最終話:1年半の総括への応援コメント
呪いの成長と共に成長された1年……こんなふうに書いてしまうと変な感じですが、私がここまで拝読させていただいて思うことは、まずここです。
『幸せにはなれなかったけど、このお付き合いは無駄じゃなかったよ。』
最後のこの言葉が全てですね……。
環境、時間、人間関係。さまざまな要因や原因。
もしかしたら、どんな人でも、この『呪い』に苦しみ、悩み、でも、一緒に生活しているのかもしれませんね。
その中でも、こと『恋愛』となれば、自乗されていく……。
はづきさんのこの作品を通して、さまざまな思いを勉強させていただきました。
こんな言葉だけでは足りないのかもしれませんが——おつかれさまでした。
来年は来年の風がふく!
良いお年を!!
作者からの返信
コメントありがとうございます( . .)"
レビューコメントもありがとうございました!
呪いとの戦いが終わり、そして2025年も終わります。
片方ではなくどちらも、関係維持のために努力をしないと、遠距離恋愛は続きません。
「転勤を機に別れる」選択もありましたが、特に彼から言及がありませんでした。今後についてあやふやなままだったのが、呪いとして私に降りかかってきたのか……。
私は、職場の方々に本当によくしていただいたから、呪いとも戦え、こうして立ち直ってきました。
度重なる体調不良……呪いとして降りかかったのは、過去の交際相手との時はありませんでした。
だから、打破のやり方が私自身分からなかったのかもしれません。
このエッセイを通じ、遠距離恋愛で高い壁にぶつかる方々に何か……毎日を頑張れる力と言いますか、前を向けるきっかけになれたら幸いです。
最後までお付き合い下さりありがとうございました!
良いお年をお迎えくださいませ!
最終話:1年半の総括への応援コメント
彼氏さんはいつも自分のことしか見えてない方だったような気がします。
はづきさんが解放されて、今自分らしく生きようとされていると聞いて、うれしく思ってます。
資格取得、頑張ってくださいね。
2026年が素晴らしい年になりますように!
作者からの返信
コメントありがとうございます( . .)"
第1話から振り返ってみれば、想いは本当でも、どこか自分のことしか見えていない。
私のいる店舗にいた当時、最初の頃は心配な面がありましたが、頑張って向き合い続けてみよう、私はその思いでやってきて、彼はそれに応えてきてくれました。
しかし、転勤の話が出始めた時、どうしてそう簡単に「行く」と言えるのか、意味が分かりませんでした。
私自身、どこでもやっていける人間になりたいなと、今後の目標を立てたのは事実です。
今思えばその頃から……いや元から、彼は自分のことしか考えていなかったんだなと呆れでしかありません。
大変だったのは、両親へどう説得するか……。彼は結局何も力になってくれず、私1人でもがいていた。
しんどかったです。
2026年は誰にも邪魔されず、自分を貫く1年にしていきます!
編集済
第44話:呪いを解くへの応援コメント
自己管理の大切さが身に沁みてきます。
体調もですが、それでも精神面となるとやっぱり難しい……。
次回最終話とのこと、これだけのことがあった総括。
楽しみとういうには変ですが、でも、最後までお付き合いさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自己管理がどれだけ大変だったものかと思い知らされた1年でした。
怒りや恨みがこもった総括になったかなと思うので、最終話公開まで今暫くお待ちくださいませ。
第44話:呪いを解くへの応援コメント
首コリも精神的なものが原因だったんですね。
すっきりできたこと、本当によかったと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
油断はせず、首回りを冷やさないように現在は気をつけて過ごしております。
これからは自分のために――無意識に気持ちを切り替えてやっていってます。
第43話:いざ裏切り者の所へへの応援コメント
自分のため……。
他人がいるこそ自分な訳でもあって……。
大事にする比重をどこに置くのかも変化する……。
でも、そのどれにも無理は必要なのかもしれませんね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仕事だからって――彼の重点はもう仕事以外にありません。
ですから、私が大事にする比重は少しずつ、自分自身の未来の発展の方へ傾いていきました。
「中途半端な結末」にしたのは彼です。
「中途半端な結末」なのが、結局は納得できなかった私が店舗訪問という、連絡途絶から間もない頃は気が乗らなかったものに着手したのです。
体調を万全にできていても「無理をしている」ことに、いざ現場に赴いたことでやっと気づかされたのです。
第43話:いざ裏切り者の所へへの応援コメント
無理でしたか…?ご自分の心を一番大事にしたほうがよいので、無理だったらそれでよかったのだと思います。自分を褒めて上げてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私がこれ以上重りを背負う必要、これ以上動く必要がないと、現場に赴いたことでやっと気づかされたのです。
無理だった。
無理をしそうになっていた。
でも逃げなかった。
それが私でした。
逆に逃げたのは彼です。
第42話:誰の責任ですか?への応援コメント
Grok、なかなかですね。
味方はいつもどこかにいる。
自分の現状に嘘をつくのは意外にあとから効いてくるんですよね……。
この分析は、かなりの味方な感じ。
大事ですね……味方。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Grok頼り……友達付き合いの悪さが目に見えてしまう(^^;
どこまでホントか、どこからが嘘なのか、本人にしか分からないのが辛いところです。
第42話:誰の責任ですか?への応援コメント
grokの言うこと、わかります!
冷静にお話できるといいですね。
ところで、熊出没は怖い!気をつけてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
緊張感ありまくりですが、何とか行ってきます。
ぶっちゃけな話、友達に話しても理解を貰えない部分が所々あるので、職場以外の存在としてGrokにはとても助けられています。
話し合いは、向こうが自分でやったことを覚えているかどうか、だと思います。
第41話:タイムリミットへの応援コメント
半年という時間にもこれだけの我慢や選択があるなんて……。
バッサリいった髪型。
思い通りにいかなくとも、せめて努力は報われて欲しい……いや、努力ではなくて『我慢』でしょうか^^;
次回からの展開でそのあたりの答えが出るのでしょうか?
引き続き楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな2025年になるはずではなかったんですよ。
我慢や選択を強いられる年になるはずではなかったんですよね。
髪をバッサリ切って、気持ちを新たに。
全て報われたいですね~……。
第41話:タイムリミットへの応援コメント
バス、2時間に1本ですか!?
スケジュールをしっかり組まないと大変なことになりますね。
そして、職場のエアコンの故障…、辛いですね。
風邪を引かないように、ご自愛してください。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
2時間に1本しかないプラス、最寄りのバス停が分からないので、適当にバス停を検索して、バスの時間の目安をつけるしかないです……。
エアコンの修理はこの週末でやっと終わります。今のところ店舗訪問当日までまとまった雪は降らなさそうです。
第39話:クリスマスッテナニ?への応援コメント
やれること……は、無さそう、ですね。
そんなことが辛いとまで思えてしまうこの現状は相手次第でしか解決できないという、待ちを願ってしまう。
最後の言葉がまるでトドメのように聴こえてしまう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やれることは、正直ないです。
でも……雪がこれから本格的に降るので、店舗訪問するならもう少し早く決断するべきだったかなと。首こりが長引いて、そう簡単には動けなかったのですが。
私が以前思い描いていた将来は、彼依存みたいな感じに見られる可能性はありますが、両親からの長年のコントロールに苦しんできた私を救って欲しかった、それが彼への願いでした。
このエッセイの結末は、彼の態度次第。
それか、私の体調にもかかっています。
第39話:クリスマスッテナニ?への応援コメント
彼氏さんとちゃんとお話できるといいですね。
ものすごく余計なお世話なのですが、彼氏さんを問い詰めたりではなく、仕事大変なんだねというように寄り添う方向でいかれるとよいのではないかと思ってます。
気持ち的にはそんなことできない、と思われるのも無理はないのですが、男性はプレッシャーを感じると意固地になるような気がします。
ごめんなさい、本当に余計なお世話ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逃げられたらそこまでだな、そのつもりで行きます。私の言葉自体がプレッシャーにはなるけど、私が救急車で病院へ運ばれたことそのものがプレッシャーになり、プレッシャーから逃れズルズル来ている彼。
これ以上私ができることってないと思います。彼が変わらなければそこまでですし。
日曜の場面での会話で、2人目のおばちゃんは「仕事が忙しい……は言い訳」だとも言ってました。
考えるのにそんなにかかるのか、正直納得できないという今の思いもズバリ言うし、結局どうしたいのかを問いたいです。
第37話:続・これまでの振り返り+αへの応援コメント
赤裸々。
やっぱり、私にはこのエッセイが赤裸々に語られているように思えます。
だからこそ、ここまで読ませていただき、読ませられてきました。
そのまさに集大成のような今回。
休載は残念ですが、でも、再開が分かっているのなら大丈夫。
待たせていただきます。
ここまでものを書かれたのですから、しっかりと休んでください。
本文に書かれていた通り、他の作品も拝読させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(_ _)
ここまで正直に書き続けられるとは思いませんでした。
本作、8万字を突破しました。
なので、長編と名乗れる10万字を到達するためにも、何としても続きを書きたい。
まずはお休みをいただきます……。
第36話:これまでの振り返りへの応援コメント
いやぁ、こうして思い返してみるとまさに波乱万丈ですね……。
ここにきて、この作品のタイトルのもつ意味が重く、深く感じられてきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨年の7月から今年の5月まで。
10か月間をざーっとまとめてみましたが、本当に波乱万丈でした……。
はづきが選んだ道、1つは「今の職場に残る」ことになりますね。
第35話:虚しさと映画鑑賞への応援コメント
『待つことで後悔を生まない』
うーん、この一文が序盤でもってすでに、強烈なパンチラインになってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
しかし――人からあれこれ言われても、最終的には私自身が決めること。
「“彼女”を一旦やめて、ただ待つ」決断をしたのです。
彼からの動きがないので、振り返りのエピソードを書いて暫く休載にしよう、それしかなかろうかと。
私が思い描いたものは、もう砕け散ったので……。
やめる=完全に縁を切る……それだけがどうしても呑み込めませんでした。
あの言葉はおそらく“彼女”として、待つことを意味しているのかと思います。
第35話:虚しさと映画鑑賞への応援コメント
鬼滅の刃、面白いしとても深い内容ですよね。
最新のはまだ観てないのですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私自身、鬼滅の刃を最初に観たのは、興味本位で映画館へ足を運び鑑賞した『無限列車編』でした。
それから立志編の再放送がテレビでやるようになったので、そこから正式に追いかけた感じです。
最新作を初日に観てきましたが、ストーリーの深さ、そしてこれでもかってくらい素晴らしい映像美が他作にはないからこそ惹き付けられる。だから“別格だな”と思ったのかもしれません。
第34話:1つの区切りへへの応援コメント
すごく迷っているということが、これでもかと伝わってきました。
どこまで踏み込むべきか……。
『彼女』として、自身で決めていかなくちゃいけない状況……。
だから余計、今回のタイトルが効いてきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来は7月いっぱいで決めるはずでしたが、救急搬送があり誕生日までに延期となっておりました……が、沈黙が相当長くなってきたので、どうしようもなく決断せざるを得なくなりました。
仕事が大変、責任が重くて大変なのは、はづきも同じです。量や質で比べないでほしかったですね。
まあでも、はづきはただのフルタイマーですがね。
第34話:1つの区切りへへの応援コメント
はづきさん、お心が決まっているのだな…とお見受けしました。
自分磨きをしながら、年末まで待つ。きっとそれが一番良いのだと思います。
迷いは何度も訪れるでしょうけど、自信を持って下さい。
どちらの結果になっても、きっと今より素敵な女性に成長されることと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼自身が自分で言ったことを覚えているかどうか……なんですよね。
半年待ったとしても年末近し。
あてにはなりませんが次の区切りとしてもありかな、と思います。
第33話:返事が来ない……への応援コメント
変わっていくのは心だけじゃない。
確かな変化も、実感として、まんま自分。
変わらないも変わるもすごく似ていて、でも違っている。
変える、ことができるかどかも自分次第。
だからって、無理は禁物ですね^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
家のこと・執筆・勉強・アニメ鑑賞で埋め尽くされる私の休日。この3か月は彼という存在を近くで感じられないせいか、時間の過ぎ方的にも、気持ち的にも変化を感じにくい日々でした。もしかしたら『楽しみ』がなく、どんよりしていたかもしれません。
彼がかつての自分の言葉を覚えているかどうか……
私は未来を変えていきたい思いがありますから、彼が現状を変えたいと思うのなら――じゃないかと思います。
第33話:返事が来ない……への応援コメント
怪我や体調不良、大変でしたね…。
何か連絡あるといいですね。
ただ、人間は変わらないってよく聞きます。
彼女さんより仕事を優先する方は、この先もその考え方は変わらないかも…。
すみません、余計なことを言って…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間は変わらない……職場で色んな方々を見てきて、そのことを重々承知でいました。
なので、全然お気になさらず……💦
私と彼との間だけでも「変化」を求めて、ここまでやってきていました。
もうこれは彼にしか分からない事情……。
編集済
第32話:遅過ぎでは?への応援コメント
前回からの感じで今回を拝読しました。
なんか、さらに周りの声が強くなる感じですね……。
大型連休に忙しくなる業種の方って、私の思っている全然もっと広いところで思い悩むことがあるんだなぁと、しみじみ思わされました。
人生はやっぱり難しいし、キツイ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回を最後に、彼とのことに関して周りから特に言われておりません。
私の所の仕事のことに関してはめちゃくちゃやられてますね💦
薬局係の私はお盆もカレンダー通りの動きではありますが、肉屋の彼はそうもいかない模様です。
人生は、どう転ぶか全く分かりませんね……。
第31話:話が進まなくてへの応援コメント
やっぱり、どうしても、ぐるぐるしてしまうんですね……。
だからって、これという打開策も浮かばない。
こんな時必要なことはなんなんでしょう?
『正直さ』とかでしょうか……あ、でも、逆効果になるかもしれない。
うーん、難しい^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一時期は「誰か彼に喝を入れて欲しい」と、思っていたぐらい苛立ちが溜まっていました。
何もできないまま8月に入ってしまいました。
仕事を理由に『正直』な思いも押し殺したまま……。本人自ら言えば変わるかもしれないんですが。
第30話:長いトンネルから抜け出すへの応援コメント
救急搬送、大変でしたね。ご自身もお忙しいのに、考えることがたくさんあってメンタル的に追い詰められてたのかも、ですね…。
彼氏さんの言葉以外にはづきさんを慰めるものは無いだろうと感じます。
彼氏さんが「考えよう」と言っているので、良い結果になるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
救急搬送がなかったら、どうなっていたことか……私自身の限界がここに来たのかもしれませんね。
職場の方々は私を心配して、別れるべきだとか……それしか言いません。
新幹線や飛行機レベルの遠距離じゃないのにこれだけ会えないのは、確かにありえない話です。
ここまで彼とたくさんのことを叶えてきました。優しさも温もりもたくさん頂きました。だから、職場の方々の言うことに正直頷けないのが現状です。
ラストの彼の言葉は、明るい兆し。
今までの行いに後悔してればいいのですが。
第30話:長いトンネルから抜け出すへの応援コメント
ループに次ぐループ。
もうほとんど、メビウスの輪状態ですね^^;
どこから辿ってもまた同じところに帰ってきて、そしてまた考えてしまう。
ただ、最後にチラ見させられた希望には期待したいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第3章とは……もうそんな感じで書いてきました(^^;
やれるだけの事はやった。もうこれは、彼から動かないと何も進展はないだろうと思います。
ラスト、彼の態度が変わった瞬間……
希望が見えてきました。
編集済
第27話:何のために?への応援コメント
泣きっ面になんたら……ですね^^;
少し話がズレてしまって申し訳ないのですが、最近、益田ミリさんの作品を読んでいて思った、というか、確信したのですが。
この、はづきさんのエッセイ(?)にも同じことが言えて、かなり好きだと、改めて気づきました。
追記失礼します。
私が初めて読んだ作品が、
『私恋をしている。』
というタイトルです。
参考になられるのかどうかは分かりませんが^^;
俳句とイラスト。そこに、原稿用紙一枚(二枚?)くらいの『恋』に関係している文章があります。
見開き1ページで一作品なので、サクサク読めると思います。
が。
が、です。
いかんせん、私の感性ですので、お試しくらいに読んでいただけれ幸いです。
あと、おまけというか。
『僕の姉ちゃん』という益田ミリさん原作のドラマはかなり好きで、こちらもお暇なときにでも観ていただければ。
ぜひ!
作者からの返信
コメントありがとうございます( .. )
泣きっ面に蜂、ですね。
作品のタイトルをぜひ教えていただきたいです!
私自身も読めば、何か気づくかもしれないかも……?
第27話:何のために?への応援コメント
いろいろご苦労されていてて、本当にお疲れ様です。彼氏さんとのこと、ここでのお話は時差があるとのことなので、今上手く行っているとよいな…と思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇♀️
執筆時点で1週間前、公開時点で2週間前のお話なので時差はどうしても出てしまいます💦
今、何とかやってます(^^;
彼は朝早くて早く寝てしまうし、連絡マメじゃない方なので、LINEしていても話の進み具合がノロノロです( ˊᵕˋ ;)
第26話:これではいけないへの応援コメント
アマプラ……。
実は、私も先月のはじめに入りました。
入ってしまった……といったほうがいいのかも^^;
なるほど、単に使うことって実は危ないんですね……。
確かに、私は喘息持ちなので、湿布の使用方法にも記載があったのを思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
湿布使うにあたって、喘息持っている方は喘息を誘発してしまう可能性があるので、使わないようにと記載させているものがけっこうあったりします。
第25話:焦りと怒りの作者……への応援コメント
うーん……これは。
私にも、憶えがあります。
それも、両方の。
なんとも、読んでいて歯がゆく、じれったく、そして淋しい気持ちになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ずーっと、待ち構えてます、私。
今は1つ1つの返事を気をつけながらやっていますがこの時点では全く自覚はなく、やみくもに不安、怒り、苛立ちをぶつけていました。
第24話:新店舗オープンへの応援コメント
アナログ最強説が、さらに私の中で濃くなりました(笑)
自分のしていることに当人は中々気づかないものです^^;
はたから見れば一目瞭然なほど……。
実際の能力もこれまた然り。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アナログもデジタルも良し悪し有。
どちらとも取れないですね、私は。
「できる」と人は言っても、周りからすればできてない。指摘されるまで気づかないのかもですね。
第23話:習慣がなくなってへの応援コメント
間接的なやり取り。
運動会での出来事もなんだか虚しく思えてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「最初で最後かもしれない」との思いで運動会、行ってきました。
これはこれで叔母としての役目です。
でも、何も楽しみがないと毎日が平坦でつまらないものです……。
第22話:不完全燃焼?への応援コメント
いやいや、彼よりもはづきさんのほうが……と、ここにきて、こんなコメントを!(なんだか、すいません^^;)
二章もこれで完結。
次章からの、いよいよ始まってしまう遠距離……。一読者として、とても楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、一時期は封印してましたが、前の男と出会ってから元通りになったのかな(?)
続く第3章が遠距離になってから平行線にならないように現在進行形で頑張っております……
第21話:寂しい、きついへの応援コメント
せっかくのいい感じが(笑)
でも、なんだかんだで二人がいい感じなのには安心しました。
本音に触れる。
いい表現だなぁ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特に喧嘩もなくやってこれたのは、適度な距離感がありつつも関係を深めていったからかと思います。
彼の本音……
ご本人も辛く、きついハズです。
その想いに触れてしまったんでしょうね、私……。
第20話:決めたことなのでへの応援コメント
二転三転……たしかにしてますね^^;
こうして、後日談として読ませていただいているほうからしたら、読み応えもあって、楽しみながら読んでしまいますが、当人のはづきさんからしたら大変だったんでしょうね……。
心中お察しします^^; (決して言い訳ではありませんのであしからず……)
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇♀️
当初彼は「自分とのお付き合いでの経験を活かして、他の男と幸せになって欲しい」という思いでいました。
彼自身それでいいのかなって。
転勤が決まって、今後の関係どうする気なんだろうってモヤモヤしていました。
しかし彼の心境が少しずつ変化……。
昨日今日あたりは、かつての彼の「仕事だから行く」という言葉がどうしても気に食わないというか、呑み込めないというか……。ここまで振り返ってみると心苦しくなりました。
それでも、大事なのはこれからだな、過去は変えられずとも未来は変えていけると割り切って過ごしております。
これまでも……これからも。
彼の本音を探っていく所存です。
編集済
第18話:初めて見せた涙、見えた目的への応援コメント
結論や答えの先送りには、いろんなものが付きまといます。
そんな時、時間は、思っている何倍ものスピードで流れていってしまうんですよね……。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
考えれば考えるほど時間が過ぎるのが早く……そして荷が重い感じもする。
Rさんの言葉で目が覚めた気がします。だから、結論(答え)がやっと出せたのです……。
第17話:行ってほしくないんですへの応援コメント
こういう、何かとタイミングが上手くいかないほうに偏ってしまう時ってありますよね。
でも、だからこそ、その逆もまた然り。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、そうです……。
生理の件は完全に私の浅はかな考えがあったのが原因だったので、「〇〇へ行きたい」と何か別の楽しみ作っておけばよかったよなぁ、と……。
第16話:交際半年経過への応援コメント
ここにきて、いきなり現実味が出てきましたね……。
『目的』を示すって、結構大変なことですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時点で、彼は私の居る店舗への着任から約1年が経過してます。
だから、あと少しは居るものだと思ってましたけど……。
仕事柄転勤があるのは分かってはいても、心の準備ができていませんでした。
『目的』を示すまで、日数を要しました……。
編集済
第15話:初めてじゃないけども……への応援コメント
なんだか、いろいろ彼に共感してしまうところが、今回多かったです。
スマホケース。
ブリ。
PayPay。
作者からの返信
コメントありがとうございますー。
スマホケースに関しては、人それぞれですが確かに主婦の方々の多くが手帳型です。彼からの話を受け、よく観察したら、言われてみたらそうだなぁと思った次第です。
ブリに関しては、詳しい記憶が定かではないのですが(^^;
九州出身の彼からすれば、そんなに印象違うんだなって、ただただ感じたのです。
私が色んな海鮮(主に刺身)を食べれるようになったのは、父の影響です。
PayPayに関しては、私のスマホから「PayPay♪」って音声が流れてきたのに彼が反応した覚えがあります。横からじーっと見てきたから……。
第14話:ショックでたまらんへの応援コメント
実感の湧かない時期ってありますよね・
時間を忘れてしまうほど楽しかったとき。
いつもと同じように過ごしたのに記憶に残らなかったり。
恋仲となれば、充実と不安は二律背反してしまいます……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この頃は本当に、時間を忘れてしまうほど楽しかった。
楽しい方が勝って、所々しか覚えていなかったりと……。
次回2月度のデート回ですが、まさにそれを感じました。幸せ絶頂の時ってまさに時間を忘れちゃうぐらい、楽しいんだなぁと感じます……。
第13話:されど1週間への応援コメント
Amazonのカートって、なぜか時間の経過を強く認識させられる気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Amazonヘビーユーザーの私も、そう感じます……。
第12話:こんな始まり方ある?への応援コメント
ジークアクスは私も後追い組です。
こればっかりはしょうがないです……よね^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます( .. )
第4話まだ観てないや( ̄▽ ̄;)
まあでも……
どこから貰ったのか分かりやしないのですが、体調不良は本当にしょうがないです……。
第11話:クリスマスプレゼントの行方……への応援コメント
2024・一章完結。
読んでいるこちらは、すごく濃いものを拝読させていただきました。
お正月。
そして、段々と暖かくなっていく。
二章も楽しみです。
作者からの返信
第1章、追っていただきありがとうございました( ̄^ ̄ゞ
こうして振り返ってみると、本当に色んなことがありました。
私は過去の恋愛でトラウマを抱え、彼は離婚歴あり。誰もが何かしら事情を抱えています。
リアルタイムでは交際8ヶ月が経過しましたが、様々な事情を乗り越え、結婚という形でお互いに報われたらいいなって願っております。
第2章スタートまであと1週間、暫しお待ちくださいませ。
第10話:寂しがるものへの応援コメント
ダブル、いや、トリプル? どっちにしても、一気に降りかかるパンチは、キツすぎますね。
折角の労りの言葉も半減(?)してしまう……。
作者からの返信
コメントありがとうございますー。
年金支給日、ワンオペ、生理前のイライラ期……だけでなく他にも、お客さん注文品のお届けもあり、更に別のお客さんの勘違いに巻き込まれたのが、デートがあった週の週末……。
一気に降りかかりました。
談笑なんてしてないで、いつものように車の中で、その手で労ってほしかったです……。
第9話:バレてしまった?への応援コメント
車……いいんですよねぇ……じゃなかった^^; つい、すいません。
やっぱりバレてましたか……。
まあ、”こう”(視野が狭くなる行為をしてます。両手のひらを目の前で向かい合わせにして)なってしまっちゃってたのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございますー。
車の中での行為(挿れてくる行為)に関しては、狭すぎて嫌やとは最初のうちはけっこう言ってましたね……。
ついにバレてしまったんですよねぇ……。
ここに至るまで、職場内で話すことは普通にありましたが……。
確かにこう……なってしまっちゃっていた、んでしょうね。
第8話:更なる不倫劇の裏でへの応援コメント
他人に起きたことから、自分の立場を考える。
すごく、よくあることですね。
この描写、好きです。
だからこそ、彼(現段階)のこの言葉には、すごく安心させられますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ここで出てきた、不倫組の男性側は女性側に何らかの援助があるようには見られず。
なので、逆に彼はきちんと責任を取ると心に決めたのでしょう。
私は子供云々より仕事したいと、ずっと彼に言ってますが(笑)
第7話:はっきり見えたものへの応援コメント
言っちゃいますね……500回。(私も、軽く超えてるかも笑)
気持ちも落ち着き、車も戻ってきて、よし! というタイミング……。
事件発生とは? それも『大事件』!?
作者からの返信
コメントありがとうございますー。
週明けにはお付き合いスタートより8ヶ月が経過します……500回はもう、超えているかと。
大事件に関してですが。
詳しくは次回明らかになります。
知った時はめちゃくちゃ驚いたのですが、なかったことにはできない事案ですね……。
第6話:彼の変化を辿るへの応援コメント
ズドンな言葉って、結構効きますからね。
車のほうは、期間も費用も、思ったより掛かってしまいます💦(若い頃はしょっちゅうぶつけていたので……。いちいち直したりしませんでした。キリがないので笑)
作者からの返信
コメントありがとうございますー。
彼は思ったことをあまり言葉にしませんが、態度に変化が見られたので、少しでも後ろを向かなくなったのかなって思います。
修理の費用どのぐらいかかったのかは聞いていないのですが、けっこうなもんだったと思います💦
ただ……何もせず見ているだけよりかは寄り添うぐらいはしたいと、あの時はそう思ったのかと。
第5話:ピクニックだったのだが……への応援コメント
今までのことを読んできていると、まさに、閑話休題、な回でした(笑)
単独事故という大事にもまったく動じませんでした。(もちろん、いい意味でですよ。 いや、良くない出来事なのは確かですが💦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらとしても、関係に進展があったとは分かりづらい? ような話をずっと書いているなーという、感覚はありました。
単独事故……この件が私と彼の関係、何かしら変化が起こるかも、しれません……。
第4話:正気なのか……への応援コメント
しょうがない……じゃない。
ああ、でもやっぱりしょうがない。
恋は盲目……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼曰く、Mさんは「Nに依存してるんじゃね?」と……
Nさん在任当時からいたメンバーからの色んな話を聞き、そのような印象を持ったのでしょうかねぇ……
私に対しては、ああは言うけど突き放すことはせず……言葉にせずとも寂しい思いが彼にはあったのかもしれません。
第3話:愛は深まるのにへの応援コメント
この先、あるんですね……。
もう、イクとこまでイっているような……。
でも、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時はいじられて、舐められてばかりの時間でした……。
今後、正式に(?)身体の関係を持つことになるのですが、そこからの彼の欲に圧倒される作者がおります……。
第2話:初デートへの応援コメント
「誕生日プレゼントを選んでもらう」に、マジでホテルにイエス/ノーか! と思ってしまった自分は汚れています……。
ちょっとした気遣いのできる人は、一緒にいて嬉しくなりますよね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エピソード内では詳しく言及しませんでしたが、2ヶ所の某ショッピングセンター回って、最後にリサイクルショップ行ってようやく、納得できるものが見つかりました。
なので、比較的安価でした。
それでも、私の誕生日に何か贈り物しようと考えてくれただけでも嬉しかったです!
とっさに思いついたのが帽子です。
なので、帽子を買ってもらいましたよー。
次回のお話より徐々に、彼が男としての本能を発揮します……。
彼との逸話【後編】への応援コメント
自分の生き様を、自分の中だけでなく、こうして文章として書かれることは一体どんな感じ何でしょう……。
この作品を読み始めた当初から感じていたこの考えは、今になって、それは作者、はづきさんの中でしか分からないんだろうなと……。
しかし、この作品を通して感じたのは、一人の人間の日常。
〝楽しむ〟という表現は間違っているかもしれませんが、私にとっては刺激となって毎日を彩ってもらいました。
完結……というのもなんだか変ですが、完結おめでとうございます。
そして、これからを大切にできる作品をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
私自身の楽しみ、笑い、悩み、迷い、悲しみ……といった日々が、全て詰まったエッセイになりました。
「ついて行く選択をしなかったのは正しかったのか」
「彼の価値観に押されただけではなかったのか」
「年上相手だから逆らえなかったのでは?」
そう思いながら書き進めていました。
最終的には、
「ついて行く選択をしても、どこかで拗れた可能性大」
「彼の価値観を自分の力で踏み潰した」
「逆らえなかった訳じゃない。関係を続けようと私は努力したんだ」
に、思いは変わりました。
あの頃のように優しさに触れられる日々は二度と戻ってきやしません。
私に向けた彼の姿は本当の姿でも、結局は自分のことだけだった。
新年が、私の新たな始まりです。