めと言われても読み切れないです>.<
読めと言うなら、文字にしてくれ。
ですね(*^^*)
くうき
って、読みますけど(笑)
作者からの返信
世の風潮に物申すには、ユーモアをもってするのが一番かなと思い、書いてみました(^^)