A letter in the drawerへの応援コメント
両親も兄さんも完璧に見えるようで、その陰には驚くべき趣味と行動力があり、周囲から注意されるような過去があったのですね。
他人と比較して自分を卑下したり押し殺してしまうのではなく、持ち味や本当に好きなものにとことん打ち込み、自分のカラーを出していくことで、魅力的な人になっていくのかもしれませんね。
あやかさんも、七色の色鉛筆で自分の思うこと、感じたことを、ためらわずにめいっぱいキャンバスに描いてほしいと思います。
作者からの返信
Youlife様、応援いつもありがとうございます
本当にそう思います。自分を卑下したり押し殺したりするのは悲しい事ですよね。それより好きな事は思い切り楽しむのが一番! 無双と言われている人も、なんだかんだ言われながらマイペースを貫いていていたり。
やっぱり鈍感力なのかな、と思ったりします。(^_^;)
あやかには、好きな絵を描いてほしいですね!😊
A letter in the drawerへの応援コメント
お邪魔します。
時にワガママになれるほど好きなことがあるって素敵です。私も好きなことがあっても周りに堂々と言えるタイプではなかったので、あやかちゃんの気持ちがすごくよくわかります。あー、こんなお母さんが欲しかったー。
桜並木を行くあやかちゃんの絵を描きたい気持ちがすごく伝わって、爽やかな読後感でした。ありがとうございました♡
作者からの返信
りり様、応援コメントをありがとうございます!
そうなんです! ワガママになれるほど好きなことに打ち込むのは素敵ですね。私もりり様のように、なかなか自分の好きな事を言えなかったり、否定的なことを言われると心がしゅんとなったりしてたんですよ。
無双と言われる人ほど、自分の気持ちに素直で、好きなものにひたすら打ち込む情熱がある気します。
桜並木を通るあやかちゃんの気持ちも想像してもらえてうれしいです。(*˘︶˘*).。*
A letter in the drawerへの応援コメント
他人と比べてしまうこともよくありますが、両親やきょうだいと自分を比べることもありますよね…私も家族とは一人だけ性格が違うのでそれで落ち込むことも(^_^;)
でもあやかちゃんも両親もお兄さんも、好きなことがあってそれに夢中になれて素敵です…!これからも仲良しな家族でいて欲しいです(*´꒳`*)
作者からの返信
浅川瀬流様、こちらの作品も読んで下さってうれしいです!
そう、どうしても家族と比べてしまいますよね。気持ち、分かりますよ。私も母親や姉を見ていて、このくらいの年齢になったらこういう風にできるんだと思っていた事が、「あれあれ?」みたいな結果に終わってがっかりする事、ありました。人それぞれできる事も好きな事も、やるスピードも違うんですもんね。今ではそう理解できますが。
主人公の家族ごと応援してもらえて感激です。😊
ありがとうございました。