――への応援コメント
お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作に♡をいただきましてありがとうございました。
そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。
そして『おはよう、サンテ(仮)』
コミカライズおめでとうございます〜!
Xも拝見しました!
肥前ロンズさんの作風とむぴーさんの絵柄がベストマリアージュですね♪
素敵な作品が誕生した瞬間をみせていただきまして光栄でした。
さてさて、それで作品の方ですが、途中からあまりの幸福と心優しさに逆に不安を覚え、まさか……と思い、私の勘違いで会ってくれと願うように読み進めました。
でも良くない予感が的中してしまいました。とても悲しくなりましたが、穏やかな寝顔という一言で救われました。
お母さん魔女の最後の魔法。
言葉のあやかとは思いますが、かけてあげたという一文を読み返し、ひょっとすると女の子は小さなワンちゃんかネコちゃんであるかもしれないと深読みしました。
飼い猫が出産した際、一匹だけ身体の弱い仔がいて、危篤状態になった際、獣医から治療方法はなく、自然に治癒する見込みもないと宣告された時、決断を迫られるような状況を想像した次第です。
そしてお母さん魔女は底しれぬ愛情と強い意志で魔法を「かけてあげた」のではないかと思った次第です。
長くじんわりと切なさがたなびく短編でした。
肥前ロンズさん、素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
柳アトム様!
まずはお祝いの方から、ありがとうございます! 手に取っていただけたら幸いです!
それから本作にコメントありがとうございます。
>飼い猫が出産した際、一匹だけ身体の弱い仔がいて、危篤状態になった際、獣医から治療方法はなく、自然に治癒する見込みもないと宣告された時、決断を迫られるような状況を想像した次第です。
そんなことがあったのですね…お母さん猫も、柳アトム様も、その子も、辛かっただろうなと思います。
最後まで読んでくださり、そして素敵なコメントありがとうございました!ヾ(*´∀`*)ノ
――への応援コメント
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作者からの返信
@yurinoaidaさま!
読んでくださりありがとうございます!