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第16話 前期の終わりへの応援コメント
自主企画への参加、ありがとうございます。
キリが良さそうなので、ひとまずここまで読ませていただきました。
異世界転生ものとは少し違うのかもしれませんが近いものがあると思いました。
現代ファンタジーのジャンルですので違うのかもしれませんが。
そのうえで、やはりこの現代の裏側的な、これは並行世界なんですかね? とにかく、そういった形にしているのは珍しく、面白いなと思いました。
ちなみに過去にも忍者が暗躍していたとの説明がありますが、作中の舞台は何年ごろなんでしょうか? ちょっと気になりました。
近現代の歴史のIFを好んで読む私としましては、維新や日清、日露、二度にわたる大戦においての忍者の暗躍や、それによる歴史の変化があったりはしないのかな? と、少し想像してみたりしました。
また時間ができた際に続きを楽しませていただきたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
質問返させていただきます。
まず世界線は平行世界ですね。
作中の舞台は現代です。具体的な年数は言いませんが、年号は平成です。
この世界線の近現代史は、正史とほとんど変わらないです。
江戸時代以前は諜報などの仕事と妖を祓う仕事を掛け持ちしていて、維新後は政府の組織として妖祓いを仕事にしていました。
戦争に関しては、帝国陸軍と帝国海軍の仲が悪くて、お互いの管轄に口を挟ませなかったように、忍者が戦争に手を出すのを邪魔していたので、忍者が戦争に関わることはありませんでした。それは国家総動員法制定後も変わらなかったです。
そのお陰と言っていいのか、せいと言うべきなのか分かりませんが、敗戦後にGHQのメスが入らなかったです。
メスが入らなかった他の要因としては、忍者は軍属じゃない、表舞台に出てきていない、戦争疲れしている連合軍にとって、強大な力を持っている可能性がある忍者を刺激したくなかったなどがあります。
第13話 カウンターへの応援コメント
この世界のエリート忍者は性根が腐ったのしかおらんのか?
小学校くらいでこれって、こんなのが組織の中核になるの嫌過ぎる。
作者からの返信
逆に子供すぎるので環境次第で大きく変わります。
傲慢な者について行けば傲慢に、謙虚な者について行けば謙虚になります。
なので大人になったら、霊斗と万蔵の性格が逆転している可能性がないとは言えません。
第10話 悪夢の持久走への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
結構凝った設定の作品ですね。
それを柵中でうまく活かせている点も良いと思います。
良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
設定を作るのに力を入れたので、気付いて貰えて嬉しいです。
お互いに執筆頑張りましょう。
第22話 陀流真への応援コメント
『カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト』の中間選考結果が発表されましたね🐱
中間選考突破、おめでとうございます!🎊
作者からの返信
ありがとうございます!