第13話 新たなる門出への応援コメント
第一章手に汗しながら拝読しました。
これからの展開も楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけるよう精一杯頑張りますので、よろしくお願いいたします!
第1話 それはかつて置いてきた感情(きおく)への応援コメント
導入拝読しました
期待を膨らませつつ、続きを拝読させて頂きます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後もお楽しみいただけるよう精一杯頑張りますので、よろしくお願いいたします!
第2話 それは今も燻り続ける激情(きおく)への応援コメント
< 聖暦1580年
小説ならやはり。が欲しい所。聖暦1580年。か——聖暦1580年——とかにする方が読んでいる方としては入りやすいかも。
後、割と短い文章が重なっているのでそこまで重要ではないかもですが、やはり小説なら「段落下げ」はして欲しいかな。
無いと小説と言うよりは台本とか詩とかを呼んでいる気分になります。
カクヨムの場合はワークスペースで原稿乗せる所に「段落下げ機能」があるので編集は楽だし。
第1話 それはかつて置いてきた感情(きおく)への応援コメント
物語の導入としては中々引き込まれて、期待感が大きいです。
楽しみに読ませて頂きます。
一つ気になったのが、最後に
< 家族の元に向かいながら呟いた少年のその応えは、
とありますが、演出として面白い様におもいますが、やはり「応え」だとちょっと違和感があります。「答え」の方が自然ですし、この字を演出でつかうのなら「間違っていません、あえての誤用です」と言う意味を込めてルビを振る方がいいかも。
ただ、文章の流れ的に「その声」とか「その思い」とかの方が美しい気もします。
もしくは詩的に「儚い願い」とかにしても面白いかも知れません。
第9話 かつて交わした約束への応援コメント
コメント失礼いたします。
レイの置かれた過酷な状況がジワジワと伝わってくる筆致に圧倒されます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこまで感じ取っていただけるなんて本当に嬉しいです!
今後とも応援お願いします!