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  • 第1話 国道での声……への応援コメント

    え? まさか最後の最後でそんな展開? ホラーアンドラブという新たなジャンルを見ました(*^_^*)

    作者からの返信

    ふさふさしっぽ様
    ご感想、ありがとうございます^^
    コンテストのテーマが恋愛ワードでしたが、ホラーな私にはストレートに調理できませんでした^^;
    恋愛ムズカシイデス……^^;

  • 第1話 国道での声……への応援コメント

    あらー、ホラーとラブの融合ですか! 新しいイルカツアーの幕開けを見た思いです(*´ω`*)
    でも手を握り合う二人の間に、青白い無表情な女の顔が…
    とか想像すると怖い深夜なので、やめておきますw
    いつまでもお幸せに!

    作者からの返信

    鐘古こよみ様
    私はどうにも恋愛物は向かないようです^^;
    手を握り合う二人の間に、青白い無表情な女の顔が…
    これですよね、これ^^
    甘い言葉ではなく、恐怖で落としたい^^
    もしくは「ねぎま」のように、笑いで落とすことに喜びを感じます^^

  • 第1話 国道での声……への応援コメント

    たとえ相手が幽霊でも浮気はしない。
    そういう意味で手を握ったのですね。
    その想いはきっと彼女にも伝わったでしょう。
    どちらにしても幽霊に大好きと言われたらかなり怖いですね。
    読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    那智風太郎様
    ご感想、ありがとうございます^^
    浮気はしないと言うより、そんな訳の分からないものに好かれている場所に、彼女を連れて行ったら、自分ではなく彼女がひどい目に遭うかもって感じを考えていたのですが、なんだかこの書き方だと、那智さんの感想通りにも読めますよね^^;
    恋愛物は匙加減が分からず、書くのが難しいです^^;

  • 第1話 国道での声……への応援コメント

    怖い話であり、大人な恋愛についての話であり……短い物語の中で、二つの意味でドキドキさせられるとは!ありがとうございます(*^_^*)

    志穂さんの考え方、素敵ですが、ふいに聞こえる霊の声はやっぱり怖いです笑!

    素敵な物語をありがとうございました!



    作者からの返信

    ファラドゥンガ様
    ご感想、ありがとうございます^^
    事故り掛けたときに、そんな声が聞こえたら、二度とその道は通りたくないですよね^^;
    志穂は性善説の天然っぽいです^^;

    素敵なレビュー、ありがとうございました^^

    編集済
  • 第1話 国道での声……への応援コメント

    こんばんは。
    キザな主人公ですね。
    彼女さんは、手を握られたとき、キュンとしたのかな(笑)

    作者からの返信

    もっちゃん様
    おはようございます。
    変な声へが聞こえたら、どう解釈しても、二度とに近寄らない方が無難ですよね^^

  • 第1話 国道での声……への応援コメント

    あらあ〜〜。
    必死で水菜とラディッシュの世話をしていると思ってたら、こんなところでラブラブなお話を書いてらした!(笑)
    怖い話かと思いきや(いや、その時の状況を考えると怖いんでしょうが)、なんですか、最後のキザな台詞はっ!♡
    しかし、見ず知らずの女の人、しかも霊から好かれるのも迷惑な話ですよね💦
    こっちで相手探さないで。あっちにもいっぱいいるから。なんなら、あっちの方がいっぱいいるかもしれないから(やや年配の方が多いかもしれないが)。
    ハートフルというより、ハートその辺中舞ってるやんホラー、面白かったです。

    作者からの返信

    緋雪様
    ラディッシュ2号は本葉が出てきましたよ^^
    3号、4号は、1号、2号のときより、葉の緑が濃いです。やはり陽射しが強くなって来たせいでしょうか^^
    水菜も問題なく、成長しています^^
    恋愛物は難し過ぎます^^;
    そして、私はホラーへと逃げすぎ^^;
    テーマ「またね、大好き」と見たときに、すぐさま、これを言われたら、怖いシチュエーションって何だろうと考えてしまう自分の偏り具合がww^^;

  • 第1話 国道での声……への応援コメント

     短い中でも、最後で色々と考えさせられる作品でしたね。

     「愛」ってやっぱり重いっていうこと。「自分のためを想ってくれてる」ってわかっても、よく知らない幽霊からのものだったら、これはこれで怖いですよね。

     引きずり込もうとするのだったら百パーセントヤバいけど、誰かも知らない相手から慈愛の感情を向けられてるってのも、それはそれでゾクッとする感じがします。

     すごく色々と「愛情」ってものの本質について考えさせられました。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ様
    今回も、もったいないほどのレビューをありがとうございます^^
    もっとストレートに「この作者は、商品につられて作品を書いたようだが、恋愛小説の才能はほぼ無い」と書いて頂いてもOKですのに……。いや、ちょっと凹むかな^^;
    たぶん私は、恋愛の機微が分からないか、恥ずかしがって見ようとしないかのどちらかと思います^^;
    若い時は「愛情」の本質について考えてこともあったような気もしますが、答えを得た記憶は無いです……^^;


  • 編集済

    第1話 国道での声……への応援コメント

    くぅっっっ~っ!
    ってやつですね、これは(笑) ホラーかと思ったら……。

    でも、解釈の仕方が違うだけで、やっぱり本当はあちらの世界から呼ばれていたのかもしれないし。
    まあ、いろんな意味で、その国道は通らない方が良いみたいですねw

    作者からの返信

    ゆかり様
    ご感想、ありがとうございます^^
    これだけ恋愛要素の強いテーマなのに、まったく恋愛物のアイデアが浮かばない私は、どこか心に欠陥があるのではないかと……^^;
    なぜに、いつもホラーへ逃げてしまうのか……^^;
    色々と反省しきりの作品でした^^;