第5話 続いていたんですかへの応援コメント
ここまで拝読いたしましたが…とてつもなく面白い!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
数ある作品の中から見つけていただいて嬉しいです。
レビューコメントまでいただき、ありがとうございます!
本作で意識した語り口に触れていただいて何よりです^^
はい、執筆楽しめるといいですよね!
一番の目標かもしれません。
お付き合いくださり、ありがとうございます!
第27話 口は三日月の形ですへの応援コメント
かぼちゃが出てくるから、ここから、ハロウィンを普及させていくのでしょうか。「お祭りは楽しんだものが勝ち」まさにそう思います。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
領主様の変装ですから、来年になるとマネする人はいそうですね。
豊穣祭にはカボチャがつきもの、となる未来はあり得るかもしれません^^
ですです。お祭り、楽しみましょ♪
第5話 続いていたんですかへの応援コメント
合格祈願!!!笑
あ~ーはじめの一軒の小屋は神社だったんですね
絵馬もとんでもない旅に出てしまったものです
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
異世界の人が初めて見たら、小屋って思っちゃうかなぁ……(^ ^;)
文字が読めないことをいいことに、向こうに行った人が持ってきてしまいました(笑)
第4話 ハイスペックですもんねへの応援コメント
サラリと色々できちゃうのは楽しそうですね(*´ω`*)
日々の生活や行動はしっかり描かれてるのにするするのんびり読めちゃうのでこの物語、楽しいです♪
作者からの返信
またまたお越しくださり、ありがとうございます!
せっかくの異世界なので新生活も描きつつ、ほのぼのした感じに仕上げてみました^ ^
「するするのんびり」嬉しいお言葉です!
第25話 夢、ですかへの応援コメント
>横暴な悪役貴族が出てくる小説も多く読みましたからね
私も偏見を持っておりました。よい人もいるものですね。フレデリク様は素晴らしい。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
立場を笠に着る貴族も多いですが、マジメにお仕事している人もいるようです。
職場見学をしたところ、どうやらフレデリクは後者だったようですね^ ^
第18話 本番前はハラハラですへの応援コメント
山中社長と出会ってしまいましたけど、こちらの世界では元の本体はどうなっているですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どこに言ってしまったのか……
関係者の話を聞くところによると、通報されていないっぽいので、警察沙汰にはなっていなさそうです。
第17話 ちゃんと考えていますってへの応援コメント
最後のメッセージ気になりますね。話がうまく行き過ぎているような気もしますが。イロハさんからも、快く思われていないようですし。どうなるんでしょうかね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
お誘いメッセージが届いてしまいましたね。
活動の長いイロハは眉をひそめていますが、はたして……
引き続きお付き合いいただけましたら幸いです^ ^
第11話 大は小を兼ねますからへの応援コメント
良い友達ができて良かったですね。PCも貸してもらえるとは。
作り置きのお惣菜も良さそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
出会いがなければ路頭に迷っていたハズなので、ラッキーでした。
一人暮らし時代のスキルを活かして、お互いに豊かになれるといいですね♪
第1話 はい、変わっていますよ!への応援コメント
現代的で親しみやすい語り口が、玲奈というキャラクターの魅力を引き立てている。
「ズルい笑み」や「悪党の斬られ方」など、笑いを誘う描写が随所に差し込まれていてテンポがいいですね。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。コメントもありがとうございます。
玲奈の主観で進んでいきますので、彼女のキャラクター勝負なところがあります。魅力的とご評価いただけて嬉しいです。
テンポ感は重点的に意識しました。
引き続きお付き合いいただけましたら幸いです^^
第10話 ニューバージョンですへの応援コメント
>ここ神社ですよ? 拝む相手が違っています。
笑いました。
レイヤーさんに間違われて、3千円もゲットするのはさすがです。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントもありがとうございます。
一人称視点の中、できるだけ説明をなくす工夫をしてみました。レナの性格も出せるかな、と^ ^
笑ってもらえて嬉しいです。
さっそくお金をゲットしました!
たった三千円ですが、彼女には作戦があるようです。
第3話 伯爵家はお庭もステキです!への応援コメント
アフタヌーンティーいいですね……!
使用人との関係やマナーから自然に盛り込まれていてとにかく読み心地と微笑ましさがいっぱいです( ´ ▽ ` )
どういった展開になっていくのかまた追わせていただきますね!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます。
せっかく貴族になったので、優雅な日常もお見せしたいと思いまして(*^ ^*)
お楽しみいただけたら嬉しいです♪
第1話 はい、変わっていますよ!への応援コメント
冒頭の入りからお話の地の文の雰囲気がとても魅力的ですね!
名作への雰囲気のツッコミから、流れるように転生への状況が開示されてこの語りが新鮮でなじみよくて好きだなと思いました……!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
主観度が高めの地の文、好きとおっしゃっていただけて嬉しいです。
引き続きお付き合いいただけましたら幸いです^^
第4話 ハイスペックですもんねへの応援コメント
こんばんは、なにげにメリーの有能さに驚きましたがww
にしても、イケメンに頼まれたら…がんばっちゃいますよねぇ?
作者からの返信
こんばんは。こちらにもコメント嬉しいです。
メリー……ホントにエスパーかもしれません。
はい、ついつい頑張ってしまいますね(笑)
ルックスの良さ、やはり武器になりそうです。
第3話 伯爵家はお庭もステキです!への応援コメント
こんばんは
アフタヌーンティーをしているとな…(うらやましい
一度でいいからやってみたいです…
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます。
ぜひお昼ご飯の代わりに^^
昔に比べると高くなってしまいましたが、なかなか贅沢なひと時です。
雰囲気を楽しんでいただけたら幸いです!
第2話 まだ信じられませんへの応援コメント
記憶があればまだ楽でしたのに、
この状況は…
今後が心配ですね…
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます。
そうなんですよね。
体だけレナになっているので、記憶はさっぱりです……
第1話 はい、変わっていますよ!への応援コメント
こんばんは、お邪魔しております!
トンネル…あっいえ、豪雪地帯という点はあっていたのですねw
これは、イイ感じです。読んでて楽しい、するすると読めますね✨
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
トンネ――――いえ、洞窟の先はどうなんでしょう?
レナ、話を遮ってしまったので^^
本作はリズム感に気を使ってみました。
なので楽しい、読みやすいとのお言葉、とても嬉しいです。
第5話 続いていたんですかへの応援コメント
驚きました。
合格祈願の絵馬がこの世界で登場するとは!
のんびりした豪華な日々を、酔いしれたように(自分も)読んでいたのですが、はっと現実に引き戻された感があります。
作者からの返信
せっかく貴族令嬢になったので、優雅な生活を長めに描いてみました。
お楽しみいただけたら嬉しいです!
そうなのです。どうやら日本とつながっているようでして……
ほぼ”ほのぼの”なストーリー、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです^^
第2話 まだ信じられませんへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
転生モノの小説を読んだら、それが予習になるとは。
レナさん、記憶ないんですかね?
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
はい、予習しておくと何かと役に立ちますよ?(笑)
いつ転生してしまうかわかりませんし……(∩´∀`)∩
第43話 今日も一日、締めくくりましょうかへの応援コメント
どうもです。
最期まで読ませていただきましたが、面白かったです。
散りばめられた伏線の回収とストーリー展開、お見事でございました。
面白いストーリーをありがとうございます!
作者からの返信
コメントとお星さま、ありがとうございます!
転生モノではあるものの、考えるうちにヒネリが加わっていった形です。
お気に召したのなら、書いた甲斐がありました。
伏線回収もお褒め下さり嬉しいです♪
最後までお付き合いいただけて本当によかった!
ありがとうございました^ ^
第2話 まだ信じられませんへの応援コメント
“サボテンに咲く花”のメリー!しっかり支えてくれてありがたい!
入れ替えられた心って、どうなると思う?って……本人は気になってしまいますよねぇ。
本来のレナは、もし玲奈と交換だったら、いちごアイスを食べているでしょうか??
読み進めていきますね!
お外でのお茶、素敵だなぁ~
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
心の行方。玲奈の目下の問いですね。
聞かれたメリーは困ってしまいそうですが……
はい! 次話、お茶をいたします。
お時間の許すときにお楽しみいただけたら♪
ありがとうございます。
第1話 はい、変わっていますよ!への応援コメント
フレデリク様、素敵じゃないですか~!
そしてレナ(中身が玲奈の方)のリアクションもいちいち可愛くていいですね♪
自然にこの世界に馴染んでいる気がします。
続き楽しませて頂きます!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
コメントいただき嬉しいです。
フレデリク様、素敵なんです(笑)
玲奈のキャラ次第の物語ですので、可愛いと言っていただけて幸いです。
ぜひぜひ、お楽しみくださいませ^^
第43話 今日も一日、締めくくりましょうかへの応援コメント
大変遅くなりましたが完結おめでとうございました!&お疲れさまでした!
途中で現代日本に帰ってきたときはどうなってしまうんだろうと思いましたが、全てひっくるめての大団円とても面白かったです〜。
ラストのタイトル回収めちゃくちゃカッコいい✨✨
楽しい物語をありがとうございましたー!!
作者からの返信
ありがとうございます!
お星さままで頂戴して嬉しいです。
日本と異世界をまたぐ構成には作者も悩まされました(笑)
ですが別の世界の二人ならではの出会いに必要かと思い、筆を執らせていただきました。
お楽しみいただけたのなら幸いです^^
タイトル回収が決まって良かった~( *´艸`)
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
第43話 今日も一日、締めくくりましょうかへの応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
タイトル回収がかっこよくて、読後感もすっきりと気持ちよかったです!
完結、おつかれさまでした!
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
初めまして! 拙作を見つけてくださり、ありがとうございます。
お星さまにコメント、感謝感謝です。
読後感をお褒めいただき嬉しいです。
タイトルを思いついた時から最後の一文は決めていたので、気に入っていただけたようでなによりです^^
黒河さまの作品にもまたお邪魔させていただきますね。
第43話 今日も一日、締めくくりましょうかへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
フレッドさんがちゃんと見抜く目を持っていてくださってよかった(*´▽`*)
見目麗しいだけのレナさんより、心優しい玲奈さんを選ぶナイスガイです。
なるほど、通行証。イロハさんもいつかこちらに招待したりできたらいいですね。
このタイトルが最後に生きていて、確かに……と。
楽しませて頂きました!
素敵な作品をありがとうございます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フレッドの男前をお褒めいただき、胸をなでおろしております(*^^)v
外見も中身も大切ではありますが、きっと玲奈を選んだ後悔は、一生しないことでしょう。
洞窟の仕組みが解明されたことで、イロハを招待する方法が見つかりました。
いつか一緒にお茶ができたらいいですね( *´艸`)
とても気に入っているタイトルなので、生きているといってもらえて良かった♪
楽しんでもらえたようで何よりです。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第43話 今日も一日、締めくくりましょうかへの応援コメント
完結、お疲れ様でございました!
ありとあらゆる伏線が拾われていく過程には本当に度肝を抜かれました!
イロハさんと仲直りできそうで良かったです!
洞窟の抜け方も、きちんとした理由があったとは…!
そして、物語を語りながら始まった本作が、物語を語りつつ幕を閉じる……なんという美しい終わり方!
最後の一文のタイトル回収もお見事でした!
素晴らしい物語、本当にありがとうございました!ヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
コメントにレビューまで! ありがとうございます。
イロハとも仲直りできそうな道が見えました。
当初、洞窟の抜け方を不思議な偶然としていたのですが、ある意味イロハのために理由を付け加えました。
彼女がラヴァンディエール王国に遊びに来て、玲奈と再会――――するのかは、また別のお話ということで♪
最初と最後のシーンの対比、よくぞ気づいてくださいました。
こちらは構想初期から決まっていた部分です。
名作をモジったセリフから始まるため、主人公たちは本好きなんだろうなぁ……と^^
こちらこそ伏線や仕掛けを緻密に拾っていただけて、うれしい限りです。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
編集済
第43話 今日も一日、締めくくりましょうかへの応援コメント
完走おめでとうございます。お疲れ様でした!ハピエン万歳‼️
僕の姫って言われたい!
向こう側のものを持ってれば、通行できるのね〜。いいアイデアです!
最後の、“これって転生ですか?”
タイトルが生かされてとても良い終わり方でした!
ああああ〜、黒澤さんの“受賞ご利益神社の紋章”は星と丸だぁ〜
作者からの返信
今日もコメントをありがとうございます。
毎話コメントをいただけたのは、本当に心強かったです。
改めて感謝いたします。
フレッド、さらっと言っちゃうんですよね(笑)
きっと愛の絶えない家庭となるでしょう。
洞窟の仕組みは、原稿執筆中は”不明”としていましたが、連載中に追加した部分です。
通行できるできないの説得力が増すことに加え――――
おっと、語りすぎました。
このタイトルは結構気に入っていますので、お褒めいただきうれしいです。
物語当初と最後では受ける感じが変わるかなぁと思って演出してみました^^
星と丸、いただいてしまいました。
これで良い結果になったら、私こそ大分に足を向けて寝られませんね💤
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第43話 今日も一日、締めくくりましょうかへの応援コメント
完走、おめでとう存じ奉ります。
最大限のブラボーを、言わせてくだされ。
作者からの返信
本日もお越しくださり嬉しいです。
毎話にいただいたコメントは、更新のモチベーションになっていました。
改めてお礼をいわせてくださいm(_ _)m
最大級のブラボーそしてアツいレビュー、しかと受け取りました!
演劇の裏も表も知るSB亭さまならではのお言葉、感無量です。
連載中にも伝わってきましたが、すごく深く読んでくださって本当に嬉しいです。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
編集済
第43話 今日も一日、締めくくりましょうかへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ラストでの改めてのタイトル回収がとても綺麗です。
フレデリクに溺愛される胸キュンな王道の良さもあり、異世界と現世を行き来する設定の面白さ、ユーチューバーやレイヤーになる展開や、ラストの悪役令嬢との対決。
二転三転するストーリーで本当に読者を楽しませてくれる作品でした。
これだけの完成度と充実度があれば、色々あってもおかしくないと思います。
良い結果が出ることをお祈りしてます。
「受賞ご利益神社」の紋章置いて行きますね!→🌟⭕️
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
毎話お寄せくださったコメントは、すごく励みになっていました。
改めてありがとうございます。
タイトルを思いついた時に最終行が決まりましたね。
綺麗というご評価に、文字通りガッツポーズしました(笑)
さらに楽しめたと言っていただけて、本当に良かったです。
この上に良い結果!!
……あわよくば、と考えてしまいます(^^ゞ
例のジンクスに加え、黒澤さまのお言葉、そして紋章までいただいてしまいましたからね。
ドキドキしながら待っていようと思います。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第43話 今日も一日、締めくくりましょうかへの応援コメント
完結オメェ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)ハイタッチ
お疲れサマンサタバサァアアア♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
初の長編はどうだった?
アタシは、女性向け異世界モノ好きでぇ〜
スンゴイ楽しく読ませていただきましたぁ♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
ソレにぃ、レナレナの性格が超可愛くて花丸ぅ♡
フレッドは性格もステキなイケメソでぇ〜、もう一つ花丸ぅ〜♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
花丸マーケットねぇ♡
作者からの返信
コメントありがとうございま~す。
これまで短編ではFinの文字を書いてきましたが、長編となると一味も二味もちがいますね。
連載中に考え直すことも多くて、原稿では未完なのだなって気づかされました。
女性向けの異世界モノ、私も好きです♪
まさか自分に書けると思っていませんでしたが、楽しんでいただけて本当に嬉しいです。書いてよかった(^O^)/
🌸花丸、二つももらってしまいました🌸
二人のキャラには私も助けられたので、お疲れさまと言いたいです。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第43話 今日も一日、締めくくりましょうかへの応援コメント
完結おめでとうございます(≧∇≦)
とても素敵な読後感🥰
途中で本物のレナが出て来た時はどうなるかハラハラしましたが、フレッドさんの愛が本物でよかったー(;∀;)
楽しませていただきました!
ありがとうございます(*´ェ`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
本作は読み心地を特に意識して執筆しましたので、読後感を気に入ってもらえてとても嬉しいです^ ^
フレッドと玲奈も喜んでいると思います~
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第2話 まだ信じられませんへの応援コメント
記憶がないパターンですか!
これは苦労しますね😅
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
はい、記憶を受け継いでおりませんでした。
身に覚えがないことばかりですから、困ってしまいますよね。
引き続きお付き合いいただけましたら幸いです^^
第42話 舞台に立つべき時ですねへの応援コメント
カエルこと第三王子の登場、光る指輪、そしてすでに気付いていてくれたフレデリク……見事に腹黒男爵家を打ち負かし、幸せな結末を!(*´ω`*)
ロマンス溢れる展開、素晴らしすぎます!(〃ω〃)
作者からの返信
一気読みしてもらって嬉しいです!
「ロマンス溢れる」とのご評価、感無量です^^
無事に結ばれる結果にもってこられてホッとしております。
これまで含めてきた伏線は、ほぼ回収できたでしょうか。
残りはあと一話。
最後までお付き合いいただけたら幸いですm(_ _)m
第39話 どういう繋がりですか?への応援コメント
江山さんのストーカー具合がだいぶヤバいことに……(;´∀`)
しかしメリーさんが来てくれました!
格好や言葉遣いのほか、中身で判断してくれるとは!(´;ω;`)
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます~
江山さんはかなり重度ですよね。
恋は盲目の悪い部分が出てしまったようです(;´Д`)
メリーさん、気づいていながらも玲奈のスウェットをイジらずにはおれませんでした(笑)
こちらの世界にはない恰好なので……
第36話 えっと、わたしは……への応援コメント
な、なんと!
これは驚きました!(゚∀゚)
本物のレナさんが犯人、しかもストーキングとかしてたのも!
しかし、玲奈さんの身体では地味さが幸いして何もなく……(;^ω^)
イロハさんに何も無ければ良いのですが……。
goodレビュアー!おめでとうございます!!!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
本物のレナが出てきてしまいました。
地味さのおかげでオイシイ思いはできなかったようです。
これは喜ぶべき……ことでしょう(笑)
goodレビュアー選出の件もありがとうございます!
第42話 舞台に立つべき時ですねへの応援コメント
キュンキュン!
良かった、良かった!
えっ、まだ続くの?
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます。
昨晩お返事したのに消えてました💦
玲奈の物語は、あと一話だけ続きます。
楽しみにしていただけたら幸いです^^
第42話 舞台に立つべき時ですねへの応援コメント
おおお!! 大逆転だー!!
私の好きな言葉に、「美しさは顔ではなく姿勢に宿る」
と言うものがあります。
いくら顔が美人でも、いつも不貞腐れていたり、元気もなくダラーっと猫背な方が、美しいとは限らないと言う事と思ってます。
この物語は、本当に美しいものとは? と言うものを教える童話のような物語ですな。
さて? ところで?
イロハさんは元気かな? 笑
作者からの返信
今日もコメントをありがとうございます。
フレデリク、ちゃんと選んでくれました。
いい言葉ですね!
もちろん持って生まれた物も大切ですが、自分で磨ける物も同じくらい重要だと思います。
年をとって魅力的になる人だって沢山いますし。
お、彼女を気にしていただいてますか。
実は――――
その件は、また改めて(^^ゞ
第42話 舞台に立つべき時ですねへの応援コメント
フレデリク、本当に甘々の胸キュンで素晴らしいですね。
こっちの玲奈を選んだことを明示したので、「抜け殻」の方は「結婚破棄」と「追放」が待つ感じですね。
作者からの返信
今日もコメントくださり嬉しいです。
無事に胸キュン回とできたようで、ホッとしております。
神様が誰と誰が結婚したかを証明してくれましたもんね。
レナの方には何も残りませんでした……
第42話 舞台に立つべき時ですねへの応援コメント
ピャァアアア♡\(//∇//)\アァアアォア
ステキ過ぎぃ〜(((o(*゚▽゚*)o)))
2人は魂で繋がってるのねっ♡
(=´∀`)人(´∀`=)
このキュソキュソする気持ちをどげんかせんといかん!!
(´⊙ω⊙`)
キョオオオイオエオオアアアオ
=͟͟͞͞๑و•̀ω•́)‾͟͟͞ว)Д´);、;'.・グハァ!!
↑ママン ↑咲野シャン
ステキ過ぎるから暴れたくなるのよっ!!♡
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ぐはっ、やられました!
でも暴れてもらえて嬉しいです^ ^ 私でよければいくらでも……(笑)
心か体か。
一つ選ぶのは難しそうですが、二人の場合はこんな結果になりました。
しかし、キュソキュソしてもらえてよかった~
初夜のやらかしがありますからね……( ´∀` )
第41話 あちらの言葉ですから!への応援コメント
フレッドのいう「ある国」とは、どっちの国のことなんだろう?
異世界の方か、玲奈が生きる世界の方か。
もし仮に、異世界の方をある国に例えたのだとしたら、
元々レナは異世界の生まれで現実世界に玲奈として生きる運命を与えられてたいいや考えすぎだブンブンブンブンブン!!!!
作者からの返信
本話へもようこそお越しくださいました。
なるほど、考える余地がありますね。
離れた世界の二人が入れ替わったのですから、なにかしらの運命が関わっていそうです。
生まれる前に神様に取り違えられていたり、前世で因縁があったり、とか……
第41話 あちらの言葉ですから!への応援コメント
なんでわかったんですかね〜。
あ、でも玲奈が自分の妻だとはまだ言ってない。
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
ですね(笑)
玲奈が「異国の姫」と自称しただけで、公認されていませんから……
まだまだ予断を許さない状況です。
第41話 あちらの言葉ですから!への応援コメント
フレデリク、姿は同じでも中身が違っていることに気づくとは。
メリーさんもフレデリクも、今まで培った絆で一気に逆転できる感じが素晴らしいです。
そして男爵夫妻は第三王子の容姿を貶してしまった……。あとは悪役令嬢を無事に追放するのみですね。
作者からの返信
本日もコメントをありがとうございます。
フレデリク、気づいていましたね。
レナの外見に鼻の下を伸ばしていなくてよかったです(笑)
メリーとフレデリクが玲奈陣営に加わって、王子様も加勢してくれそうな気配。
悪役令嬢を囲む図が出来あがってまいりました^^
第40話 ダンスのお時間ですへの応援コメント
自分は何をやっても許されるとレナさんは思っていたのかもしれませんが、使用人にも感情がありますから。
なんでも許されるなんてことはないんですよね。
そのうち学べるのか……どうなんでしょうね(;・∀・)
作者からの返信
こちらへもコメントをありがとうございます(^ ^)b
おっしゃる通り! 許せるワガママと許せない範囲がありますよね。
そしてレナの場合は、完全にアウトなレベルでした。
学びが得られる日は果たして……
第40話 ダンスのお時間ですへの応援コメント
レナはメリーさんを日頃から大事にしなかったことで、「逆転の隙」を作ることになりましたね。
やっぱり有能な人をないがしろにする奴はろくなもんじゃない。
そしてメリーさんが仲間になった以上、「負ける気がしない」安心感があるのが良いですね。
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
身近な人を大事にしなかったのはダメでしたね。
身分差はあるものの、それでもやっぱり人ですから。
メリーはこちらの世界で最古参の知り合いですもんね。
新生玲奈を一番見ている一人が仲間になったのは非常に心強いことでしょう。
第40話 ダンスのお時間ですへの応援コメント
む……胸熱。
そうか……メリーの忠誠は、あくまで入れ替わった後のレナだったわけですね。
しかしこれで、フレッドが玲奈を選ばなかったら、だいぶサイテーな奴ですね 笑
作者からの返信
本日もコメントいただき、うれしいです。
ですね。メリーとしては、レナと玲奈を区別するためにフライングで奥様と呼んでいました。
あっ、解説しちゃった。残りはご想像にお任せします^ ^
いったいフレッドは何をしているのでしょうか。
サイテーな奴かもしれません……
第39話 どういう繋がりですか?への応援コメント
江口さんだったとは……。
人を利用するとしっぺ返しが来ますけど、こっちに来ても困りますね|д゚)
それにしても、メリーさんとベティさんグッジョブ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レナのしでかした事へのしっぺ返しが、こちらに来てしまいました。
入れ替わりを利用して、踏み倒すのは悪質ですよね。
二人には助けられました!
ベティ、口ではああ言ってましたけど、思い直してくれてよかったです^^
第39話 どういう繋がりですか?への応援コメント
おわっ!
江山までこっちに!
玲奈の格好をしたレナはろくなことをしてない!
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
レナはホントに(-"-)
勝手に入れ替わって、嫌になったら周りを巻き込んで……
わがまま放題です。
まあ、淑女の笑みを連発しまくった玲奈にも落ち度がありそうですね。
魔法には代償もありました(^^;)
第39話 どういう繋がりですか?への応援コメント
江山ストーカーだったかー!!
しかしこの、次々伏線が回収されていく様は本当にお芝居の終盤のようなテンポですね。
そもそもを辿れば、「入れ違い」「人違い」のコメディも辿っていけば、シェイクスピアがおりました。
ですのでこれも、シェイクスピア的な喜劇なのだと思います。
終盤戦、心して拝見させていただきます。
作者からの返信
本日もお越しくださり嬉しいです。
江山はこちらの世界の人ではありませんでした。
しかし鋭い予想に冷や汗をかいておりました。シカエシコワイ(笑)
シェイクスピアといえば、物語の36分類という説もありますもんね。
類型化すると似た物となるやもしれません。
いささか恐縮ではありますが。
お芝居のプロから舞台に例えていただき光栄です。
残すところあとわずか。もうしばらくお付き合いくださいませ^^
第39話 どういう繋がりですか?への応援コメント
江山さん完全にヤバい人ムーブしてますね。
でもそこからのメリーさん登場。メリーさん、本当に心の中とか読めてて、ピンチを察知するとすぐに来てくれそうな勢い(笑)。
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます。
レナに一目ぼれしすぎて、おかしくなってしまいました。
思わせぶりな"淑女の笑み"を送った玲奈の落ち度もありますが……
メリーは安定のジャストタイムで駆けつけてくれました。
やっぱりエスパー……なのかも(笑)
第39話 どういう繋がりですか?への応援コメント
メリーしゃぁ〜ん♡
がぁっ!
キタァ〜♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
姿が変わっても奥様だと分かるぅ?!
メイドの鏡だわっ!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
コメントをありがとうございます~
高いテンションで楽しい^^
メリー、なんとか間に合ってくれました。
姿が変わるという事態に落ち着ているのは、まさに「鏡」ですね。
普段から玲奈の予想外な言動に振り回されたからか、どうなのか……(笑)
編集済
第38話 それって、たしかへの応援コメント
ラストのは……江山か!? 江山やな!? そろそろ出てくるんじゃないかとずっと思ってるんだけど江山ですよね!? やっぱりこっちの世界と何か関係があった説!!
それでこっちでの名前が、
江山 → シエル (江山という漢字を崩して)
とかだったら完璧 笑
作者からの返信
本日もお越しくださり嬉しいです。
おっ!
……さて、どうでしょうね~(..)
漢字のギミック!
エエ、そこも伏線の余地がありますなぁ。
いやはや、勉強になります^^
第38話 それって、たしかへの応援コメント
メリーさんに会いさえすれば事態が動きそうだけれど、ここへ来て「身分」の壁が出てくるのは大変ですね。
その上でまた何かに襲われている感じ。レナがダメ押しとばかりに始末しにかかっている感じでしょうか。
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
使用人の階級差も厳しいようで、簡単には忍び込めませんでした。
女主人付きの侍女は使用人の中では上位クラスなので、メリーに会うだけでもハードルが高そうです。
もっとも、誰でも主人のプライベートスペースに立ち入れるとしたら不用心ですが(笑)
レナは本格的な貴族ですからね。
彼女の指図で動く人間は確実にいることでしょう。
第38話 それって、たしかへの応援コメント
危機一髪ではないですか!
どうなるの、玲奈⁈
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます。
事態が好転するどころか、悪化してしまいました。
まずは命をだいじに、で行くしかなさそうです……
第37話 ため息が出ますねへの応援コメント
おおお怒涛の伏線回収が……。
これの難しいとろこは、元の体に戻れればハッピーエンドとはならないところですよね。
すでにレナとして人生をある程度進めてしまっているので、
このような状況で、どうやって結ぶのか、勉強させていただきます……。
作者からの返信
こちらへもようこそお越しくださいました。
旅のお疲れは出ておられませんか?
レナの心情は別としても、玲奈だけではたどり着けなかった状況ですもんね。
さらに玲奈がレナとして生活を上塗りしているので、どう崩すかは難しい話です。
別人に成り変わる異世界転生モノって、元人格が周りから忘れられていくパターンを見ますよね。
けど、きっとそんな単純にはいかないだろうって思って書いたので……ややこしくなってます(笑)
落としどころは……どうでしょう?
勉強だなんて!
……襟を正して公開ボタンを押させていただきます(汗)
第37話 ため息が出ますねへの応援コメント
フレッドは、中身が玲奈のレナを好きだと思ったのでは?
中身が変わってしまったレナと上手く行くような気がしないです。
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます。
中身と外見、なかなか難しい問題ですよね。
同じことをしても許される人と怒られる人が出てきちゃいますし……
ほら、フヅキ様も作品で明らかにされておられるじゃないですか。
男はみんな巨――――いえ、なんでもありません(∩´∀`)∩
第37話 ため息が出ますねへの応援コメント
レナが暴虐な振る舞いをした結果、元の世界に戻っても暮らしが大変そうな状態に。
フレデリク様は外見じゃなく心を見てくれそうな気がするけど、この完全アウェイとなった状況でどうすれば逆転できるか。
メリーさんなら真相を察してくれるだろうか。
作者からの返信
本日もお越しくださり嬉しいです。
ですね。レナが社長の電話に出たせいで職も失ってしまいましたし。
ワンルームには戻れたとしても、次の一手が見つからなさそうです。
フレッドと会わなければ始まりませんが、今の姿で一度も会ったことがないという……
第36話 えっと、わたしは……への応援コメント
本物のレナさんがやっていたとは……( ;∀;)
しかもレナさんってばちょっとキツいお方なんですね。
正反対の性格の二人が入れ替わってしまったと。
しかし、自分の(体の)首を絞めるとは思いきりいいですね……。
引き続き、楽しみにお待ちしております。
どうぞご自愛ください!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます。
はい、レナのせいでした。
何不自由なく育ってきたからか、こんな子になってしまいました(汗)
にしても自分で自分を襲うのって、どんな気分なんでしょうね。
経験したくはないですけど……(笑)
体調にもお気遣いいただき嬉しいです(*^^*)
第36話 えっと、わたしは……への応援コメント
なんかややこしい事になりました。
転生した相手も生きている。
そして、レナは性格に難あり。
どうなるのかますます面白くなりそうです。
作者からの返信
本話へもコメントくださり、ありがとうございます。
玲奈がレナの体で動き回っていて、レナも玲奈として生きておりました。
入れ替わりが戻ったので、ややこしい状況も解除……とはならなさそうです。
引き続きお付き合いいただけましたら幸いです!
第36話 えっと、わたしは……への応援コメント
お・ま・え・だ・っ・た・ん・かい!!!!!
やっぱり入れ替わってたんですね……。
そして、まあレナの体を使って色々やっていたのが、『本人』にバレたということで……私としては恐れていた事態が巡ってきてしまった感じです……。
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
はい、入れ替わっておりました。
SB亭さまが当初から睨んでいた線でしたね💦
SNSって怖いですよね。どこで誰に見られているかわかりません。
わりと早い段階で「本人」にバレちゃっていたようです……
第36話 えっと、わたしは……への応援コメント
ついにレナさん(オリジナル)と邂逅。そして入れ替わりの真相や、レナさんがどういう人物だったかが判明しましたね。
今までは人の幸せを乗っ取っていいのかと葛藤していましたが、やはりあの両親の子な感じで、フレデリク様のことも大事に思ってくれなさそうな人物でしたね。
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます。
オリジナルのレナは……親が親なら、という感じでした。
恋愛でも許嫁でも幸福な結婚生活を送れるでしょうけど、本人たちの努力が最重要ですもんね。
玲奈、挽回なるか……
第35話 いよいよパーティーですへの応援コメント
好きな物語の登場人物に扮してのパーティー、とても面白そうですね(*^^*)
カエルの王子様、緑の一色のスーツとは、なんとオシャレな!
しかし、バックゾーンで何が起こったのでしょうか!?Σ(゚Д゚)
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます。
きっと楽しいと思います^^
カクヨムに集う方なら、物語好きなのは間違いないですもんね。
日本でホームパーティ文化が下火なのが悔やまれます。
派手色のスーツを着こなせる人はオシャレ上級者決定ですよね!
顔はカエルですけど……(笑)
突然苦しみだしてしまいました。
最終章もお付き合いいただけましたら幸いです!
第35話 いよいよパーティーですへの応援コメント
えっ、レナの身に何が⁈
まさか、男爵が⁈
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます。
不届き者は男爵かも?
誰にしろ、晴れ舞台を狙う許せん奴であります。
第35話 いよいよパーティーですへの応援コメント
何何何何何! どうした! 何があった!!
『盛られた』かあ!?
なんかお父上が睡眠薬の話始た頃から、そんな予感はあったけれど……。
驚きの新章突入ですな。
作者からの返信
本話へもお越しくださり、ありがとうございます。
急に苦しみだしてしまいました。
ロシュモント家お得意の薬なのでしょうか。
第35話 いよいよパーティーですへの応援コメント
レナの両親が現れたことで、やっぱり不穏な気配が。
幸せいっぱいなムードから、突然苦しみ始めるとかの一転危機的状況に。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
両親は相変わらずきな臭いですね。
王都で開催したため、呼ばざるを得ませんでした。
レナ、どうしちゃったんでしょう……
第5話 続いていたんですかへの応援コメント
フレデリックは絵馬も知らないし、日本語が読めないのですね。しかし、異世界になぜ絵馬が?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
異世界が初めて漢字を見たら、なんでこんなに複雑にしたんだ? って思いそうですよね。
洞窟を通り抜けた村人も、まさか願い事が書かれているとは思わずお土産感覚で持ってきてしまいました……(汗)
第34話 やってしまいましたへの応援コメント
客人から女主人へ!
屋敷内でのお引越し……貴族文化を体験しているかのような描写で素敵でした!
それにしても、レナの中の玲奈のイベント業に対する熱が入りすぎてしまったのでしょうか……まさか初夜のことをお忘れになるとは!(@_@;)
パーティーの成功を祈ります!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ようやくと言うべきか、ジョブチェンジを果たしました^ ^
ありがたいお言葉♪ ちょっとでもリアリティを感じていただけたら嬉しいです。
イベントのスペシャリスト(自称)だからこそ役立てるチャンスなので、気合が入りまくっておりますね。
玲奈時代の経験不足のせいでスッポカシの大失態も演じておりますが……(笑)
第四章はいよいよパーティです。
お付き合いいただけましたら幸いです。
第6話 初耳ですけど……への応援コメント
衣装部屋、葵竜も憧れます✨🥹✨樹海コーデ、素敵ですわね……!👗🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ズラッと並んだ衣装を見るだけでテンションが上がりますよね~
全部自分専用かと思うと( *´艸`)
樹海コーデ、好評のようでなによりです。
きっとメリーも鼻高々なことでしょう。
第34話 やってしまいましたへの応援コメント
初め、
『あれっ?…初夜で緊張しないのかしらぁ?』
って思ってたらぁ…
忘れてたってぇ〜
(;´д`)
ワクワクしてたのにぃ〜!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ごめんなさぁぁぁぁぁい💦
青天の霹靂プロポーズから怒涛の結婚準備だったので、すっかり頭から飛んでおりました。
そういう経験してきていませんでしたから……玲奈ちゃん(;´・ω・)
第34話 やってしまいましたへの応援コメント
フレッドは本当に……英国紳士なのですなあ。
初夜の概念は異世界も含めて万国共通なのか……。
しかしフレッドができた人間であればあるほど、
レナは自分の身の上を明かしづらくなるのでは……うーん逆にフレッドなら許してくれるのかあ。
作者からの返信
本日もようこそお越しくださいました。
初夜が特別って、いつからなんでしょうね。
古代ギリシャとか、割と奔放だったようですけど……
どうでしょう。フレッド、許してくれますかね?
もし英国紳士だとすると、内輪ではジェントルマンな一方、外では相当――――国際問題になりそうなので、この辺で(笑)
第34話 やってしまいましたへの応援コメント
フレデリク様、どんだけ優しいお人なのか……
新婚初夜にさっさと眠ったことにも「頑張ったから疲れたんだな」と優しく流してくれるとは。
これは愛が深い。
作者からの返信
今日もお越しいただき嬉しいです。
なかなか流せないですよね。おいっ、ってなると思います。
初めって重要ですから。
とはいえ……パーティ準備を優先するっぽいので、もうしばらく先になってしまいそうな雰囲気です。
編集済
第34話 やってしまいましたへの応援コメント
あははは、よりによって初夜に!
フレッド優しすぎ。
この2人の濡れ場なんか永遠になさそうですなぁ(笑)
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます。
はい、ウッカリしておりました。
……って、ウッカリで済まされることではないですね(笑)
呑気なんだか抜けてるんだかな二人を、もう少しのあいだ見守ってやってくださいませ(^ ^;)
第4話 ハイスペックですもんねへの応援コメント
こういう異世界でのんびり生活する小説を書ける人はすごいと思います。異世界転生したおかげでリュートを引きこなすヒロインはハイスペックですね
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます。
スローライフでほのぼのとした雰囲気を出したかったので、汲み取っていただけて嬉しいです!
ダンスや演奏は無意識に動いている要素が多いので、苦労せずにハイスペックになれました^ ^
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第33話 一生この先ありませんへの応援コメント
手合わせというとやっぱり決闘イメージありますね。
ドキドキな雰囲気で式が進んで本当に良かったです。
ついに結婚する形になり、以後はどうフレデリクと向き合っていくのか。ここまで来るとフレデリクが愛しているのも現在のレナだろうから、本物に明け渡して終わるわけにもいかなくなりそうですね。
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます。
似ているようで少し違う、異世界ウェディングを演出してみました。
初めての共同作業が決闘ではなくて、レナも安心しているハズ(笑)
見た目はレナで中身は玲奈。いったいどちらが結婚したのか……
とはいえ、夫婦になったことは確実。自分のことも大切ながら、将来を考えていくのが大切ですよね。
第33話 一生この先ありませんへの応援コメント
レナ嬢の、イベントに対する本気度に思わず笑ってしまいました😆
前世の職能が役に立ちますね!がんばってーヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
専門分野だと早口になるの、オタクだけじゃないハズ(笑)
彼女の本気を受け取ってくださり嬉しいです( *´艸`)
第33話 一生この先ありませんへの応援コメント
めでたしめでたしとはならない!
どんなイベントを企画するのか楽しみです。
作者からの返信
連続で読んでいただきありがとうございます。
結婚式とは別に、パーティが開かれることになってしまいました。
でもきっと、めでたいはずですよ?
七月さまも、ぜひ会場にお越しください^^
第32話 真っ白すぎますへの応援コメント
ああ、もう焦ったい!
早く次の段階へ!(笑)
あ、これ、エロシーンとかなさそうですね〜、残念!(笑)
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
存分にジレジレしてくださ~い♪
エロシーンは……どうかな?
期待しないでくださいまし(笑)
第33話 一生この先ありませんへの応援コメント
おお!! 受けたんだー!!
へーこちらの世界では人妻に!
えーーでも「元」の体はいいんだろうか、戻れる日は来るのか……
なんか色々、考えちゃいますね!
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます。
受けちゃいました!
むこうでは独身、こちらでは人妻。
体の所在もあやふやですし、ややこしい状況には変わりありません(*_*;
はたして落ち着けられるのか……
第32話 真っ白すぎますへの応援コメント
うおう!! すごいところで区切りましたな!!
ええプロポーズ受けるんかな。
確かに……『本人』じゃないんだよなあ 笑
ええでも好きになった気持ちは嘘じゃないんだから受ければよさそうだけれど、
体が本人じゃない(?)ってこんなに複雑で厄介なんですね!
勉強になるなあ……。
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます。
ふふふ、話の終わりを演出してみました(*^^)v
好きという気持ちは本物だけど、フレッドも誠意にあふれているから悩んでしまいました。
中身が変わった状態でプロポーズ。はたして応えるべきはレナなのか、玲奈なのか。
なかなか、ややこしいシチュエーションです。
第32話 真っ白すぎますへの応援コメント
フレデリクのことを本当に好きになっていくのが切ないですね。
本物のレナはフレデリクのことをどう思っていたのか、両親は良からぬ企みを持っていたようだけどレナはそれをどう受け止めていたのか。
最終的にどんな形になるのかすごく気になります。
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
毎日顔を合わせていましたし、募る想いも強くなっていたようです。
そもそもの縁談の経緯は、どのような感じだったのでしょうね。
両親の思惑100%なのか、はたまた……
第5話 続いていたんですかへの応援コメント
のび太君の勉強机の引き出しのように、時空を超えられる洞窟なのかしら✨わくわく。
でも、これまでの煌びやかな生活に、いっそこのままレナになりたいわと思い始めていたせいか、まだ帰りたくなーーい! という気持ちが湧いてしまいました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
絵馬が出てきてしまいましたからね〜
どうやら繋がっているようです。
そうなんですよね!
こっちにいれば至れり尽くせり。なかなか体験できる生活ではなくて、捨てがたい……
引き続きお付き合いただけましたら幸いです^ ^
第31話 街歩きも素敵です!への応援コメント
おお!? 農家が盛んな場所のアイスって絶対美味い奴ですやん!!
八ヶ岳とか、富良野とかのアイスを思い出してしまいました。
現実世界では配信者で有名人だから、ファンとか仲間とかとの葛藤があり、
こちらは貴族の物語だから人間関係に政治が挟まる。
どこに行っても厄介ですな。対人関係というのは……。
作者からの返信
こちらへもようこそお越しくださいました。
八ヶ岳も富良野も大好き!
あそこで食べるからおいしい、というのもありそうですよね。
太陽からして違う気がします。
ですね。
楽しいことも揉めごとも、だれかが居てこそ。
人というのは難儀なものですね(;´∀`)
第3話 伯爵家はお庭もステキです!への応援コメント
コメント失礼します。この平和な雰囲気が好きです。文章からゆっくりした時間が伝わってくるようです
作者からの返信
ようこそお越しくださいました! コメントも嬉しいです^^
雰囲気がお気に召したようで、なによりです。
基本ほのぼのとした流れで進んでまいりますので、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです♪
第31話 街歩きも素敵です!への応援コメント
「ってことは、歴代の領主様が眠っておられるのですね」
「え? あ、まあ……それもそうか」
この会話はなんか意味深な感じ。
カップアイスがあるんだ!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます。
お、いい着眼点(^O^)/
フレデリクさん、なんかシドロモドロになっていますね。
なぜでしょう。
カップとコーンが選べるのは、こちらの世界と同じですね~
第31話 街歩きも素敵です!への応援コメント
リアルに姫がいる世界で、リアルな貴族が「姫」と呼ぶのはどんな感覚なのか、改めて言及してくるのが面白いですね。
ロシュモント男爵夫妻。フレッドの家を乗っ取ろうとしている感覚とか、この平和な状況に波紋を投げかけてきそうな存在ですね。
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます。
「姫」の地位が重い世界で、あえての姫呼びをしてみました。
不敬と捉えられかねない発言なものの……オフなので(笑)
もっとも、休日は無礼講というルールは非公式だと思われます。
ど派手な看板が少し水を差してしまいました。
何事もなければいいのですが……
第30話 お返しをするには……への応援コメント
拙作星と丸の王国では、ホットドッグと焼き鳥を異世界で作って評判でした!
レナももっと異世界の美味しいものを食べさせて、胃袋掴んじゃいましょ(笑)
作者からの返信
今日もありがとうございます。
星と丸ではウワサがウワサを呼んで、王様とまで仲良くなっちゃいましたもんね~
ファンタジーに限らず、料理で異文化交流する面って大きいと思います。
留学生が自国料理を作ってくれたり、こちらが地元料理を紹介したり。盛り上がった記憶がありますね。
もっとも、全品大好評ということはなかったので、今回はラッキーだったと言えるでしょうか^^
第30話 お返しをするには……への応援コメント
お礼→プレゼント→料理の件って……オヤ、いろはさんと同じ展開これは……仲違いのフラグでなければ良いと思いつつも、
レナが料理を振る舞うたびになぜかその人と険悪になってしまうというジンクスも、それはそれで面白いなと思ってみたり。
あと、使用人が田舎言葉なのも、洋画チックでリアルでござんした。
異性からの手料理で
「死んでもいい」
これが自然に言える人はモテますね。
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます。
たしかに! 思考回路がワンパターン(笑)
まあ日本では料理したというより、ごちそう食材を奮発した感じと言えるでしょうか。
お肉屋さんオススメのステーキ肉を焼いて、魚屋さんが炙ったカツオのたたきをスライスしただけですし^^;
今後どうなるかはわかりませんが、とりあえず喜んでくれました。
そうか、天然のモテ男だったのか。
にしても「確執と決裂を生む手料理」、ぜったい面白い!
トラウマになって料理しなくなったり、逆手にとってキライな人に振舞ってあげたり。
広がるなぁ~
ああいう訛りと役柄のイメージって、どこから生まれたんでしょうね?
方言も奥深い……
第30話 お返しをするには……への応援コメント
やっぱり現世の料理はごく普通のものでも異世界では美食になるんですね。
ラーメンとか出してあげたら感動されそう。
作者からの返信
本日もようこそお越しくださいました。
料理長渾身のフルコース、それはそれは素晴らしいはずです。
ただ今回に限っては、手料理パワーが圧倒しましたね。
ラーメン、いいですね!
異世界の素材でスープを取るの、楽しそう。
寸胴で煮込み、湯切りする男爵令嬢……ワイルドです!!
第29話 読みましょう!への応援コメント
すごい現実の、中世の貴族の設定味が出ていて!
あ、これって異世界だった! って後から気づいてきます。
私が異世界に対して偏見の塊だったので、案外異世界と現実世界と親和性が全くないわけではない。というような気づきを与えてくれます。
私が尊敬している方も、人間を成長させるのは本と旅だとおっしゃっていたので、
図書館を設立して学びのレベルを上げるというのは非常に合理的なのだと思います。
レナさん、さすがです。
あとスタッフに優しい……涙
作者からの返信
本話にもコメントありがとうございます。
安易に異世界を舞台にしないSB亭さまからそう言っていただけると、嬉しいさもひとしおです^ ^
ヨーロッパ的世界観だからといって、文明史まで似ているかは不明なものの……なかなか印刷技術は発明できないでしょう。
ということで対比してみました。
本と旅、その通りに思います。どちらも世界の広さを感じさせてくれて、意義深いものですよね。
領民の知識レベルが上がれば、統治側にもメリットがあるはずですし、別世界を知るレナの収穫と言えるのではないでしょうか。
スタッフに対しては……裏方を知る者ならではの絆もあるかも?
第29話 読みましょう!への応援コメント
図書館の設置、素晴らしい試みですね(*^^*)
そして、この異世界では、本は高価なものなのですね!
羊皮紙でできた分厚くて豪華なものをイメージをしてしまいました(^^ゞ
作者からの返信
こちらへもコメントをお寄せくださり嬉しいです。
手で写すと複製に膨大な手間を要しますよね。
装丁にも気合とお金がかかっているようですよ。とにかく高価なものですから。
図書館アイデア、フレデリクが食いついていましたね~
本好きの領主様なので、ミケランジェロが作ったような立派な図書館を建ててくれるかも^ ^
第29話 読みましょう!への応援コメント
次に現世に行くことがあれば、お土産は本が良いかもですね!
太陽光で充電出来る充電器を持ち込んで、電子書籍なんて見せたらひっくり返りそう笑
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
お土産に買って帰ったらビックリするでしょうね!
端末の容量いっぱいにダウンロードして、「読み放題だよ!」って言ってあげてほしい(笑)
ただ、言葉の壁がありそう。
レナは転生したからか、日本と異世界の両方の言語を理解できます。
一方フレデリクは絵馬の漢字を見て、常軌を逸した文字と評しましたからね……
第29話 読みましょう!への応援コメント
読み書きは大切です。
本を読める楽しさを与えてあげる、レナは良いことを思いつきましたね。
誕生日を知らなかったのは当然ですが、同い年で良かったです。
作者からの返信
今日もようこそいらっしゃいました。
ホント、大切ですよね。
こうしてコメントのやり取りができているのも、読み書きできるからですし^ ^
知識に触れられる人が増えれば、それだけ新しい考えも生まれてくるはず。領にとっても良い変化があることでしょう。
第29話 読みましょう!への応援コメント
一冊の本をプレゼントするの、この世界だとすごく貴重なんだろうけど、「洞窟の先」では溢れかえっているという。
これはフレデリク様は複雑だろうけど、本をすごく気に入ってもらえたので救われましたね。
現代でも紙の本は電子とはまた別の価値があると思うし、プレゼントとしてはやっぱりいいですよね。
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます!
貴族ならではの奮発したプレゼントでしたね。
かわいそうに、思わぬ形で現代社会の豊かさに打ちひしがれたものの、新しい施策も仕入れられたようでよかったです。
おっしゃる通り、これだけデジタルが発達しても、紙には紙の良さがありますよね。
手触りとか、匂いとか。
視覚だけではないのでしょうね。
編集済
第28話 ランタンみたいになっていますへの応援コメント
篝火と喧嘩とヘルメットでなんとなく学生運動を彷彿とさせますな 笑
それにしてもフレデリクの公明正大さと寛容さは主人の鑑にございますな。
これで一個思いつきましたよ。
渋谷のハロウィンにお忍びで参加して、揉め事を解決してくれる。そんな都知事だったら表立って支持したいです!
作者からの返信
お忙しいところコメントありがとうございます。
まあ、あれも……当時のお祭りのようなもの?
と言ったら言い過ぎでしょうか(- -;)
先代から帝王学をバッチリ叩き込まれているのかもしれません。
領地が荒れたら困る当人でありますし。
ハロウィンから世直し。
期間限定バット〇ンみたいになるのかなぁ?
ぜひ書いてみてください(笑)
第28話 ランタンみたいになっていますへの応援コメント
まさかのハロウィンですね( *´艸`)
フレデリク様が中で光っていたら本当にジャックオランタンが出来上がりますが(え?)
それにしても、楽しいイベントになりましたね。
現世でちょっと切ないことがあった後なので、レナさんが楽しめてよかったなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうそう、あたりを照らすのにピッタリ――――って、違いますね(笑)
日本には上手く居つけなかった分、こちらで居場所を見つけられたらいいですね。
第28話 ランタンみたいになっていますへの応援コメント
まさに水戸黄門!スケさんカクさんはいなくても、印籠は持ってなくても、顔が売れてるから分かって良かったです。
作者からの返信
今日もコメントをありがとうございます。
なんと言ってもイケメンですからね!
印籠いらずで顔パスであります。
まさかカボチャの下から出てくるとは領民も思っていなかったでしょうが……(笑)
第28話 ランタンみたいになっていますへの応援コメント
フレデリク様、いいタイミングでかぼちゃを脱いでみせるのが痛快ですね。
こういう感じで好き勝手してる奴をピタっと黙らせてくれるの好きです。
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
フレデリクのちょっとカッコいいところを描いてみました♪
いつもは柔和な感じながら、やっぱり領主様なのですね。
レナに関するモメ事だったので、余計に力が入ってしまったのかも^ ^
第27話 口は三日月の形ですへの応援コメント
リアルカボチャ被ったかー笑
内側が……心配ではあります笑
あとフレデリクがからかい上手の高木さんみたいなワザ使ってて笑いました。
作者からの返信
お忙しい中コメントをお寄せくださり、ありがとうございます!
かぶり心地を考慮して、丹念にくり抜いたそうですよ~
少々重くて、臭うかもしれませんが(^▽^;)
揺さぶりは恋の駆け引きで重要ですからね!
……たぶん(笑)
編集済
第12話 私もやりましょう!への応援コメント
アニメ的世界観の非現実な背景を見て、異世界での現実を思い出すレナさんに、しんみりしてしまいました…。先の展開が読めなくて面白いです!
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました!
素敵なレビューまで書いていただき、ありがとうございます。
癒されるというお言葉がとても嬉しいです。
どうやらレナにも心残りはあるようですね。
黙って出てきちゃいましたし……
引き続きお待ちしております^ ^
第27話 口は三日月の形ですへの応援コメント
かぼちゃの被り物と魔女、ハロウィンですね!でも、そんなイベントはない。そもそも魔女がいない世界。どんな反応をされるのか。
かぼちゃの顔が後ろに回る場面、ナポレオンズのマジックを思い出しました(笑)
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
ハロウィンの代表格で参戦しようとしたものの、どうも勝手が違うようですね。
フレデリクは気にせずに仮装を楽しんでいる様子ですが……
そうそう、あんな感じ!(^ ^)b
第1話 はい、変わっていますよ!への応援コメント
冒頭からツッコミと独白のテンポが心地よくて、くすっとしながら読み進めました。
レナの内心ツッコミと、フレデリク様の彫刻級イケメンぶりの対比が最高です。
転生(?)ものなのに重くなりすぎず、アイスやコルセットといった日常的な小ネタが楽しくて、自然と世界観に引き込まれました。
「これは転生ですよね?」と自分で首をかしげてしまうラストも可愛くて、
続きも楽しみに追わせていただきますね!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
コメントと早速のお星さま、ありがとうございます。
一気読みもとても嬉しいです。
本作では特にテンポを意識してみました。
なので心地いいとおっしゃっていただけて何よりです^^
基本的にほのぼのとした雰囲気で進んでまいりますので、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです!!