織田さん
先程は、これまた『芥 Ⅰ』にステキなレビューコメントをありがとうございました😊♪
序破急で言えば、『芥 Ⅰ』の第二話までは序(ガマンして読んでいただく導入部)、第3話以降が展開部、そして、すべてのパワーと濃度がマシマシになる『芥 Ⅱ』が織田さんの腹筋への笑撃の機銃掃射を待ち受けておりますので、覚悟してお進みくださいませ😄。
この作品、なんと、自分で言うのも何ですが、全ての伏線を会社し尽くすという離れ技をやってのけております。
また、時折、ちょっと立ち止まって、学術的観点からもこの作品を見つめ直してみていただきたいのです。
『芥 Ⅰ & Ⅱ』を読み終えた時に、ベクトルすべてを目一杯張った全方位小説であることに気付いていただけたら幸いです。
今日は、外出していたため、ご返事遅くなり、申し訳ありませんでした。
今朝、ランキング見たら、織田さんの『シャトルシェフ』スゴイことになってましたね👏‼️ひょっとして、私のレビューコメント、少しは貢献出来ましたでしょうか?
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
太陽を丸呑みですとΣ(*´Д`)❗️❗️
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)様、コメントありがとうございます!
リザベルさんはちょっとピンボケしてますので、深く考えても徒労に終わります(笑)