第42話 両家の取引への応援コメント
頑張った!
さすが我らか主人公、八上昴!
「君が幸せにできると?」
の後の返しも最高!
編集済
第41話 幕開けへの応援コメント
いや、これはこれで良いと思う。
大好きな彼女の為に大嫌いな親を利用する。(形だけでも関係修復を図る)
絶対したくなかった親とのコミュニケーションをとる。
上手く行けば全て丸く収まるかも!
しかも何が良いって主人公自体、まだ両思いだと思ってないところが良い!
なぜなら片思いだとしても彼女との形だけの婚約を結んで彼女を自由にしたい。
つまり一緒になりたいからという自分の欲求を満たしたい為でない、そうなる保証なんて無い。
なんなら皆無だと思ってる。
でも彼女が幸せになるなら、、
彼女のこと「だけ」を思った行動。
凄く良い。
第40話 彼女と一緒になるための資格への応援コメント
お母さんが幸せじゃなかったなんて本人以外が決めることではない。
もしかしたら短くてもめちゃくちゃ幸せだったかも知れない、、若かりし頃のお父さんのおかげで。
第39話 使用人の心得への応援コメント
八は末広がり!
それこそが彼の未来!
頑張りなはれ!
第35話 わかっていたはずだったへの応援コメント
これはもうセクロスしてた事を洗いざらい話して勘当されて縁切るしかないな…。
ハピエンとは程遠いがまだ七森にとってはその方がマシだ笑
第30話 仲直りの後の……への応援コメント
1箱半か。
若いってええなぁ…。
うらまやしい
第29話 積極的な七森さんへの応援コメント
グイグイき出した。
一原忘れてた
ライバルは3人か。
第28話 そんな目でへの応援コメント
「「「…………」」」
第26話 お互いの気持ちへの応援コメント
ただのお飾りだと思ってた自分を、その存在を認めてもらいたいと強く思える人に出会った。
永遠の愛など存在しないと思い込んでた冷めた自分でも心揺さぶられる、心に熱い血が流れてるんだと強く自覚出来る人に出会えた。
さて
ここからどうなるのか。
見守っていこうではないか(偉そう)
編集済
第25話 後悔と謝る勇気への応援コメント
六ちゃん気づいてて知らないふりしてるな。
ってこのコメント書いててやっと気づいたが登場人物の頭文字が数字になってるのね笑
第24話 軋轢への応援コメント
せっかく話せたのに余計拗れた…。
第22話 楽しげな雰囲気でへの応援コメント
芽生えちゃったか。
第17話 偶然ってあるもんだねへの応援コメント
もしどちらかに明確な恋心が芽生えたら逆に意識してセクロス出来なくなるんかな?
第15話 ご褒美のためへの応援コメント
こやつら油断したらカテキョプレイに走りそう。
第12話 ×××しないと出られない部屋への応援コメント
これは耐えたうちにはいらないと思うw
が、相手が相手だけに一度でも拒否った事にたいしては表彰状を差し上げたいw
第11話 体育の後に……への応援コメント
なんか凄くそそる関係やな笑
第8話 セフレの親友に絡まれるへの応援コメント
五和は七森と居た事に気付いてたりして。
誰にも言わなかったのが引っかかる。
第7話 クラスメイトと鉢合わせた後への応援コメント
「えー、普通に言えばいいと思うけど。セフレだって」
「言えるかっ!」
同じタイミングで同じセリフで突っ込んだww
編集済
第5話 ストレス発散の方法への応援コメント
セフレって仮に相手に複数のセフレがいるとどう思うんかな?
嫉妬するんかな?
それとも興奮するんかな?
仮に興奮するんだとしたらその興奮の源はやっぱ嫉妬が奥底にあるような気がしたり。
分からない世界だけに興味がある笑
第6話 運動の後は食事に限るへの応援コメント
やはりこの展開か!
面白い!
編集済
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
素晴らしい作品をありがとうございます!
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
いつか二人がウェディングベルを鳴らせます様に。願いを込めて。
第42話 両家の取引への応援コメント
なんだ、これ以上ない「愛」を知っているではないか。
第34話 堕ちていくへの応援コメント
心でも繋がりたいのに、もう繋がっているのに。柵が邪魔をする。
第23話 うまくいかない気持ちへの応援コメント
お嬢としての責任はあれども、手遅れになる前に自己の意見は表明しないと。
セフレとは言えない、言えないけど!
第22話 楽しげな雰囲気でへの応援コメント
うん、気が付いたね。気付いちゃったんだね。だからこそ、これから苦しくなってしまうんだね。
編集済
第19話 不満そうな顔への応援コメント
ムラムラでは無くてちょっとモヤモヤ。かわゆす。
自覚はまだ?
第16話 意識せずにはいられないへの応援コメント
割り切って。口では、そうと言いつつ……絆される。
第11話 体育の後に……への応援コメント
ひゅう! 前からのムラムラのキャリーオーバー。
第10話 ストレスが溜まると発散したくなるへの応援コメント
ふふっ。もう、気になってしょうが無い……事を自覚していない。
第12話 ×××しないと出られない部屋への応援コメント
しょうがないヨネ
第8話 セフレの親友に絡まれるへの応援コメント
相変わらず友達が面白い
第3話 彼女が関係を持った理由への応援コメント
主人公の男友達へのコメントがハンパなくて笑える。ちょっとだけ泣きも入った感じで。
第7話 クラスメイトと鉢合わせた後への応援コメント
素晴らしい👍
第4話 行為の後にすることへの応援コメント
もっと詳しく書いてほしいです
編集済
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
面白かった!
星奈ちゃん、男の理想系ですね。こんな娘とイチャイチャしたかった、、、
ちょっと高校時代にタイムリープして、やり直してきますね。
じゃあ!
第40話 彼女と一緒になるための資格への応援コメント
昴の説得、めっちゃ心を揺さぶりました!
第19話 不満そうな顔への応援コメント
星奈たそ、カワヨ!!!
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
素晴らしい作品をありがとうございました。
物語としての完結も良かったと思います。
しかし、どうしても後日談が気になります。
七森さんが八上君の正体を知って驚く姿を想像してやみません。
機会があったら是非是非お願い致します🙇♂️
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
キャッチーなタイトルに惹かれて読んでみたら、すらすらと読めておもしろかったです。
削除されないか心配ではありますが。
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
星奈には幸せになってもらいたいですね
昴も星奈に気持ちを伝えてほしかったです
もっとイチャラブが見たかったです
ありがとうございました!
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
七森さん大好きです。
彼女が幸せにならない未来なんか存在しません
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
お疲れ様でした!!!
いやぁ七森さんかわいいですな そしてエ◯い!
最高でした!
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
結構、欲に忠実な子でしたね。
次回作もぜひ!
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
完結ありがとうございました〜
もう少し2人の関係を楽しみたかったです♪
次回作を楽しみにしてます〜
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
二人の関係性はご想像にお任せいたします笑
次回作もぜひ、お読みいただければ!
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
Thank you for the story. I really hope to see a sequel or maybe a few shapes as 3xreas at some point. There's so much more story to tell.
作者からの返信
Thank you for reading this far!
I hope you'll read my stories somewhere else.
編集済
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
七森さんが、婚約解消の謎をいろいろと追求して、何となく察した後で、今度は本当の恋人になるというのでも良かったかも。
皆さんと一緒で、後日談が気になりますね。
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
そうなる未来もあるかもしれませんね。
後日談も期待せずお待ちいただければ……笑
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
スッキリしたラストで面白かった。
この先の続きがあるのかな? と思わせる書き方も楽しんでいます。
次回作も頑張って下さい。
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
二人の未来を想像できる形で終わりとさせていただきました。
次回作もぜひお読みいただければと思います!
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
完結お疲れ様です
伏線回収しきれてないのがやっぱりきになります。単話でもいいのでいつか続きが読みたいです
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
その辺りは申し訳ございません……。
またどこかで描ければと思います。
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
完結おめでとうございます!
そして、ありがとうございます。
現状維持、が今のところ最善、双方にとって。
でしたね。
その先は、ほんと、二人次第。
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
そうですね、二人の関係性は今後の二人次第となります!
きっといい関係を結んでいくことでしょう!
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
完結お疲れ様でした、続編をお待ちしてます🙇♂️
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
続編も……やる気になれば笑
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
完結、ありがとうございます。
この二人なら、けっきょく早々にセフレ関係は解消して、将来を見据えた関係に持っていくだろうなと思えます。
今回の物語に、少しだけ要望するなら、八上の背景情報が少なかったのと、七森父の事情と娘への心情・葛藤などの描写があれば良かったかなと思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
そうかもしれませんね。その場合でもいい関係をきっと築いてくれると思います!
背景情報に関しては、終わり側でテンポを重視し、かなり削りました。
続きがあればその辺りも触れていたかもしれませんね。
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
完結お疲れ様でした
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
今後ともぜひ、また別作品をお読みいただければと思います!
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
いつまでセフレと言い張ることが出来るのかw
楽しい物語ありがとうございました!
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
関係性は変わってもセフレですから!笑
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
完結お疲れ様です
2人の関係性や掛け合いが良かったですね
続きはもちろん、次回作も楽しみにしています
作者からの返信
青野さん!
最初の下見からここまでありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします!
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
薄々察してるのかもしれないけれど一先ずはこれでヨシ!(多分)
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
きっとこんな感じで続いていくのでしょう!
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
この後の二人のセフレ関係をずっと見守りたい…デバガメではないですよ?
書籍化して続き見たいな〜、いつか特別編とか勝手に期待してます!
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
見守られる二人……笑
なれば、ぜひよろしくお願いします!
編集済
第43話 戻った日常への応援コメント
まだまだこれから高校も長い…今はこのいい距離で
でも既成事実あるかも知れないやりとりは続きそうだぜ!ヒャッハー!
作者からの返信
まだまだこれからもこの関係は続きそう……?
第42話 両家の取引への応援コメント
家系や格式を疎んでいた昴くんが、聖奈さんを守るためにその家を利用するのは皮肉ですが、それこそ彼女への愛ゆえなのでしょう。
元通りの生活に戻ったのが彼のおかげと分かった聖奈さんの気持ちかどうなるか楽しみです!
作者からの返信
そういうわけですね。
どういうリアクションを取るか、楽しみですね!
第42話 両家の取引への応援コメント
ここで独り暮らしの理由が…
まぁ、親もみっともないところを見せた、
という反省もあったのでしょうね…
作者からの返信
そこはどうでしょう?
実家との確執はまだあったりします。
第42話 両家の取引への応援コメント
期せずして七森は、最適解をセフレに選んだのかな?だけど、八上(条)家もめんどくさそう。
家柄・家筋(家格と言うことばはない)としては、遜色ないだろうけど、七森はそれだけで納得できるかな?
決め手は、ずっと一緒にいられるかどうか、だろう。
作者からの返信
そういうことですね。嬉しい誤算です。
第42話 両家の取引への応援コメント
実は最初はセフレ関係でした
というのが知られた場合どうなるんだろう
責任は取ると思うのでその辺りは心配なさそうだが
作者からの返信
どうなるんでしょうね。普通にもう責任取るしかないですね、これは笑
第42話 両家の取引への応援コメント
家の格式を持ち出したのは良かったと思いました。
格式がないと話を聞いてくれなかったでしょうし。
嫌いだった家へ戻ることになったのかな。それで、どうなるのかは気になりますね。
作者からの返信
そうなるやもしれませんね。その辺りはご想像にお任せします笑
第42話 両家の取引への応援コメント
この展開だとタイトルの"高嶺の花"っての微妙にずれちゃうって感じたのは…きっと気のせいですね😅笑
作者からの返信
確かにもう高嶺の花ではないかもしれないですね。過去形です笑
第40話 彼女と一緒になるための資格への応援コメント
Very good chapter. Nicely loaded with deep feelings
作者からの返信
Thank you. Continue to have fun.
第40話 彼女と一緒になるための資格への応援コメント
「10で神童、15で才子、20歳過ぎればただの人」という諺がある。
高校・大学で、いくらテストの点数が良くても、高学歴でも、社会で通用しない連中は山ほどいる。
それをこの親父は、身に染みてるのにわかろうとしないんじゃないか?
それが娘を壊していることにも…
こんな父親に、どう反撃する?
作者からの返信
まぁ、思うことはあるかもしれませんね。その場合、後で後悔することになるのでしょうが。
第40話 彼女と一緒になるための資格への応援コメント
さぁて、このまま馬の骨、で終わるか、
大どんでん返し、があるか?
…昔、とあるテーブルトークゲームのルールに、
「実は私は」という、ストーリーをぶっ壊せる、
とんでもないスキルがあったのを、
何故か思い出しました。
作者からの返信
とんでもスキル発動するか……!?
編集済
エピローグ 高嶺の花と秘密のソウイウ関係になったへの応援コメント
いやー、最高だった!
出来れば続編みたい!
彼のかっこいい行動(彼女のしあわけ「だけ」を思った行動)を彼女が知らないままなのは勿体ない!笑