あとがきへの応援コメント
あとがきがあるのを失念していました……。
後半、サスペンス的雰囲気が強くなりましたね。長月さんの作品にしては珍しく(?)人がたくさん亡くなったような気がします。読んでいて手に汗握る気持ちで、続きが待ち遠しく感じていました。
最終話の方にも書きましたが、完結本当におめでとうございます。
また次の物語を楽しみにしております。
作者からの返信
薄井氷さま
最後までお付き合いいただきありがとうございましたm(__)m
後半、わたしの癖?で戦うシーンが増えました。そしてサスペンス色も強くなるという……なかなか書くのもハードでした。
そうですね。おっしゃる通り、わたしの中ではかなり珍しい部類に入ると思います。普段、ほとんど人を殺さずに書いているので(語弊)。でも、楽しんで頂けたようで、とても嬉しいです。
次の作品も構想だけはあるので、楽しんで頂けたらいいなと思います!
そして、素敵なレビューコメントもありがとうございました!!!
第55話 これからも二人で(最終話)への応援コメント
ついに完結しましたね。おめでとうございます。
武家であったというのに、立派な墓も建てることができないのは寂しい限りですが、田川家の名誉が一応回復されて良かったです。
……しっかり愛を確かめ合えたみたいですね。大変な思いをしてきた深桜さん、高親さんですが、これからは末永く幸せに過ごしていただきたいです。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
遂に完結までたどり着きました。
瓦版と言う形ではありますが、田川家の真実が少しでも正しく世間に知れ渡っていたらいいなと思います。
そうですね。誰にも見せられない、二人きりの秘密の時間でした。
糖度高めでお送りしました。
今後も色々あるでしょうが、幸せに過ごしてくれたらと願います。
あとがきへの応援コメント
お父さんの真実、多くの人に知らせることができましたね。
二人がここまでしてくれたのを見て、あの世にいるお父さんも微笑んでいるでしょうか。
そして、ついに想いを伝えあった二人。
こうなるまでにたどった境遇は決して良いものではありませんでしたが、大切な人がそばにいる幸せを噛み締め、これからもずっと一緒にいてください(*´▽`*)
時代劇が好きなので、おなじみの町並みを想像しながら楽しんでいました。
完結おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
最後までお付き合いいただきありがとうございますm(__)m
瓦版と言う形で、父の本当のことを世間に知らせることが出来た深桜。
きっと、興伸も喜んでくれていることでしょう。
ようやく、互いの想いを打ち明けました。
早くくっつけとは思っていたのですが、この二人ならば設定を最後まで守るだろうなと思いまして……ようやくです。
決して平たんな道のりではありませんでしたし、おそらく今後もそうでしょう。それでも二人一緒ならば、きっと大丈夫です。
時代劇、わたしも好きです! そういうところで得たものを突っ込んで書いていました笑 楽しんで頂けていたのなら、何よりです!
お読み頂けて、感謝ですm(__)m
あとがきへの応援コメント
深桜と高親、ついに気持ちを伝え合いましたね。
失ったものは大きいですけど、今も隣に大切な人がいるのですから、その人といっしょに生きていってください。
どうか末永くお幸せにー!
後半はサスペンス。まさに読んでてそう思いました。
ハラハラする展開と、どんな状況でも信じ合う深桜と高親、素敵でした。
完結おめでとうございます。
素敵な物語を、ありがとうございました(*´▽`)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
最後までお付き合いくださいまして、本当にありがとうございますm(_ _)m
ようやく気持ちを伝えあって、両想いであることが明らかになりました。周りから見れば、わかりやすかったかもしれませんが笑
慣れないサスペンス的展開で、わたしも迷いながら書いていました。それでも深桜と高親に幸せになって欲しくて、精一杯道を繋いだつもりです。
こちらこそ、お読みくださってありがとうございましたm(_ _)mとても有り難かったです!
第54話 ひと月の間のことへの応援コメント
高親さんが人の命を奪ったことは、やむを得ないことでしたが、完全に正しくもなかった、ということですね。ともに罪を背負うという深桜さんの姿勢、とても立派だと思います。二人の歩む道に幸あれ、と願っています。
ともあれ、無事に一緒にいたいという気持ちを伝えられて良かったです。揺れ動く感情の描写、素晴らしいと思いました。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
そうですね。やむを得ないとはいえ、人の命を奪うことは罪です。高親もそれがわかっているから離れようとしましたが、深桜は一緒にいる選択をしました。
感情描写、毎度かなりこだわって書いているので、お褒めいただけて嬉しいです!
第54話 ひと月の間のことへの応援コメント
生かしておいたらまた命を狙われるかもしれませんから、高親のやったことは間違いではないのかもしれませんけど、正しくもないですか。
しかし罪なら罪で、それを一人に背負わせない。どうかこれからも二人で、共に生きてください。
家族を失い、元の生活には戻れなくても、深桜と高親の歩む道に光がありますように。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
そして、素敵なレビューコメントをありがとうございます(泣)とっても嬉しいです!
高親も相当な覚悟を持ってことに及んだはずですが、それが正しいとも言い切れないのが苦しいところです。それでも彼を支えたい、一緒にいたいという深桜の覚悟が寄り添うはずです。
沢山のものを失った二人ですが、これからに少しでも光がありますように。
第54話 ひと月の間のことへの応援コメント
事態が事態とはいえ、人の命を奪ったという事実は、これからずっと高親に重くのしかかりそうですね。
だからこそ、そんな高親を一人にさせてはいけない。背負うものが重いなら、二人で支え合っていってください。
そして、今は言えない思いも、いつか伝えられますように。
悲しいこと、苦しいことがたくさんあって、だけどそれを乗り越えていった二人。
これからはどうか、穏やかな日々を過ごしていってください。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
そして、素敵なレビューコメントをありがとうございます(泣)とっても嬉しいです!
そうですね。人の命を奪うことは、並大抵のことではありません。戦国の世であれ、江戸であれ、それは同じでしょう。
だからこそ、高親を絶対に独りにしない。そんな深桜の覚悟が、高親を支えてくれるはずです。
その後のお話をあと少しだけ。本日完結ですので、お楽しみに。
第53話 始末への応援コメント
深桜さん、何とか助かって良かったです。
やはり、吉岡先生は法の下の罪には問えないのですね。彼が生きている限りは、多くの人が巻き込まれ、辛い目に遭ってしまうから、殺すしかなかったのでしょう。
高親さん、きっと苦悩もあったと思いますが、決意は固かったようですね。
少し、深桜さんのお祖父さんが吉岡先生の家を告発するに至った理由が気になります。明らかになるのでしょうか。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
深桜はなんとか助かりました。
吉岡先生を裁くには、現状では難しかったようです。高親もそういう手段に出たくはありませんでしたが、大切な姫を守るために決断しました。
深桜の祖父と吉岡先生の実家のことですが、本編では詳しく触れていません。
一応、天災等を原因とする一揆が多発し、取り潰されることになるという筋書きがあります。
第53話 始末への応援コメント
よかった、怪我は負ったものの、生きてる!
高親が深桜をかばって死んでしまわないかと、気が気じゃありませんでした。
このまま吉岡先生を捕らえて終わりかと思いきや、高親はそんな甘くはありませんでしたね。
これが高親の、決着の付け方ですか。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
怪我はしましたが、高親も深桜も生き延びました。飛び道具を出されたら、かなり不利なことは間違いありませんからね……。
高親も、出来ればこんな手段には出たくなかったと思います。捕えても、おそらく吉岡先生の切願は二人に襲い掛かりますから……。この決断が、今出来る最善だったのだと思いたいです。
第52話 もう会えないへの応援コメント
まさか弟まで殺されていたとは……。卑劣にも程があります。許しがたい敵ですね。
そして、ここに来てまさかの短筒ですか。どうしても深桜さんを葬りたいようですね。
ですが、そんなものにやられる深桜さんではないと信じています。どうにか、打ち勝ってください。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
両親だけではなく、弟まで……。子どもを預かる仕事をしていながら、その実は卑劣な復讐者でした。ここまで来れば、田川家を滅ぼすのはあと一息ですから、短筒で一発仕留めるつもりなのでしょう。
さて、深桜は打ち勝つことが出来るでしょうか。
第52話 もう会えないへの応援コメント
事が落ち着いたら、会えると思っていた弟さえも。
しかも1ヶ月も前にですか。
今まで知らずに、最悪の結果だけを突き付けられるのは辛いですね(>_<)
心が折れかけましたけど、ここで屈したら相手の思う壺です。
短筒まで使ってきましたけど、こんなやつに負けないでください。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
両親だけではなく、弟ももうこの世にいない。
何も知らなかった自分自身を責め、突き付けられる事実が心をえぐります。
深桜も一人だったらそのまま殺されていたかもしれません。ですが、今は高親と間宮もいてくれます。屈せず、勝つことは出来るでしょうか。
第52話 もう会えないへの応援コメント
幸伸……
全ての真実が明らかになった後、どうにかして再会できると信じていました。
なのに、こんなことになるなんて(>_<)
だけど、ここで心折れるわけにはいきません。
卑劣な計略にも、短筒にも、どうか負けないで。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
幸伸は、確かに他藩へ養子に行ったようです。
ですが、吉岡先生の配下によって命を奪われました。
深桜にとっての希望だったはずですが、心を砕かれそうになるには充分な威力がありました。
とはいえ、ここで諦めたら二の舞、三の舞となります。
高親と二人、間宮の協力もありますが勝つことが出来るでしょうか。
第51話 先生の過去への応援コメント
先生とらやの話を聞いていて、もしやと思っていましたけど。
当たってほしくなかったです(>_<)
優しい顔は、どす黒い復讐心を隠す見せかけの顔だったのですね。
乙女ちゃんまで平気で巻き込んで。きっともう吉岡先生は、引き返せないところまで来ているのでしょうね(-_-;)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
優しい顔をして、裏ではとんでもないことをしていた吉岡先生。
好々爺は表の顔だったようです。
おとめちゃん、先生を慕っていたのですが……こどもすらも騙す吉岡先生でしたが、彼も何処かで踏み止まれるタイミングってあったはずなんですよね……。
第51話 先生の過去への応援コメント
吉岡先生……
先生という呼び方からもしやと思っていましたが、それでもいい人であってくれという気持ちはありました(>_<)
彼からすれば、田川家に対する恨みは深いのかもしれません。
けどそこで復讐に走るのが、敵討ちよりも真実を明らかにしたいと願う深桜とは対照的になっていますね。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
吉岡先生。前半いい先生として出しただけに、今まで書いた中でも一二を争う悪役になってくれている気がします。
吉岡先生にも事情はあったのですが、それに対する向き合い方は深桜と全く違うものになりましたね。
第50話 一つの結末への応援コメント
野崎は憎いですけど、殺したところで父の無実が証明できるわけではない。
それよりも生かして、真実を明らかにさせた方が、きっといいですよね。
しかしその野崎が殺されるなんて。
先生の正体、なんとなくで予想を立てていますけど、外れてほしいかも(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
野崎を殺しても、深桜の父は戻って来ませんし、無実も証明されません。だからこそ、生きてその罪を明らかにしろと迫っていたのですが……現実は甘くありませんでした。
先生の正体、おそらく無月弟さまの予想であっていますが……さて、どうなるでしょうか?
第50話 一つの結末への応援コメント
野崎は間違いなく憎いヤツ。ですがこんな形で決着がついてしまうのは、決して望んではいませんでしたね(>_<)
やはり、全ての元凶である先生をどうにかしない限り、本当の解決にはならないのでしょう。
その先生の正体、いよいよ判明でしょうか(; ・`д・´)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
野崎は憎むべき敵でしたが、まさかの結末を迎えました。
しかしおっしゃる通り、こんな結末は誰も望んではいませんでした。
さて、全ての元凶である先生ですが……次回いよいよ明らかとなります。お楽しみに。
第50話 一つの結末への応援コメント
野崎、こちらとしても憎い奴だと思っていましたが、こういう形で決着がついてしまうとは……。何とも、やるせない気持ちになります。
次回はいよいよ、「先生」の正体が明らかになりそうですね。何となく見当はついていますが、かなりショッキングな展開になりそうで怖いです……。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
野崎との決着は、どちらもが生きている状態でつけたかったですが、それすらも甘かったようです。先生に殺され、彼は何を思うのでしょう。
次回、ようやく先生の正体が明らかとなります。
深桜たちの本来の、最大の敵。その正体、おそらく薄井さまが考える人物ですが……果たして。
第48話 間宮の力量への応援コメント
間宮、来てくれてありがとう!
間に合ってくれて本当によかった(>_<)
自由になったことですし、まずは二人で高親のところに急ぎましょう。
男たち、邪魔をするなーっ!
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
本当に、間に合ってよかったです!
間宮が来なければ……と考えるとゾッとします。
まずは、高親のもとへと向かわなければなりません。どうか、間に合って! 敵を蹴散らしていきましょう!
第48話 間宮の力量への応援コメント
よかった、間宮間に合った!
彼が一緒に来てくれて、本当によかったです。
まだ敵は多いですけど、これで深桜も自由がきくようになりましたし、高親のことろに向かってください!
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
ギリギリ間に合いました!
これで間に合わなかったら……高親がキレますね、確実に。高親は間宮には怒らないと思いますが。
まだまだ困難はありますが、高親のところへ早く向かわなければなりません。早く行くんだ、二人共!
第46話 曲者への応援コメント
最初の相手は、二対一で難なく撃破。
十人以上で向かってきても、勝てると思えるとはさすがです。
ですが、本当の難関はこいつらを倒したさらに先にありそうですね。
そのためにも、こんなところで手間取っている場合ではありません。どうか怪我なく切り抜けて。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
高親同様、間宮もかなりの腕前です。そんな二人が組めば怖いものなし……だと良いのですが。
今相手にしているのは、いわば下っ端。その先の更なる難関を突破するために、ここで油を売ってはいられません。無事、目的を達することが出来るでしょうか?
第45話 嫌な予感への応援コメント
自分も嫌な予感がしてなりません。
お父さんを陥れた張本人。どんな悪いやつかと思っていましたけど、子供の相手をするなんて想像してたのとは違いますね。
けど、絵に描いたような極悪人の方が、まだマシな気がします。
嫌な予感、外れてくれたらいいのですけど((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
嫌な予感を感じていただこうという目論見、成功しているようで良かったです。おっしゃる通り、絵に描いたような極悪人であれば、どんなによかったか……。
予感は外れるのか、否か。是非、今後の展開で答えを確かめてください。
第43話 予期せぬ知らせ〜高親Side〜への応援コメント
深桜が攫われたとあっては、じっとしていられるわけがありませんね。
危険だとわかっていても、なんとしても助けなければ。
それについてきてくれる間宮。ありがたいです。
深桜を助け出し、無事に戻ってきてください!
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
櫛田が知らせ、間宮が共に来てくれる。彼らの存在は大きいです!
深桜を見付け、助け出すことは出来るのでしょうか? お楽しみに。
第43話 予期せぬ知らせ〜高親Side〜への応援コメント
深桜の事を追ってくれた櫛田も、一緒についてきてくれた間宮も本当にありがとう。
今まで結んできた人と人との縁に、助けられていますね。
どうか深桜を、取り返してください!
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
櫛田と間宮、彼らは江戸に来てからの高親の大事な仲間ですね。助けたいと思える仲間が高親の傍にいてくれて、本当によかったと思います!
さあ、深桜を助けられるのか?
お楽しみに。
第6話 井戸端会議への応援コメント
長月さま
発端から、とても読ませる内容で、面白く拝読させてもらっています。
ただ、一点だけ気になったことがあって。
この当時、江戸内に入るのは非常に厳しい制限があったので、偽物の通行手形で、うまく関所を切り抜けたとか、騙したとか、一行くらい、その辺りの描写をされたらどうかな、なんて思いながら読んでおりました。そうした描写を私が読み逃していたらごめんなさい。
(すみません、良い作品なだけについ引っかかってしまって)
この続きも読むのが楽しみです。
作者からの返信
アメさま
たくさん読んで頂いて、とっても嬉しいです!
ありがとうございますm(_ _)m
あ、そうですね。入り鉄砲に出女だぁ……めっちゃくちゃ忘れてました😅
思い出させて頂きありがとうございますm(_ _)m
ちょっと考えて、一文くらい増やします! 貴重なご意見ありがとうございます!!!
第41話 残された事実への応援コメント
深桜は強いですけど、泣きたくなる時はありますよね。
涙を見せることができる、心を許せる相手。高親がいてくれたのが救いです。
野崎の仕業だとわかっていても、手出しできないのが辛いですね。
背後にいる誰かもろとも、いずれ決着をつけられますように。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
深桜は泣かないように頑張っていましたが、限界に達してしまったようです。高親がいなかったら、泣くことも出来なかったかもしれません……。彼の存在は大きいです。
野崎、そしてその背後の人物……彼らとの決着の時は迫っています。どうぞお楽しみに。
第41話 残された事実への応援コメント
お父さんがやったとされていること。本当は野崎たちの仕業なのに、それを証明できないのが歯がゆいですね。
深桜もいざとなれば血なまぐさい場所にだって出向く覚悟はあるかもしれませんが、それは高親の望むところではないのですよね。
深桜のお父さんのことも、深桜のことも、全てが望む形で決着がついてほしいと思うのは、わがままでしょうか(>_<)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
現行犯で言い当てることも出来ませんから、歯がゆいですよね。本当は違うのに、と証明したくてもその手段がありません。
深桜は前線へ出ることも覚悟していますが、高親はそれを望みません。お互いの思いがありますから……。
全て、望む形で決着するのか否か、見守っていただければ幸いですm(_ _)m
第40話 視線の意味への応援コメント
解放された子供たちですけど、まだ全て元通りとはいきませんね。
少しずつ、元気を取り戻していけますように。
デマとはいえ、田川家の悪評は知っていたでしょうけど、それでも信じてくれていて嬉しいです。
協力を得られたことで、調査は進展するでしょうか?
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
そうですね。子どもたちも怖い思いをしたでしょうから、少しずつでも今まで通りに戻れたらと思います。それには、周囲の協力が不可欠ですね。
悪評を知っていても、深桜たちを見て彼女らを信じてくれたのは嬉しいことでした。さて、調査は進展するのでしょうか。お楽しみに。
第40話 視線の意味への応援コメント
田川家に縁のある者だと気づいて、それでも信じてくれたのですね。
驚きましたが、ありがたいことです(*´▽`*)
お取り潰しに関する記録。そこから、更なる手がかりを得ることができるでしょうか?
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
田川家は武家の間であまりよい噂がないでしょうから、疑われても仕方がなかったはずです。それでも深桜自身を信じてもらえたことは、とても大きなことですよね。
新たな手がかり、掴めるでしょうか?
お楽しみに。
第39話 かっこいいねへの応援コメント
おとめちゃんが戻ってきて、春右衛門さんも喜びますよね。
家族がいなくなる不安さも、近くにいることの大切さも、深桜も高親も共感したことでしょう。
これからもおとめちゃんと、たくさん遊んであげてください╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
春右衛門さん、ようやく家族全員揃いましたし嬉しいでしょうね。娘たちのことが大好きなので、もみくちゃに可愛がっているかもしれません笑
深桜も高親も、家族や身近な人を失う怖さを知っていますから、共感していると思います。おとめちゃんたちとたくさん遊べるようになってほしいです!
第39話 かっこいいねへの応援コメント
高親がかっこいいと言われたこと。嬉しくもありますが、複雑な気持ちにもなりますね。
この心境、高親がわかる日はくるのでしょうか?(^◇^;)
夫婦に見えないかって期待していたのは、誰にも言えない秘密ですね(*´艸`)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
高親を褒められたこと自体は嬉しいはずなのに、それだけでは収まらない。深桜は自覚があるようですが、高親は……。かなり鈍感な気がするので、彼に深桜の心境が理解出来るかは謎ですね(;'∀')
それでも「もしかしたら」と思ってしまうのは、可愛いなと思います(*^-^*)
第38話 姉妹への応援コメント
帰ってきたおとめちゃん、深桜に手習いを見てもらいたいですよね。
すっかりなつかれちゃっていますけど、心のケアにはいいかも。
たくさん怖い思いをしましたけど、これからたくさん笑ってください╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
おとめちゃん、自分がいない間にずるいっとおさとちゃんに怒っちゃいました笑 彼女も深桜に頑張っているところを見せたいようです。
高親も懐いてもらえて、よかったです。
深桜の手習いはもう少し続きそうです。
きっともう怖いことには出会わないので、たくさん笑ってくれるようになれば良いですね!
第38話 姉妹への応援コメント
おとめちゃん。助かったとはいえ、捕まった時の怖い思いは簡単には消えてくれませんよね(>_<)
深桜の手習いの先生役はもう少し続くことになりましたが、一緒におとめちゃんの心のケアもできますように。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
おとめちゃん、気丈に振る舞ってはいますが、怖かった記憶が薄れるのはまだまだ時間がかかりそうです。おそらく、寝る時はお姉ちゃんやお母さんとくっついて寝ていることでしょう。
おさとちゃんとおとめちゃんを相手にした、手習い教室。もう少し続きそうです。
おとめちゃん、前のように屈託なく笑うようになって欲しいですね。
第37話 竹藪の刺客への応援コメント
刺客の男にも、事情があったのですね。
命までは取らなかった高親ですけど、単に情けをかけたわけではなく、険しいとわかっていて棘の道を行かせたように思えました。
しかしそれでも、殺されてしまうとは。
敵は甘くはありませんね(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
刺客の男にも、ここで高親に勝たねばならない理由がありました。このま彼が生きていたら……どんな生き方をしたのでしょう。それを知る機会さえ奪った敵は、やはり甘くないようですね。
第37話 竹藪の刺客への応援コメント
よかった。高親無事だった。
たとえどんなに強くても、まともに斬られたらそれで命を落としてしまうので、戦いの場面では毎回ハラハラします。
そして、死と隣り合わせなのは、敵だってそうなのですよね。
せっかく命を拾ったと思ったら、無常にも殺されてしまう。生きてみろと言った矢先に、こんなことになってしまうなんて(>_<)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
刀と刀の戦いなので、ちょっとしたことが命取りになりますね。高親の強さは折り紙付きですが、敵も命がけですから、簡単に勝つことは出来ません……。
深桜と高親の知らない所で、知らないまま処されてしまった刺客。彼のことが明るみになることはありませんが、高親の情けが無に帰したと思うと残念ですよね……。
第36話 ふりだしへの応援コメント
こんなにも早く逃がされるとは。敵の対応、相当に素早いですね。
通山さんは何が起きているかは知りませんが、彼も悔しいことでしょう。
しかし、敵がこちらを狙ってくる限り、手がかりを掴むチャンスだってまだ消えてはいませんね。
待ち伏せしていた男、返り討ちにしてやりましょう!(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
野崎は幕府の役人で武士ですから、そういうこともあると思っていた高親たちですが……思いの外早かったようです。通山も市場を詳しくは知らないものの、手柄を失ったような気持ちでしょうね。
とはいえ、敵は深桜たちを狙い続けています。彼らと出会うチャンスはありますね! まずは目の前の男を倒さねば。
第34話 必ず倒す―高親Side―への応援コメント
高親ーっ!(>_<)
敵は無力化しましたが、ここで高親に何かあっては勝利だなんて言えません!
どうか無事でいて! 深桜を悲しませないでくださーい!
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
その通りです。高親に何かあったら、深桜は生涯後悔し続けます。
そんな未来にならないためにも、彼には無事でいてもらわねばなりません!
第34話 必ず倒す―高親Side―への応援コメント
高親!?
勝ったと思ったら、思わぬ不意討ちが。
なんとか相手の戦意は喪失させましたけど、高親にもしものことがあったら、それは勝利とは言えませんよ。
深桜を悲しませないためにも、無事でいてくださーい(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
おっしゃる通り、高親に何かあったら勝ったとしても勝利ではありませんよね。深桜を悲しませたら負けです。
不意討ちを浅く留めた高親ですが、大丈夫でしょうか……?
お楽しみに。
第33話 信じて振り返らないでへの応援コメント
高親、必ず勝って!
そしてこちらも、決して負けるわけにはいきませんね。三人を相手におとめちゃんも一緒に守る。かなり厳しい状況ですが、それでも見事に立ち回っていますね。
このまま勝負をつけることができるでしょうか(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
三体一で勝つというのはなかなか厳しいですが……高親、勝つことが出来るでしょうか? 深桜も頑張っています。この好機、逃さずおくべきか! ですね。
第33話 信じて振り返らないでへの応援コメント
武士は自分勝手な理由で、人を斬るものではありませんよね。
深桜、高親、大切な誰かを守る本当の武士道を、見せてやってください!
せっかくやってきた好機、逃してはいけませんね。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
おっしゃる通りです!
切り捨て御免なんて言わせません。
深桜と高親、本物の武士道を見せつけることはできるでしょうか?
このチャンス、逃さず決着をつけられるのか……お楽しみに!
第29話 鬼の呼び名への応援コメント
子どもたち。それに、高親も無事でよかった。
高親がどんなに強くても、『鬼』になったら別の意味で大変なことになっていたかも。
深桜もホッとしていましたね(*´▽`*)
だけど、助けた子どもたちの中におとめちゃんはいない。
今どこでどんな目にあっているのでしょう。
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
子どもたちも高親も無事でした。
誘拐犯は子どもたちを痛めつけることはなかったようです。お腹を空かせてはいましたが……。
ですが、おとめちゃんは不在です。彼女の行方が分からなくなって結構経ちますが……さて、何処にいるのでしょうか?
第29話 鬼の呼び名への応援コメント
高親が無事帰ってきて、ほっとしましたね。
高親が怪我をしてないのと同時に、鬼にならなかったのも。
相手が悪人とはいえ、なにかあってはマズイですから。
子供たち、早く家に帰してあげてください。
あとはおとめちゃんがいてくてれたら良かったのですけど。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
深桜のもとに無事帰って来た高親。彼のリミッターを外した場合の実力を知る深桜は、気が気ではなかったことでしょう。何事もなく帰ってきてよかったです。
子どもたちは無事でしたし、早くおうちに帰してあげたいです。
おとめちゃん、一体何処にいるのでしょう。
第26話 別の事件―高親Side―への応援コメント
薄々そんな気はしていましたけど、やはり深桜も捕物についていこうとしましたか。
深桜の気持ちもわかりますけど、心配する高親の気持ちもわかります。
ケガだけはしませんように(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
薄々気付かれていましたか。そうなんです、深桜も自ら行きたいと志願しました。深桜の気持ちも高親の気持ちも、お互いわかるからこそ、譲れないものもあります。
怪我のないよう、事件を解決出来るでしょうか?
お楽しみに。
第26話 別の事件―高親Side―への応援コメント
深桜が捕物に参加すること、やっぱりすぐには賛成できませんね。
だけど深桜だって真剣。ここまで懇願されたら、断ることはできませんね。
この選択が、お互いにとって後悔に繋がることがありませんように。
二人とも、どうか無事に事件を解決してください。
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
深桜の積極性は評価しつつも、捕物に彼女が参戦することには渋い高親。その気持ちもとてもわかるのですが、深桜も引きません。あんなに真剣に頼まれたら、首を横に振るのは難しいですよね💦
二人が無事に事件を解決出来るのか、お楽しみに。
第25話 門弟曰く―高親Side―への応援コメント
茶屋のおねえさんが男性だったとは、ビックリです。
今までの幼子攫いと見慣れない侍は、完全に別件なのでしょうか。
だとしても、おとめちゃんのことも今まで行方不明になった子のことも気がかりです。
この際どっちでもいいので、手がかりが見つかれば良いのですけど。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
茶屋のおねえさんの正体、驚いて頂けて嬉しいです!
そうなのです。だから、高親が話を聞きに行けたんですよね。
さて、怪しい侍と幼子攫いの件は混迷を極めてきております。収拾つかせられるのか、わたしが不安です笑
どちらかの手掛かりがつかめれば良いのですか……。
第25話 門弟曰く―高親Side―への応援コメント
何となくそんな気はしていましたが、やはり別口でしたか……。
いよいよ、深桜さんたちもおとめちゃん誘拐事件と無関係ではないような気配がしてきました。
たとえのっぴきならない事情があったとしても、幼い子を攫うなんて言語道断ですね。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
幼子連続誘拐事件、そして、おとめちゃんの誘拐事件。それぞれが単独なのか、関係性があるのか、それすらも微妙なところですが、おとめちゃんの事件は深桜たちと無関係か否か……とややこしい事態となってまいりました💦
おっしゃる通り、何があろうと小さな子を攫うなんて、許せませんよね!
第25話 門弟曰く―高親Side―への応援コメント
まさか茶屋のおねえさんが男性だったとは。
怪しい侍が何処かの藩の者なら、その裏に別の誰かがいる可能性もありそうですね。
しかもこの幼子攫い、今までとは別口?
ますますややこしいことになるかも(; ・`д・´)
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
そうなのです。まさかの、茶屋のお姉さんは男性でした。彼を出すタイミングを見計らっていたので、書くの楽しいです笑
しかし、ややこしい事態になってきました。わたしとしても収拾がつくのか、とひやひやしております💦
別の誰かが潜んでいるのか、幼子攫いも別口なのか。
お楽しみに!
第22話 あの日の後―高親Side―への応援コメント
おとめちゃん以外にも誘拐が。
もしかしたらおとめちゃんも、深桜たちとは関係なしに誘拐された可能性もありますね。
けどどちらにせよ、見つけないと。
今ごろ怖くて泣いているかもしれません(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
おっしゃる通り、おとめちゃんもその子たちと同様かもしれません。早く見付けなければ、と気が逸ります💦無事に見つかると良いのですが。
第22話 あの日の後―高親Side―への応援コメント
おとめちゃんが消える前に現れた侍。そいつが、攫った犯人なのでしょうか?
他にも拐かしが起きてるとなると、怖い思いをしている子や、我が子がいなくなり悲しんでいる両親もたくさんいるはず。なんとしても解決しなければ。
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
謎の侍、そして多数の行方不明・身代金強奪事件。たくさんの人を悲しませている本件ですが、解決に導くことはできるのでしょうか?
お楽しみに。
第20話 焦りへの応援コメント
おとめちゃんがいなくなったのですから、そりゃあ心配しますよね。
深桜も、もしも自分たちの揉め事におとめちゃんたちを巻き込んでしまったらと考えると、苦しいですよね。
野崎たちとは関係無く、おとめちゃんが見つかったらそれが一番いいのですけど(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
幼い女の子のおとめちゃんがいなくなり、動揺しないわけがありませんでした。自分たちが原因かもしれない、そう考えるとより怖いだろうなと思います。苦しいですし、何とか助けたいと思うでしょう。
何事もなく、おとめちゃんが無事だと良いのですが……。
第19話 おとめの行方への応援コメント
野崎やその背後にいる黒幕だけでなく、別の方向からも事件が?
ですが、もしかすると全くの無関係というわけではないかもしれませんね。
何にしても、おとめちゃんが心配です。
今頃どうしているでしょう(>_<)
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
おとめちゃんの行方がわからなくなりました。一体何処へ……。
おっしゃる通り、全くの無関係、とは言い難いかもしれません。無事でありますように。
第19話 おとめの行方への応援コメント
おとめちゃん、今ごろどこで何をしているのでしょう?
酷いことをされてなければいいのですけど。
幼い子を拐うなんて、許せませんね。
おかしな反応をした役人のことも気になります。
深桜のことを、知っているのでしょうか?
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
おとめちゃん、一体何処に? という始まりでした。本当に、人間の風上にも置けません。
深桜のことを知っているかも? な役人、後々出てくる……かもしれません笑
お楽しみに。
第18話 やるべきことへの応援コメント
黒幕、いったい何者なのでしょう。野崎の立場も少し危うくなりましたが、それだけに、これからより一層命を狙ってくるかも(; ・`д・´)
真相究明も大事ですが、二人で笑って暮らせるのも、絶対に譲るわけにはいきません。
たくさんのものを失ったからこそ、これ以上何も奪われませんように。
第18話 やるべきことへの応援コメント
もっと大きな素晴らしい方が、田川家を潰せと命じたのですか。
素晴らしい方ではなく、きっと最低な人間なのでしょうね(-_-;)
お父さんの無実を晴らすのはもちろん、幸せになることだって、やらなきゃいけないことですよね。
高親と一緒に、幸せになれますように。
第17話 野崎との対面―高親Side―への応援コメント
野崎。ハッキリとした殺意を向けてきましたね。
こいつが黒幕かはわかりませんが、そうでなくても重要な情報をたくさん握っていそうです。
ですが色々聞きたいことはあっても、高親の身の安全が第一。これの後戻ってくるとわかっていても、やっぱり心配してしまいます(>_<)
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
野崎の殺意は本物で、彼から得られる情報は多そうです。しかし、なかなか口を割らせることが出来ません。こんなに口が堅いというか、厄介な奴になるとは正直思っていませんでした笑
しかし、高親に何かあっては意味がありません。
深桜もきっと、はらはらしながら聞いていたことでしょうね……。
第17話 野崎との対面―高親Side―への応援コメント
野崎、やはり殺す気だったのですね。予想通り、腹に一物あったということなのでしょうか。
高親さんの際立った強さがよく伝わってきます。ですが、傷を負っていたことを考えると、相手も相当な手練れなのでしょう。
取り潰しの真相にますます興味が湧いてきました。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
そうです。野崎は殺す気でした。もともと話をする気なんてなかったようです。彼に真実を話させることができるのでしょうか。
高親は相当強いのですが、敵も弱くはありません。
何故、野崎は田川家を潰させたのか。その真相が明らかになるには、もう少しかかりそうです。
第17話 野崎との対面―高親Side―への応援コメント
理性仕事しろと念じる高親、意識していますね( *´艸`)
しかし、そんな大切な人に危害を加えると分かっている者たちを、野放しになんてできませんよね。
緊迫した戦いが続きます。この後戻ってくるってわかっていても、ハラハラしますね(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
そうなんです。表には一切出しませんが、高親はかなり意識してます。念じないといけないくらいには笑
しかし、自分の内心に気を取られてばかりもいられません。
高親の回想ですから、深桜のもとに戻ることはわかっています。それでも、きっと深桜は聞くのもつらかったでしょうね。
第15話 案じないわけがないへの応援コメント
おきくさん、兄妹じゃないって見抜いたわけではなさそうですけど、何かあるのは察していますね。
けどそれでも二人を受け入れてくれるのは素敵です。
運命に翻弄されていますけど、おきくさんのような人と出会えたのは幸運でしたねヽ(´▽`)/
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
おきくさん、深桜と高親の関係性の秘密は見抜いてはいないようです。ですが、おっしゃる通り、何か秘密があるとは思っているようです。
おきくさんは謎多き人ですが、だからこそ優しさも持ち合わせた人です。本当に、おきくさんに出会えたのは幸運でした(*'ω'*)
第15話 案じないわけがないへの応援コメント
お菊さん。事情は知らなくても、わけありだってことは見抜いていたのですね。
それでも言ってくれた、帰る場所はここにある。
こんな人がそばにいてくれて本当によかったです(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
おきくさんは、自身の過去のこともあり、そういうことには敏感みたいです。何かあるな、とは思っていたようですね。
きっと大変なのだろうと察しつつ、いつでも帰って来いという言葉は、きっと嬉しいと思います。おきくさんが深桜たちの近くにいてくれてよかったです!
第12話 富松という男への応援コメント
富松さん、こちらの素性を察したようですね。
その上で何があったか話したのは、自分のしたことに後ろめたさがあったのでしょうか。
お父さんの死に直接関わったわけではないですが、思うところは大いにありそうですね。
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
富松は流石に素性を察したようですが、高親に止められてしまいました。富松に後ろめたさがあったのかどうか、深桜たちにはわかりません。ですが、二人との出会いで自分のやったことがどう繋がったのか、考えることはあるかもしれませんね。
第12話 富松という男への応援コメント
直接の関係者でないとはいえ、富松さんが調べたことがお父さんの死に繋がったのは間違いなさそうですね。
だからといって富松さんを責めたいわけではありませんけど、モヤモヤしますね(-_-;)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
おっしゃる通り、富松の行いは興伸の運命を左右した一つのきっかけでした。彼も彼で事情があったのですが、深桜たちからすれば……あまり良い気持ちにはなりませんよね💦
第11話 疑うよりもへの応援コメント
お父さん、人を疑うよりも自らの力として扱いたいと思っていたのですね。
そんな立派な人だったのに、誰かに陥れられて死罪だなんて、かわいそうです(>_<)
悪い噂まで流されて、これでは浮かばれません。
真相を解き明かしてほしいですけど、くれぐれもムチャはしませんように。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
自分の力を過信したのか、それとも配下の心を過信したのか。
信じることで報われればよかったのですが、その人となりを利用されてしまったようです。……自分で書いておきながら、不憫すぎるなと思います。
深桜たちは無茶をせず、真相に辿り着くことができるでしょうか……?
第11話 疑うよりもへの応援コメント
果たしてお父さんを陥れたのは、本当に野崎にのでしょうか。
もしそうだとしたら、疑うことに重きを置かなかったのが悔やまれますね。
亡くなったばかりか死後に悪い噂を流されたお父さんのためにも、なんとしても真相にたどりつきたいところ。
どうかうまくいきますように。
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
疑うことよりも信じることを優先したために、深桜の父は死んでしまいました。少しでも疑っていれば、と今更ながら興伸の人の良さが悔やまれてしまいます。
深桜と高親は、いつか真相に辿り着くことができるのでしょうか。
応援して下さり、ありがとうございますm(__)m
第9話 吉岡先生への応援コメント
吉岡先生、無事でよかった。
そして、思わぬところで田川家の話が出てきましたね。
悪代官として裁かれるのはおかしい。お父さんのこと、そんな風に言ってくれる人がいるというのはよかったです。
お取り潰しの理由。聞くのは辛くもあるかもしれませんが、何があったか、真実を知りたいですね。
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
吉岡先生、深桜のお蔭もあって無事でした。ご老体でもありますから、いたわって頂きたいところです。深桜たちの味方になってくれそうです。
さて、その吉岡先生のもとに集まって来る情報たち。その出所の一つ、何か新たなことはわかるのでしょうか。
お楽しみに。
第6話 井戸端会議への応援コメント
今の高親は兄。田川家の姫として何処かの藩に輿入れすることはなくなりましたが、今は今で、思いが叶うのは簡単ではなさそうですね。
しかし、これからも時々胸がちくりとすることは出てきそう。
いつまでも、胸の奥にしまっていられるでしょうか。
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
周囲には本物の兄と妹だと言い続けなければなりませんから、深桜の胸の痛みは今後もありそうです。
おっしゃる通り、以前ならば何処かの藩に輿入れ……となったでしょう。彼女自身の気持ちが優先されるのは難しかったかもしれませんが、今は……。
いつまで我慢し続けられるのか、ある意味そこも見どころかもしれません。
第6話 井戸端会議への応援コメント
長屋の人たち、良い人ばかりで良かったですね。
家がお取り潰しになって、将来像も大きく変わったとはいえ、やはり思い人と結ばれるのは難しいのでしょうか?
深桜さんの恋の行方も気になるところです。
ところで、序盤の「それから、目を細めて話しかけて食てた」は、「話しかけてきた」でしょうか?
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
長屋に住むのは、気の良い人ばかりのようです。初めての江戸での暮らしですから、周りがウエルカムな雰囲気でほっとしたことでしょう。
深桜の密かな恋の行方は……どうなのでしょうね?
誤字報告、ありがとうございますm(__)m
直しました。
第5話 挨拶への応援コメント
兄妹としてのスタート。今はまだ元に戻ることもありますが、これから徐々に慣れていくのでしょうか。
おさとちゃんにおとめちゃん。気に入られたようですね。これからここで暮らしていくと、二人のさらにお姉さんみたいなポジションになりそうです(#^^#)
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
少しずつ、兄、妹という関係に慣れていく……のでしょうね。なかなか難しそうですが笑
おさとちゃんとおとめちゃん。この物語の中でも癒し担当かもしれません。今後彼女らとの交流も何度も描くので、楽しんで頂ければ嬉しいです! 深桜はお姉さんポジですね!
第4話 兄妹への応援コメント
高親に名前呼びされて、ドキッとする深桜。
大変な状況ではありますが、少しほっこりしました(#^^#)
姫と呼ばれる身分から町人になるのは、決して簡単なことではないはず。
それでも、ここで出会う人たちと触れ合うことで、少しでも楽しさや日々の喜びを感じてほしいです(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
高親と深桜の関係は今後どうなっていくのか、長い目で見守って頂ければ嬉しいです。ところどころでこういうほっこりするシーンを入れて行けたらと考えています(*^-^*)
武家の姫から、町人の娘へ。その変化は大きく、難しいことでしょう。彼女がどのように過ごしていくのか、お楽しみに(*^-^*)
あとがきへの応援コメント
毎日、楽しみに読ませていただきました。
悪役令嬢とはだいぶ違いましたが、この方が長月さんらしい。時代考証は……あくまでも和風ですからね。歴史警察にはお気を付けください。(笑)
ちなみに天領の代官は幕府の下級役人で、それほどの家柄ではないのです。田川家くらいの家柄なら、おそらく高家かな。あの赤穂浪士のカタキ役の吉良上野介みたいな。高家って幕臣だけど、先祖は室町将軍家。吉良はなんと銀閣寺で有名な、足利義政の子孫だったりしたのでした。
それでも内容は、誘拐にチャンバラと盛りだくさんで、面白かったです。正統派の長月さんらしい、動きの多い作品で、十分に楽しめましたよ。素敵な作品です。
書籍化に繋がる作品になるといいですね。
今後の作品にも期待してます。(^^)
作者からの返信
穂乃華 総持さま
最後までお付き合いいただきありがとうございましたm(__)m
そうですね、わたしらしいかもしれません笑
そうです、あくまで和風なので……! 緩くお楽しみください。歴史警察、わざわざ来ないでほしいですね……。
確かに、以前読んだ本に書いてありました。
実はあんまり高官ではないんですよね。おぬしも悪よのぉ……なんてしなくても、商人の方がお金持ってますし。
吉良家は義政の子孫なんですね! それは知りませんでした。
面白く読んで頂けたのなら、書いてよかったです(*^-^*)
また一つ、前に進めていたらいいですよね。
また別の作品でも、楽しんで頂けるよう精いっぱい書いていきます。
いつも応援して下さり、本当にありがとうございますm(__)m