応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第22話 陀流真への応援コメント

    『カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト』の中間選考結果が発表されましたね🐱

    中間選考突破、おめでとうございます!🎊

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第118話 老いへの応援コメント

    散々強者感出してたのに、是近と戦ったあたりから簡単に苦戦した上に主人公にあっさり負けすぎ。清明なんて大げさな名前つけたんだからもっと強くして、道満と組んでギリギリみたいにしてそのあと霊力を食って超えた、みたいにすればよかったのに。
    構成下手ですか

    作者からの返信

    極之術には、戦況を軽くひっくり返せる力があります

  • 第123話 桃太郎への応援コメント

    そういう名前の意味だったのか…全く気づかなかった

    作者からの返信

    セイメイを除いた他の特級も……

  • 第92話 委ねるへの応援コメント

    つまり特級を倒した数だけ極みの術が使えるということ…

    作者からの返信

    それでも作品の後半になろうと無双はできない……魔境です

  • 第1話 霊斗への応援コメント

    サプライズアウディでワロタ

    作者からの返信

    サプライズアウディっていう語彙にワロタ

    いい語彙をありがとうございます

  • 第33話 考え方への応援コメント

    今のところ、親孝行の概念に支配されてる以外は転生要素皆無ですね。

    作者からの返信

    親孝行は世界最強を目指す理由ですから、物語の趣旨的にそれだけでも十分だと思ってます。

  • 第5話 隣のあの子への応援コメント

    何故素直に座っているかどうかだけで大成する
    可能性が高いのかわかるの?

    作者からの返信

    現実では勉学やスポーツなどの努力だけではなく、コミュ力、空気を読める力、運などの色々な要因が絡まり合った結果、大成することがあります。

    しかしこの世界で大成するには、死なないことが大切です。

    死なないため大切なのは経験豊富な人からの指示に従うことです。

    つまり周りに流されず、現役忍者である教師からの指示である「好きな席に座っておくように」に従っている楓花は大成できる可能性が高いです

  • 第49話 焦りへの応援コメント

    転生し赤子に憑依した意味はあったのだろうか。

    作者からの返信

    何事にも意味はあります……


  • 編集済

    第16話 前期の終わりへの応援コメント

     自主企画への参加、ありがとうございます。
     キリが良さそうなので、ひとまずここまで読ませていただきました。
     異世界転生ものとは少し違うのかもしれませんが近いものがあると思いました。
     現代ファンタジーのジャンルですので違うのかもしれませんが。
     そのうえで、やはりこの現代の裏側的な、これは並行世界なんですかね? とにかく、そういった形にしているのは珍しく、面白いなと思いました。
     ちなみに過去にも忍者が暗躍していたとの説明がありますが、作中の舞台は何年ごろなんでしょうか? ちょっと気になりました。
     近現代の歴史のIFを好んで読む私としましては、維新や日清、日露、二度にわたる大戦においての忍者の暗躍や、それによる歴史の変化があったりはしないのかな? と、少し想像してみたりしました。
     また時間ができた際に続きを楽しませていただきたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    質問返させていただきます。
    まず世界線は平行世界ですね。

    作中の舞台は現代です。具体的な年数は言いませんが、年号は平成です。

    この世界線の近現代史は、正史とほとんど変わらないです。
    江戸時代以前は諜報などの仕事と妖を祓う仕事を掛け持ちしていて、維新後は政府の組織として妖祓いを仕事にしていました。
    戦争に関しては、帝国陸軍と帝国海軍の仲が悪くて、お互いの管轄に口を挟ませなかったように、忍者が戦争に手を出すのを邪魔していたので、忍者が戦争に関わることはありませんでした。それは国家総動員法制定後も変わらなかったです。

    そのお陰と言っていいのか、せいと言うべきなのか分かりませんが、敗戦後にGHQのメスが入らなかったです。

    メスが入らなかった他の要因としては、忍者は軍属じゃない、表舞台に出てきていない、戦争疲れしている連合軍にとって、強大な力を持っている可能性がある忍者を刺激したくなかったなどがあります。

  • 第6話 言葉の重みへの応援コメント

    命懸けてたら戦力がすり減ってジリ貧なんだから何が何でも生き残る事を教えるべき
    才能関係もあり命も等価ではないことも教えないと天才が幼少期に死んだりするから

    作者からの返信

    戦前の日本は特攻などが行われたようにかなり命が軽かったです。
    そんな日本もGHQによる改革によって命が比較的重くなりました。
    しかし忍者たちの組織はGHQのメスが入らなかったので、日本人の保守的な考え方も相まって、前時代的な思想が続いてしまっています。

  • 第13話 カウンターへの応援コメント

    この世界のエリート忍者は性根が腐ったのしかおらんのか?
    小学校くらいでこれって、こんなのが組織の中核になるの嫌過ぎる。

    作者からの返信

    逆に子供すぎるので環境次第で大きく変わります。

    傲慢な者について行けば傲慢に、謙虚な者について行けば謙虚になります。
    なので大人になったら、霊斗と万蔵の性格が逆転している可能性がないとは言えません。

  • 第12話 手 裏 剣への応援コメント

    子供の外見描写で老け顔は可哀想だわw

    作者からの返信

    仕方ないです――老け顔なのだから

  • 第11話 ハグの魔力への応援コメント

    それじゃ本気で鯖折りを一つ。おりゃー!

    作者からの返信

    鯖折りはいかーん!

  • 第10話 悪夢の持久走への応援コメント

    誤字を1つ
    >>万蔵の元へと危機に行かなかったのは
    →聞きに行かなかった

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます

  • 第7話 鬼ごっこへの応援コメント

    予習しようよw

    作者からの返信

    彼らは5、6歳なので座学よりも運動(半分遊び)の方をやりたがるのは仕方のないことです

  • 親泣くでしょ

    作者からの返信

    子供の成長を喜ぶ、嬉し泣きならするかもしれません。

  • 第1話 霊斗への応援コメント

    Ninja!

    作者からの返信

    Oh Japanese Ninja!

  • 第10話 悪夢の持久走への応援コメント

    こんにちは。
    読み返しに来ました。

    結構凝った設定の作品ですね。
    それを柵中でうまく活かせている点も良いと思います。
    良かったですよ。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    設定を作るのに力を入れたので、気付いて貰えて嬉しいです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 夏休みSS 梅雨の日の回想への応援コメント

    ベテラン=年取った人
    そりぁ寒気するよねwww

    作者からの返信

    女性に年齢の話は禁句ですからねw