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  • 更にコメント、失礼します、オオオカ先生!

    太古の地球で、様々な経験値と戦利品を手にした、アトラス達。(笑)

    ボールペン、サインペンの再現は、不可能でしたか。

    そう考えると現代のテクノロジーは、本当に神がかっているのですね(笑)。

    実際、アトラス達ぐらい聡明でも、テレビやパソコンや電話は「?」という事になるのでしょうね。

    私も、モビルスー〇が実用化されている未来の世界に行ったら、「?」となる事が多そうです(笑)。

    ただ、鉛筆は再現可能だったとの事。

    確かに鉛筆は、一番、難易度が低そうですね。

    タビス世界にも、木炭デッサンとか、していそうですし。

    その原理を応用すれば、確かに鉛筆は再現出来そうです。

    結局、お化け屋敷を楽しみつつ「なぜお化け屋敷は開発されたのか?」という分析を始めるのが、アトラス親子(笑)。

    聡明過ぎて、あらゆる事象の存在理由を、解明せずにはいられないのですね(笑)。

    確かにこの辺は、似た者親子(笑)。

    しかもその分析が的確すぎるから、私としては脱帽するしかありません(笑)。

    しっかり「人は恐怖心さえ娯楽に変えるんだな」と分析を果たす、アトラス親子。

    ここでも「流石はオオオカ先生!」と感じるしかないですね(笑)。

    太古の世界(笑)で手に入れたオーバーテクノロジーによって、少しだけタビス世界の文明も進化しましたね。(笑)

    焼きそば、お好み焼きは、タビス世界なら、楽勝で再現しそうですね。(笑)

    タビス世界の、食への拘りも、半端がないので(笑)。

    プラステックの生成は、まず石油が必要なので「果たしてタビス世界に石油はまだ埋蔵されているのか?」というところから議論を重ねねばなりませんね(笑)。

    と、これは正史で起きた、或る日常、と捉えても問題はありませんか?

    実は、アトラス達は時代を超えた冒険に臨んでいたと、解釈しても構わない?

    いえ。

    最後の最後で、よい物を拝読させていただきました!

    これでまた一歩、私のタビスの世界観も広がりました!

    アトラス死後も竜護星で保存されているであろう、オーバーテクノロジーは何時、日の目を見る事になるのか?

    これこそ、一種のオーパーツですね(笑)。

    と、これでタビスは本当に、最後ですね。

    「次回も楽しみにさせていただきます!」でしめられない事を嘆きつつ、一先ず筆をおかせていただこうと思います!

    最後まで、楽しませていただきました!

    本当に、ありがとうございました、オオオカ先生!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、続けてありがとうございます。

    太古の世界(笑)

    はい。
    結局、分析を始めるのがこの父娘でした。

    娯楽を娯楽として楽しむのではなく、何が楽しめる要素なのかに目がいってしまう。
    根っから、提供する側の人間なんですよね。

    そして、様々な不思議なモノを見て、気になったのが極めて実用的な筆記用具というのが、アトラスらしいでしょう?

    本人たちの記憶は曖昧になっていったようですが、
    正史で起きた、或る日常 と捉えても矛盾は無いと思います。

    間違いなく、鉛筆は作られ、焼きそばとお好み焼きは再現されて食べ続けられたでしょうから(笑)

    テレビやPCとは関わる必要がなかった遊園地という施設で起きた奇跡。
    さすがに、それは彼らでもパニックになっちゃったでしょうね(笑)

    コメントありがとうございます。

    こちらこそ、タビスの世界に深く関わってくださり、感謝しかありません。

    何かの気まぐれで、閑話が増えたりしたときは
    覗いてやってくださったら嬉しいです。

    本当にありがとうございました。

  • 続けてコメント、失礼します、オオオカ先生!

    未来視により、既に現代に適応している、マイヤ。

    これは本当に、便利な能力ですね。

    無駄な問答をする必要が、全くない。

    未来の自分が失敗した姿を視て、それを反面教師にする事も出来ます。

    と、ここで謎の男女が登場(笑)。

    まさかここで、セレスが登場するとは!

    更に、幼馴染の方は、私も存じ上げないので、本当に謎の人ですね(笑)。

    どちらも、ユリウス関係の人との事。

    ユリウスがまだ、健在だった頃ですね。

    セレスは普通に太古の地球に、タイムリープできるのですね!

    後、幼馴染の方も!

    その時点でユリウスの力を、凌駕している感があります。

    例え、それが予想外の力によって、生じた事象だとしても。

    千年経って、漸く本気になったらしい、ユリウス。

    そう考えると、実はユリウスはタビス世界を、満喫していた気がしてきました。(笑)

    まんざらではなかったのが、ユリウス?(笑)

    ユリウスには干渉できないという、セレス達。

    どうやら今は、アトラス達の事も、ユリウスの事も見守るしかない様です。

    セレスの世界にも、始末書という概念があるのですね(笑)。

    始末書という概念は、意外と有効かもしれませんね。

    始末書さえ書けば、過去の不始末は、みな水に流されるので(笑)。

    え?

    水には、流されませんか?

    そうですか(笑)。

    しかし、幼馴染の方は、本当に謎ですね。

    あれ?

    タビス本編や、外伝に出てきた事はあった?

    私の記憶では、全くないんですよね。

    タビス読了後にこの閑話を拝読する事が出来て、本当に良かったです。

    重要なネタバレを回避して、セレス✖幼馴染の会話もある程度、理解できる様になったので。

    後一話で、今度こそ本当に私のタビスライフは、一先ず幕を閉じそうです。

    あれ?

    『かなしいやかた』を読了した後、『タビスの読了報告』をした方がよかったかも。

    今更ながらそう感じつつ、最終回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、続けてありがとうございます。

    いやあ、アトラスとマイヤは使い勝手がいいですね。

    動じない。分析して、勝手に動いてくれますから。

    そして、便利過ぎる未来視(笑)懐中電灯すら、使えるマイヤ。

    セレスの幼馴染は、意外とやらかし担当だった若き日のセレスの何かと尻拭いをさせられていたポジです。

    実は、聖女✕元勇者 の前に書こうと思って、結局三話しか書いていない話が宙に浮いています。(この作中でセレスが『彼』と触れた人物とのお話です)

    そして、幼馴染は実は初めて出てきた、わけでもなかったりします。

    海風星の太陽神のモデルとして、絵姿に残っている『神』さまです。
    どっかに落書きがあったかと。

    セレスの様に導こうとして訪れた一人、ということです。

    このタイムリープは全くの事故で、セレスもやろうと思ってもできません。

    ただ、セレスたちは監視という名目でユリウスの動向は伺っていました。
    見るだけで手は出せませんが。

    のぞき窓を作って、ユリウスの想い人も見ておこうとしたら、失敗しちゃったという設定です(酷い)


  • 編集済

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    と、色々な事はスルーしつつ、アリアンナの話をさせていただきますね(笑)。

    確かにアリアンナ✖アウルムは、貴重ですね。

    がっつり話している所は、私でも殆ど覚えていなかったります(笑)。


    アウルムは理想の兄で、アリアンナは漸くそんな兄に甘える事が出来る様になった妹なんですよね。

    何せあの父が、アウルム✖アリアンナの前に立ちふさがっていたので。(笑)

    あの父が健在だった頃は、余り感情表現を豊かに出来なかったのが、この兄妹なのではと思っております。

    下手な事をして、目をつけられたら、それこそ人生が終わりなので(笑)。

    アリアンナにしてみれば「大人しくしていたら、何時の間にか元凶が居なくなっていた。これからは思う存分、お兄様達に甘えよう」と思っていた矢先、アトラスが出奔してしまった、という流れでしょうか?

    実は正史の方だと、アリアンナ✖アトラスも結構、貴重なんですよね(笑)。

    アリアンナ✖ネウルスは、そこまで険悪ではなくて良かったです(笑)。

    「アリアンナはネウルスを看取ってあげたのかな?」と、一寸考えてしまいました。

    と、本編ではアトラス✖マイヤですね。

    この二人は、安定感が満ち溢れていますね(笑)。

    アトラスにマイヤが同行している、と言うだけで安心して拝読できます(笑)。

    現代と思しき、世界にやってきた、アトラス✖マイヤ。

    いえ。

    実は、アトラス達にとってみれば、大昔の時代ですね。

    アトラス達にとっては、大昔の地球こそが、我々で言う所の現代。

    実はアトラス達の方が、未来人なんですよね。

    大きく過去に遡って、何やら色々始めたのが、マイヤ✖アトラスの様です。

    『かなしいやかた』に入る前、どなたかと縁を結ぶ、アトラス達。

    正直、ここら辺は未読の為、コメントするのは困難なので、大変申し訳ありませんが、今回はスルーさせていただきます(笑)。

    『かなしいやかた』に入場した、実は未来人であるアトラス親子は、何を観る?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    追伸。

    確かにアトラスにしてみれば、現代人は隙だらけですね(笑)。

    女子高生とかは「え⁉」といった感じだと思います(笑)。

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    そういえば、アリアンナ✕アトラスの会話シーンも少なかったですね。
    あの、アリアンナがネウルスが目くじらをたてるほどの奔放さと行動力を持っていたのは、ずっと大人しくしていた反動だったのかも知れません。

    そうですね。
    案外、ネウルスの最期には付き添ったかも知れません。
    独身を通し、家督も妹の夫に譲っていた為、城の一室で衣食住を整えていたと思えますし。

    仕事と結婚したような人ですから。

    憎まれ口をたたきながら気にしているのがアリアンナという女性な気がしますね。

    さて、ちょっと妙なことに巻き込まれて、
    『大昔』(笑)に飛ばされてしまったアトラスとマイヤです。

    コスプレガチ勢に間違われる二人。

    異世界人もおとずれる不思議なお化け屋敷という設定ということで、
    各種各作者さまの異世界と繋がっていたようです。

    こんなところに飛ばされても
    この二人は、妙な状況でも冷静に分析して全然動じない。それがこのアトラスとマイヤという、やっぱり只者ではない父娘(笑)

    どなたかは、マイヤが『仕事』をするためだけの布石なのでお気になさらず。

    コラボ企画の番外編にまでお越しいただきありがとうございます。


  • 編集済

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    ……と、ここで、オオオカ先生に謝罪させていただきます。

    実はある先生の御作のコメントで「私は二人の先生に〝あなたの登場人物には共感できない〟というコメントをされた事がある(大笑)」という話を、ネタ話のつもりでさせていただいたのですが、その先生が私の為に怒って下さいまして。

    私としては「しまった。完全に言葉足らずで、誤解を生じさせてしまった」と思い、その誤解を解く為、先程その先生に釈明のコメントをさせていただいたという経緯が生じました。

    「〝共感はできないけど、何故か面白い〟と後に続く」としっかり説明させていただいたので、恐らく誤解は解けたと思います。

    勿論、オオオカ先生のお名前は、その話ではあげてはおりません。

    相手の先生は、私が例にあげた先生が誰だか分からない状態です。

    またオオオカ先生とは全く接点がない先生なので、大事になる様な事はないと、断言できます。

    ただ、私の言葉足らずなコメントの所為で、オオオカ先生が誤解を受けた事だけは、この場をお借りして、謝罪させていただきます。

    誠に、申し訳ありませんでした!

    これで何度目のやらかしだと、お怒りになるのはご尤もなので、最早これ以上の釈明は出来ません。

    ただただ、謝罪するばかりです。

    本当に、申し訳ありませんでした。

    と、こんな話をさせていただいたところで、コメントをさせてもらうというのも、気が引けるのですが、しっかりコメントはさせていただきます!

    アリアンナの、ターンですね。

    ぺルラさんの次はアリアンナとか、私にとってはユメの様なコンボです。

    確かにこの閑話も、本編で読ませていただいたのですが、折角のアリアンナ回なのでコメントさせてやってください!

    この回は「あ。アリアンナはブラコンだ」と確信した回でもあります。

    アウルムに対する甘え方が、ブラコンのそれなんですよね。

    また、アウルムとのツーカー具合も、アリアンナならではですね。

    しかし、ネウルスとは分かり合えない。

    この齟齬は、結局、終生続いてしまったのでしょうか?

    それともどちらかが「あなたのそういう所は、実は嫌いじゃなかった」みたいな事を言って、最後は和解した?

    二人とも若い頃なので、どこか尖がっていたんですよね。

    アウルムもまだ若かったので、その若き王を支える為、アリアンナもネウルスも、必死だったところがある様に思えました。

    アリアンナは、この頃から、レイナを猫可愛がりしていますね。

    レイナ✖アリアンナが、一番描かれていた頃だと、記憶しております。

    またこの頃、私も「アトラス✖アリアンナもあり得たのでは?」とコメントさせていただいた事があったと思います。

    後にそれは「レいの人✖アリアンナ」という形で結実し、私としても「或る意味ユメが叶った」と、大変喜ばせていただきました。

    その世界線では、ユリウスは解放されませんでしたが、レいの人✖アリアンナは幸せになれたと思うので、ある種のハッピーエンドなのだと信じております。

    本当にその節は、私のユメを叶えていただき、誠にありがとうございました!

    これこそ、正に読者冥利に尽きます。

    と、最後はやはり「何でもは知りませんよ。知っている事だけ」でしめさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんにちは。

    その方は、マカロニサラダさんの作品、そして、登場人物をとても愛していらっしゃるのですね。

    そして生真面目な方なのでしょう。

    わざわざご報告と謝罪をありがとうございます。

    焔◯のことも、笹◯さんのことも、最終的には納得出来ましたし(笑)

    話の流れ的に、共感できないキャラや、キャラの行動、あるいは嫌われるキャラを作るのも才能だと思います。
    作者って、どうしてもキャラ(自分の子どもたち)に愛情注いじゃいますもの。

    十六章前半の某アの人に対しても、あそこに来て、そんなことを?
    と、裏切られた様な気持だったのだとお察しします。

    実は、あのシーンは別の方にもお叱りいただきましたから(笑)
    (ぶり返してすみません(笑))


    アリアンナとアウルムの会話シーンも、実は数えるほどしかなくてもっと書きたかったですね。

    読み直してみて、やっぱりこの娘は可愛いと自分でも思ってしまいました。
    (大笑)

    めんどくさいネウルス、自分とは合わなけれど、有能であることはアリアンナも認めていると思います。

    口には出さないでしょうし、面と向かって言っても、熱でもあるのでは?
    と嫌味で返されるでしょうから(笑)

    アトラス✕アリアンナ 私も別の形で実現できて、あれは楽しかったです。
    案外アリでしたね(笑)

    あ、さすが。拾ってくださり感謝です(^^)
    こちらにもコメントをありがとうございます!

  • 続けてコメント、失礼します、オオオカ先生!

    あれ?

    閑話は、拝読させていただいている筈なんですが、意外とコメントしていませんね、私(笑)。

    あれ?

    何故だろう?

    このエピソードとか、メチャクチャお気に入りの筈なのですが……。

    何せ、ぺルラさん回ですから!

    それはもう、テンションも上がりますよ!

    「レイナを支えて、今までの罪を償う」

    やはりぺルラさんは、男前(?)ですね。

    自ら、修羅の道に足を踏み入れました。

    その主を定めたレイナの髪を、気にするぺルラさん。

    この時代はまだ閉鎖的なことろがあった為、パブリックイメージが重視されていますね。

    女性は髪が長いのが、普通。

    確かに江戸時代の女性は皆、髪が長かったので、周囲の人々からすると短髪は違和感の様な物は覚えていたのかもしれませんね。

    後にレイナが、そこら辺の価値観をクラッシュする訳ですが、今は対外的な反応も気にする必要に迫られていた。

    気遣いの鬼であるぺルラさんは、ここでも早速レイナの為に動いていますね(笑)。

    基本的にぺルラさんは、利他的な他人なんですよね。

    レオニスに仕えたのも、自分の為というより、どこかレオニスに放っておけないナニカを感じたからの様な気がしてなりません。

    利他的なぺルラさんの仕事ぶりによって、どれだけの女官達が救われたか。(笑)

    ぺルラさんが仕切っている仕事場、というだけで、安心して業務に従事できますね(笑)。

    利他的な人こそ為政者向きなので、前にも書かせていただいた通り、ぺルラさんもイフがあれば、いい王になっていたのでしょうね。(笑)

    いえ。

    レイナの髪に関しては、ぺルラさんはアトラスにどれだけ期待をしていたのか、という話ですね(笑)。

    この頃のぺルラさんは、明らかにアトラスに対して思うところがあるので、採点が今の私くらい厳しい気がします(笑)。

    小さな失点も、見逃さない。(笑)

    その代わり、評価するべきところはきちんと評価する、みたいな感じでしょうか?(笑)

    実際、余り期待していなかったアトラスがレイナの髪を保存していた事を知り、ぺルラさんはにっこり。(笑)

    と、アウラさんも、懐かしいですね。

    ヴァルムの奥さん。

    この頃はまだ、婚約者という立場でしたっけ?

    アウラさんも、何時の間にかフィードアウトしたキャラでしたね(笑)。

    と、最終回でアトラスが見覚えのある女性の姿を認めているのですが、彼女はやはり真・アトラスママ?

    いえ。

    本編でぼかしたのだから、その辺りの事をお聴きするのは、野暮ですね。

    永遠の謎、という事で。(笑)

    実は、わたくしぺルラさんは悪女というイメージがあったのですが、実はメチャクチャ気遣いの人だと知って、いい意味でイメージが変わりました。

    余りに真面目過ぎておかしな方向にいく人がいる一方で、ぺルラさんはサイゴまでぺルラさんでしたね(笑)。

    またぺルラさんと再会した事を祝いつつ、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、おはようございます。
    昨晩は眠くて電池切れました。すみません(^^ゞ

    この閑話は本編の方でコメントして頂いていました。
    当時はまだ、割とシンプルでした(笑)

    タビス三女傑、男前ペルラさん!
    ペルラにアトラスが暫く苦手意識を持った回ですが、レイナ愛にあふれていましたね(笑)
    しかも、敏腕気配り上司。

    こうやって振り返って見ると、世界の意識の変化も見えますね。
    この頃はこうだった(笑)
    拾ってくださり感謝です(^^)

    レオニスに仕えたのも、ケイネスへの情。それが愛なのか憐憫なのかはもはや謎ですが。
    仰るとおり自分の為ではなかったという可能性は大だと思います。何せ、ペルラさんですから。
    ブレずにペルラであり続けたところを評価いただき嬉しいです。

    アウラさん。初恋相手はアトラス(笑)
    ヴァルムの奥さんになった彼女も、レイナの友達として交流はあった筈ですが、第四章以降出番がありませんでした。

    最後の女性は、当然ママですね。
    絵でしか見たことがないので、断定しなかっただけです。

    こちらにも、コメントありがとうございます!

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    本日から「タビス閑話集」を拝読させていただく事になった、マカロニサラダです!

    いえ。

    こんな時間にコメントを書く事になってしまい、大変申し訳ありません!

    何故か、急にするべき事が増えた、今日この頃だったりします(笑)。

    と、懐かしいですね!

    レイナに刺されて、ダウンしているアトラスですか!

    見舞いに来たレイナが去っていくまで、やせ我慢をするという、アトラス。

    この頃からアトラスは、アトラスですね(笑)。

    昨日アトラスに別れを告げた私ですが、アトラスの残滓を求めて「タビス閑話集」を拝読させていただいております(笑)。

    ハイネは、もうこの時点で魔物に憑かれているんですよね。

    その所為で、ただでさえ言いたい事を言う性格なのに、その傾向に拍車がかかっている。

    モースは名前から既にアトラスの素性を、察知。

    というより、懐かしいですね、モース(笑)。

    流石にモースが終章まで生き残る世界線とかは、ありませんよね(笑)。

    既に、序盤の時点で、お爺ちゃんという年齢なので。(笑)

    と、アトラスの享年百二十四歳は、最も長寿であると認められているジャンヌ・カルマンさんより、二歳上なんですよね。

    アトラス、密かにご長寿最高記録を更新していますね(笑)。

    この事も、昨日のコメントで触れさせていただこうと思っていたのですが、タイミングが掴めず、またコメントが長くなりすぎると感じた為、ここで触れさせていただく事にいたしました(笑)。

    この頃は尖がっているハイネですが、色々あって、浄化されるんですよね(笑)。

    「綺麗なハイネ」になる(笑)。

    それまで半年くらいかかり、その間アトラスは不在。

    レイナはイディールさんと出逢い、親密になる。

    前にも書かせていただきましたが、アトラスは結構、重要な時期に不在だったんですよね(笑)。

    神の目線で言えば、アトラスの選択は正しかった事が確認できるのですが、レイナ的には、本当に一発位殴ってもいい的な時期でしたね(笑)。

    しかも、レイナに何も言わずに、出て行ったんですよね、アトラスさん(笑)。

    まあ、今のアトラスは病床の人なので、これ以上はツッコまない事にします。(笑)

    どうぞ、お大事に、アトラス!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こんばんは。

    早速閑話集にまでありがとうございます。

    お時間はお気になさらず。
    こちらこそ、レスが遅くなったらすみません。
    ゆっくり、翌朝にお読みください(笑)

    って、これは読んでいませんでしたか。
    最初の頃の閑話は、本編の途中に後から挿入したので、当初から読んでいた方が探すの大変と、閑話集という形を取らせていただきました。

    後の方では、本編の合間、章の合間という位置づけ(ぶっちゃけ無くても本編の流れには影響はないけどあったらもっと)でした。

    なので、本編で読んだのは無理なさらなくても大丈夫です。

    アトラスの残滓w
    ホントですね。
    この頃は、中身も外身も若くて、初々しさすら感じますね(笑)

    最早懐かしいモース。この時還暦ですね。
    もし、サクヤと会った時に生きていたらもう百歳超えていますね(笑)

    人間の身体って、ストレスなく生ききったら百二十歳位と何かで読んだ気がしたので、百二十四としました。
    なるほど、ギネス超えていましたか(笑)

    さすが、マカロニサラダさん。なんでも知っていますね!

    アトラス不在の半年間、レイナの頑張りを考えると
    たしかに一発位殴ってもバチは当たりませんね!

    あの頃のアトラス、いえ、中年期もそうですけど
    ホウレンソウ足りませんよね。

    行き先位告げなさい。
    それで、兄や妻や娘に大迷惑をかけている主人公でしたね。

    思い立ったら、行かないという選択肢のない人でした。

    うわ、書きながらいちいち過去形になってしまうのが、寂しいです。

    本編を把握したうえで読むとまた違う意識で見られるのかも知れません。
    このとき、あの人はこういう状態というのが、けっこうありますよね。

    楽しいコメントありがとうございます。

  • 更にコメント、失礼します、オオオカ先生!

    確かに、笑いました!

    私としては「何だこれは⁉」と言った感じなので、オオオカ先生におかれましては、現在ニマニマされていると思います(大笑)。

    まさかアランとレニーが違う形で、既に登場していたとは!(笑)

    実物に比べると、かなり大人しい印象ですね、この歌劇の登場人物は(笑)。

    実物はもっとざっくばらんな感じなだけに「この歌劇の登場人物は何者だ?(笑)」と思ってしまいます。

    ストーリーは現実に近いですが、キャラが微妙に違う。(笑)

    皆、妙に礼儀正しい(笑)。

    いえ。

    ユリウスに対しては、アトラスはタメ口でしたから。(笑)

    あんなに、畏まっていませんでしたね(笑)。

    寧ろ、ブン殴ろうとしましたから。(笑)

    その辺りのエピソードは、流石に知られる訳にはいかないので、永遠にアトラスだけの秘密という事になるのでしょうね(サクヤは察していますが)。(笑)

    我々が知る「新選組」とか「太閤記」とかも、メチャクチャ美化されているんでしょうね。(笑)

    その辺りの風刺も利いた、素晴らしいエピソードでした(笑)。

    愉快な閑話ばかりの「タビス」ですが、〈歌劇第二章〉もトップクラスの面白さです!(笑)

    どこかで見たペンダントとか、アランのペーパーナイフとかも大爆笑!

    確かに男子は「親のなれそめを聞くのが恥ずかしい」かもしれませんね。

    逆に女子は「めっちゃ興味ある」と言いそうですが(笑)。

    実際、クルムは居た堪れなくなって、セーラは生き生きしている(笑)。

    しかし、クルム✖セーラも仲がいい(笑)。

    「愛を知る男・クルム」が「愛を忘れていた女・セーラ」と、愛を分かち合っている感があって、微笑ましいです(笑)。

    第三章も既に企画済みで、今度はセーラ✖クルムがネタになるとの事。

    セーラはウェルカム状態ですが、クルムはやはり居た堪れない(笑)。

    意外にもアトラスは、全く平然としていますね。

    サクヤはしっかり、精神的ダメージを負っているのに。(笑)

    この辺りのエピソードを拝読させていただいた限りでは、クルムの性格はやはりサクヤ寄りの様な気がします。

    超常識人であるクルムが、果たして自分を題材にした歌劇第三章に耐えうるのか?

    明るさを取り戻したセーラの、ある種のオタク魂も楽しかったです。(笑)

    『クリス』の大活躍を、私も楽しみにさせていただきますね!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こちらにもありがとうございます。
    ここは、明日かなとおもっていたのでサプライズです。

    笑っていただけたようで、ニマニマしています。
    面白かったと仰ってくださり、感無量ですとも。

    聖女✕元勇者短編を書いたあたりに書いたエピソードだったので、そのままアランとレニーは使ってしまいました(笑)

    きっと某歌劇団やミュージカル、或いは古典劇を見るような感じかもしれません。

    そうですね。
    現代人が見たいように、美化されている古典ネタ。

    ここに、そんな風刺まで見てくださって、もう脱帽するしかありません(^^ゞ

    劇中劇ですから、キャラ付けは違うようですね。

    キャラ付けは脚本家が行っているのでしょう。
    って誰なんでしょうね?

    こんな詳細に、内容を知っているようなヒト。
    どこからか、リークがなければわからないような劇ですね(大笑)

    意外とオタク気質だったセーラちゃん(笑)
    物販は自分で並ばないと気がすまないらしいです。

    割愛しましたが、実は、並んでいる二人の前にはフィリアが娘と並んでいたというシーンが浮かんでいました。

    物販アイテムも、一体誰が考えているんでしょうね(笑)


    実はこの場面、アトラス、劇の内容解っていないんですよ。

    劇場側からご招待とかあって、初めて気がつくんじゃないでしょうか。

    サクヤは、多分モネやダフネ、或いはフィリアあたりからの情報で知っています。


    サクヤとクルムは似ていると仰ってくださいましたが
    アトラスとセーラもどこか似ているので、意気投合するんだなと思いながら書いていたシーンでもあります。

    楽しんでもらえたようで、満足です。

    クルム✕セーラはもっと書きたかったです。

    コメントも楽しかったです。
    ありがとうございます!

    編集済

  • 編集済

    更にコメント、失礼します、オオオカ先生!

    まず、第一声はこれにしようと決めていました。

    メランさん、イディールさんの事、軽く見過ぎでしょう!

    いえ。

    これも読者目線だから、言える事ですね。

    メランさんの目線だと、イディールさんは「人辺りはいいけど世間知らずの甘ったれ」だったのかもしれません。

    ただ、後にこの評価が如何に間違っていたか、読者は知っているんですよね。

    メランさんには悪いのですが、人を視る目がなかった?

    いえ。

    或いは、メランさんは王族であるイディールさんを深く知ろうとする努力を放棄していたのではと、感じております。

    侍女には侍女の苦労があって、とても王族の様な恵まれた環境で育った人々の人間性に目が行く余裕がなかった。

    王族が侍女を小間使いだと見くびる様に、或る意味、侍女であるメランさんも王族を人間扱いしていなかったのかもしれません。

    その思いが王が亡くなった事で一気に噴出し、イディールさんを軽んじる結果になった様に、感じております。

    やはり王族に仕える侍女と言えど、人間ですから。

    人間である以上、そこには妬みや嫉妬や、不遇な自分に対する憤りがあるんですよね。

    恐らくですが、メランさんはイディールさんでなくとも、王族という肩書を持っている人間なら、見捨てたのではないでしょうか?

    それ位、侍女である彼女には、王族に思う所があった。

    王族を色眼鏡で見てしまうだけの、境遇におかれていた気がします。

    実際、サラはイディールさんの身代わりになって、亡くなっている。

    自分達侍女は王族にとっての道具、と感じてしまっても仕方がないのかも。

    改めてメランさん目線で見ると、そう思わずにはいられません。

    ただ、メランさん、やっぱりあなたは人を視る目がないですよ。(笑)

    あのままイディールさんについていけば、彼女もまた別の人生が待っていた様に感じます。

    私達読者の様に、イディールさんの人生に対して、ある種の感動を覚えていた気がしてならないのです。

    ただ、それもやはり読者目線の話。

    メランさんにも、メランさんの思いと事情があった。

    これも一種のジレンマであり、二律背反なのかなと感じながら、筆をおこうと思います!

    と、最後にもう一つだけ。

    メランさん目線のイディールさんの物語も、大変楽しませていただきました、オオオカ先生!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、つづけてありがとうございます。

    メラン、評価低いですね。(笑)
    無理もありません。
    彼女のしたことは、自分可愛さの裏切りでもありました。

    彼女達からしてみたら、何にも出来ない王女に私達が色々してやってた、
    という感じなのでしょうが
    やれば万能だった彼女を、なんにもできない娘にしたのもまた侍女たちだったんです。

    はい。そこは、作者なりの皮肉だったりします。

    ただ、メランがついて行かず、アンナに手を差し伸べられたからこそ
    イディールが立ち上がれたとも思っています。

    やっぱり、昔からいた侍女がそばに居たら頼ってしまったでしょう。

    レイナとの街歩きで、イディールはメランたちは友人では無かったことも悟っています。

    イディールは過去と断ち切れて良かったのだと思っています。
    紆余曲折ありましたけど。

    逆に、メランは見捨てて生き残っても、過去を引き摺ったまま過去を悔やんで生きていました。

    そんな中、ばったり見かけたイディールのたくましく、生き生きしている様に吃驚です。
    まさかあの王女が、嘘でしょ! です。

    ここね。実は、イディールはメランを確信していないんですよ。

    あの人、メランに似てるわ。
    彼女も生きていたら良いわね、位の微笑みであって
    生きていて良かったという笑みに見えたのは、完全にメランの妄想だったりします。

    それでも、ちょっと気分が晴れちゃったメラン。

    イディールは、その存在、笑みひとつだけで、実際
    周りを救っちゃっうんですよね。

    でも、例えメランだと気付き、その実を聞いても
    この頃のイディールは許したことでしょう。
    無事で良かったと、喜ぶでしょう。
    その余裕が、このイディールにはもうあるんです。

    ほんとに、イディールに高評価頂き、改めて嬉しいです。

    閑話もお読み頂き、ありがとうございます(^^)

  • お疲れ様です、オオオカ先生!

    コメントは明日すると言っていながら、御作の熱量に負け、今コメントさせていただく事にしました!

    アレ?

    レオン✖アリアンナをリクエストって、私の事ですか?

    それとも、他の読者の方にもそういう要望をされていた?

    いえ。

    どちらにしろ、私としては、感無量です!

    どんな状態になろうとも、レオンはレオンで、私にとっての大英雄ですよ!

    アリアンナも正史ではなかった少女らしさを思う存分発揮して、メチャクチャ可愛い!

    年相応の少女であるアリアンナを、毒牙にかけた、レオン!(大笑)

    これこそ、私が観たかった結末の一つです!

    正に、痛快!

    これぞ、ハッピーエンド(?)!

    レオンに後遺症は残りましたが、その穴はきっとアリアンナの愛が埋めてくれるでしょう!

    レオンは、最後まで格好良かったですね。

    「タビスは口さえあればなんとかなる」は、本当に名言ですよ!

    確かに(私にとっては)現在迷走中のアの人に、これは教えたい話ですね。

    どれだけタマゲルか、想像するだけで、面白いですよ(笑)。

    「……え? 別世界の俺、アリアンナと結婚するの? しかも、十四歳の時点で、アリアンナに手を出している⁉」とか言いつつ、間違いなく信じそうもありませんが。(笑)

    サの人が、どう思うかも知りたいですね(笑)。

    「いえ。これはもう、別人でしょう? アの人が、こんなに手がはやい訳がないもの。私がどれだけ、焦らされていると思っているの?」と、クールにツッコんできそうです(笑)。

    本当に楽しい物語を、ありがとうございました、オオオカ先生!

    ここでも、ただただ感謝です!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、おお、さっそく見つけましたね。
    英雄は散華しない(笑)

    12歳の姫の唇を奪う14歳の少年(笑)

    アの人もサの人も目が点です。
    たしかに! 信じてもらえないでしょうね。

    五体満足とはいきませんでしたが
    せっかく拾った命、とでも思ったのか案外積極的なレオン少年。

    口さえあればは〜を名言と言って頂き満足です。
    もうね、この言葉はすんなり出てきました。アの人からは、逆立ちしても出てきません。

    アリアンナちゃんと共に案外楽しく生きていきそうですね。
    タビスだからと諦めていた部分も、アリアンナが何を言っているのと、ひっぱたいて前も向かせそうです。

    あれ?
    このカプ、案外相性良いのでは?(笑)

    コメントありがとうございます!
    喜んで頂けて、嬉しいです(^^)

  • これも本編にあったのかな…?

    故郷が温泉街として賑わっているのを嬉しそうに語るイディールさんが素敵でした(*´ω`*)

    アトラスさんの複雑な表情が切ないですが…。

    「月の雫」の誕生秘話、商人としての才覚が光ってますよね✨

    チェスの兄弟対決も、イディールさんがやっぱり強い! 自信満々の様子がまた良いです。彼女は良いキャラですね✨

    作者からの返信

    花車さん こんにちは!

    イディールさんをホントに気に入っていただけて
    私も嬉しいです。
    チェスは相当強いようで、まさかのチェスの勝敗で販路を勝ち取る勝負強さ。
    彼女は、タビスを語るのに外せないキャラになりました。

    このあたりは、読んで頂いた気もします。
    アトラスは気にしすぎですね(笑)

    この二人が姉弟として育っていたら、それはそれでいい関係だった気がします。絶対、弟をかわいがっていそうですね!

    コメントありがとうございます(^^)

  • おばあちゃんの隠された過去にみんなびっくりですね🤭 両親の動揺と、フィリアちゃんの天真爛漫さが笑 落差があって面白かったです。
    イディールさんの王女様の微笑み、貫禄がありそうですね!
    私だったら「うちのおばあちゃん、実はね」と、あちこちで言って回りたくなりそうです笑

    作者からの返信

    花車さん、こんにちは!

    フィリアちゃんはイディールさん譲りの図太さだったようで、
    兄とお母さんはびっくりしちゃいました。
    こっちが普通の反応ですね(笑)。

    うちのおばあちゃんはね、は言いたくなりますよね!

    もう、この頃の月星だったら、捕まることもないので言っても大丈夫そうです。信じてはもらえなさそうですけど(^^ゞ

    イディールの貫禄の笑みは、すごそうです。ひいぃってなりそう(*^^*)

    今日もコメント、ありがとうございます(^^)

  • メランの視点からみたイディールさんの変化が鮮やかですね!
    心からメランの生存を喜ぶ彼女の笑顔が素敵でした。好きなキャラなので、この閑話は嬉しいです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    花車さん、お忙しい中、お越しいただき嬉しいです!
    生死不明だったメラン。
    生き残り、そして悔やんで生きていました。

    そんな中、ばったり会ったサラことイディールがたくましく生きている姿に吃驚です。
    結びつかないですよね。
    メランは、きっと眩しかっただろうなと思います。

    イディールなら、きっと喜ぶと思いました。
    真相を聞いても、この頃ならば笑って許してくれそうですね。

    ただ微笑むだけでイディールは、メランの後悔もちょっと軽くしたようです。
    さすがのお姉様!

    どこかで、書きたかったので、こうやって差し込んでみましたが、
    花車さんにも、喜んで頂けて嬉しいです。

    この閑話集とは別にアナザーストーリー(全五話)を温めています。12月になったらUPしますね。イディールさんも出番がありますので、よかったら、お手すきの時の気分転換にでも。『アトラス』もレイナも出ないんですけどね。あ、気分転換にはならないかな。泣けるヤツなので(^^ゞ

    失礼しました。コメント嬉しかったです。ありがとうございます!

  • やっと!
    コメントを書けるくらい復活です!

    オーバーテクノロジーをお土産にさせてしまったw
    封印ですね、そりゃそうですね。
    いくつかは役立ちそうでよかったです。
    豊かな意味がありますように♪

    すごく楽しいクロスオーバーでした。
    朝霧や桐生も、こんなに壮大な世界と設定を持てたことには気づかないでしょうが、私はめっちゃ光栄でした。

    アトラス様、皆々様の未来に幸あれ!

    作者からの返信

    優夢さん、こんばんは!

    大変お世話になったにも関わらず、こんな使われ方ですみません!
    寛大な御心で許容いただいて、ありがとうございます✨

    そして、あの壮大な設定の中からアトラスが一番興味を持ったのが、まさかの入口で渡される筆記用具(サインペン)だったという😅

    つけペンの世界ですから、
    実用的な彼なら、一番欲しがるのはやはりコレかなと。

    マイヤがいなければ、懐中電灯も点けられずに詰んでましたがw

    私も、大変楽しませて頂きました。矛盾なく落とし込む作業は面白かったです。

    コメントも嬉しいです!
    ありがとうございました。

    体調も、復活良かったです。
    ご自愛下さいね。

  • イディールさんの活躍も懐かしいですね。
    彼女はすごく好きなキャラクターでした(#^.^#)
    こういう賢くてかっこいい女性を書けるのは羨ましいです!
    うちにはあんまりいないタイプ…!
    うーん、ベランカさんがいちばん近いかなぁ…でもなんか違うな笑
    どうもほのぼのしちゃうので、こういうスマート感が!
    いつか挑戦してみたいです(´ω`*)

    作者からの返信

    花車さん こんばんは!
    イディールを賢くてかっこいいと評価、そして好きと言ってくださり嬉しいです!
    私も書いているうちに、どんどん大好きなキャラになりました。

    ベランカさんと比較してくださるとは光栄です!
    あの方はギャップが素敵ですよね🎶

    私は『可愛い』キャラがなかなか書けなくて(^^ゞ
    なんだか、みんな『強い』キャラになりがちです。

    実は、執筆中の新作が『可愛い』天然なお嬢さんが主人公。
    恋する乙女は強し、みたいな話を書き始めたはずなんですけどねw
    私の『可愛い』の基準は、オカシイのでは無いかと、首を捻りながら書いております(笑)

    逸れました。
    コメントありがとうございます!

  • 続けてコメント、失礼します、オオオカ先生!

    ここでも、アトラス、怒っていますね。(笑)

    アトラスは出来る人なので、自分に他人が連動出来ない事に苛立ちはあるのかも。

    そう考えるとアトラスの策についてこれられるタウロ達は、得難い存在と言えますね。

    それも含めての、レジェンド世代!

    アトラスの年齢問題は、私としては重なるところがある気がします。

    わたくし、元々老け顔なので、二十代の時点で既に四十代の様な顔付きなんです(笑)。

    「こんな老けた二十代は、初めて見た」と言われた事もあります。(笑)

    「実年齢が五十代で、見かけは三十代のアトラス」とは、別方向の現象ですね。(笑)

    アトラスとしては、(特別な存在であるアウルム王と)時間が経つ度に自分だけ取り残されている事に憤りを感じていたのかも。

    アウルム王の優しさが、アトラスを傷つけるパターンですね。

    アウルム王の優しさは間違いなく美点なのですが、時としてそれは他人に甘えを生じさせる事に繋がる。

    アウルム王が優しければ優しい程、アトラスも居た堪れなくなる。

    絶対にアウルム王が悪い訳ではないのですが、レクスの時もそんな感じはしました。

    アウルム王が優しいからこそ、身内の人々は彼に甘えたくなって、時には駄々めいた物を起こしてしまう。

    アトラスはやはり、歳をとっても、アウルム王の弟なんですよね。

    弟は、兄に甘えてしまう。

    いえ。

    アトラスの場合、アウルム王なら、自分が月星を三度去っても、受け入れてくれると思ったのかも。

    ここら辺は、アトラスの遣り切れなさを感じます。

    世界から取り残される、自分。

    その象徴こそが、レイナとの別離だった。

    これ以上アウルム王に関われば、その想いは一層強くなっていく。

    否応もなく、真っ当な世界と超人じみた自分の隔たりを感じてしまう。

    この時点だと、アトラスは本当に、アウルム王と別離する気だったのかもしれませんね。

    或いはアウルム王には、レイナと同じ気持ちにさせたくなかったから。

    自分だけ死にゆき、アトラスだけは若々しい。

    アウルム王にそんな切なさを味合わせない為に、アトラスは月星を去ろうとした。

    そう考えると、やはりアトラスとアウルム王は、互いを想い合っているんですよね。

    アトラスなりに最善を尽くそうとした結果が、この別離。

    ただ、アリアンナが聴いたら、激怒しそうな話の様な気がします(笑)。

    「アウルムお兄様を、舐めないで。あのお兄様はそんな事を気にする程、生易しい精神力の持ち主ではないの」とか、言って(笑)。

    いえ。

    最後に全てをぶち壊す様な感想を言ってしまって、すみません!

    ここはアトラスの切ない想いに感慨を受けながら、次回を楽しみにしたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、続けて閑話にまでありがとうございます。
    怒っていますねw
    この人、静かに怒るんですよね。

    ここはアトラスの悪癖が出ている場面です。
    十章の前なので、この身体がどうなっているのか分かっていません。持て余して、世界の異分子になってしまった様で孤独でした。

    思考が内に向き、兄に『バケモノ』と思われるのが怖くて逃げ出す場面です。この時は本気です。アウルムとの別離、子供の頃とは決心の重さが違います。

    アウルムは絶対気にしませんが、そんなことに気づかないほどに、ダメダメになっていました。

    マカロニサラダさんが想像するアリアンナは正しいです。
    十年後、レクスと一緒に帰還したアトラスに対し、ハイネは安堵しアリアンナは怒ります。
    (という場面がうまくまとまらずに実は放置中。いつか閑話が増えているかも知れません)

    コメントありがとうございます。

  • 女性が髪型を選ぶ自由ですか。とてもささやかで小さな一歩ですがこれが大きな革命を引き起こしたのですね。
    レイナさんほんとに芯が強いな~。

    まだサクヤさんとアトラスさんの距離が縮まらなかった頃のお話懐かしかったです。

    作者からの返信

    花車さんこんにちは
    振り返り、読んでくださり嬉しいです。

    ですね!
    レイナさんは為政という点では目タチませんでしたが、改革者でしたね。
    皆が長い中、一人短い髪型を貫き通すのは勇気のいることだと思います。
    肝が座っていなければ出来ない。

    自由な髪型を広げたというのは、彼女の一番の功績だったのではと
    実は思っています。

    この頃はサクヤも宙ぶらりんで、アトラスももどかしくてw
    やきもきさせてくれていますね!

    コメントありがとうございます(^^)

  • 老化が止まったことに気付くアトラスさん、女性なら喜んでしまいそうですが、アトラスさんにとっては大切な人たちに心の底で別れを告げなくてはいけないほどの残酷な事態だったんですよね。
    彼の決意と哀愁が漂っていてズーンときました。

    (兄上。私の金色の王)

    ここいいですよね(#^.^#)
    悲しいんですけど、深い愛と敬意を感じます。

    閑話集の方が本編よりちょっと感情描写が濃いですよね。

    こうやって、後から書き足したくなるくらいですから、やっぱり想いが詰まってるんだろうなぁ。伝わってくるものがあります。

    作者からの返信

    花車さん、更にお読み頂き、コメントありがとうございます。

    自分を人間肯定できず、兄にバケモノと思われるのが怖くて
    (アウルムが言うわけないのですが)
    逃げる道を選んでしまった頃のアトラス。

    重い〜(^^ゞ

    他の誰よりも、アウルムに別れを告げるのが一番辛いですね。
    アウルム様の弟愛も大概ですが、アトラスも大好きですよね。

    伝わってよかった!

    (兄上。私の金色の王)

    ここが書きたくて書いたようなものです。
    拾って下さり、嬉しいです(^^)

    いやぁ、彼はここからよく浮上しましたよね(笑)

    確かに! そうですね。
    本編が終わったから、正史が決定したから
    自由に書くことができる場面や感情ってあるかも知れません

  • あれ?
    なんかこれは一回読んだ気がします。
    いつ読んだんだろう…。と思いながらもう一度読みました。
    (次の話も読みました)
    入門を拒否されるアトラスさん、前に読んだときは半分笑い話くらいに思っていた気がするんですが、後からよく考えるとズーンときますね。
    私が思っていた以上にこのときの出来事がアトラスさんの胸にきていたんだなと思いました(^-^;

    作者からの返信

    花車さん、こんにちは!

    こちらは以前も読んでいただきましたね。
    後から、本編に組み込んだので、一応こちらにも抜き出しておいたものです。

    十年ぶりのアンバル。
    覚悟して、身を隠していた後なので、心中複雑でした。

    『ふう、先が思いやられる⋯⋯』的な?
    アトラスは、このあと半年位は、月星にとどまり続ける羽目になります。

    プロトが相変わらずプロトだったのは、案外救いだったのかも知れません。

    ※印無しだと、後から追加したので、十四章の〈祖母譲り〉は読んでないかも知れません。

    こちらにも、コメントありがとうございます。

    編集済
  • レイナさん、アリアンナさん、ぺルラさん3人の惚気話御馳走さまでした笑

    希望を叶えてくれる甘々のアトラスさんに、女性を見る目があるライさん笑 愛されてる実感があるって素敵ですよね(#^.^#)

    裏表のないハイネさん、わかりやすくていいと思います。裏を読み合ったり警戒したりしなきゃいけない相手ばかりでは疲れますもの(^-^;

    楽しませていただきました!
    アリアンナさんのイラストがめちゃくちゃ素敵ですね!!

    作者からの返信

    花車さん こんばんは!

    ペルラ✕レイナ✕アリアンナという夢の三女傑のお茶会がやっと実現しましたw

    アリアンナがハイネのどこに惹かれたのかという、タビス最大の謎(おい!)がとうとう明らかになりましたw

    楽しんで頂けたようで、嬉しいです。

    三者三様にパートナーとはうまく行っていたようです。
    いやぁ、ペルラが強かった(´∀`*)ウフフ

    また、イラストも見て頂き嬉しいです。
    アリアンナ(の若い頃)もっと出したかったです。

    コメントありがとうございます!

  • かなしいやかたを行くアトラスとマイヤ親娘。
    そんな二人はこのお化け屋敷を行くと色々考える似た者親娘のようでw
    そんな導かれた答えはこのお化け屋敷は一度回っただけでは全ての真相が見えてこないという現実。
    これはさすがとも言えますね!
    しかもそんな遊園地のアトラクションなら何度も行きたくなるという。
    最後まで面白かったです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん こんにちは

    お化け屋敷を単純に楽しむ とはならない二人。
    職業病ですねw

    まったく違うところに興味をもって、ただでは帰らないのがアトラス。
    携帯筆記用具とジャンク飯を世界に広めることに成功したようです(^^)

    こんなIFも、書いている方も楽しかったので、面白かったと言ってくださり嬉しいです!

    コメントありがとうございます!

  • アトラスとマイヤ親娘がこの施設を進む。
    流石というかマイヤ様は説明を聞きそして進んでいき理解している。
    アトラスは着いていきますが一応辿り着けました。
    そして次はセレスとユリウス。
    二組ともここに現れた意識なのか霊体なのか。
    でもこんなお話もいいですねえ!(´▽`)

    作者からの返信

    黒羽さん 続けてお読み頂き嬉しいです。

    お化け屋敷攻略は、マイヤがいなければ詰んでいまたね。
    現代の道具の使いかたがまず判らない。
    次話後日譚で、二人がこの奇妙な体験を振り返ります。
    なにか、得られるものはあったのか?

    時空がつながってしまったのは、どうやらセレスのヘマだったようです。
    女神様(仮)、なにやっているのでしょうかねw

    コメントありがとうございます!

  • これはまた楽しいですねえ(˼●̙̂ ̟ ̟̎ ̟ ̘●̂˻)
    アトラスとマイヤ親娘が入って行こうとしているかなしきやかたの正体とは一体何なのか!?
    ハロウィン仕様となった物語の続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    黒羽さん こんにちは🎃
    丁度ハロウィンにのタイミングで読んでくださり嬉しいです!

    日本のコスプレお祭り文化に紛れて、ガチ勢に間違われたアトラスとマイヤ。この二人は妙な状況でも全然どうじません(^^ゞ
    さて、お化け屋敷にはいることになった二人ですが?

    お読みくださり、コメントありがとうございます。
    また、ギフトもいつも感謝致しますm(_ _)m

    編集済
  • ふふふふふふ…。
    不器用なヒーローも可愛いですが、器用な男っていいですね(*´艸`)
    散髪たのしいので、髪切らせてくれる人も欲しいです笑
    でもレイナさんの髪は綺麗な色だし確かにちょもったいない気もしますね!
    持って歩いてた気持ちもわかります笑

    作者からの返信

    花車さん こんにちは!

    いまや懐かしい新婚初の竜護星での朝ですね
    ちょっと勿体なくても、絶対怒られるってわかっていても
    レイナのためならと、逆らわないのがアトラスですよね(*´ω`*)
    花車さんも器用そうだなぁ!

    持って歩いていたって、あとで考えるとちょっとすごい。
    きっとレイナ本人は知らなかったのでしょう。
    出来上がった鬘を見て、驚いたに違いありませんw

    そういえばこの作品、髪の描写がすごい多いですね

    こちらにも、コメントありがとうござます。
    次話は完結後の描き下ろしです!

    編集済
  • ひー…。これは本当にひどいバッドエンドですね(;^_^A

    アセルスさん、アトラスさんに何をーーーー:(;゙゚''ω゚''):

    慰みものにして人格破壊?
    ここまで最低なやつだったとは衝撃です。
    本編では知る前に死んでくれたので良かったです汗

    アウルムおにいちゃんがいなかったらこんなことになっていたのかと思うと、ただただ感謝ですね!

    作者からの返信

    花車さ〜ん(T_T)
    ほんとに酷いシーン、お目汚しすみません。
    書き終わって、深堀りしてみたらアセルスは作者も吃驚のヴィランっぷりでした。
    アトラスを追い詰め、嫌がらせ(ってレベルじゃない)することの関してだけは、天才的だったみたいです。
    怖過ぎました。

    レイナに殿下とか言う彼が切なすぎて哀しかったです(;_;)。

    この可能性では、レイナは家出をしなかったので。ケイネスは看取られて病死。魔物には憑かれず、セルヴァもイルベスも生存。評判を落とさなかったペルラはイルベスに請われ王妃になるという。月星の魔物もユリウスが勝手に処理したのでしょう。

    実はこの後、大神官がタウロと結託して助けだし、どこかの田舎に匿いますが
    ちょっと目を離したうちに、ふと正気を取り戻したらしい彼は散り、タウロが剣を片手に城に乗り込むという絵まで浮かんでいましたが、さすがに⋯⋯(^^ゞ

    あまりに最低最悪だったので
    お口直しのアセルスざまあをどこかのタイミングでとちょっと心に誓った作者でした

    コメントありがとうございます。

    編集済
  • これは一体、どのタイミングだ…? と思いながら読んでいましたが、アウルムさんの夢だったんですね! まさに悪夢と言う感じですが、アセルスさんなら実際にやりそうで怖いです(^◇^;)
    どの口でアウルムの為とか言ってるのか、薄ら寒い。このころのアトラスも素直に死にそうで怖いですね(^_^;)
    ドキドキで面白かったです!

    作者からの返信

    花車さん おはようございます

    月星人はタビスに剣を向けるのを無意識に嫌がる。
    アセルスは、終戦後タビスには消えてもらうつもりだったというけれど
    手段は? という質問を受けて書いた話です。

    アセルスなら、手を汚さず追い込むと。
    アウルムの為とか、全然思っていないくせに、酷いですね。

    アウルム達が、『作戦』を実行しなければとあった? バッドエンド。
    いえ、この夢を見たから『作戦』は実行された?

    この頃のアトラスの精神状態ならきっと⋯⋯((;゚Д゚)ガクガクブルブル

    アセルス、掘り下げれば掘り下げるほど外道でした。
    アトラス幸せエンドを書いた後だから書けた話だなと、思います。

    次話のIFはもっと怖いです。
    第六章お兄ちゃんが失敗してアセルス生存ルートだったら。
    アトラス不憫すぎでした。
    正直、アセルスの悪業は作者が引くレベルです。お気をつけください。

    閑話にもお越し下さり、コメントありがとうございます!

    編集済
  • 仲良しなレイナさんとアリアンナさんが新鮮ですね╰(*´︶`*)╯♡
    甘酸っぱい手紙、出てこなかったかぁ、残念笑

    作者からの返信

    花車さん こんにちは!
    こちらにも足を運んで頂き、嬉しいです!

    仲良しなアリアンナとレイナって、実は描く場がなかったんですよね。
    二章のアリアンナちゃんがレイナと絡んでいるところはちょっと喧嘩腰でしたし、四章でもちょっとだけでしたから。
    ずっと心残りで、ちょっと機会があったので書いちゃいました。

    一部二部はホント女子分が足りない。
    閑話という方法があるじゃないかって気づいたのも、随分進んでからでしたし。

    振り返ってみると、この頃は文字通り若くて、初々しさがあって、レイナもアリアンナも可愛いなとか作者ながらに思っちゃっいました。

    アリアンナにハイネって呼ばせてみましたけど、この頃なら違和感ないですね!

    夫候補たちが無茶振り無双している間、アトラスの部屋で待っていた二人
    は何をしていたのかw

    ◯◯本も◯◯レターも出てこなくて残念ですw
    全部燃やしたのだろうと思うと、送った側からみると
    ちょっと天誅ものですけどねw

    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    こんにちは、オオオカ先生!

    何と、「私の為に作品を捧げて頂ける」というコメントを拝見させていただき、夢ごちの様な気分なっているマカロニサラダです!

    誠に、ありがとうございます!

    本当に、感謝の言葉もありません!

    正に読者にとっては、最高の贈り物です!

    感謝、感謝!

    早速〈バッドエンド〉を拝読させて頂いたのですが、バットどころかヘルでありトラウマ的な、エンドでした!

    大恐怖ぅぅぅ!

    これがアセルスの本性なのかと、今更になって、気づかされた思いです!

    この父ちゃん、既に人道に悖る人物と化していますね!

    非常に女性が好みそうな展開で、余りに残酷すぎるイフでした!

    これこそ、本物のホラーですね!

    どの「本当にあった怖い話」より、恐ろしい物語です!

    くどい様ですが、アセルスの外道っぷりは、女性が好みそうです!

    いえ。

    アセルスを好むというより「彼がつくり出した展開」を好みそうな感じです!

    この時点で、わたくしは、アセルスにだけは仕えたくないと決めました!

    その一方で「この作品って、多分わたくしがアセルスをネタにしてきたから生まれた作品なんだよなぁ」と思うと、とてもアセルスを見放す事はできません!

    恐怖のアセルス王ぉぉぉ!

    しかし私の立場上、完全には見放せないぃぃぃ!

    でも、この父ちゃんはあの時点で絶対、死ぬべきぃぃぃ!

    いま真剣にぞっとしているのですが、だからこそ、正史の展開が輝いて見えますね!

    「彼」とアウルムが力を尽くして、正史を創り出した。

    どちらが欠けても、正史にはならなかったでしょう。

    今確信いたしました。

    アセルスはあの時、落馬する事で、自分の役割を全うしたのだと。

    この父ちゃんは、あれ以上長生きしていても、ロクな事はしなかった!

    これはアセルス研究家の私にとって、最大のファイナルアンサーだと思います!

    アセルスは、絶対悪!

    以上!

    その一方で、私のアセルスへの思いを汲み取り、これ程の労力を費やしてくださったオオオカ先生に対しては、心から感謝させていただくしかありません!

    正に「バット」で「ヘル」で「トラウマ的」なエンドですが、この作品を読ませて頂き、誠にありがとうございました!

    ぺルラさんが危惧する通り、レイナの身を案じずにはいられませんね。

    しつこい様ですが、正史があって本当に良かった、と思わずにはいられません!

    改めてアトラスとレイナの結婚を祝いながらも、この作品を書いてくださったオオオカ先生に心から御礼申し上げたいと思います!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こちらにもありがとうございます。

    寝られない布団の中で場面が次々と出てきちゃって、言葉に落とさないとどうにかなりそうだったので書いてしまいました。

    アセルス、仰るとおり、マカロニサラダさんとの対話で見直す機会をいただいたキャラです。

    いやあ。居なくていいわって人でしたね。ホントに退場がお仕事でした。

    ここまでヒトデナシとは、私も書いていて笑いました。

    マカロニサラダさんに捧げるなんて言って、ドン引きされてもおかしくなほど酷い話ですよね。失礼しました。

    でも、不憫な主人公って好物なので、ちょっと楽しかったのも事実です。
    正史があるから、安心して(?)書ける場面でした。

    レイナを殿下と呼ぶアトラスなんて切ないですね。
    出会った時には既にって、泣きます。

    ここまで進行してしまうと、ユリウスにもどうにも出来なくて、アトラスが見捨てられた詰むしかない最悪のシナリオ。
    彼が見た中でもワーストでした。

    正に、「バット」で「ヘル」で「トラウマ的」なエンド。
    Sな作者でごめんよ→アトラス。

    面白い(?)機会をくださり、ありがとうございます。
    やっぱりアセルスは第一ヴィランにふさわしいロクデナシでした。
    再確認できて、満足ですw

    お読み頂き、コメントありがとうございます。

  • こんにちは、オオオカ先生!

    ノロケ愛、めちゃくちゃ楽しく拝読させて頂きました!

    三者三様のノロケ愛、実にいいですね!

    レイナはアトラスの本質を称え、アリアンナはハイネの実直さを好み、ぺルラさんはライを通して自分を褒める。

    レイナもアリアンナも意中の相手の魅力を語っていますが、やはりぺルラさんのオチが一番強力でしたね!

    女性(自分)を見る目は確か。

    これ以上のノロケは、他にありません!

    これには、私も白旗を上げるしかありませんよ!

    よくぞ、この〈ノロケ愛〉を世に出してくださいました!

    これはもう、感謝するしかありません!

    本当にありがとうございます、オオオカ先生!

    追伸。

    アリアンナさんは、どうぞ、ハイネ君を思う存分、調教してやってください!(※私が許可する事ではありませんね)

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、ノロケ愛、楽しんでいただけて良かったです。

    なんとか、6.5章読了のタイミングにご提供できてホッとしております。
    こちらこそ、ネタを提供してくださり感謝です(*^^*)

    スティ姫さまたち姉妹のように踏み込んだノロケにはまだちょっと親密度がたりなかった女性達ですが

    いやあ、ペルラさん強いですね。
    彼女に勝てる女性はいるのでしょうか。

    残念ながら男性陣がいたたまれなくなるような会話には発展しませんでした。

    アトラス「俺がレイナに逆らえれるわけがないだろう?(にやり)」

    ハイネ「え? ええ? 僕ってそんな風に思われてるの(照れっ)」

    ライ「さすがは私が見込んだ女性です(しれっ)」


    ありゃ?
    ライとペルラって似た者夫婦ですねw

    NOTEでご紹介もしていただき、大変光栄です。
    いつもありがとうございます!

    追伸
    アリアンナがハイネを調教できたかは、是非三部でご確認くださいw


  • 編集済

    高橋留美子先生の「人魚の森」で図らずも不老不死となった青年・湧太が、見た目中年に差し掛かった妻から(子供も数人いた)「私はお前様がこわい…」と言われ自分でも恐ろしくなって逃げ出す場面がありましたが…
    不老不死なりは、現実に存在したならかなりやり辛いところがありますね…
    アトラスの逡巡がわかるような気がします。

    作者からの返信

    小海倫さん こんにちは
    こちらにも足を運び頂き嬉しいです

    高橋先生のその作品は読んだことがないのですが、伴侶に怖いと言われてしまうのは、哀しいですね。

    拙作では結局十年後お兄ちゃんにはバレて、
    歳を取ってなかったとはと、笑って済まされますが
    アウルムが傑物(すぎ)だからですよね。

    エイジングケアが進んだ現代ならば誤魔化せそうな部分もありますから
    不老はともかく老化が1/10位の進行度ならちょっと欲しいかも(笑)

    ともあれ、アトラスに共感頂き嬉しいです。
    コメントありがとうございます。

  • こんばんわ、オオオカ先生!

    今回の閑話も、実に興味深く拝読させていただきました!

    いえ。

    率直に言うと、めっちゃ面白いです。

    アウルムはアセルスを思いっきり嫌っていますが、決して無関心ではないんですよね。

    愛の反対語は無関心なので、本当に無関心なら王が何をするつもりなのかという事も想像さえしないと思うのです。

    アトラスを守る為、というのが一番の目的で、それを成し遂げる為には王の行動を事前にトレースする必要がある。

    嫌悪している人間の思考を読み取るというのは、それだけで苦行な筈です。

    本当にアウルムが王に対して無関心なら、その作業さえ放棄していると思うんですよ。

    しかしアウルムは必要に迫られ、王に対して無関心ではいられなかった。

    けど、そのアウルムが王に抱いたささやかな関心が、決して別の方向に向かう事はないというのが、よく分かる内容でした。

    例えアウルムがどんな関心を王に向けようと、アセルスはそんなアウルムの期待を裏切る。

    例えアウルムの名を引き合いに出してでも、アセルスはアトラスを抹殺する。

    私にそう確信させらる程、アウルムの夢には説得力がありました。

    もしかしたらオオオカ先生は、アセルスの事を好ましく思っておられないのかもと、感じる時があるのですが、私としてはいい悪役だと思います。

    兄の為と称して、実は自分の為に義理の息子を、戦争を終わらせた英雄を、死に追いやる。

    これは正に悪役冥利に尽きるのではと、愚考しております。

    私としては、好きなタイプの悪役ですね。

    自分の手は汚さず、言葉だけで人を、息子を死に追いやる。

    私も歪んだ所があるので、アセルス的な悪役は好みの範囲にあります。

    この物語で分かったもう一つの事は、どうもユリウスはアトラスの死を望んでいないという事。

    ユリウスがアウルムに件の予知めいた夢を見せたなら、そうなると思うのですが如何でしょう?

    余りにリアルな夢をみた、アウルムの心中はいかばかりか?

    これは、ブラコン魂に火が付きますね。

    何としても、アトラスを守らなければ。

    いえ。

    これは読者に「このヤバイ夢を現実にさせてはならない!」と強く思わせる内容です。

    面白い閑話を、ありがとうございました!

    次回作の「のろけ愛」も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん 早速目を通して頂きありがとうございます。

    アウルムのことをそこまで思っていないくせに、自身の安寧の為のくせに、アウルムの為とアトラスを追い詰める。それも手は汚さずに。
    アセルスは、久しぶりに書いてみて改めて悪役だなあと思いました。

    私は悪役もちょっといい人にしがちなので、アセルスは頑張って嫌っているところあるかも知れません。

    いやぁ、正史を書ききった上だから書ける過去編ってありますね。

    アウルム様も頑張ってますね。
    嫌いな父親の行動を、一重に弟の為にトレースするってどんな苦行なのでしょう。
    無関心だとガチで弟死んじゃいますから、そういうわけにも行かなかったのでしょうが、そうですね。強いて言えば反面教師だったかと。
    絶対ああはなるまい!
    どんなに歩み寄っても受け入れられない。
    つらい関係です。

    ユリウスがアトラスを死なせたくなかった。ここで悟っちゃいますか。
    どうしましょう。
    まあ、ユリウスはアトラスにやらせたいことがあったので、死なれると困るのは確かなようです。

    面白いと言って頂き光栄です。
    こちらこそ面白い考察で目が覚める思いでした。
    貴重なコメントをありがとうございます(^^)

  • こんにちは、オオオカ先生!

    まさか、本当に閑話を書いていただけるとは思わず、正直、今は大変恐縮しております!

    断言しますが、読者としては、これ以上の誉は他にないでしょう!

    本当に、ありがとうございます!

    感謝、感謝!

    いえ、本当に畏れ多いですね。

    私も文士の末席を汚す者ですが、これは言葉では表現できない感動です!

    ただただ、オオオカ先生に御礼申し上げるしかありません!

    改めて、ありがとうございます、オオオカ先生!

    話の内容は、レイナとアリアンナの女子としての側面が、色濃く出ていて、今までのタビスとは異なった印象を受けました。

    とにかく、この二人が可愛い!

    アトラスの身を案じるレイナは、とにかく健気。

    そんなレイナをさりげなく気遣うアリアンナは、有能すぎますよね。

    普通に〇〇本探しを始め、あまつさえレイナをアトラスのベッドに押し倒す(?)アリアンナはやはり可愛すぎます。

    反撃とばかりにアリアンナをベッドに引きずり込むレイナも、可愛すぎます。

    いえ。

    さっきから脳をやられて、語彙が貧困になっているのが、現在のマカロニサラダとご理解ください!

    前から言わせていただいている事ですが、MなレイナとSなアリアンナは相性が良すぎますよね。

    レイナがアリアンナの可愛さを引き出し、アリアンナもレイナの可愛らしさを見事に引き出しています!

    その二人も第六章では、遂に〇〇になりました!

    アリアンナは〇〇としても、友人としてもレイナを猫可愛がりしそうな感じですね。

    早熟である事を求められたレイナですが、その傍らにアリアンナが居てくれてよかったと、心底から思える閑話でした!

    そしてさりげなくアトラスの黒歴史(?)をレイナに語る、アリアンナ。

    くどい様ですが、本当にありがとうございます、オオオカ先生!

    これは一生ものの宝物だと思い、宝具として祀ろうと思っております!

    ありがたや、ありがたやと思いつつ、今後もタビスに注目していこうと考えております!

    改めて、感謝、感謝!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こちらも読んで頂き、嬉しいです。

    好きな人の部屋で◯◯本を探す。
    私には思いつかなかったお題。
    こちらこそ、面白い題材で一本書けて満足です。

    大変喜んで頂いて、私も嬉しいです🎶

    絶対タウロ副隊長が持ち込んでいますよね。
    「たぁいちょっ、今回はちょっと刺激が強いの手に入ったんですよ」(コラ!

    レイナとアリアンナは
    劇中であんまり絡められなかったので、機会をくださり私こそ感謝です。

    アリアンナは義◯となったレイナを妹の様に
    猫可愛がりしてそうですねw
    猫可愛がりしに、ハイネを足に使って、竜護星に自ら訪れていそうです。

    推敲していたら、思いのほかマトモな話になりましたが
    状況を整理したら、こんな心境だったと見直す機会になりました。
    タビス無双という無茶苦茶をしているアトラスを案じていないはずがなかった。

    そんなシチュエーションなら、アリアンナは気遣いの塊のハズ✨️

    またぜひとも面白いネタをお待ちしております(^^)
    コメントありがとうございます。

    編集済
  • アトラスさん、まさか持ち歩いていたとは。なかなかグッジョブですね^_^

    作者からの返信

    花車さんこんばんは🌙

    そうなんですよw
    これでアトラスはペルラの信を得たわけですが
    アトラス自身は暫くペルラへの苦手意識に苛まれることになりました(^_^;)

    こちらにも、コメントありがとうございます!

  • なんだかずいぶん前のことのような気がしますね…! うーむ、何を書いてもネタバレになりそうです!笑
    アトラスさん、体を労わりましょう。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    花車さん こんばんは!

    閑話集にお寄り頂き、ありがとうございます(^^)

    この辺はすでに懐かしいですね。
    そして、この頃はけっこうむちゃくちゃやらかしていますよね(^_^;)
    よく生きていたなとおもいますw

    この世界を私が恋しくなったら
    突然、年代(章)をすっとばして、割り込み追加すると思います。
    時々思い出していただけたら嬉しいです!

    コメントとフォロー ありがとうございます!

  • いっぱい楽しんでくださったようでなにより……と思ったら、まだ続きがあるのですか!
    楽しみが続くのは嬉しいです♪

    マイヤ様々、現代アイテムを使いこなしてくれなければ詰んでました。
    知識ないとアクスマンは確実にのされてた(=追い出されてた)から、お父様もアクスマンも守りましたね! 異世界の恥はかき捨てでしょうけどw

    お化け屋敷内で、きっとああなってこうなったのだろうと、バックヤード側だけの味わいがあります。

    作者からの返信

    優夢さん、お読み下さりありがとうございます(^^)

    いやぁ、楽しかったです。
    今までにない切り口のIF。ハロウィンだとコスプレでごまかせるって大きい!
    日本のコスプレ文化万歳✨

    昨日の返信、メイはそっか。かえって怖いのかと思ったら妄想が、止まりませんでした。遊園地のチケットはもっちーがどこからか貰ってきたのかな、とか。アヤトさんがCMキャラのポスターが貼ってあるかなとか!

    ホント、マイヤの目様々ですね。
    図書室では、きっとこんなやりとりがあったかと。

    「お父様、その新聞を取るとアクスマンという斧男が現れます。襲われそうになりますが、くれぐれも攻撃しないで下さい」
    「じゃあ、どうするんだ?」
    「アクスマンは無視してあの扉まで走るのです」

     マイヤはFの扉を示す。

    「お前、その格好(ドレス)じゃ走れんだろう。扉の前にいろ。合図で新聞を取る。扉を開いて待っていてくれ」

    一度会ったキャストは、視えますからどんどん攻略は楽になるかも知れませんw


    明日は異世界目線でお化け屋敷を語ります。頂いた資料、大変役に立ちました。

    コメントや諸々、ホントにありがとうございます!


  • 編集済

    うわー!!
    遊園地をお二人が歩いている!
    生で!
    生ってなんだw
    芸能人を見ている気分です。

    桐生&朝霧とニアミスしているのは、本当に感慨深いです。ありがとうございます。
    ミニスカ生足はまだ防御力のない服ですませられるかも知れませんが、アニメキャラのコスプレとか(ハロウィンではあるあるですよね)はどう映っただろうとか心配になりました。
    新撰組や侍、忍者コスで持っている刃は、「薄くて細くて脆そうな武器」と言われてるのかな。
    妄想がたぎります。

    マイヤ様に知らぬところで心配してもらえて、桐生よかったね…!
    人間でありながら人外の力を持つものの苦悩は、持つもののみぞ知るところなのでしょう。

    お化け屋敷のギミックに、全然びっくりしなさそうな二人ですね!


    追加
    メイとタクミンとは!!
    そうだったらめっちゃ面白い!!

    メイの目は真実が見抜ける→マネキンはマネキン→動く→めっちゃびびる
    人間がお化け役で襲ってくる→めちゃくちゃびびる
    なので、お化け屋敷は悲鳴の嵐かもしれません。
    タクミンがスンっとしていそうです。

    作者からの返信

    優夢さん、早速お越し頂き嬉しいです。

    ハロウィンという、特殊な状況下だからこそ可能なIF 
    快く承諾してくださり、ありがとうございました。
    めっちゃ楽しかったです。

    想像すると、すごい絵面です。
    別のキャラヴァージョンいくらでも書けそうですね。

    そうでうね。
    アニメコスなど描写するといつまでも広場に着かないので割愛しましたが、
    新鮮組や忍者コスはちょっと興味惹かれたかも知れませんね。

    ちょっとその剣見せてくれとか絡んでるアトラス⋯⋯怖いです(^_^;)

    チケットを譲ってくれた二人連れ、一瞬メイちゃんとタクミンを思い浮かべたのですが、絶対こないし、メイの目では一蹴されて終わっちゃうと諦めました。視える者同士マイヤと語らせみたくもありましたけどw

    桐生と令一には久々に会えたようで私も嬉しかったです。
    やっぱこの二人好きですねw
    身近に生きづらい人が居るので、マイヤさん実感こもっちゃいました(^^)


    お化け屋敷を二人がどう楽しんだ? は回想という形で③にあります。
    異世界人ならではの視点で語ってくれたと思います。
    確かに、知っていても知らなくても、ギミック驚かなさそうですよね

    コメントも☆もありがとうございます!

  • オオオカ エピさん、いつも拙作にご感想いただきましてありがとうございます。
    オオオカ エピさんのページを拝見しましたら閑話集を発見しました。
    素敵な試みですね〜。超長編小説を執筆されているオオオカ エピさんだからなせる試みだと思いました。
    あああああ。でもこれつい面白くてスルスルと呼んじゃいましたけど(笑)本編追い越して読んじゃ駄目ですね。しまりました。記憶を消去します(笑
    1、2のポカーンです♪

    作者からの返信

    柳さん、閑話集迄お寄り頂きありがとうございます(^^)
    あの場面の裏化ではこんなことごあった。後からいっぱい思いついちゃって、気づいたら書いてました笑

    ネタバレありますので、本編の進行度合いを鑑みて読んでくださいと注意書き、あとで入れときます!
    ご指摘感謝です!

    コメントありがとうございます(^^)