2025年10月12日 05:08
第1話への応援コメント
この度は自主企画「文学の蟲」へご参加くださり、ありがとうございます。御作の「恐竜絶滅」への言及で、過去の地球史と現在の家庭が一線の糸でつながった様に感じました。巨大史と家族というマクロとミクロが、彗星という一点で結ばれ、宇宙の偶然と人称単数の抒情が同時に露出し崩落する。御作にて、世界の終わりが、生活の只中に「いつもの朝」としてやって来る、と云う冷ややかな真実だけが読者の不安感をかき立ててくれると思います。改めて素敵な作品をご応募くださり、ありがとうございます。
作者からの返信
かいまさや様ご拝読と素敵なコメントに感謝致しますありがとうございます作者として本当に嬉しく思います実際、影響を与える被害の彗星が落下の可能性はありますが幸いにも恐竜時代のような事態は避けられているようですまた、この度は企画に参加させて頂き、こちらも感謝です ありがとうございます
第1話への応援コメント
この度は自主企画「文学の蟲」へご参加くださり、ありがとうございます。
御作の「恐竜絶滅」への言及で、過去の地球史と現在の家庭が一線の糸でつながった様に感じました。巨大史と家族というマクロとミクロが、彗星という一点で結ばれ、宇宙の偶然と人称単数の抒情が同時に露出し崩落する。御作にて、世界の終わりが、生活の只中に「いつもの朝」としてやって来る、と云う冷ややかな真実だけが読者の不安感をかき立ててくれると思います。
改めて素敵な作品をご応募くださり、ありがとうございます。
作者からの返信
かいまさや様
ご拝読と素敵なコメントに感謝致します
ありがとうございます
作者として本当に嬉しく思います
実際、影響を与える被害の彗星が落下の可能性はありますが
幸いにも恐竜時代のような事態は避けられているようです
また、この度は企画に参加させて頂き、こちらも感謝です ありがとうございます