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  • 第3話 五色の川への応援コメント

    鍼灸をテーマなので、激しく共感しています。
    面白い!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    嬉しいです!

    鍼灸に注目してくださりありがとうございます😊
    私は鍼灸師で、業界団体でも活動しています。
    今作品もあはきの啓発活動に繋がればと思っています👍

  • 第33話 エピローグへの応援コメント

    遅ればせながら、最後まで読みました。

    全体として、鍼灸師として異世界に来た主人公の知識が、ケイラス病の治療から始まり、魔法使いと紋章使いの対立、街の再建、そしてオオカワとの決戦にまでつながっていく話の流れが面白かったです。

    個人的には、最初カヤやアカネを助ける小さな治療の話だったものが、ティラやンドル、パシー、カイルまで巻き込み、対立していた人々が最後にはカヤを救うために力を合わせる展開になるのが好みにあいました。またカヤの怒りと弱さ、アカネの優しさ、パシーやカイルの複雑な立場も重なり、単純な善悪ではなく、病や感情や関係を少しずつ『整えて』いく物語として楽しめました。

    最後まで治すことが話の中心にあったので、読みやすかったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読みくださりまことにありがとうございます🙇
    貴重なお時間を割いて拙作を読んでくれたこと心から嬉しいです😭

    先ずは小さなことからコツコツ進めていくのは、私が鍼灸業界で活動してきたことをポジティブに反映している感じかもしれません。

    ちなみにこの作品は、かなり長い構想ありまして、もし形になれば続編書くつもりがバリバリある感じだったりします。

    今は、完璧生徒会長の方へ比重がいってますので、また機会があれば続編を考え直してみようと思っています👍

  • 第27話 カヤの行方への応援コメント

    まず、鍼灸とケイラス病の治療から始まった物語が、ティラ救命、ンドルの魔物化、魔法協会の復権、さらにカイロン商会会長の治療へと広がっていく流れが本当に良いですね!

    主人公の力が戦闘で敵を倒すものではなく、病や対立をほどいていく方向に働くため、話の展開に独自性があって、凄く楽しく読んでいます。そしてカヤの怒りやアカネの柔らかさ、パシーの複雑な立場も絡み、街全体の関係が少しずつ変わっていく感じも面白いな…と思っています。

    作者からの返信

    読むのめちゃ早いですね!
    すごく嬉しいです🙏
    拙作にお時間を割いてくださりありがとうございます😭

    数々のお褒めの言葉をいただき、書いて良かったと心から思えます。

    個人的には、ケイラスという独自世界観を説明するのに苦労しました。
    こちらはこれでも、2回大きな改稿をして、読みやすくしたつもりですが、説明に関しては止まる感じになるかなと。

    こちらは鍼灸テーマの第一弾として、私のなかでも大切な作品なので、読んでいただけてホントに感謝です🙇

  • 第20話 分霊への応援コメント

    ここまで読みました(少しずつ読んでます)。

    まず、ティラ救命からンドルの魔物化、そしてカイルへの追及へと話が動いていき、単なる治療譚から街全体の対立構造へ広がっていくのが面白いと感じました。ここでカヤは強さと怒りで物事を押し切ろうとしていましたが、主人公は「未病治」の考え方で、戦う前に関係を整える方向へ導こうとしており、魔法協会の役割も変わっていきましたね。

    そしてアカネの柔らかさや酒乱ぶり、カイルとの緊張感も加わり、因縁と軽い掛け合いのバランスが良いと思いながら読んでいました。魔法使いと紋章使いの関係が、敵対から街を支える仕組みへ少しずつ変化していく流れが良かったです。続きも読みますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    とても嬉しいです!

    そうなんです!
    この街は実は我々、療術業界の縮図のような感じであり、その中での対立を魔法という概念を使って置き換えています。
    まぁ、現実はここまで酷くはないですが。

    和解していけばより良く前へ進めるとの願いがこもってもいます👍

  • 第10話 シンジツへの応援コメント

    ここまで読みました。

    はじめに、鍼灸師としての知識がケイラス病や五行の魔法体系と自然に結びついていく流れが面白いな…と思いながら読んでいます。そして単なる治癒チートではなく、主人公がこの世界の理屈を少しずつ理解しながら、カヤやアカネの抱える傷に踏み込んでいくため、展開に説得力があるな…と感じました。

    また紋章使いを憎むカヤ、関係改善を望むアカネ、外から来た主人公という三者の立場の違いが物語を動かしており、ティラの救命によって対立構造そのものにも変化の兆しが見えるのも面白い展開だな…と思っています。キャラ同士の感情が治療や魔法設定と絡み合い、先が楽しみになるので、また続きを読みますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    読むの早くて、すごく嬉しいです🥰

    お褒めの言葉の数々ありがとうございます😊
    鍼灸をどのように展開させるか、色々悩みましたので、気に入っていただけたようで嬉しいです✨

    三者三様の考え方がある中、ゴールは同じなのに、進み方が違くて揉める感じは、私の属する鍼灸業界そのものでもあります。
    異世界ファンタジーの中に私が経験した鍼灸業のリアルを上手く混ぜているつもりですので、今後読み進めてくだされば幸いです🙇

  • 第1話 鍼灸は魔法なワケへの応援コメント

    はじめまして。面白そうなので、読ませてもらいました。

    まず、現代で鍼灸師として生きていた主人公が、事故をきっかけに異世界へ放り出される導入は分かりやすく、それでいて『ヒビキ』という鍼灸師ならではの感覚が、この世界の力と結びついていきそうな点が面白そうだな…と思いました。

    そして言葉も文字も分からない不安な状況から、カヤやアカネとの出会いによって少しずつ物語が動き出す流れも良いですね!

    これから主人公の技術が異世界でどう活きるのか楽しみに続きを読みます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    嬉しいです😊

    鍼灸がテーマのシリーズ第一弾が今作です!
    第二弾は、鍼灸×動物病院
    第三弾はラブコメのツボの話
    となります!

    陰陽五行論と魔法の属性は似てる感じなので親和性あるな、との考えでこちらを構想して書いてみました。

    ちと、鍼灸師としての気持ちが強く、説明が多いのが欠点かなとも感じています🤤

    今後ともよろしくお願いします🙏

  • 第33話 エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    全編通してすごく楽しめました。
    特に武光を中心とする仲間の掛け合いが楽しかったです。
    最後の世界の成り立ちから形成逆転までハラハラしどうしでした。

    また別の作品も読ませていただきますね!
    楽しい作品を、どうもありがとうございました!!

    作者からの返信

    最後までお読みくださりまことにありがとうございます🙇
    この作品も桐原さんに読んでいただいて喜んでいると思います😭

    こちらは何度も改稿して、これ以上の改稿はもう精神的に無理と、これで完成状態です。

    強いて言えば、ケイラスやら五行論やら、世界観と設定が説明調すぎる箇所があるのでそこをもっと物語の中で提示出来るように散らしたいのですが、もう改稿はツライもので🤤

    でも、楽しんでもらえたみたいでホントに良かったです🙏

    今後ともよろしくお願いいたします✨

  • 第31話 陰陽転化への応援コメント

    衝撃の事実でした。
    地球が、このイセコスに悪影響を及ぼしていたのですね。
    オオカワもやっていることと思想は危険なものですが、世界そのものを救うために動いていたのですね。
    そこに暮らす人々は置き去りにして、ですが。

    カヤとパシー、大丈夫でしょうか。
    この絶体絶命の場面で、武光はどのような逆転の手を打つのか、とても次の話が楽しみです。

    ここでもティラちゃん、すごい!

    作者からの返信

    いつも嬉しいコメントありがとうございます😊
    遂にここまできましたね!

    ラスボスらしい壮大な話で、人々の幸せを顧みない考え方てすよね。
    理論ばかり気にして頭の中で考えている人間にありがちな危険な考え方なんです😱

    絶対絶命の中、彼らが希望になれるかは今までの行いだと思います👍
    きっとやってくれるでしょう!

    思ったよりティラちゃん頑張るんですよ☺️

  • 第30話 木火土金水への応援コメント

    カイルのこれまでの行動も、誰かのための行動だったのですね。
    オオカワに操られた上での行動でもありましたが。
    カヤに対しても、真摯な想いを持っていた、ということでしょうか。
    でも、最後の最後に、カヤの元に戻ってきましね。

    最後、みんなの力を合わせてカヤを取り戻すための五色の魔法がとても素敵でした。

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます😊
    嬉しさを表現する語彙の乏しさを痛感してます。
    飛び跳ねるは大げさですしね😆

    そうなんです!
    カイルは本当は良い人なところもあるのでそこをオオカワに利用されてしまってたんですね🥲

    今こそ5人の力が一つに!
    五行戦隊、ケイラスレンジャー!
    という感じです✨


  • 編集済

    第29話 師オオカワへの応援コメント

    やはりカイルは曲者でしたね。と、前のお話の時にも書きましたが(;'∀')
    そして、ラスボスはオオカワでしたか。
    初期のカヤはオオカワの思想に染まりかかっていたのですね。
    それを、武光が本来のカヤに戻してしまったので、カイルが色々画策してオオカワまで出て来て最後の一押しをしたのですね。

    武光、最後の正念場。
    アカネもティラも頑張ってますね。
    アカネは武光への想いなどもあって複雑な心持ちだとも思いますが。

    武光、頑張れ!

    作者からの返信

    ここまで良くお読みになられて😭
    ありがたいありがたいです。
    大事なので2回書きました🤭

    ラスボスが登場!
    もう死んでると思っていたら、亡霊になってました😱

    そうなんです、本来の大ボスはカヤそのものなのですね。
    武光いなければ、暴走したカヤによって世界は闇に覆われてたかもしれません😨

    あとは、武光と仲間達の結束!
    守るべきものは何か?
    武光は、答えを出せるのか!?

  • 第28話 勘違いへの応援コメント

    やはりカイルは悪い方向の曲者だったのですね。

    カイルの裏にいたのはオオカワ?
    悪意に満ちた声、というのが非常に気になります。

    武光、ここが正念場ですね!
    武光もカイラス病で大変な状況ではありますが、ここは一つ、踏ん張って欲しいです(ง •̀_•́)ง‼
    頑張れ、武光!

    作者からの返信

    何度もコメントいつも嬉しいです😊
    ありがうございます🙏

    カイルはやっぱりかー!
    という感じですよね😎

    オオカワはいったい何者か?
    明らかになってきます👍

    さぁ、黒幕も出てきてあとは、武光にかかってますよね!
    どのような展開になるか是非お見守りくださいませ🙏

  • 第27話 カヤの行方への応援コメント

    本当にパシーは頼れる姉御ですね。
    意気消沈しているアカネが少々心配ですが、武光をカヤの元に送り出すために改めて頑張ろうとしているあたり、本当に健気でいい子ですね。

    カヤを追いかける手段を見つけた武光。
    五色の川に誘われて、というのが幻想的で綺麗でいいですね。
    無事にカヤの元に辿り着いて、取り戻せるといいのですが。

    作者からの返信

    いつもコメントうれしいです!
    こちらの作品もそろそろ終わってしまいますね!
    早い🥰

    パシーの変化はちと早いですが、操られていたとの見解でお願いします。

    桐原さんのお陰で客観的な視点で読めまして、こちらの作品は色々、足りないところが多々あるなと見つめ直す切っ掛けになってます。

    ほんとに感謝です🙏

    そろそろクライマックス、経人はカヤに会えるのか?
    乞うご期待ください🙏

  • 第26話 魔法の杖への応援コメント

    パシー、いい人でした、よかったです。
    多分にビジネスライクな感はありますが。

    武光、カヤの気持ちに気付いていたのですね。
    素直になれないのは武光もでしたか。
    でも、これで正しい姿に進めそうでよかったです🥰
    いえいえ、まだまだ大ピンチは続いていますがっ。

    前話でンドルが普通に話して間違えて訂正したの、パシーの変装だったからなんですね。
    伏線とは気が付きませんでした。

    ンドル、今は牢屋なのですね……悲しい立ち位置です。

    作者からの返信

    うれしいコメントいつもありがとうございます😊
    すごく励みになっています!

    パシーは、ビジネスチャンスの方に鞍替えするタイプなんですよ🤭
    武光への投資を決めた感じです👍

    お互いの気持ちを確かめることが杖によって叶いましたね!
    今後この気持ちがどうなるか、乞うご期待ください🙏

    ンドルは牢屋で泣いてますよ😆

  • 第25話 辞令への応援コメント

    ンドルが焦って正しい言葉遣いをして間違えて訂正してるの、ちょっと笑いました

    武光にとっては、ある意味、万々歳なカイルの報告ですが……え、このタイミングで?
    タイミング良すぎない?と思いました。
    やはり、腹に何か一物あるような気がしてなりません。

    パシーの治療がきっかけではあるのでしょうが、武光がどうして急にケイラス病にかかったかも分かりませんし。

    カヤは本当に不器用ですね。
    武光、しっかり受け止めてあげて!とも思います。

    作者からの返信

    ありがたいコメントにいつも嬉しい気持ちです✨
    すごく励みになっています!

    ンドルはなんかおかしい感じですよね!

    このタイミングで、このような朗報があるとはね。
    しかし、武光にとって嬉しいとは素直に喜べない。。。

    武光のケイラス病の原因……乞うご期待ください🙏

    武光とカヤはお互い素直になれないで、ちょっともやっとしますよね🤤

  • 第24話 怒極まるへの応援コメント

    前半はさすが武光、上手く治療しましたね、と思ったのですが。

    え?え?

    あまりの急展開に驚きとどうなってしまうのか不安が募りました。
    と、いう訳で、つづき読んで来ますっ!(`・ω・´)ゞ

    あ、念のため。
    >パイロン
    書き間違い失礼しました!m(_ _)m
    カイロンです。
    申し訳ございませんでした。

    次からは本文に倣ってパシーと呼ばせていただきます。

    作者からの返信

    いつもうれしいコメントありがとうございます😊
    かなりの励みになっています!

    武光のこのやり方は、実際、東洋医学の古典に書かれているんですよ!
    あとは、三国志の華佗という医者も同じようなエピソードあります👍

    突然ですよね!
    さてどうなるか🤤

    いえいえ、私も結構間違えたりもしますのでお気になさらず🤭

  • 第1話 鍼灸は魔法なワケへの応援コメント

    ​異世界転生モノはたくさんありますが、まさかの「鍼灸師」設定が斬新でめちゃくちゃ面白いです!🤣 主人公の冷静な脳内ツッコミ(埼玉とか群馬の下り)には思わず笑ってしまいました🚗💨
    ​金髪ギザ歯のドラゴン娘・カヤちゃんも、王道のツンデレ感があって最高に可愛いです🐉💕 「経絡(けいらく)」が異世界では「ケイラス」として認識されるという設定も、すごくよく練られていて一気に世界観に引き込まれました✨
    ​魔法ではなく「鍼灸」で異世界をどう生き抜いていくのか、主人公の活躍がすごく気になります!🩺✨

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます😊
    こちらにまでコメントいただけるとは😭
    すごく嬉しいです!

    鍼灸師での異世界転生はそうそう無いと考えながら書いたので、感想とても嬉しいです!

    コメディ調なのは、強みにしていきたいと思っていますので、笑ってくださると自信につながります🙏

    完璧生徒会長と同じでツンデレ好きなもので似た感じのヒロインかもしれません😆

    東洋医学の設定が今後どのように生かされるかご覧になってくださると嬉しいです🙏

  • 第23話 パシー・カイロンへの応援コメント

    なるほど、カイロンはやはり魔法協会を潰しに来た……というのもあるようですが、どちらかと言いますと、相手の力量を見極めて、利があればビジネスパートナーに、という感じでしょうか🤔
    (無能なら潰すつもりではあったと思いますが。)
    カイロンとンドルの会話からすると、カイロンに何か治療の難しい不調があって、治せるなら治してもらいたい、と思っているようにも思えましたが。

    ともあれ、第一回の講座はほぼ成功したけど、最後に茶々を入れられた、という感じですね。
    この分でしたら、第二回、ひいては魔法協会への会員入会に繋がりそうですね😄

    ンドルが思ったりいいやつでちょっと見直してます。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます😊
    この作品は、もう、お蔵入りでいいかなと感じてる作品でしたが、桐原さんのお陰で息を吹き返してきたように思います。
    嬉しいです😊

    そうですね!
    パシーはビジネス横文字を使いまくる、凄腕経営者みたいなところがあります。その代わり、古き良きものにしがみついたり、伝統を守って変わらなかったりすることに、否定的です。
    なので、カヤとは全く合わない。
    という感じですね。

    全体的には、魔法協会の改革は成功だと思いますが、陰謀勢力が黙ってないかもしれません😎


  • 編集済

    「三里にお灸」
    最初、『三里』というツボがあるのを知らずに読みましたので、作者の三里さんにお灸を据えるというメタ発言?と思って笑って読んでいましたが、後半まで読み進めると……『三里』というツボがあるのですね。
    でもメタ発言とかけてこう書いていらっしゃるのだと思いましたので、二重で笑えました、さすがです!

    ところでスパイスに毒発言、アカネちゃん、それは危険物です!
    「それはたじろぐわ」というタイミングばっちりのツッコミにつづいての別の意味での「……たじろぐわ」、爆笑でした。

    と、思っていましたら、武光、重要なことに気付いたようですね。
    確かに魔法使いがいなくなった後にどうやって紋章を授かれたのか、気になります。

    3つのツボも勉強になりました。
    どれも日常生活で効きそうなツボばかりで助かります。
    今日から、ちょっと押してみようと思います。

    そして、パイロン登場!
    ちょっと驚きましたが、そうですよね、敵情視察してきますよね。
    どんな騒動になるか、次話が楽しみです。

    追記しました:
    あわわ、大変、申し訳ございません!m(_ _)m
    ✖パイロン
    〇カイロンの誤記でした。
    大変、失礼しました!

    作者からの返信

    こちらへのコメントいつもありがとうございます😊
    桐原さんのお陰でこの作品も喜んでいます🙏

    なるほど!
    そうですよね!
    そうか、それは想定外でした!

    三里というツボを知る機会になってもらって良かったです👍 

    鍼灸師の中では、このツボは万能なので、食欲低下や脚の疲れある時に押してみてください。

    この辺の話は筆が乗った感じありましたので、笑っていただけて嬉しいです✨
    個人的には、今後は、コメディ路線で作品は書いていくつもりなので、読者さんに笑ってもらえる話を書いていきたいです👍

    それなりに伏線が色々出てきてますね!
    回収話をお楽しみに!

    パイロン!
    間違えてらっしゃると思いましたが、同時に、胸囲が素晴らしいから、そういう意味? みたいにもとらえました😆

    それ劇中で今後使わせていただきます🙏

  • 第21話 バーガーナルドへの応援コメント

    なんだかんだでカヤも武光に気がありますよね🥰
    素直じゃないと言いますか、愛情表現が下手と言いますか。
    気付かない武光はあれですね、主人公らしい鈍感ですね。

    とりあえず好転したこの状況、商会からの反撃が気になりますね。

    作者からの返信

    こちらにもコメントいただいて嬉しすぎます😭
    ありがとうございます!

    武光は患者さんとして診てて、医療従事者としての矜持もあるので、かなり鈍感ですね😅

    さて、カイロン商会が何を仕掛けてくるかは……乞うご期待くださいませ🙏

  • 第20話 分霊への応援コメント

    おお、全てがいい方向に転がり始めましたね😍
    武光、鍼灸院も建ててもらえてご満悦のようで。

    アカネは、まあ、当初から武光狙ってたフシありましたもんね😅
    カヤにオーバーキルされないといいのですが笑

    作者からの返信

    いつも嬉しいコメントありがとうございます😊
    この作品も報われます😭

    居場所はイセコスでも得られてましたが、本拠地も得られて腰を据えられるという感じですね👍

    カヤが今のところ先行してますが、アカネはアカネで武光にとって休まる場所でもあるのでまだまだ分かりませんよ😎

  • あ、ちゃんと武光、会長の右腕になりましたね。

    と、それはさておきまして、平和的解決に向けて、本格的に活動開始ですね!
    ケイラス病のセルフケア講座に保険制度導入とは、武光ならではの手法ですね。
    現代知識が十全に活かすことが出来ていて、よかったです。

    作者からの返信

    桐原さんのお陰で、コメント欄の寂しい現状が解消されています😭
    本当に嬉しいです🙏

    公益社団法人という形で、魔法使いの資格を健全化させる活動の始まりです!
    最もトップが、公益社団法人とは程遠い、魔王軍司令みたいなキャラですが😆

  • 第17話 未病治への応援コメント

    こういった、自分達の境遇と街の状況を考えて未来を探る話し合いは、現在地と将来への展望が見れて楽しいですね。
    あ、いや、話し合っている3人は真剣な訳ですけれど。

    ただ、穏やかな結論が出てよかったです。
    オチは爆笑でした🤣

    作者からの返信

    いつもコメント沢山ありがとうございます😊
    励みそのものです!

    地球の常識を持ってる武光からすると、カヤの考え方は、完全に悪役の傲慢な魔王そのものなので説得が大変です😇

    アカネはかなりの人格者で、武光ラブラブなのでフォローしてくれますが。

    組織を宣伝はまずビラ配りからです😆

  • 第16話 カイロン商会への応援コメント

    アカネの酒乱っぷりが楽しいです(๑ˆOˆ๑)

    カイルも被害者……なのかな?
    どこまで話を信じていいのか……迷います。
    もともとはケイラス病末期のティラの元に行くことが依頼だったわけですし。
    ううーん?σ( ̄、 ̄=)

    作者からの返信

    いつも嬉しいありがとうございます😊
    楽しく返信させていただいています👍

    強いお酒が好きみたいですが、絡み酒みたいです😆

    カイルが味方か敵か測りかねますよね!
    彼をどこまで信じていいのかボカシますよぉ😎

  • こっそり誤字脱字の報告をさせていただいたのですが、申し訳ございません、故意の言葉遣いだったと先のお話を読んで気が付きました。
    こっそり誤字脱字機能は削除できませんので、どうぞ無視して下さい!
    申し訳ございません!m(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    そうだったんですか!
    いえいえ、そこまで気にしていただけて嬉しいです✨

    誤字脱字の通達が来てないので見ること出来なさそうですが、ありがとうございます😊

    教えてくださると助かりますので👍

  • 第13話 二人ならへの応援コメント

    武光に嫉妬する麒麟が可愛いです(*^ ^*)
    敵よりも殺意が高いのもいいですね笑

    ンドルが無事に戻れてよかったです。
    これで、魔法使いへの迫害が、少しは減るといいのですが。

    群衆を説得しようとしたり、今回もカヤの危機に最初に魔法を放ったりと、ティラが幼いながらに勇気のある行動で魔法使いを助けてくれるのが眩しいです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます😊
    楽しく読ませていただいてます!

    急に現れた新参者がカヤさまに馴れ馴れしくしてるんじゃないぞ!
    と言ってたみたいです😆

    ここでンドルを殺しちゃうとそれはそれで禍根をまた残すことになりますしね。

    町長の娘である器量が発揮されてますよね!
    まだ、小学生低学年程度の年なのに😊

  • 第10話 シンジツへの応援コメント

    ティラが助かってよかったです(#^.^#)
    この土壇場でアカネの信頼の言葉で状況を読み取って正しい道に進める武光と、最初の判断を翻して救うことを決断したカヤは、さすがです。
    鍼灸の力、本当に魔法のようですね。

    それにしてもカイル、やっぱり腹に一物ある人物のようですね。
    今回にも、実は武光のことを聞いた上で、人物評のためにこの依頼を持ってきたのでは?と疑ってしまいました。

    作者からの返信

    二つもコメントもらえるなんて😭
    ありがたや〜、ありがたや〜🙇

    ティラちゃんも生命力で踏ん張りましたね👍
    この世界は派閥争いがひどいですが、魔法使いと紋章使いのわだかまりがなくなれば良いのですがね😅

    この世界では鍼灸は魔法のくくりみたいです😆

    カイルの思惑がなんなのか? 測りかねますよね🤔

  • 第9話 腎虚への応援コメント

    >桐原さんがお読みになるので、改行など直すところを放置してましたが、手を入れ始めました!
    ああ!すみません、お手数おかけします。
    ありがとうございます!
    ご無理なさらないで下さいね。
    十分、楽しく拝読させていただいておりますので。

    文化の違いでわちゃわちゃしている三人が楽しいです(*^▽^*)

    ケイラス病の末に背筋が凍る思いでした。
    これは……。
    武光の力で、なんとか回復してくれるといいのですが。

    そして、やっぱりカイルの依頼は裏があったのですね。
    うーん、カヤが毛嫌いしている訳だなと思いました。

    作者からの返信

    こちらにもコメントもらえるなんて!
    ホント心から感謝です!

    いえいえ、どちらにせよ体裁整えた方が良いなと思ってたのをサボってたので、桐原さんが切っ掛けで助かりました🙏
    ありがとうございます😊

    ケイラス病の末期は悲惨な運命が待ち受けています😱
    武光の力がどの程度通用するのか!?

    さて、カイルはどういう意味でこの仕事を頼んだのか😎
    乞うご期待ください!

  • 第8話 婚約者への応援コメント

    カイルの武光への言葉、接し方がなんか不穏に感じるのは気のせいでしょうか。〣( ºΔº )〣
    態度は柔らかいですが……。

    カヤとアカネの保護者兼カヤの婚約者。
    この関係だけでも、なにやら裏がありそうに思えますが、これから3人にどう絡んで来るのか、楽しみです。

    作者からの返信

    こちらへのコメントまで、いつもありがとうございます😊

    桐原さんがお読みになるので、改行など直すところを放置してましたが、手を入れ始めました!
    少しは読みやすくなったらいいな、と思ってます👍

    カイルは一応、二人を保護してくれてはいるんですがね、どんな思惑があるかは、乞うご期待!

  • 第7話 補瀉迎随への応援コメント

    最初から怒涛の展開で面白かったです!
    鍼灸の世界には触れたことはなかったのですが、拝読させていただきますと、本当に魔法のように感じます。
    お兄ちゃんとつのツンデレと男の娘の物語を楽しく追わせていただきますね。

    作者からの返信

    まさか、こちらにもコメントいただけるとは!
    嬉しいです😭

    こちらの課題は、ラノベ世界のお約束で進めないので、世界観や設定を説明しなければいけないところが課題なんですよね。

    それなりに工夫していますが、こっちは鍼灸師の視点が強くて、読者視点ではなかったかなと。

    その反省活かして、完璧生徒会長を書くことにしたのです。

    構想の中では、杉山武光は、五行経人の父親の鍼灸師仲間という考えあります😆

    他の作品でも、五行動物病院という獣医と鍼灸師の物語ありまして、そこの院長の五行奈々は経人の叔母だったりと考えてます😆

  • 第3話 五色の川への応援コメント

    コメント失礼します。
    拙作をお読みいただきありがとうございました。
    鍼灸は魔法・・・と言いたい彼女の気持ちもわかります。
    しくみがわかっていない者からすると・・・。
    これまでにないジャンルで、ギャグ調に仕上げた面白い作品ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    嬉しいです。

    鍼灸への興味を持っていただきありがとうございます😊
    陰陽五行論の考え方は、ファンタジーにある属性の原型のようにも思えますので、相性良いかなと感じています。

  • 第6話 男の娘への応援コメント

    自主企画からきました!以前の作品も鍼灸ものだったので気になって読みだしたら……超面白いです!テンポ良し変なテンション推し。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私の創作のテーマは鍼灸や東洋医学にまつわるものと考えていますので、そこに着目してくださるのは、嬉しいです。

    こちらの作品は、今連載してるのに比べると鍼灸が前面に押し出されてるので作者の声が強いかもしれません。

    今後ともどうぞよろしくお願いします。

  • 第1話 鍼灸は魔法なワケへの応援コメント

    初めまして。三次まで行った作品ってこちらですか?差し支えなければ読みたいので教えてほしいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    すいません、SD小説大賞で三次落ちした作品はこちらで無いです。

    あの作品はWEBで公開してないんですが、改稿して公開するのも良いかもしれませんね👍

  • 第33話 エピローグへの応援コメント

    読ませていただきました!
    話のテンポが良く、非常に楽しめました。
    個人的に、キャラ同士の会話が心地よかったです。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今、気づきまして返信遅れました、すいません。

    キャラ同士の会話に関してお褒めいただきありがとうございます。
    そちらにだけは少しだけ自信があるもので(笑)
    今後ともよろしくお願いします。

  • 第31話 陰陽転化への応援コメント

    前半とのギャップがとてもよい…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ここまで読んでくださったのですね!
    とても励みになります🙏

    終わりは全員集合で熱い展開を目指して書きました。
    基本的にコメディ作品ですがバトルは熱めに👍

  • 第6話 男の娘への応援コメント

    タイトルでネタバレしてくれているが、途中から何もかもが隠語に見える回でした。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます😊
    創作の励みになっています!

    この回はサービス回的な要素意識して楽しく書けました(笑)

  • 北◯神拳、伏字から漏れまくっててとてもよいです笑
    ホワタァッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    お前はもう治っている!
    ひでぶー!

    ツボと言えば皆さんそちらを思い浮かべるので(笑)

  • こんにちは♪
    ノリと勢いがとてもコミカルで面白いです♪
    鍼はこの世界を救えるのか?
    楽しみながら続き拝読します♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    この作品を通して鍼灸に興味を持っていただけたら幸いです。
    ご質問などいつでもお受けいたしますのでお気軽にコメント書いてください。

  • 第5話 案件ですよ!?への応援コメント

    東洋医学とこの世界での魔法はいろんなところでリンクしているようですね。
    そして確かにこれは……案件ですね。でも仕方のないことですよね。
    仙桃と言われて、封神演義を思い出しました。😊仙桃って、本当にあるのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    気の概念がケイラスという形で明確化されてる異世界と気が概念のままの地球のような対比になってます。

    東洋医学では、心身一如という考えがありまして、身体と心はリンクしている、心が調子を崩したままでは身体も改善しないというのを表現してみました!
    ちなみに本編の通り、服を全て脱がす治療はあり得ないので案件です😆

    中国では出回ってるそうで芋みたいな食感らしいですよ。そして美味しくないそうです😆

  • 初めまして。拙作をお読み下さりありがとうございました。東洋医学や鍼灸を織り交ぜた異世界転生、面白いですね。
    北〇の拳はそこまで詳しくないですが、有名な「アタタタタタ!」と「ひでぶぅぅう」は分かりました。笑
    またゆっくり拝読させていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とても嬉しいです!

    最近は、お薬テーマのライトノベルもある中、鍼灸に関してはあまり見かけないので書いてみました。
    東洋医学は陰陽五行論ありますので、魔法なんかと親和性も高いと書きながら感じています。

    はるさんも、外伝の方で医療をテーマにされてるみたいですので本編を読ませていただいたあと、外伝の方も勉強させていただきますね。

    今後ともどうぞよろしくお願いします!