8話 こころ焦がすようなウソだったへの応援コメント
すごく良いお話でした。幸子と美咲のキャラクター、心理描写、どれも素晴らしく、お世辞ではなく私がカクヨムを始めてから、一番と言っていいくらい好きな作品です。
作者からの返信
読んで頂いてありがとうございます。
すごいほめていただいて、
たいへん恐縮です。
これからもお話を書いていこうと思います。
8話 こころ焦がすようなウソだったへの応援コメント
企画に参加させていただいた者です。
この度は拙作を読んでいただきありがとうございました。
二人の関係がとても良いと思いました。
この出会いは幸子が大人になってもいつまでも忘れられないものになるのでしょうね。
作者からの返信
読んで頂いてありがとうございました。
ずっと大切な関係でいられると思います☆
8話 こころ焦がすようなウソだったへの応援コメント
心に残るお話でした。
カワイソーと言われてきた幸子だからこそ、美咲のことをカワイソーと思わずに正直に接することができた。
言動は嘘つきでも心は正直な子で、それを美咲はわかっていたのかもしれませんね。
私も子供の頃、クラスにだいたい1人は軽度の障害のある子がいたのを思い出しました。
でも、どうしても腫れ物に触るような接し方になっていたことを後悔しています。
作者からの返信
読んで頂いて、ありがとうございました。
幸子と美咲については、
星崎さんの考察の通りです☆
後悔は私にもあります。
今気づいたのですが、私にとっての憧れの女の子として、
幸子を書いたのかもしれません。
星崎さんのコメントに感謝です。
8話 こころ焦がすようなウソだったへの応援コメント
涙腺にくる物語でした。
何度かお見舞いにいくうちに慣れてくる。
という最序盤の心理がすうっと入ってきて、そのまま読めました。
読みやすいテンポでした。よかったです!
作者からの返信
読んで頂いてありがとうございました( ;∀;)
テンポと読みやすさはかなり意識しているので、
とても嬉しいです~(*'▽')
編集済
8話 こころ焦がすようなウソだったへの応援コメント
この度は企画でご縁をいただき、
お世話になりました。
ありがとうございました。
作品読ませていただきました。
幸子の涙と一緒に私も涙がでました。
小学生の頃を思い出しました。
とても物語にひきこまれ、あっという間に読み終わりました。
多くを語らなくても、通じ合える関係、そういう出会いって、なかなか無くて、
とても貴重ですけど、気づいたらそうだったってこと、
私にもあったな。
大切にしなきゃな。
と、改めて思わせていただきました。
これからも作品読ませていただきたいので、またお邪魔させて下さい。
ありがとうございました!
作者からの返信
森谷るいさん
読んで頂いてありがとうございます。
あたたかなコメントを頂いて、
私も胸がいっぱいです・・・。
この作品は、
ほんとうにこころを込めて書きました。
ですので、森谷さんに楽しんでいただけたのが、
とってもうれしいです。
今後もいろいろ書いていこうと思っています。
よろしくお願いいたします。
8話 こころ焦がすようなウソだったへの応援コメント
とても良かったです。ウソから始まったけど、最後には全校生徒の前で告白するなんて。一人の人間として見てもらえた事が嬉しかったんですね🥲
感動しました!
作者からの返信
ZEINさん
読んで頂いてありがとうございました。
少しでも楽しんでいただけたなら、
とっても幸せです!
私もZEINさんの作品楽しませてもらってますよー☆
8話 こころ焦がすようなウソだったへの応援コメント
コメント失礼します。
ちょっぴりひねくれた幸子にいつかどこかで会った気がします。そんな身近な気持ちで読ませていただきました。
世界をナナメに見ているけど、幸子の心はあまり真っ直ぐで、私には痛いぐらい眩しく感じました。時々彼女の行動がもどかしく感じるのは、きっと幼い自分を重ねてしまったからだと思います。
幸子が等身大の子どもとして、子どもなりに精一杯生きていて、切なくてうらやましいような気持ちになりました。
一番共感したのは美咲さんでした。
彼女についてはうまく語れないのですが、この作品を出会えてよかったなと思います。
感情がまっすぐにぶつかってくる素敵なお話でした。
作者からの返信
運転手様
読んで頂いてありがとうございました。
幸子のまっすぐさは、私もまぶしく感じます。
こんな風に生きれたら。
あのとき、こんなふうにふるまえたら。
そんな風に思いながら書いたところがあります。
なんだか運転手さんから頂いたコメントが、
私の思いとリンクしているような気がしてビックリしています。
読んで頂いて、コメントを書いていただいて、
本当にありがとうございました。
8話 こころ焦がすようなウソだったへの応援コメント
大人じゃない少女が持つ、残酷なまでの純粋さは私にはもう書けないと思い知らされました。
私もいつかは純粋な作品を書き上げてみたいです。
作者からの返信
私もどんな方向性であれ、
純粋にまっすぐな人が好きです。
コメントありがとうございました。
7話 人生ってこんな瞬間があるへの応援コメント
「人生ってこういう瞬間がある」
幸子ちゃんにとっては、きっと譲りたくない瞬間だったんでしょうね。
編集済
3話 即バレからのグヘヘへの応援コメント
良い展開ですね。先が楽しみです。
7話 人生ってこんな瞬間があるへの応援コメント
ありがとう。嬉しいよ。ごめんなさい。助けて。
大好き。ごめんね。ずっと一緒にいて。
泣いた。
作者からの返信
読んで頂いてありがとうございます(*'▽')
こころを込めて書きました☆
8話 こころ焦がすようなウソだったへの応援コメント
最初、幸子はずる賢くて、誰のことも信用していないみたいなイメージを持っていました。
美咲の作文を写して賞をとっても、褒められて友達ができても、それは本当の自分を認められたわけじゃない。どこかむなしい気持ちになるのではないかなと思っていました。
ただ、幸子が作文を読めずに、全員の前で本当のことを打ち明けた理由は、そういったものではないと考えました。美咲のことが好きだから、大切に想うからこそ、その作文の内容を自分の口から話せなかったのではないかなと。(違かったらすみません(-_-;))
幸子も美咲も、お互いに対等に話せる存在で…それぞれ求めていたものがそこにあったんですね。
辛い日々のちょっとしたやすらぎのような、そんな二人の空気感が好きでした。
「美咲の不自由さを庇うのではなく、幸子自身の弱さを見せてくれた。」素敵なフレーズですね。いい意味で遠慮なしで話せる相手ができることは、素晴らしいことだと思います。
私も絵が目当てで本を読み始めて、読書好きになったので、何だか懐かしい気持ちになりました。
ギュっと心が締め付けられるような、素敵なお話でした。(*´▽`*)
作者からの返信
まずは、読んで頂いてありがとうございました☆
違っていません。
幸子はもう、他のことはどうでもよくなったんです。
一生懸命に書いたお話が、読んで頂いた方に届くというのは、
本当に嬉しいことですね( ;∀;)
得難い体験を頂けました。
本当にありがとうございます。
これからもお話を考えていきます。
コメントありがとうございました<m(__)m>
1話 ノートとウソのはじまりへの応援コメント
先日はご訪問いただきありがとうございました。
幸子ちゃん、なかなかいい性格してますね 笑
作者からの返信
こちらこそ、
来ていただいてありがとうございます( ;∀;)
私、こういう子が大好きなんです(^_-)-☆
1話 ノートとウソのはじまりへの応援コメント
最後、そうきましたか。
作者からの返信
そうしました~(*'ω'*)
読んで頂いて、ありがとうございました☆