応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ジェイド[人物]への応援コメント

    ルゥラン、ニセルに並んで好きなキャラの一人です!

  • エルスの解説が臨場感あって面白いです!

  • カルミド[人物]への応援コメント

    執筆者がニセルになってますね。
    こういうところに気づくと、ワクワクします!

  • レイフォルス[魔法]への応援コメント

    素手や木製の武器にも使えるということで、松明にもなると。
    エルスだけが使える炎の魔法剣、というのもカッコいいですが、こういうのも実用的で想像が広がり、面白いですね!

  • 霧[設定]への応援コメント

    『ミストリアスの歩き方』!?
    思わずプッと吹きました! 幸崎先生のセンスが光ってますね。
    こんな書籍が本当にあればいいのに!


  • 編集済

    ロイマン[人物]への応援コメント

    そいういえば50代だったんですね・・・なのにそんな雰囲気をまったく感じさせないところがカッコいいですね。

    さっき「補遺」も読んできました。最後の解説驚きました!
    運命、変わって、生きててよかったです・・・!

    作者からの返信

    二昔ほど前であれば、30後半か40前半あたりでもベテランとしての説得力があったんですが。まあ、なんというか、このくらいの年齢だと、まだまだ「ガキ」かなと。そう思って、50代にした記憶がありますね。とはいえ、精神年齢に関しては、ニセルの方が上な感じです。
    実年齢となると、220歳のリリィナとか、3000歳超えのルゥランがいる世界なので。この人たちと比べてしまうと、みんなガキになってしまいますので、そのあたりの説得力も含めて上手く描けていればいいんですが。

    元々は『第1章』の酒場のシーンで「記憶の遺跡に行くための仲間を集めている」という描写があり、そのまま遺跡に直行して、あの状態になってしまう予定だったんですけどね。ですが、ラァテルやハツネといった仲間の助けもあり、さらにライアンが最後の一手を打ってくれたおかげで、無事に戻ってくることができました。
    とくに、ライアンが上手く動いてくれたのは、島村さんをはじめとした、みなさまからのコメントのおかげなのかもしれません。感想やコメントをいただけばいただくほど、その登場人物のアイデンティティが確固たるものとなりますからね。あらためまして、たくさんのコメントをくださり、心よりお礼申しあげます。

  • エルス[人物]への応援コメント

    主人公が敬語を使わない・・・拙作もそういえば。
    カクヨム界隈では、敬語を使わない主人公を多く見かけますのでエルスも気になりません。と、いいますか読者から言うのも変ですが、もうエルスのあのキャラがしっかり浸透しているからか、もうあの口調が一番しっくりきます!
    関連項目が多くて、全部気になります!
    また、ゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    私は町から世界を創る一方、主人公を設定するのが非常に苦手でして。エルスの人物像ができあがったのは、それこそ投稿を始めたあとでした。一目で主人公のセリフだとわかるように、とりあえず「ン」や「ッ」を入れてみようかな、くらいの感じで。
    彼のアイデンティティが確立されたのは、読者さんがコメントで主人公を「エルス」と名前で呼んでくれてからですね。その時、はじめてエルスという主人公が誕生しました。そして、その経験が、物語の内容にも生かされております。ナナシやオーウェルのアレですね。

    主人公の敬語については、あくまでも動画投稿者の「ツッコミ」に賛同しただけの、作品そのものには触れていない人たちによる、勝手なコメントでしたからね。それを過剰に気にして、鵜呑みにした私が愚かだったということで。私の失敗が誰かの役に立てばいいのですが。
    なんにせよ、堂々と他人に見せられるだけの文章力を整えたうえで、作者自身の書きたいように書くのが一番だと、私は思います。

  • アリサ[人物]への応援コメント

    ちょっと訪問していない間にすごいの出来てますね!!
    あのページの「執筆者」に驚きました。面白いしかけです!!

    作者からの返信

    ご訪問いただき、ありがとうございます。以前よりノートで言い続けていた設定集のリメイク版、裏でコツコツと創り続けておりました。

    基本的には、執筆者として名前の挙がっている人物の知りえる情報のみでの解説となっております。たとえば四郎のページなどですと、思わぬ人物が出てきます。
    とはいえ、表ページは極力ネタバレをしない都合上、どうしても「それ」を把握できる作中人物が「彼」しかいない、もしくは明かせない場合は空白となっておりますね。裏は、ほぼほぼ私の作品語りです。お暇な時にでもご覧いただけますと、私も創った甲斐がございます。